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<title>秋残り</title>
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<description> 　祖霊父母(そううほ)  歌、音楽、季節・・・思ったことを書き連ねて、インターネットの楽しみにしたく存じます。何を書くかは、その日に決めます。思考のおもむくまま、書きます。深く考えた末に書くことは、まれなことです。その日に、思い浮かんだことを、書きます。そんな思い方、考え方もあるかと思っていただければよいかと存じます。どうかお楽しみ下さいませ。　　        平成21年8月17日　京都市　小林壱裕　秋残り敬白　　　　!!!!!!音量には、くれぐれも、御注意願います!!!!!!</description>
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<title>秋残2</title>
<description>26860709　これを老蘭(おいらん)という、花魁(おいらん)という。御所の花魁、遊女かぎょ、という。かぎょけらの・いいゆり、という。かぎょそめす・おいしる、という。おいしるのローラン(老蘭)という、ローランの島由良という、島原をローランじゃま、という。ローランの間という、要衝の主室という。ローラン間由良という、花魁密ともいう、密ゆつ山のいや、という。名古屋よっぽれ、ともいう。古く名古屋城を、よっぽれ、という。名古屋のやという、要衝めんせる、という、要衝の面を取る、ゆれせれ..</description>
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<dc:creator>秋残り</dc:creator>
<dc:date>2026-07-09T12:41:48+09:00</dc:date>
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26860709<br />　これを老蘭(おいらん)という、花魁(おいらん)という。<br />御所の花魁、遊女かぎょ、という。かぎょけらの・いいゆり、<br />という。かぎょそめす・おいしる、という。おいしるのローラン<br />(老蘭)という、ローランの島由良という、島原をローランじゃま、<br />という。ローランの間という、要衝の主室という。ローラン<br />間由良という、花魁密ともいう、密ゆつ山のいや、という。<br />名古屋よっぽれ、ともいう。古く名古屋城を、よっぽれ、という。<br />名古屋のやという、要衝めんせる、という、要衝の面を取る、<br />ゆれせれらる・おいぽし、という。これを、わようらん、という。<br />ローランという言葉を、わようらん、ともいう。ローランの<br />島津世節(しまつよぶし)という、島の津の世の言い、ローラン・<br />スラレ、ともいう。<br /><br />　この「スラ」を、しのる、という、しぬ、ともいう。歌語を<br />取る島原という、しぬるぅふりすり、ともいう、「ふり」が言<br />葉の意、ふりすり、という。歌を歌うような言葉という、上げ<br />下げの・ぎこしく、という。歌のように上がって下がる、<br />ローラン・ベッサミという。ベッサミを、ベサミムレという。<br />今のベサメ・ムーチョの歌語という、南米にこれがある、<br />ベサメ・ムーチョのような歌という、歌語山のベーラン<br />ともいう。「ベサメ」を「ベーラン」という、米覧、<br />塀覧、兵覧とも表す、べいゆっきすの山という。兵覧の<br />山のおえ、という、ベサメ・ムーチャマという、ムーの<br />部屋のこと。これを、無と表す、島祖のおあら、という。<br /><br />　ムーの国はなる、アルレラという、アルレラ・ムーと<br />いう。この「ムー」を、インドッキスという、インドッキス<br />のムーという、単にムーという。これを、おいられし、という<br />言葉という、おいられしムーという。要衝の外交という。<br />外海の向かう日のお行きとそ。ムーへ行く日という。<br /><br />　老蘭のムーはなる、はなより、という。インド洋のムーと<br />いう。後で、むせらま、という。ムー国のおんらぎ、という。<br />このムーにおられる御方々という、大御祖父さん方々という。<br />日本の着物を着ておられる御方々という。白い浜のムーの<br />海岸という、私がよく行った海岸とそ。ムーを取るお行きとそ。<br /><br />　このムーの言葉に「よべぞ」という言葉がある、これが後、<br />ヨーハマという、「私」を表す言葉という。私をヨーハマともいう。<br />この言いをムー語という。よべぞという言葉という。よべぞ語。<br /><br />　この「よべぞ」が、東京奥多摩の檜原の言葉にある。<br />「よべぞっほ、いきらしる、あっせる」という。<br />「ほ」が主語を表す、「私は言って(行って)よめす」と<br />いう、「行きます、言います」のこと。あせしらの山の<br />言い。檜原の老蘭という、花魁とも。檜原を、ようゆら、<br />という、要衝のゆみらみ、という、要衝屋がある、私の住まい<br />という。今の郵便局でしょうなめ。め止めの文、檜原文とそ。<br />古い檜原を、もひとつ古く、よべぞっけせ、という場所という。<br />檜原に御親戚があることという。これが奥多摩の、ようふら、と<br />いう呼びという、奥多摩が檜原を、ようふら、という。これを、<br />奥多摩のようふら、という、奥多摩をようふら、という。<br />よべぞで掛かる、ようらるれ、という、場所と言葉。<br />ムーラン・デッカシともいう。ムーランふせすの山、これおる・<br />るいざ、という、類座。るい、類という御名の御方という、<br />フランスのナポーロルのおんせる、という言葉という、<br />デッカシくせる・おん言い、という、ナポーロル・ランゼルと<br />いう、やおみせの山という。ヘンリー三世と一緒に行く奥多摩と<br />いう、東京の江戸城からの行き。途中、こやけら、という場所を<br />越して檜原へ行く、そいはむ、という行きとそ。大型のバスで行<br />く日、歓迎して下さった村人という。廃墟の中に私の住まった家<br />もある。あるれっす、という言いとそ。懐かしの檜原、私の兜屋の<br />憶えという、郵便局ともいう。ムーの山奥というお書き。<br />歌語を取る、ごしょんぜ、という、御所の遊女という意の、<br />ごしょゆっきす、という、御所言葉のこと。御叔母御上と<br />共に行く、ひのべすらる、という檜原のこと。後、しばら<br />くして、小池百合子さんと共に行く。江戸城の、かぺする・<br />お行という、何度か行くことという。大型バスの使いという。<br />細い道へ行くバスという、ムー覧バスという、遊覧バスと<br />いう。遊覧を無う覧という、檜原の言いとそ。ムーが掛かる<br />お言いとそ。何度も行く檜原という。<br /><br />　檜原を無う所、ムー所という、名古屋ブーランという言葉。<br />名古屋の「よべぞ」という、よべばすのお言いとそ。よべばすの<br />意を、私、我等という。「ばす」を「多い」という意の名古屋の<br />言葉という。歌語です。これを、京みしる、という、みやこみしる、<br />ともいう。京みしるの、京蘭場という、遠くの、埼玉の川越、栃木<br />足利会う足りという、そこらの京見(きょうみ)という場所とそ。<br />京見省という中国の呼びとそ。中山、榛葉、亀山、さん等御兄<br />御上方々とも行く、くってすらむ、という、草加の山という。<br />草生える山という、草加。中国(なかくに)ごゆっぴしの言葉とそ、<br />くってすらむ、という。無の言いという。ムースルレルという。<br />ムーが掛かる言葉とそ。無国遣りという。草加の言葉にある<br />ムーラベとそ、その一意とそ。このムーラベを、<br />あきのこし、という、あきのこり、ともいう。<br />「あきのこし」が「あきをのこす」言いに出る、<br />草加れく、という、草加所礼という。これを鳳里津<br />(ほうりつ)という、始祖鳥の里という津です。大きな<br />市措置用という、それが舞う様を「ほう」という、きょさる、<br />意という。巨が去る水の江という意。きょさる山のおえの意。<br />ぎょっくすれる、ともいう、埼玉の相かという葉所の言葉と<br />いう。きょっくす・くうる遣という。ずっくえす、という、<br />ずっくすくうる、という。草加山のおえの場の言い。<br />ズックスクールという、足のズックに見立てたクーラス<br />という、クールという。言葉のこと。ズックスクールという、<br />靴語という、歌語のこと、草加の靴語という、そうきょうの<br />おことゆと、という。<br />　私の古い故郷という、みつゆつ山という、草加らめす、と<br />いうお書きとそ。これを、れんてる、という、「らめす」を<br />「れんてる」という、靴語ゆうらす、という言葉。遊覧録の<br />え、ともいう言葉。草加の古い記憶という、草加に御親戚が<br />あることという。にきゆらす山という。ふたつれすの山とそ。<br />私の大々々お祖母さんという、お教えとそ。私の六代前の<br />大御祖母さんという、わしゆさる丘の家(や)という、草加の<br />やの、おゆれす、という。草加の大々々々御祖父さんとそ。<br />草加ゆっきすの、おんたまれる、という、たまひの丘とも<br />いう、草加の劇場のある場所という、劇時用を、たまゆき、<br />という草加の靴語という。そこの電車という、大きな城の<br />様の電車という。その辺を走る、おでん、という、電灯の<br />山という。超広軌とそ。<br />　小林ゆかし、という、二木ゆかしの御方ともいう。大橋<br />こすれる、ゆおれら、という、大御祖父さんの御事という。<br /><br />　京都壬生に地下家、地下道がある頃のこと。この辺のことは、<br />トランプ・オッションという。トランプ大統領がよくお知りとそ。<br />二条城へ続く地下道、壁に世界の人達の写真を飾る、その写真は<br />我家西の新宮殿に飾る、家にも小さい写真を飾る、後、我家西の<br />新宮殿の写真を、江戸城皇居の新宮殿に飾る。<br />　京都伏見市に大きな地下駅があることという。和国録の遣りと<br />いう、トランプ・オッションという、ハーレル・レーザーともいう。<br />トランプ大統領の御在地のこと、ワシントンの・みぶさみらす、と<br />いう、公邸を白堊館、ホワイト・ハウスという。私も住まったこと<br />という。ケネデー家が近くにあるように思います。<br /><br />　京都壬生から二条城への地下道を、あきのこしの道という。<br /><br /><br />トランプ大統領柳、<br />中山さん柳、榛葉さん柳、大橋さん柳、二木さん柳、小林さん柳<br />周りの御方々柳、京都衣笠開きの御方々柳、檜原御村人柳、<br />楢尾御村人柳、<br />京都伏見市地下人柳、本ブログ御覧御方々柳、<br />皆様柳、健康安全でいきましょうなが。<br /><br /><br /><font size="3"><span style="color:#999999;">拉致被害者を返せ！！　<br />横田めぐみさん、他を返せ!!</span></font><br />そうきょうはよい時です。楊植え～。柳ましょう。応楊合点、応柳合点。<br />みとやのり、天照大御神著、そうきょうよいお書き。<br />名前柳、小林壱裕柳。<br /><font color="green">柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳</font><br />『天照大御神、そうきょう、よいよい』<br />御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょうなも。<a name="more"></a>

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<title>秋残</title>
<description>　アキノコリは、狐のこと。歌語、靴語、御所言葉、そうきょう語です。「靴」を「とめれ」という、これを、秋残り語という。「履き」を「やれ」という、あうたれる・いよれ、という、「いよれ」を「言葉」という。　狐を、める、という、きいぶれのや、という言葉で、めるせらり、とも言う。秋めすれむのゆま、という、御所の・いらさら、という、「さら」が場のこと。皿、更。　あきぬしらの皿という、あきおべの・いやはる、という、これを、あきや遣という、はるの言いとも。いまの京都弁にある、「はる」の言葉と..</description>
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<dc:creator>秋残り</dc:creator>
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　アキノコリは、狐のこと。歌語、靴語、御所言葉、<br />そうきょう語です。「靴」を「とめれ」という、<br />これを、秋残り語という。<br />「履き」を「やれ」という、あうたれる・いよれ、<br />という、「いよれ」を「言葉」という。<br /><br />　狐を、める、という、きいぶれのや、という<br />言葉で、めるせらり、とも言う。秋めすれむのゆま、<br />という、御所の・いらさら、という、「さら」が場のこと。<br />皿、更。<br /><br />　あきぬしらの皿という、あきおべの・いやはる、<br />という、これを、あきや遣という、はるの言いとも。<br />いまの京都弁にある、「はる」の言葉という。<br />はるやるれすの・おんたみ、という、「言わはる」<br />「しやはる」という、「言われる」「される」という<br />意の言い、敬語とも。これを、あきぬしら、という。<br />あきお山のお言いという。東宝のゆかれ、たいう。<br />東宝れっぷすの家という、御所のこと。御所を東<br />宝とも言う。ごぎんしらるや、ともいう。<br />これを、おぎん、という。おぎんさまのお家という、<br />おぎんしらる床という、いっとの山の言い、<br />御所をいう。いっと闇ともいう。おぎんしっくの<br />言い。おぎんさまを取る山という、「山」が、<br />言葉、話のこと。<br /><br />　秋残り・やすれす、という、「秋」を<br />「やす」に取る、秋残りの言葉をいう、<br />やすれす、という。これが「やす」を<br />いう、主として京都の言葉という。<br />「そう、おしやす」「そう、おしやっ<br />しゃ」「見とあみやす」、やすの<br />言葉という。<br /><br />　どすめをいう、「そうどす」という、<br />「そうです」のこと。これを、どすめらす、<br />という。京都弁の「どす」という。<br />「どこどっしゃいなぁ」「どこどす」、<br />「京都どす」という、やまるりのや、<br />という、「や」は言葉のこと。<br />「どこどすえ」、「大阪どす」<br />「いいや、見てよらさ」、ご覧しっから、<br />という、京都の言葉という。<br />「京都」を「ご覧」という。ご覧の山世<br />（やまうし、と読む）という。<br />これが、京宝の言葉という。京都を<br />京宝という、ご覧べらの言い。<br /><br />　京都を取る、はみなり、という、後、<br />はんなり、という、御所の言葉という、<br />「さんなり」を「さみなり」という、<br />「さみなり」は、島原の言葉という、<br />島原の遊廓という。大夫の山という。<br />はんなりさんなりのえ、という。<br />「え」は言葉のこと。<br /><br />　「そういうことえ」という、<br />終止に「え」を使う、京山れす、<br />という、あいしらる・おことゆと、<br />という。あいさみの言葉という。<br />島原の遊廓の・おいたみ、という。<br />遊廓を要衝という、だいじな所と<br />いう、要衝れんため、という、<br />島原の言葉という。<br /><br />　その昔、本営という。島原本営<br />という。政治が置かれていた、<br />遊廓という本営という。島原ゆたされ、<br />という、「ゆたされ」を要衝という。<br />要（かなめ）のやさる、という。<br />これを、要衝はんなれ、という、<br />遊廓さんなれ、ともいう。要衝、<br />本営のことという。<br /><br />　大夫（たゆう）という、女のみそめす、<br />という。かしこゆれ、という。かしこどころ、<br />賢所という、ここの役所の女性を遊女という。<br />御所でいう、官女という、賢所べんせる、<br />という、島原の・ゆうさんまれ、という。<br />遊女という、太夫の・さいかし、という。<br /><br />　さいかしの太夫の傍を取る、あそめせ、<br />という、あそめゆたりの女性という。<br />遊女の意という。格式（きゃくしき）の<br />ある話という。これが山を取る、ゆうらん、<br />遊覧という、みされり、という。<br />遊女を、めるせる、めるせれ、らいぶ、<br />という。らいぶすめる・おいらん（花魁）<br />という。遊女の役職を花魁という。<br /><br />　逆さ八文字という歩きをする、花魁という。<br />今様のかぎれ、という、かきるせ花魁という。<br />島原の言葉を歌語という、かごしり、とも<br />いう。<br /><br />　「かしのしき」から始める、やつうつ、と<br />いう、仕事始めという。遊女の山という。<br />遊女が通う役所という。役所を、やつうつ、<br />という、御所うちら語という。これで、二人<br />司（ににんつかさ、ふたりつかさ）という、<br />役所の受付のような役とそ。<br />さんにんよためしのお書き。<br />「さんにん」を役という、<br />「よためし」を役れく、という、<br />おかめらしの言い、おか山らむ、ともいう。<br />おかめらし・くずすれ、という。<br /><br />　これらの言葉が、あきお、という、あきおの<br />ことの言い。言葉を「あきお」ともいう。<br />あきお・やしれる、ともいう。あきれるの・おやり、<br />という、おやりかつぎ、という。これを、闇白<br />（やみしら）という、やりの言葉という。<br />「お」を「み」という。あきみ・やしれる、という。<br />みやり、という。みやという話とそ。<br /><br /><br />　「みや」を「あみ」という。これが古い台湾<br />という国にある、遊女てす、という、遊女の<br />国という。日本を遊女国という、台湾という。<br />台湾の遊女の言いとそ。日本と同じ遊女という。<br />格式のあることという。大夫遊女の歌という。<br />遊女の言葉を歌という。台湾でも同じです。<br />広く中国、インド、ロシア極東のこととも。<br /><br />　ハバロフスクの遊女という、役所勤めの<br />公務員という。<br />　カムチャッカ覧という、遊女のこと。<br />中国牡丹江の御遊（ぎょゆう）という遊女のこと。<br />役所の受付を、遊ぶおめなら、という、おめならの<br />お役という、おんの女性という。御遊女という。<br />これを、遊廓という。「あそび」を「おそび」と<br />いう、仕事のことという。役所おそひ、という。<br />お遊び由良という、役所のこと。<br />和国の言いがある役所という、「役所」が和国の<br />言葉です。<br /><br />　江戸城の役所を、、江戸遊び、という、<br />名古屋城の役所を、名古屋由良、<br />大阪城の役所を、なにわ由良、なにわよられ、<br />金沢城の役所を、かすられす、ひろるら、<br />丹波篠山城の役所を、にるされ、にお、にび、<br />亀山城（亀岡）の役所を、くみるり、<br />園部の役所を、しぺらせ、しおせる、<br />三重亀山城の役所を、、しとんせる、しっぴす、<br />函館五稜郭の役所を、はこゆく、はれせ、はめす、<br />太宰府を、しょっぺす、<br />鹿児島の役所を、しまゆら、島由良、<br />奄美大島の役所を、あまそる、れんず、<br />沖縄の首里城の役所を、みよすら、みっぺす、<br />朝倉の役所を、みさら、みるれ、<br />熊本の役所を、そみ、せたせ、<br />青森の役所を、だんず、どんぞ、どれ、<br />岩手の役所を、せらる、せむ、しらる、<br />秋田の役所を、あきのこり、すりず、<br />新潟の役所を、にいすみす、らびせ、<br />北海道旭川の役所を、あぞせめ、あぞへ、<br />島根の役所を、しっぺら、すぞす、み、<br />岡山、　　　　しらぶ、はず、<br />鳥取　　　　　しられ、すみさ、<br />京都二条城の　　　　はなよ、しろさり、<br />京都御所の　　　　　ふみせる、はっぷす、こよれ、<br />和歌山　　　　　　　はいなむ、こいし、ふるす、<br />堺県の　　　　　おしい、ふるされ、<br />　　大阪を取る山、<br />岐阜の　　　　　あいら、金華山、おっぺ、<br />岐阜髙山の　　　あったく、よいし、いしる、<br />山梨　　　　　　あねさ、そけれ、<br />長野　　　　　　あいすれ、そきれ、<br />埼玉　　　　　　ほあ、ほあす、ほに、<br />群馬　　　　　　いべす、ずれ、ほら、<br />宮城　　　　　　はな、そられ、うっつ、<br />奈良　　　　　　こいさま、<br />福島　　　　　　きべさ、きるさ、<br />埼玉秩父楢尾　　　　きろれらせみ、きろれら、<br />岡山八塔　　　　　　やつみつ、はならす、<br />愛知佐久島　　　　　せらず、おいろめ、はなる、はなり、<br />　　佐渡の山を取る遊縁さむ、という。<br />・・・・<br />・・・・という。<br />エターナル・ロッコレという、私家の役所という、<br />要衝という、要弓（かなめゆみ）という。外交の役目<br />もある、ことという。<br /><br />要弓の遊女国という。<br />御城郭<br /><a name="more"></a>

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<title>革命105　輝く世　:いかすみやなぎ</title>
<description>皇紀26860628　造詞：　　　　創曲：「輝く世」輝いたのにいる君と私　みつめあって　手を握る　好きだとうん好きよ　気持ちはウキウキと話し合う　お互いの心に永久の世　新しく開けていく　君私　いつの世に生まれてきた甲斐がある alt=&quot;&quot; style =&quot;BORDER-TOP: green 10px dotted; BORDER-RIGHT:  red 10px dotted; BORDER-BOTTOM: red 10px dotted; BORDER-LEFT: gree..</description>
<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:creator>秋残り</dc:creator>
<dc:date>2026-06-28T20:26:48+09:00</dc:date>
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皇紀26860628　<p style="font-size:13px;"><br /><p style="background-color:#ffcc99;">造詞：　　　　創曲：<br />「輝く世」<br />輝いたのにいる君と私　みつめあって　手を握る　好きだと<br />うん好きよ　気持ちはウキウキと話し合う　お互いの心に<br />永久の世　新しく開けていく　君私　いつの世に<br />生まれてきた甲斐がある<br /></p><br /><br /><a href="http://otoko.org/2026/mp3/kakumei105.mp3" target="_blank"><img src="http://otoko.org/2026/jpg/kakumei105.jpg" width="250"
 alt="" style ="BORDER-TOP: green 10px dotted; BORDER-RIGHT: 
 red 10px dotted; BORDER-BOTTOM: red 10px dotted; BORDER-LEFT: green 10px dotted"></a><br /><br /><span style="color:#0000FF;">【説明】</span><br /><br /><br /><font size="3"><span style="color:#999999;">拉致被害者を返せ！！　<br />横田めぐみさん、他を返せ!!</span></font><br />そうきょうはよい時です。楊植え～。柳ましょう。応楊合点、応柳合点。<br />みとやのり、天照大御神著、そうきょうよいお書き。<br />名前柳、小林壱裕柳。<br /><font color="green">柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳</font><br />『天照大御神、そうきょう、よいよい』<br />御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょうなも。<br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://akinokori.sblo.jp/article/191733380.html">
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<title>革命104　革命旗　;いかすみやなぎ</title>
<description>皇紀26860627　造詞：　　　　創曲：「革命旗」旗は靡いて頬に風が　春の日　10空似向けて打つ　革命の花の世々に　始祖鳥高く舞って大兎が声出だす　ケホンとの声　山に響く時　山が背を伸ばす　いかじす　祝革命声を上げる alt=&quot;&quot; style =&quot;BORDER-TOP: green 10px dotted; BORDER-RIGHT:  red 10px dotted; BORDER-BOTTOM: red 10px dotted; BORDER-LEFT: green 1..</description>
<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:creator>秋残り</dc:creator>
<dc:date>2026-06-27T21:25:29+09:00</dc:date>
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皇紀26860627　<p style="font-size:13px;"><br /><p style="background-color:#ffcc99;">造詞：　　　　創曲：<br />「革命旗」<br />旗は靡いて頬に風が　春の日　10空似向けて打つ　<br />革命の花の世々に　始祖鳥高く舞って大兎が声出だす　<br />ケホンとの声　山に響く時　山が背を伸ばす　<br />いかじす　祝革命声を上げる<br /></p><br /><br /><a href="http://otoko.org/2026/mp3/kakumei104.mp3" target="_blank"><img src="http://otoko.org/2026/jpg/kakumei104.jpg" width="250"
 alt="" style ="BORDER-TOP: green 10px dotted; BORDER-RIGHT: 
 red 10px dotted; BORDER-BOTTOM: red 10px dotted; BORDER-LEFT: green 10px dotted"></a><br /><br /><span style="color:#0000FF;">【説明】</span><br /><br /><br /><font size="3"><span style="color:#999999;">拉致被害者を返せ！！　<br />横田めぐみさん、他を返せ!!</span></font><br />そうきょうはよい時です。楊植え～。柳ましょう。応楊合点、応柳合点。<br />みとやのり、天照大御神著、そうきょうよいお書き。<br />名前柳、小林壱裕柳。<br /><font color="green">柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳</font><br />『天照大御神、そうきょう、よいよい』<br />御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょうなも。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
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</item>
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<title>革命103　羊羹</title>
<description>皇紀26860625　造詞：　　　　創曲：「羊羹」羊羹食べ祝う食堂朝時　ケネデーさん来られてはうまいうまい大口開けられ満足の笑顔　日野良屋　米井市遣　飛び出して　宮井洞のことなど　ほのやり物語を話されてる　うま山 alt=&quot;&quot; style =&quot;BORDER-TOP: green 10px dotted; BORDER-RIGHT:  red 10px dotted; BORDER-BOTTOM: red 10px dotted; BORDER-LEFT: green 10px..</description>
<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:creator>秋残り</dc:creator>
<dc:date>2026-06-25T17:22:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
皇紀26860625　<p style="font-size:13px;"><br /><p style="background-color:#ffcc99;">造詞：　　　　創曲：<br />「羊羹」<br />羊羹食べ祝う食堂朝時　ケネデーさん来られては<br />うまいうまい大口開けられ満足の笑顔　日野良屋　<br />米井市遣　飛び出して　宮井洞の<br />ことなど　ほのやり物語を話されてる　うま山<br /></p><br /><br /><a href="http://otoko.org/2026/mp3/kakumei103.mp3" target="_blank"><img src="http://otoko.org/2026/jpg/kakumei103.jpg" width="250"
 alt="" style ="BORDER-TOP: green 10px dotted; BORDER-RIGHT: 
 red 10px dotted; BORDER-BOTTOM: red 10px dotted; BORDER-LEFT: green 10px dotted"></a><br /><br /><span style="color:#0000FF;">【説明】</span><br />ほのやりは烏丸の宮井洞、うま山とも。<br /><br /><br /><br /><font size="3"><span style="color:#999999;">拉致被害者を返せ！！　<br />横田めぐみさん、他を返せ!!</span></font><br />そうきょうはよい時です。楊植え～。柳ましょう。応楊合点、応柳合点。<br />みとやのり、天照大御神著、そうきょうよいお書き。<br />名前柳、小林壱裕柳。<br /><font color="green">柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳</font><br />『天照大御神、そうきょう、よいよい』<br />御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょうなも。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
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<title>革命102　緋文字の革命</title>
<description>皇紀26860622　造詞：　　　　創曲：「緋文字の革命」革命の原には太陽高く燃えてる　波も高く由良に上がる　ここ日野良屋の米井市に歌うと花は開き鳥々舞う　緋文字の鐘が聞こえ　人楽しい世々会堂に集えば歌声は大きくて体元気 alt=&quot;&quot; style =&quot;BORDER-TOP: green 10px dotted; BORDER-RIGHT:  red 10px dotted; BORDER-BOTTOM: red 10px dotted; BORDER-LEFT: green ..</description>
<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:creator>秋残り</dc:creator>
<dc:date>2026-06-22T16:53:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
皇紀26860622　<p style="font-size:13px;"><br /><p style="background-color:#ffcc99;">造詞：　　　　創曲：<br />「緋文字の革命」<br />革命の原には太陽高く燃えてる　波も高く由良に上がる　<br />ここ日野良屋の米井市に歌うと花は開き鳥々舞う　<br />緋文字の鐘が聞こえ　人楽しい世々<br />会堂に集えば歌声は大きくて体元気<br /></p><br /><br /><a href="http://otoko.org/2026/mp3/kakumei102.mp3" target="_blank"><img src="http://otoko.org/2026/jpg/kakumei102.jpg" width="250"
 alt="" style ="BORDER-TOP: green 10px dotted; BORDER-RIGHT: 
 red 10px dotted; BORDER-BOTTOM: red 10px dotted; BORDER-LEFT: green 10px dotted"></a><br /><br /><span style="color:#0000FF;">【説明】</span><br /><br /><br /><br /><font size="3"><span style="color:#999999;">拉致被害者を返せ！！　<br />横田めぐみさん、他を返せ!!</span></font><br />そうきょうはよい時です。楊植え～。柳ましょう。応楊合点、応柳合点。<br />みとやのり、天照大御神著、そうきょうよいお書き。<br />名前柳、小林壱裕柳。<br /><font color="green">柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳</font><br />『天照大御神、そうきょう、よいよい』<br />御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょうなも。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
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<title>革命101　革命の夜</title>
<description>皇紀26860621　造詞：　　　　創曲：「革命の夜」入れ　革命の小屋に入れ　灯す屋の灯　こんばんは歌歌う　由良は灯りで浪揺られ　我らの世は来たる　打てたに表す話が進む山に　月傾く　花由良群　踊る家は薄い灯り　裏由良には波音高く　歌は高く声いだす alt=&quot;&quot; style =&quot;BORDER-TOP: green 10px dotted; BORDER-RIGHT:  red 10px dotted; BORDER-BOTTOM: red 10px dotted; BORDER..</description>
<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:creator>秋残り</dc:creator>
<dc:date>2026-06-21T21:09:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
皇紀26860621　<p style="font-size:13px;"><br /><p style="background-color:#ffcc99;">造詞：　　　　創曲：<br />「革命の夜」<br />入れ　革命の小屋に入れ　灯す屋の灯　<br />こんばんは歌歌う　由良は灯りで浪揺られ　<br />我らの世は来たる　打てたに表す話が<br />進む山に　月傾く　花由良群　踊る家は<br />薄い灯り　裏由良には<br />波音高く　歌は高く声いだす<br /></p><br /><br /><a href="http://otoko.org/2026/mp3/kakumei101.mp3" target="_blank"><img src="http://otoko.org/2026/jpg/kakumei101.jpg" width="250"
 alt="" style ="BORDER-TOP: green 10px dotted; BORDER-RIGHT: 
 red 10px dotted; BORDER-BOTTOM: red 10px dotted; BORDER-LEFT: green 10px dotted"></a><br /><br /><span style="color:#0000FF;">【説明】</span><br /> 和国米井市、古く、かやぎすかる、という場所という。<br />ほぼ今の京都市。米井ゆっかしの山という、米を囲む井<br />という。米の山のお言い。和国というひの言い。これが、<br />歯之師(はのもろ)という、長岡京の桐生という、そこを<br />歯之師という。滝を取る、滝えせるここける、という、<br />滝之町という。大きな滝がある、山一つの滝という。<br />ここを、こめさめ、という、和国の言い。こめさめの<br />山のえという。これが米井市を京都という、きょうこめの<br />山という。京の米井を取る場所という。桐生うんれら、<br />という。<br />略<br />　京都を米井という、向日を取る太極殿のある向日市<br />という。向日市が楽を天という、楽天市という向日市。<br />和国の山の言いおり、とそ。楽天市という向日市という。<br />　この向こうに京都の北大路堀川辺りを向日という、<br />米井の頃の呼びという。この両向日を、こめから、<br />という。こめにそうのやおてる、という言い。<br />米井市をいう向日市ともいう、楽天ゆうせる、とも<br />いう。これがどちらの向日も楽天という、落天とも。<br />楽天の向日せる、という場所とそ。<br />　この頃の革命という、革命を女言葉、命革を男言葉、<br />総称を、革落という。女言葉を代表にする、かくゆんしる、<br />という。この頃の革命が、今の革命という。向日の太極殿<br />の言いという。太極殿たしる山という話。言いの山のおえ。<br />太極殿を、いいらる、という。いいらる・みしゆし、という。<br />自然岩でできた太極殿という、近くに火葬場がある。<br />　この太極殿に住まいをする、ゆみ山のお住もう、という。<br />お住まいの山という。私がいた太極殿という。太極殿の<br />舞踊がある。舞踊録落という。舞踊の太極殿という。<br />以下略。<br /><br /><br /><font size="3"><span style="color:#999999;">拉致被害者を返せ！！　<br />横田めぐみさん、他を返せ!!</span></font><br />そうきょうはよい時です。楊植え～。柳ましょう。応楊合点、応柳合点。<br />みとやのり、天照大御神著、そうきょうよいお書き。<br />名前柳、小林壱裕柳。<br /><font color="green">柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳</font><br />『天照大御神、そうきょう、よいよい』<br />御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょうなも。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
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</item>
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<title>革命99　革命の村</title>
<description>皇紀26860618　造詞：　　　　創曲：「革命の村」楽し革命が起こる時　私　木蓮の咲く丘には　訪ね来る　日野良屋緋文字村々の映画撮り　人々健康祝う　話が聞え世には　灯ともし祝う歌聞え　花咲かす　夜よ alt=&quot;&quot; style =&quot;BORDER-TOP: green 10px dotted; BORDER-RIGHT:  red 10px dotted; BORDER-BOTTOM: red 10px dotted; BORDER-LEFT: green 10px dotte..</description>
<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:creator>秋残り</dc:creator>
<dc:date>2026-06-18T20:49:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
皇紀26860618　<p style="font-size:13px;"><br /><p style="background-color:#ffcc99;">造詞：　　　　創曲：<br />「革命の村」<br />楽し革命が起こる時　私　木蓮の咲く丘には　<br />訪ね来る　日野良屋緋文字村々の映画撮り　<br />人々健康祝う　話が聞え世には　灯ともし祝う<br />歌聞え　花咲かす　夜よ<br /></p><br /><br /><a href="http://otoko.org/2026/mp3/kakumei99.mp3" target="_blank"><img src="http://otoko.org/2026/jpg/kakumei99.jpg" width="250"
 alt="" style ="BORDER-TOP: green 10px dotted; BORDER-RIGHT: 
 red 10px dotted; BORDER-BOTTOM: red 10px dotted; BORDER-LEFT: green 10px dotted"></a><br /><br /><span style="color:#0000FF;">【説明】</span><br />　米井市(こめいし)とは、ほぼ今の京都府。ここの村の歌、<br />米井の言いの、かくよらる、という革命のこと。<br />「命を革める」という、健康を取る米の山の意。<br />米井という、市という場所の歌。<br />　歯之師(はのもろ)という今の長岡京市へ行く<br />時にいう米井ほうかる、という、米井からの<br />来訪という。和国の言いとも。和国落の言い。<br />和国落は和国語のこと。和国落ゆっきす遣り<br />とそ。「とそ」を取る遣とも。和国政府をいう、<br />日本の母体という、和国という。共和国という、<br />共に和する国という、友和国とも。国際連盟の<br />加わりという、この日の共和国という、フランス<br />革命を取る和国遣という。この歌の意。私の好きな<br />共和国、展覧網落ともいう、まやすらの家という。<br />日野良屋のこと、緋文字村を、おみやか、という。<br />まやすらやらの家、革命家(や)という。日野良屋の<br />山のこと。米井きいしらの・いよはむ、という、<br />革命をいう、共和国の言葉とそ。和国という、後、<br />日本の母体という。展覧網落という、日本を、わよ、<br />という。わよ国日本を、わよはりる、という、和国の<br />言いとそ。この「わ」を、和む、という、和む国という。<br />和国という、これを共す、共和国という。革命共和国<br />という、健康の国という、フランス革命もそうである。<br />銃を空似向けて打つ姿勢という、健康の山という。<br /><br /><br /><br /><font size="3"><span style="color:#999999;">拉致被害者を返せ！！　<br />横田めぐみさん、他を返せ!!</span></font><br />そうきょうはよい時です。楊植え～。柳ましょう。応楊合点、応柳合点。<br />みとやのり、天照大御神著、そうきょうよいお書き。<br />名前柳、小林壱裕柳。<br /><font color="green">柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳</font><br />『天照大御神、そうきょう、よいよい』<br />御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょうなも。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
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</item>
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<title>革命98　劇らぜ　:イカスミヤナギ</title>
<description>皇紀26860611　造詞：　　　　創曲：「劇らぜ」世に知らす革命　銃を打つ時　空向け　引金を引く　日野良屋　直立をして　踏み定め　いかじすの山が笑う　「ふぬ」声出す　ポン出たま　勢いよく　飛び出す銃　姿勢を正す山麓　いかじすが背を上げてる　花ゆらる地の話 alt=&quot;&quot; style =&quot;BORDER-TOP: green 10px dotted; BORDER-RIGHT:  red 10px dotted; BORDER-BOTTOM: red 10px dotted; B..</description>
<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:creator>秋残り</dc:creator>
<dc:date>2026-06-16T14:01:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
皇紀26860611　<p style="font-size:13px;"><br /><p style="background-color:#ffcc99;">造詞：　　　　創曲：<br />「劇らぜ」<br />世に知らす革命　銃を打つ時　空向け　引金を引く　<br />日野良屋　直立をして　踏み定め　いかじすの山が笑う　<br />「ふぬ」声出す　ポン出たま　勢いよく　飛び出す銃　<br />姿勢を正す山麓　いかじすが背を上げてる　<br />花ゆらる地の話<br /></p><br /><br /><a href="http://otoko.org/2026/mp3/kakumei98.mp3" target="_blank"><img src="http://otoko.org/2026/jpg/kakumei98.jpg" width="250"
 alt="" style ="BORDER-TOP: green 10px dotted; BORDER-RIGHT: 
 red 10px dotted; BORDER-BOTTOM: red 10px dotted; BORDER-LEFT: green 10px dotted"></a><br /><br /><span style="color:#0000FF;">【説明】</span><br /><br /><br /><font size="3"><span style="color:#999999;">拉致被害者を返せ！！　<br />横田めぐみさん、他を返せ!!</span></font><br />そうきょうはよい時です。楊植え～。柳ましょう。応楊合点、応柳合点。<br />みとやのり、天照大御神著、そうきょうよいお書き。<br />名前柳、小林壱裕柳。<br /><font color="green">柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳</font><br />『天照大御神、そうきょう、よいよい』<br />御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょうなも。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://akinokori.sblo.jp/article/191721538.html">
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<title>革命97　かくめられす　:いかすみやなぎ</title>
<description>皇紀26860611　造詞：　　　　創曲：「かくめられす」革命浜へとワニ来て言う　健康を取り安全を取る　ワニの顔に笑みこぼれてる　革命の世　口明けの声　か遣り聞え　岩に波打つと　私の眼に　明るい陽射し　世に健康　声あげていう人皆のぞむと　がてんが来〃る alt=&quot;&quot; style =&quot;BORDER-TOP: green 10px dotted; BORDER-RIGHT:  red 10px dotted; BORDER-BOTTOM: red 10px dotted; BOR..</description>
<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:creator>秋残り</dc:creator>
<dc:date>2026-06-11T18:27:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
皇紀26860611　<p style="font-size:13px;"><br /><p style="background-color:#ffcc99;">造詞：　　　　創曲：<br />「かくめられす」<br />革命浜へとワニ来て言う　健康を取り安全を取る　ワニの顔に<br />笑みこぼれてる　革命の世　口明けの声　か遣り聞え　岩に<br />波打つと　私の眼に　明るい陽射し　世に健康　声あげていう<br />人皆のぞむと　がてんが来〃る<br /></p><br /><br /><a href="http://otoko.org/2026/mp3/kakumei97.mp3" target="_blank"><img src="http://otoko.org/2026/jpg/kakumei97.jpg" width="250"
 alt="" style ="BORDER-TOP: green 10px dotted; BORDER-RIGHT: 
 red 10px dotted; BORDER-BOTTOM: red 10px dotted; BORDER-LEFT: green 10px dotted"></a><br /><br /><span style="color:#0000FF;">【説明】</span><br />　京都五条通りが川海の頃。ワニがいる。数匹の鰐が<br />岩に登っている。「か」と声を上げる、「け」ともいう。<br />革命の鰐という、仕掛けの革命という。<br />「か」、革命<br />「け」、仕掛け、鰐の声という。革命がワニの知恵でしょうか。<br /><br /><br /><br /><font size="3"><span style="color:#999999;">拉致被害者を返せ！！　<br />横田めぐみさん、他を返せ!!</span></font><br />そうきょうはよい時です。楊植え～。柳ましょう。応楊合点、応柳合点。<br />みとやのり、天照大御神著、そうきょうよいお書き。<br />名前柳、小林壱裕柳。<br /><font color="green">柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳</font><br />『天照大御神、そうきょう、よいよい』<br />御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょうなも。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
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</item>
<item rdf:about="http://akinokori.sblo.jp/article/191720057.html">
<link>http://akinokori.sblo.jp/article/191720057.html</link>
<title>革命96　北京の花　:いかすみやなぎ</title>
<description>皇紀26860609　造詞：　　　　創曲：「北京の花」秦の東周　めざす北京　あおられる春　やそ　ふなしられれ　おおみみそう楊花　咲く笑み　紫禁城　大絹のしろけらすら　そみせらる　かやいびそみらる　赤や青色の飾りの間　塩し暮らす共産主義　これを残す　北京の花　柳　風に揺られ青々し　正義花ほくれす紫禁城　大絹のしいらてらせ　チャオハンの今日日の挨拶　共産主義のよい　やますらる　心得のる alt=&quot;&quot; style =&quot;BORDER-TOP: green 10px dotted; B..</description>
<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:creator>秋残り</dc:creator>
<dc:date>2026-06-09T16:45:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
皇紀26860609　<p style="font-size:13px;"><br /><p style="background-color:#ffcc99;">造詞：　　　　創曲：<br />「北京の花」<br />秦の東周　めざす北京　あおられる春　やそ　ふなしられれ　おおみみそう<br />楊花　咲く笑み　紫禁城　大絹のしろけらすら　そみせらる　かやいび<br />そみらる　赤や青色の飾りの間　塩し暮らす<br /><br />共産主義　これを残す　北京の花　柳　風に揺られ青々し　正義花ほくれす<br />紫禁城　大絹のしいらてらせ　チャオハンの今日日の挨拶　共産主義の<br />よい　やますらる　心得のる<br /></p><br /><br /><a href="http://otoko.org/2026/mp3/kakumei96.mp3" target="_blank"><img src="http://otoko.org/2026/jpg/kakumei96.jpg" width="250"
 alt="" style ="BORDER-TOP: green 10px dotted; BORDER-RIGHT: 
 red 10px dotted; BORDER-BOTTOM: red 10px dotted; BORDER-LEFT: green 10px dotted"></a><br /><br /><span style="color:#0000FF;">【説明】</span><br />　城をシャツという、東周の言葉という。紫禁城の<br />周りで使われる言葉という。<br />　紫禁が共産を取る、えるったらせの山という。<br />えるたれのしゃっく・ろっく?という言葉。<br />　シャツで取る、着物の資金という。紫禁城の<br />着物の姿がある、私という。日本を、そめやり、という。<br />そめの山という、ちゃおはんという、挨拶。チャオハン<br />のくうしび、という。日本語でもある。日野良屋の屋の<br />言葉という、近くの緋文字の村の言葉とも。<br />言葉を東周に取る、あおれさ、という、あおれさのゆば、<br />という、あおれる・すっくの、ずっくすともいう、<br />これを、ずっくすくーるという。ズックスクールの山<br />という。私が長く使っていた東周語という。チャオハン・<br />レースの山という。<br />　緋文字村の山の江という、麓。麓での山の言葉を使う<br />ズックスクールという、東周語ともいう。チャオハン・<br />スーキの山という、いかじす山のこと。<br /><br />　いかじすを、やめすめ、という、やめすの・おらんちさ、<br />という、これを、そめられ、という、言葉を、そめ、と<br />いう、あるてるの家という、緋文字の我家という。<br /><br />「～にのる」という言いが出る、「～とする、をとる」の意。<br />心得のるという、心得にする意。やまるりの言葉という、<br />東周のえてすら、という言葉。東周語を取る緋文字という。<br />皆、周を尊ぶ緋文字村という。<br /><br />　シャッという、城を着るという、中国当地の言葉を使う、<br />チャオハン・ラースという。ラースを、ごみゆら、という、<br />油良の緋文字村という。西洋のようん家がたくさんある時と<br />いう。これを、リリアンモスという、リリアンさんの言葉と<br />いう、リリアンモスの由良という、緋文字村のゆらうし、と<br />いう。「うし」が一場所である。由良うしの山という。<br />リリアン・セムともいう。「セム」を「セイング」という、<br />当時の米英語という。リリアン・セムのいやり、という。<br />トッピスの山という、この「トッピス」を「トラン」という、<br />トランペットの言葉という、トランプさんの言葉という。<br />古くから日本におられ、古い日本をよく知っておられる、<br />トランペット王朝という、日本の呼びという、緋文字村を<br />いう、トランペスラスという、トランペット王朝の言葉と<br />いう。<br />　これにブッシュさんが掛かる、ブッシュラレムセという、<br />ブッシュ・アッサンブラスという、当時のアッセンブリという、<br />ブッシュさんの緋文字村という、長くおられた山という。<br />　これがサンブレをいう、テキサスのアッセンブリという。<br />テキサスのブッシュさんという。クリントンさんの山の江と<br />いう、いかじすを、クリンラメという、クリントンさんの言い<br />という。少し離れた壬生のクリントン邸という、そこの言い。<br />　このクリントンさんの掛かりのニクソンさんという、ニク<br />ソン・パージラの・よいたり、という、よいたりの山という、<br />背の高さを変える山、いかじす山という。ニクソン・バージ<br />スを取る、ニクソン・アッサムという、アッセンブリのこと<br />という。この頃の原始キリスト教という、映画に見る山という。<br /><br /><a href="https://www.bing.com/videos/riverview/relatedvideo?q=%e5%8b%95%e7%94%bb%e3%80%80%e7%b7%8b%e6%96%87%e5%ad%97&mid=39ACE280C4B34A35805939ACE280C4B34A358059&churl=https%3a%2f%2fwww.youtube.com%2fchannel%2fUCOS37uEfhY-TVD25UXiN1Zg&FORM=VIRE" target="_blank">https://www.bing.com/videos/riverview/relatedvideo?q=%e5%8b%95%e7%94%bb%e3%80%80%e7%b7%8b%e6%96%87%e5%ad%97&mid=39ACE280C4B34A35805939ACE280C4B34A358059&churl=https%3a%2f%2fwww.youtube.com%2fchannel%2fUCOS37uEfhY-TVD25UXiN1Zg&FORM=VIRE</a><br />無声映画　Scarlet　letter<br />やなぎ、Willow という。映画を見ての、あとの言葉という。<br />（キリストに、キリスト教に、ノーをいう、映画である、<br />その場面がある。この場面がない映画もある、いらん<br />場面である。キリスト教がない場面という。ぶっきょう<br />というていた頃のキリスト教という、後、私が徹底して<br />宗教を断る、その場面になる。仏教もキリスト教も、宗教を、<br />皆、排除することです。共産主義がよいという、ひとつの<br />考えが出る、共産主義の面という。宗教を否定する共産<br />主義の一面がよいことという。私は中国紫禁城が好きです。<br />宗教を寄せ付けない面があります。論語孔子がすきです。<br />柳好きの中国人という。中共ろんそれ、という、紫禁城<br />のことという。がてんがいくことという。)<br /><br /><br /><div style="text-align: center"><a href="http://akinokori.sakura.ne.jp/sblo_files/akinokori/image/yanagimaki.jpg" target="_blank"><img border="0" alt="yanagimaki.jpg" src="http://akinokori.sakura.ne.jp/sblo_files/akinokori/image/yanagimaki-thumbnail2.jpg" width="100" height="55"></a></div><br /><br /><br />　古い映画で、日本の緋文字村の場所で撮られたものという。<br />これより古いスカーレット・レッテサ?という映画という、私が<br />でております。<br /><br />　古い緋文字村の光景という。原始キリスト教という、きみさらの<br />・ゆおて、という、これの言いに、きりらせ、という。きみの山の<br />お言いという。これが書かれた書のことの、謂れという。緋文字・<br />ロックという、録とそ。私の山のおきすかるれ、という。<br /><br />　Aの文字を付けるという衣類という。私も着ていたことという。<br />緋文字ろっくすの山という。映画を取る山という。これが中国に<br />なる、中共連邦という。北京の山のおゆたせ、という。北京にも<br />ある映画という、チャオセッツレという映画という。チャオッシス・<br />ユーキスの映画という、中共の緋文字という。これにも私が出て<br />おります。名優という話という。この映画に首長竜が出ています、<br />大兎、ラーテス(大鼬)、大蜥蜴、大蟻も出ています。熊も勿論、<br />出演です。大馬、大牛という。オランウータンのような大猿も。<br />始祖鳥が飛ぶ映画。古いスレットクという映画という。日本語<br />字幕と米語の字幕と両方の表記という。<br /><br />　熊をよる、ナイン、ナイン・サードという、熊の呼び、なおを<br />取る熊という、茄作りをする熊という、コーヒー、カボチャと<br />いう熊の作物という、仕事をする動物という。<br /><br />　ナイン・サードと熊にいう、熊が「ホ」という返事をする。<br />熊と喋る人という。緋文字村のこと。ここを、アメラルという、<br />ムシュタケラルともいう、後、アメリカという。ジョージ・<br />チャキリス監督がおられた日の、言葉という。その頃の呼びと<br />いう、ムシャタセムリの山という場所とそ、緋文字村という。<br />みとびしる山ともいう、緋文字を、みつゆく、という、みつびの<br />山という、これを、後、ミツレリアともいう。古い江を取る言い。<br />「ア」を、てそによる、山の言いという。ミツレリアという、<br />山をいう、いかじすのことという。ミツレリアを、ふっつす、と<br />いう、後のフランス語という。みつゆらす山という。山に色々、<br />呼び名を付ける、ふっつれ山という話とそ。私の古い日の記憶<br />という、文字が、たけるかれ、で書かれている。竹文字という。<br /><br />　リンカーンさん、リリアンさんをいう、後、中国のウーフー市<br />(蕪湖市)という、そこの村の山るき、という、南京の近くの村の<br />記録という。思い出したら書きます。南京ゆうめすの村ともいう、<br />私がセーターを着ている写真という。南京の町の離れという。<br />南京町ゆうから、という場所という。<br />　<br />　映画の建物、場所は殆ど緋文字村です。出演者は殆どアメリカ<br />人、他の西洋人です。映画を、フィスラセという、フランス語の<br />言いという。緋文字村の古い景色という。映画の始めの方の、横<br />に長い建物という、後、学校という。この映画の、おやふみ、と<br />いう。鐘もそうです、緋文字村の鐘という。御叔父御上の御作り<br />という。今の五条通り千本通り辺りです。日野良屋の東です。<br /><br /><br /><font size="3"><span style="color:#999999;">拉致被害者を返せ！！　<br />横田めぐみさん、他を返せ!!</span></font><br />そうきょうはよい時です。楊植え～。柳ましょう。応楊合点、応柳合点。<br />みとやのり、天照大御神著、そうきょうよいお書き。<br />名前柳、小林壱裕柳。<br /><font color="green">柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳</font><br />『天照大御神、そうきょう、よいよい』<br />御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょうなも。<br /><a name="more"></a>

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<title>革命95　大津ゆせりらせ　:いかすみ楊</title>
<description>皇紀26860608　造詞：　　　　創曲：「革命の朝」いかじす麓に　熊いる　立って木を見てる　首長竜近づいて話をしてる　書くロイの槍　いかじす麓　リリアン先生、ここが学校とリンカーン先生教えられた　リボルバを尊　心にしまう　革命の絵を描く　私が腰掛　椅子の近くに動物　よってくるえふ　尊、尊リンカーン、リリアン先生　共に山科の湖行けば　首長竜　熊も立ってる　革命の海　銃を腰下　軍服にやつす　山科湖畔　椰子が植わる浜辺　ほにおるれす　やれ浜のきよふ　大津という日　革命要衝の　大津..</description>
<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:creator>秋残り</dc:creator>
<dc:date>2026-06-08T12:03:31+09:00</dc:date>
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皇紀26860608　<p style="font-size:13px;"><br /><p style="background-color:#ffcc99;">造詞：　　　　創曲：<br />「革命の朝」<br />いかじす麓に　熊いる　立って木を見てる　首長竜近づいて<br />話をしてる　書くロイの槍　いかじす麓　リリアン先生、<br />ここが学校とリンカーン先生教えられた　リボルバを尊　<br />心にしまう　革命の絵を描く　私が腰掛　椅子の近くに動物　<br />よってくるえふ　尊、尊<br /><br />リンカーン、リリアン先生　共に山科の湖行けば　首長竜　<br />熊も立ってる　革命の海　銃を腰下　軍服にやつす　山科<br />湖畔　椰子が植わる浜辺　ほにおるれす　やれ浜のきよふ　<br />大津という日　革命要衝の　大津ゆせりらせ<br />海に鰐い　華やか　ワニの楽園　尊、尊<br /></p><br /><br /><a href="http://otoko.org/2026/mp3/kakumei95.mp3" target="_blank"><img src="http://otoko.org/2026/jpg/kakumei95.jpg" width="250"
 alt="" style ="BORDER-TOP: green 10px dotted; BORDER-RIGHT: 
 red 10px dotted; BORDER-BOTTOM: red 10px dotted; BORDER-LEFT: green 10px dotted"></a><br /><br /><span style="color:#0000FF;">【説明】</span><br />ほにおるれす:銃を見る<br />リボルバ:革命<br />えふ:時<br />きよふ:要衝、<br />　大津きよふのことを、がてきよふ、という。<br />　<br /><br /><font size="3"><span style="color:#999999;">拉致被害者を返せ！！　<br />横田めぐみさん、他を返せ!!</span></font><br />そうきょうはよい時です。楊植え～。柳ましょう。応楊合点、応柳合点。<br />みとやのり、天照大御神著、そうきょうよいお書き。<br />名前柳、小林壱裕柳。<br /><font color="green">柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳</font><br />『天照大御神、そうきょう、よいよい』<br />御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょうなも。<br /><a name="more"></a>

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<title>革命94　革命の朝　：いかすみ柳　</title>
<description>皇紀26860606　造詞：　　　　創曲：「革命の朝」革命の日には銃を空似向け打つ　コンが笑みて気をひきしめる　いかじす山　背を高くする　地はゴオと鳴る　地揺れ　立つ人は歌う　恋の世は来るきる　愛する人の世来れば　よいはれ津　日野良屋の海波音聞え　恐竜が歩く世の浜　どしどし歩く alt=&quot;&quot; style =&quot;BORDER-TOP: green 10px dotted; BORDER-RIGHT:  red 10px dotted; BORDER-BOTTOM: red 10p..</description>
<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:creator>秋残り</dc:creator>
<dc:date>2026-06-07T14:30:37+09:00</dc:date>
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皇紀26860606　<p style="font-size:13px;"><br /><p style="background-color:#ffcc99;">造詞：　　　　創曲：<br />「革命の朝」<br />革命の日には銃を空似向け打つ　コンが笑みて気を<br />ひきしめる　いかじす山　背を高くする　地はゴオと鳴る　<br />地揺れ　立つ人は歌う　恋の世は来るきる　愛する人の世<br />来れば　よいはれ津　日野良屋の海<br />波音聞え　恐竜が歩く世の浜　どしどし歩く<br /></p><br /><br /><a href="http://otoko.org/2026/mp3/kakumei94.mp3" target="_blank"><img src="http://otoko.org/2026/jpg/kakumei94.jpg" width="250"
 alt="" style ="BORDER-TOP: green 10px dotted; BORDER-RIGHT: 
 red 10px dotted; BORDER-BOTTOM: red 10px dotted; BORDER-LEFT: green 10px dotted"></a><br /><br /><span style="color:#0000FF;">【革命】</span><br />花:　コンと読む、東周音。<br />　<br /><br /><font size="3"><span style="color:#999999;">拉致被害者を返せ！！　<br />横田めぐみさん、他を返せ!!</span></font><br />そうきょうはよい時です。楊植え～。柳ましょう。応楊合点、応柳合点。<br />みとやのり、天照大御神著、そうきょうよいお書き。<br />名前柳、小林壱裕柳。<br /><font color="green">柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳</font><br />『天照大御神、そうきょう、よいよい』<br />御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょうなも。<br /><a name="more"></a>

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<title>革命93　革命の海辺　いかすみ柳</title>
<description>皇紀26860606　造詞：　　　　創曲：「革命の海辺」革命起こす人　健康楽し　安全取り岩場を見て　波返る　これに勇気をよる人と　あいする人　傍へよせて　声高に話す人　革命とは　荒れる海を見ての力とそ alt=&quot;&quot; style =&quot;BORDER-TOP: green 10px dotted; BORDER-RIGHT:  red 10px dotted; BORDER-BOTTOM: red 10px dotted; BORDER-LEFT: green 10px dotte..</description>
<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:creator>秋残り</dc:creator>
<dc:date>2026-06-06T18:04:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
皇紀26860606　<p style="font-size:13px;"><br /><p style="background-color:#ffcc99;">造詞：　　　　創曲：<br />「革命の海辺」<br />革命起こす人　健康楽し　安全取り<br />岩場を見て　波返る　これに勇気を<br />よる人と　あいする人　傍へよせて　声高に<br />話す人　革命とは　荒れる海を見ての<br />力とそ<br /></p><br /><br /><a href="http://otoko.org/2026/mp3/kakumei93.mp3" target="_blank"><img src="http://otoko.org/2026/jpg/kakumei93.jpg" width="250"
 alt="" style ="BORDER-TOP: green 10px dotted; BORDER-RIGHT: 
 red 10px dotted; BORDER-BOTTOM: red 10px dotted; BORDER-LEFT: green 10px dotted"></a><br /><br /><span style="color:#0000FF;">【革命】</span><br />　波を革揺らすという。革命を取る波という。<br />この意の、ようらる、という、革命をよる人という。<br />健康の波を返す海という。革揺らす・れれそる、という。<br />れれの浜の呼びという。れれゆらす山という。<br />並の山のおよよ、という。およよえるらるの波とそ。<br />健康を祝う波という、およよれっける、という。<br />波を「れ」という、れよるれの山という。これを、<br />健康礼という。波の替える模様という。健康を取る<br />波の見という、ごうせむ・ゆらきら、という。<br />この意の歌。<br /><br />　由良を浜に見立てて、ゆらけら?、という。<br />弓様の言い。弓の波という。弓なり遣という。<br />槍を取る、波という。弓を持って浜に立つ。<br />これの言い。弓浜やれ、という、波を、みよさの<br />え、という。山瑠璃の言い。山を波という言い。<br />山並をよる健康という、革命の話とそ。<br /><br /><br /><font size="3"><span style="color:#999999;">拉致被害者を返せ！！　<br />横田めぐみさん、他を返せ!!</span></font><br />そうきょうはよい時です。楊植え～。柳ましょう。応楊合点、応柳合点。<br />みとやのり、天照大御神著、そうきょうよいお書き。<br />名前柳、小林壱裕柳。<br /><font color="green">柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳</font><br />『天照大御神、そうきょう、よいよい』<br />御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょうなも。<br /><a name="more"></a>

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<title>革命92　象の革命</title>
<description>皇紀26860529　造詞：　　　　創曲：「像の革命」革命叫び　見遣れば歌歌って花塚　象がいて花上げ鳴声を合わせてる　色んな像いる　小さな象がいては大きな象もいると　皆革命を謳って　大切な時に生きる alt=&quot;&quot; style =&quot;BORDER-TOP: green 10px dotted; BORDER-RIGHT:  red 10px dotted; BORDER-BOTTOM: red 10px dotted; BORDER-LEFT: green 10px dotted..</description>
<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:creator>秋残り</dc:creator>
<dc:date>2026-05-29T20:21:17+09:00</dc:date>
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皇紀26860529　<p style="font-size:13px;"><br /><p style="background-color:#ffcc99;">造詞：　　　　創曲：<br />「像の革命」<br />革命叫び　見遣れば歌歌って花塚　象がいて花上げ<br />鳴声を合わせてる　色んな像いる　小さな象がいては<br />大きな象もいると　皆革命を謳って　大切な時に生きる<br /></p><br /><br /><a href="http://otoko.org/2026/mp3/kakumei92.mp3" target="_blank"><img src="http://otoko.org/2026/jpg/kakumei92.jpg" width="250"
 alt="" style ="BORDER-TOP: green 10px dotted; BORDER-RIGHT: 
 red 10px dotted; BORDER-BOTTOM: red 10px dotted; BORDER-LEFT: green 10px dotted"></a><br /><br /><span style="color:#0000FF;">【日野良屋川岸】</span><br />　象がたくさんいる日野良屋の川岸。色んな像が<br />いる所です。<br /><br /><br /><br /><font size="3"><span style="color:#999999;">拉致被害者を返せ！！　<br />横田めぐみさん、他を返せ!!</span></font><br />そうきょうはよい時です。楊植え～。柳ましょう。応楊合点、応柳合点。<br />みとやのり、天照大御神著、そうきょうよいお書き。<br />名前柳、小林壱裕柳。<br /><font color="green">柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳</font><br />『天照大御神、そうきょう、よいよい』<br />御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょうなも。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
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