2022年09月22日

出発8004 舎人 :イカスミ柳

出発8004 舎人 :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発8004 舎人
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/09/21
【天武いん】
天武印、天武院、天武員という、これを
舎人という。この頃の中国、私家を、周軸
という。この意が、舎人国家という。とねらる、
という。とねりの御家という、私家である。
中国の、いすいす、という。れろよんせぶの・
ういろっきす、という。後、後、おおあまやみ、
と呼ぶ。ねよよっての・るきうし、という。
 この『うし』を、ろけす、という。これを、
じゃこう、という、じゃこううし、という、牛の
山の御家という。これを、わせたせ、という。
【万葉集編纂】
 万葉の頃の我が家という。万葉集の編纂と
いう。これが、やしやまの頃という。やしやし、
ともいう。よんとすの・れそと、という。
るうりさんしば、という。

 この頃の、わとえと、という。わりさら、という。
『わとえと』の『えと』、これを、後、江戸という。
るういさってくの・ういしる、という。

 これが、またのの山のやお江という。れえる
れんてる、れえるれんてす、ともいう。
るるせるのお言いという。めるよってすの・
えるれって、という。
【斉明天皇】
 ことわらふり、柳をという。ことせの・るいさい、
という。これを、斉明という、斉明天皇のことと
いう。わってすのよみ、という。れるれるの・ろり
そり、という。『斉明』を、『いつからせ』という、
るりっさりの言いの、あとゆと、という。これを、
じんかみ、という。らりてすの・お言いという。
【斉明朝の高低アクセント】
 斉明という、れつての・るいさい、という。後、
みすず、という。すりさり、ともいう。ろいさいの
歌という、歌が言いである。この言いに、抑揚
がつく、音の高低の抑揚という。今の日本の
高低アクセントという、言いのことという。

 斉明朝の言いに、ねえる、という、ねっとむ、
ともいう。これを、ねえられ、という。ねえびての
・ふるれす、という。ふるふるの言いという。
【高低アクセント】
 後、中国の高低うねふり、という。この頃の
英語という、今の英語である。えってすの・い
とすち、という。これの言いの、アメリカン・パッ
シブという。あめてせのいとすと、という。英語の
高低のある頃の言葉という。疑問文で、尻上がり
という。これが、斉明朝ののこらき、という、斉明
が残したものという。斉明朝の言葉という。
【ロンドンの日本大使館】
 るうりさんるっく、という。英語のうみしみ、と
いう。この頃の英国という、ジョージ一世という、
ヘンリー四世の頃の言葉という。日本の大使館
の言葉になる、イギリスの大使館という。
イギリスの大使館で使う、斉明語という、
えうるれんてすの英語という。後、カレードニア
という。ここで使う斉明語という、ねんせるの・
うりさんるっく、という。英国大使館の言葉という。

 現在の日本の英国大使館という、ここの、いも
やみ、という部屋での言葉という。英国大使館の
用法である。
【靴語、Shoes words】
 昔からの大使館という、イギリスの古い頃の
英語という、これを、くつえつ、という。くつえつ
語の使いという。『くつ』を靴という、英語の
Shoes Words である。いまの、そうきょう語の
英語という、英語のそうきょう語という。これを、
斉明英語、Saimei English という。

 この頃、イギリスの御方の、我が家の近くの
神社のような宮という。ジョージ五世の頃という。
【世界の色相湖】
 世界の色相湖をいう、スイスのレマン湖という、
中国の洞庭湖 (どうていこ、 拼音: Dòngtíng
hú ドンティンフー)、アフリカの、りきふら湖
(『りきふら』は、ブーズー語である)、今の
ウクライナのキエフ沼という、キエフ沼と
キエフ東西の沼、という、三沼のこと、
ロシアのバイカル湖、アメリカの五大湖、
五湖とも粋そう湖という。

 インドのデカン高原の湖、ヨーロッパの
スペインのベッタレスという、べとみとの湖
、イタリアのいしさぱれ、という、これも色
相湖という。他の国の色相湖という。
この湖に、そっきょう、という言葉がある
ことという。イギリスのはりゆわれ、という、
はりとすの言いの一つという、はりとすの
英語という、この英語に、Sokyo という
言葉がある。斉明英語という。斉明朝の
英語という。今の英語、Old Cox という、
コクシカともいう。 London Hawks と
いう。ロンドンの Cox調という、コクシカ・
ラックスのま言葉という。カレードニアにも
ある Cox という。
【Cox English】
 これが、斉明のイギリスでの置きである。
奈良朝の日本語が一部あることとぞ。
ロンドン・フーラスという、ロンドニカという。
英語のことという。舎人(とねり)英語という、
斉明英語という、Cox Londonica という。
イギリスの日本大使館の正式言語である。

 カレードニア論ともいう、論文の英語という。
れもっこす、という、もっこす・すうるうの言葉
という。『もつこす』が、肥後のもっこす、である。
卑語もっこすの英語という、オルレッセラー
という、オルドニスという、英語の
Cox Londonica のことである。
【そうきょう語】
 ロンドン大使館を作った我が家である。
おもっすみの期という。ケンジントン・ろもせま、
という。せまられの言いという。ウッドオッシト
ともいう、Cox Londonicaという、London Cox
ともいう。エリザーフレ・レースレーという。
これを、みよせらす、という。London の王
室の言葉という、王室の日本のそうきょう語と
いう。王室の、Sokkyonis という。そうきょう・
らんとす、という。

 ジョージ五世王の御部屋という、そこで使う言
葉である。ソッキョス・レーソラーという。皇尊王
のお部屋という。暖炉のお部屋とぞそ。ジョージ
五世王のお居間である。

 アールレッテン・スールラーの使いという、
そうきょう語の使いという。
『よもせったせ』という『Yo mo settasai』という、
そうきょう語という。ジョージ五世のお言葉である。
舎人英語である、斉明英語ともいう。ロンドンの
コックスである。『よもせったせ』という、このまま
の、そうきょう英語である。

 この日のイギリス、にぼせば、という。にたんそ、
という、にっそ、という、イギリスのことという。
【ウクライナ】
 この頃のウクライナ、日本を、しき、という、
しきたん、しきたんそ、という。色相の『しき』で
ある。ソ連という頃の前の言いという、うくらせ、
という、キエフの東西の、消える沼、という。
一日一日、沼が消えて行く。沼の家という、
猛獣がたくさんいたという、仲良くしていた
原始人という。アフリカのような猛獣が
たくさんいる場所という。

 狼の乳をのんでいた原始人という。インドへ
行けば、狼に育てられた人という、原始人の
ことという。
 なんぼ言葉を、英語を教えられてもわからない
原始人という、狼に育てられたから、という。
オランウータンのお乳を飲んで、少しは英語が
わかるようになったという、、原始人という、
類人猿という。進化の途中という、プリミティブの
頭脳という、普通の人と一緒の脳である。
【象】
 象を英語で何という、エーレーファントという、
英霊学徒(エーレーファント)という、原始人読み
という。エレファントの像という。マリウポリの象
と一緒にいた頃の語学である。象を英霊獣と
いう。象の霊という、死を尊ぶ象という。マリウ
ポリの象という。

 象が花をあげて声を出す姿という、象が人の
死者を尊ぶ動物という。動物それぞれに、人の
死を尊ぶ礼儀がある。

 象を祭る国という、インドという、ウクライナと
いう、ロシアも象を尊ぶ国という。その他の国と
も、象を尊ぶ。
【秩父宮】
 秩父宮という、原始人家の前の宮という、
雍仁(やすひと)やりふり、という、秩父宮の
ことという。大きな宮である。象がいて、いつも
原始人家へ来ていたことという。象の象が
宮を入った所にある頃という。ここを、秩父
ふまれ、という、原始人家の秩父宮という、
入り愚痴の象の像を、雍仁という、そこに
住む象の名前ともいう。
【毛長象、じゃこう牛】
 その象の部屋の奥に、毛長象というマンモス
が住んでいたことという。このマンモスのことを、
毛長獣という、毛長象ともいう。このマンモスと
一緒に、じゃこう牛が住んでいたことという。
雍柳仁とき、という。後、香淳という、香淳家
という、マンモス、象、じゃこう牛の住処という。
後、天武院という。雍仁柳院ともいう。
舎人お書きという、この文という。
【小野舎人】
 小野舎人という、斉明式部官という、大和朝廷
員である。小野山の人という。岩宿の尊ともいう。
アメリカの自由の女神の兵士という、マリウポリの
庭に家を立て、諸外国のお方と住んでいた人という。
ロシア、モスキートの岩の家ともいう。
【マリウポリ】
 マリウポリ、オランウータンという、我が御母と
いう、御乳母ともいう。胸を叩く仕草を、乳を飲め
という仕草ともいう。また行く、ウクライナ、私の
故郷という。マリウポリの都、遠い遠い都である、
遠邦都という。これを、ポートろんせる、という。
ポルテス論という。ポルトガル語の使いという。
ポルトガルの御方と一緒にいた日という。
古い私のかすかな記憶という。キエフの湖、北
半分が人造湖で、キエフ軍港の頃という。
真珠貝が住むキエフ港という。
【ロシア・セレンゲ川】
 ロシア・セレンゲ川にいた原始人という。
色相湖というバイカル湖という、原始人が
いた所という。古い古い古い記憶という。
ロシアのカンサス市があった頃である。

 ジャコウ牛という、雍牛という、我が家に
いた頃という、秩父宮という。
【論語雍也篇】
 論語雍也篇『伯牛有疾。・・・・・・』』という、
この伯牛は人である、この頃、牛の乳を飲んで
いた人かもしれない、原始人の類推という。

 マリウポリの伯牛という、秩父宮の雍牛と
いう、同じ牛という。じゃこう牛という。雍柳牛。
伯柳牛。原始人家の前の宮という。
小野舎人という小野山の人という、大和朝
廷官僚という。

 8004 やわわよ、という、原始人のブログと
いう。やまるは世という、山のことをやまる、
という、原始時代の言葉である。
『やわい』という言葉である。色相湖の歌を、
やわれ歌という。星占いの牡牛座の記号という。

 やわいろ、という、屋の色という、泥の色の
屋という。一部、泥が使われている屋という。
やわいろの・やわよや、という、小野舎人の家
という。柳を植える屋という。柳の黒柳という、
やわいろという、黒色のことという。

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『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽