2020年02月11日

卒業4385-5e5ANGOLA Neve da primavera 友ヶ島120春雪 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/11/05 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業4385-5e5京都船旅3285
古譜2285大原練習2185天の下2585 ANGOLA Neve da primavera 友ヶ島120春雪 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
友ヶ島野桃の花が咲いた 尊所の宮
鐘がなる おいしい桃餅 船並ぶ
野奈浦沖 見ていると 蓋たて
貝が泳ぐ ささっと走るよう
兜貝が わかめ食べ 白雪春雪降り

 狐の天気予報。〇r1998/11/05
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【友ヶ島】
【楽譜】
---とんご返り---
 貝が蓋をあけ、帆を立てて、泳いでいく。
今度は、下の方をたてて、来た方向へ戻る。
それを、何度も繰り返している。たくさんの
貝である。下帆を立てた貝。とんご返りという。
野奈の浦である。
【大槌】
 そうきょうよい時です。
---鎮魂---
 『互先、おりやるらる、わっしみっしゆっき、ゆゆとせ、
せみるれ、ありする、すするる。』
 これが、皇室の、鎮魂、祈りの言葉である。御所ゆい
そまのお祈りという。
 『わっしみっき』という、古代大和の促音の言いである。
 わしみき、という、われせる・るうする、という。
るみなせのおいつる闇という、闇の祈りという。
べべせるありるり、とぞず。
 魂をたてる鎮魂という、鎮魂のみやりる、という。
りりせるおりんす、という。宮に静まり給う御御霊と
いう、これを、りゆらる、という、後とぞう、りそ
るる、という、今の恐れるという言いの意味である、
りそるるという。おみすすっ閣のお言いという。
『畏れれ多くも賢こくも』は、ずっと後の言いである。
御宮山という。おれそれのゆいろく、という、れを、
畏れ多くという、多くのたちみ山るり、という、御る
りのしょっこく、という、御霊の国という。宮の意味
である。
---皇御霊---
 皇御霊という、これを、こうしる、という。こい山の
おいしみ、という。こいを鯉という、鯉が越える、みさの
槍という、みさ山の越えゆき、という。これを、福の旅
という、お福という旅のりょらるり、という。これを、
ビズという。ビズデルという、びず出の旅という。
 御御霊が、越えられる山を槍という。お槍越えられ
という。おりそのびず踏み、という。槍越えのことをいう。
御死山という、四国の尊びをいう、この旅のことを、
すりっしょる、という。 すり出ゆいみる、という。
 これが、こ御所という、小さい御所という字をいう。
小御所の山という。これを、すめらみそはむ、という。
御所の鎮魂言である。これを、時槍見という、時のめ
るせるのふいはも(ふいはむ、とも)という。はもりる・
めって・るーうらか、という。後を、羅漢行、羅漢考と
いう。らうせるろんの山という、ろんらく山の沖という。

 海越え波越えの、山越えゆとびと、という、御御霊の
お旅という、なきゆかのお越えという。ありるる・
るってやるやる・おいらく山のお書きという。
 かきおり闇すり、あるせる、るるせる、とぞず。
これが、鎮魂の意味である。御所の冠語でいう話という。
くってる・くうくく、という冠語である、冠語の一種で
ある。るりおり冠語とぞず。るるせるお書きという。
上の鎮魂の文である。

【冥途の宮】
 四国土佐高知名護屋浜、名護屋という、土佐の高知の
桂浜という。ここの、冥途を、とき、という。古く、
ときの浜という。現、土佐高知である。も少し古く、
やよごえ、という浜の地とぞう。ここの、『やよ』の
こゆかまれ、という、やよをこせゆきという。

 御死らめ浜という。これが、冥途になる地名とぞう。
この『死』、初めの意味である。『私は死ぬ』という、
これが、『私は始める』という意味である。
 この初めに銘を打つ、この意が、銘土という、これが、
槌(つい)の意味である。大槌という、槌の大きなもの、
これを、銘という、銘そむ、という。銘たらともいう。
銘ずる山という。
---大槌----
 大槌ごっきす、という。ごっくめのよりそめ、という。
この意が、こよふる・れめてそ、という。冥途のひよふみ、
という。冥途を、よっかふっきく、という。れてそのゆみ
すれ、という。みよみよ・ひるれる・ろきり、という、
これの山という。御死廟のお書きという。後、御始廟と
いう。
 これが、むらおらる、という。むらせらのるいかり、と
いう。るみそみという。ルックス・レールという。レー
ルを、御霊という。おんたまの、みたま屋という。後、
祠槌(ほこらつい)という、この祠槌を、きみすみ、と
いう。きみすみの、ほこみく、という。この『みく』を、
よみ(黄泉)という、後、よみづい(黄泉槌)という。
---釜石---
 これを、黄泉ふき、という。後、ちんそむ、という。
この『ちん』を、ちんざみ、という。ちんの山のお添え
という。お添えよし、たりすれ、という。
 これが、釜を炊く風習という。古く、葬に釜を添える、
たりせら釜という。後、槌に釜が添うことという、地名
とも。釜磯という、後、釜石という。釜せまのこきり、
という。鎌磯の宮文という、これを、ちん様文という、
後、鎮魂歌という。これを、朕と書いて、きみそみと
いう。

 『朕、いますやや、おりそりて、すゆよや、ありすあ
りる』とそず。これが、朕を、ちんざみという、ちんたみ、
ちんだみという、朕祖の言葉という、朕の出とそず。
 芸にかかり、葬にかかる、朕だみ、という。古く、
巫女という、皇子という。おおつ・意味、という。
このおおつを、大津と表記する、みゆらく、という。
大津皇子という、大津浜のゆみふり、という。正(やなぎ)。

【日記の効用】 

貝暦、   正(やなぎ)。
--- ある貝の日記、より。 ---
 
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2285大原練習2185天の下2585 ANGOLA Neve da primavera 友ヶ島120春雪 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou41358
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@514上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/11/05柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@514
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
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