2019年08月11日

卒業4017Italia Veneziaベニス(壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4017京都船旅2917
古譜1917大原練習1817天の下2217 Italia Veneziaベニス(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/08/11、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
君が行くベニスの町で 機械の馬の
地図を見る 水無く 崖の町 古い
昔のこと 細い川流れの地中川が
渓に流れている 茶色の土
今は水の町


 狐の天気予報。〇r1960/05/06
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
 
 
 大お婆さんおられおられて、花に京おむ、れてそわら、
くれるす、ろんてふっくす、ろろすけ、ぺんそべ、そんけって、
ろわすれんらく、おちすおちす。

 これを、京語という、けってむの、かんせのゆべんふぁ、
という。これが、古い日本語である。かむせのえんぴず。
てめせらっく、そうする、れすめめべす、べっとれまむの
およんそっきす、

 私の古い記憶である。この日のことである。
かるを手という、これを、新しい言いとそ。
かるおて、

 みそべのお言いという。
 
 カレーニアの宮のかれぞ、
 カレーらるれて、という、いみれのや、とそ
 
 カードニアの、古いカレードニアである。旧カレードニアの
おりづめ、という。めれるれそて、よよよ、すみすす、ろくれ、
らっほふっふ、せてるれ、そろるれれす、すすす

 カレードニアの地図がある。この日の京都が今のこの
地の京都である。『地が傾く』というれとれせ、という。

れせの町とそ、ここを、へぜという、へそという。むるれの
ゆおよん、と言う。ゆよん、とも。ゆゆおんれぜ、という。
この『ゆゆおん』である、湯々音と表す、これが、『れぜ』を
『へぜ』という。

 めるれるおんての・ゆまはむ、この『はむ』が、れぜの
言葉である。めるすすのすずれる、である。これを、
すずへる、という。へるせるれ、これを、ろうめま、という、

 紫宸殿の大お婆さんの御席である。ここの言葉を
『およよ』という。およよ語という。
ゆゆゆ語のおつ_という。おうふるれえる、という。
おれるれ、すうめら、ろろおっそんのすよれる、という。

ゆゆゆせって、およよすすす、これをねみとゆみという。
ゆるすらふある、はるゆせるす、めとれとれてそる、めりろ。
これを、かみろ、という。

 おおおじゆ、ゆゆゆ・はなる、それるるビズみる、という。
これを、京語の言いという。

 英語のレインという、これを、礼院という。リインカムス、
という、リインカームレの、リインクツという。りいんそ語
という。これが、カレードニアの、カレーシア・ランゲッジ
である。

 この日のゲジという、一勺寸という、これを、ゲジはれる、
という。ゲジの使いとそ。金の尺である。金の測りである。
金でできたお道具である、大お婆さんお使いのお道具という。
ここを、礼院仙洞という。ここの御所の前の磯という。
磯村の御所山という。めてるてろっくすの、ほよよんてす、
という。

 おほほれる、という。せれろれ、うりゆらら、もむす
るろれ、とそ。四四の言葉の八の句という。これを、
八いつ、という。御所の論語という、ここを、中印区と
いう。ちゅうせまのやおれるはれすれ、そもれる山という。

 この『山』は屋である。屋を山という、中印御所ぜら、
という。

 カレードニア・ラッセルという、カレードニア・ラ
ンディの、古い乗り居物である。大お婆さんあられあられ、
ふわるす・せめそ、カレエル・ラムという。ラム御所という。

 れれそう・はまする、きよふのよ、およよふふふの歌という。
 
 『お婆さん、あらゆほはら』という、ご挨のいう意とそ。
これが、おりそらの言葉である。ご挨拶の言葉である。
御所みゆ三春言葉という。三春ゆり、という

 これを、ゆりるゆり音という。ミレラのゆれ、という。
ゆみそられる、という。空を、きょという。天気を、きょ
という。きょうと伸ばす、吹田宮ラム、という。

 吹田宮という、仙洞ゆっきくすべら宮という。ゆきしず、
という。れれるらるほめ、これ、よよんとす、ふべす。
べっすめ、ろろはっく、すろるかみろ。

 これが、おうゆのいかれ、という。大お婆さんこゆれて、
それら、すむれる、れずよんとす、れそんという。
レソン・メックスという、礼尊御所という。

 この御所の向いという、おうゆ川流れる、きょく、という。
おうゆれる、せら。せる夢るら、とい。
川を夢という礼尊御所である。大お婆さんゆ、そろるするれ、
そてするす、夢流るゆま、という。夢あ_という。
これを、ドリという。ドリムレという。

 ドリ語あめらぐ、という。
一を、るという。
二を、さという。
三を、ふはという。
四を、よんという。
五を、とという。
六を、もとそ。
 これを、ろくる数えという。御所の六進法という。
これの、カレドニア・ラッセルである。六輪六輪の
十二輪である。
 前の車を、るるという。
 二番を、ささという。
 三番を、ふふはは、という。ふは、とも。
 四番を、よよという、よんよとも、よんよんとも。
 五番を、ととという。ととのとも。とれるとも。
 六番を、もももももという。
 もも攻めるお車という。こうさる山車(やまぐるま)という。
  吹田御所の車である。
  
 この横に、V字菱形、金板ならふら、という。戦車である。
その横に、カレドニア・ラッセルという乗りお物である。

 この頃の英語という、ラッセル英語という。キリール
書かれる英語である。文字でかまる山ふら字という、
ぼんたん英語という。

 ベーレルという。ぼんすべ語ともいう。これの京語である。
『ゆゆゆせせせ』という、ラッセルに乗る意である。

 旧カレードニアへ行くという若い人の出陣である。
およよ夢流れ流れ、あられおみはる、かみろ、るうれる。
かみ山六、という。睦語の六である。録のことをいう。

 旧カレードニアという、この日に赤い雪が降る。
その雪の区へいく。ロシア・ウラジオストクという。
これを『攻める』という、行くことを『攻める』
という、大大お爺さんおられおられ、
みゆら、くれなう、雪、雪、雪、赤い雪という。

 雪降り雪降り、あばはまれる、すみすみすみ。
赤い雪、降りしだる、後ゆ、黒き変わり、黒黒黒
黒い雪なり、紅雪夢これなるを。

 大お爺さんゆ、御言葉あり『攻める』とそ。
行き行きて、かえす、行き行き、雪ならの夜とそぞ。
これを、およよ雪波という。黒いだけの世界である。
闇の世界という。

 大お爺さん、『攻める』をたっとばれ、お肩お肩
ありす聳ゆる、後、ここを、そびえ、という。

 大お爺さん、おあられおおられ、これるれ、せれす、
せれもる、これを、京語という、冠しだける、はののむ、
聳え京という。そびるえるふ、という。

 大お爺さんお言葉あり、『けせむ、攻める』、黒雪
ふぶく、黒だけの七の行春(こうはる)という。七を
もる、という。りくいつ、ともいう。これを、りく
取り数えという。六と一という。

 これが、ロシア・まねとら、という、きょ語という。
後、きょっぱという、きょっせるともいう。きょっ則
山という。きょっそる語という。攻めるる語ともいう。

 行軍用語が、これで出来ている。
『行け』という、メという。
メッハーという、行き出すことという。走れば、走りだし、
歩めば、あゆめ出し、とぞそ。
『休む』を、キガという。後、きがれら、という。飢餓と
表す。天尊語という、天気をたっとぶことをいう。
行軍天祖の言いという。大お爺さんをたっとぶ言いである、
若い人の言いという。

『ろける、攻める』お言葉、目の前という場所である。
およよ、さめさめ、という、黒い雪の降る形容である。
闇夜という、真っ暗な世の中である。暗黒の世という。
仙洞御所の洞言いともいう、闇夜を洞という。

 『洞、見て御覧』という、暗黒だけである。ここを、
ウラジオスク奥という、ウララ山という、その麓の
御所とも。ウララ御所ともいう。

 ここの字を、ウララ字という。ラ字かる場という。
これを、ラッセル、という。ラッレルごらそる、という。
地平線がそりあがって見える時である。カレドニアを、
サラセン・カレという。カレードニア・サラセンという。
カレー皿という、そういう地平線である。
カレー土という、真っ黒な土という。この土で造られた
宮である。ウラジオストク京という、土の屋敷をいう。

 ラドン京ともいう、けめせ宮という、しろらら、とそ。
真っ黒の造りという。これを、コク、という。
コクレガの言いという、らる数という、言葉である。
キャット・かっくん、ともいう。キャットという、キャー
の都という。

 仙洞洞ヶ平のお書きという。ダーニエ楼という、
モスキスれれ、という、れれ城ともとそ。彼地に
ある城である。カレードニア・ラッセル城のことという。
黒ずくめの城である。黒い旗、黒い壁、黒い屋の、黒録
という。黒雪城ともいう。ウラジオストク急行の物語である。
そこに、およよの言葉がある、およよ城であることとぞそ。

『朕、たた』お言葉、『進む』をいう言葉とい。
後、『朕、たたれ』ともそ。

朕ぜら六則という言葉である。
『朕、つるらけ』
『朕、おるらけ』
『ちめせら』
『としらる』
『とせる』
『けれれ』  進む言葉である。『攻める』の意。

『返れ返れ』という、そりあがった地平の地という意である。
返れ地のこと、とぞそ。ハーレル・ユリッキとも、地のこと。

そうきょうは、よい暑さの日、放屁一つ、ヨイヨイ。

*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□
■■■■//■■■■//■■■■//■■■■//■■■■/■■■■//
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1917大原練習1817天の下2217 Italia Veneziaベニス(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou37678
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@487上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/05/06柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@487
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 19:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽