2022年06月21日

出発4610 若新 :イカスミ柳


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音楽
【曲名】 出発4610 若新


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/06/21
    造詞、冴柳小夜・正     2022/06/21
    監修、そうきょう連      2022/06/21
    挿絵、香 淳時正             2022/06/21
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
新しい国 今できる
今までとは違う造り
民主主義こえて出る
新しい考えの上
知恵だし 健康の世
安全第一の世

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/06/21
【歌詞解説】
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 12:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2022年06月20日

出発4600 18城 :イカスミ柳

出発4600 18城 :イカスミ柳

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【曲名】 出発4600 18城


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/06/19
    造詞、冴柳小夜・正     2022/06/19
    監修、そうきょう連      2022/06/19
    挿絵、香 淳時正             2022/06/19
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
城並びの頃 車は鳴滝号
ロシアの車について走れば
羽が出て飛ぶ 城の上へ着く
十八、城番の周りからくれる
朝の時 桃山城名の城

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/06/19
【歌詞解説】
 京都山の時の城である。一部、平地のような
麓という。この時に19城があった時とぞそ。後、
京都山の崩落という、山が崩れ、地に埋もれ
ていく今の京都盆地という。これからまた地が
盛り上がる京都山の再生という。
 沈んだ時に地の底にいたという若い人という。
周りが暗かったという、暗い我が家のありげから
という。ありげからというラッポスという、ラッポンの
ポンテスという、ポルトガル語の使いという。後、
京都山の言葉という、ポンテスの沖という、山
沖のラッポスという。高さが3000、5,600程で
ある。3500の京都山という。その頃の景色で
ある。
 ここの麓に、19城が建てられていたことという。
19の城に外国人が住まいをしておられ、私の
同居という。あちらの城へ行き、また戻り、こち
らの城へ行く、この頃の自動車という。400km
の時速である。ロシアの車という。げっつれの
自動車という。鳴滝号という名の日本語の
ロシア車という。ロシアの車という。これで行った
話という。ロシアざんと、という場所である。

 今の、桃山城のある辺りという、19城で
ある場所とぞそ。1城が、今の一条である。
この日の一条、今の一条である。1城という。
一条城という。条にしろがあった頃である。
一条麓という呼びの城という。一条麓城
という。十九城という、桃山の城という。
今の高さである。

 今ある桃山城という、その当時のつけ小城
という、やおたよのつけ城という。また行く城と
いう。この城にもひとつ同じような城がある、
つけ小城とである。伏見城と桃山城という、
後の呼びである。

 この桃山に、長岡踏切という電車の踏切
がある。ここにいた日である。うれしい日の
踏切という。私の好きな踏切という。電車が
通る踏切で、後のことである。れじょせ、と
いう当時の言いである。踏切があった話という、
亀の甲電車の頃の踏切という、遮断機が
あった話という。人が通る後のことである。
この日、人は通らなかった踏切である。

 後、人が通り始める踏切の憶えという。
この踏切で、自動車で通る日という。
亀の甲電車が通るのを見る若い人の
楽しみである。
 
 先生のおられる日という。ないたみのおかめ、
という。話のといほり、という。近くに神社を建てる
藤の森の藤津原という、長岡京の掛かりという。
藤原宮の頃である。両長岡のことという。
この頃、京都山のあった頃である。高さ4000
mという。ヨンの高さという。外国人という、桃山
の言いのことという。若い人を外国人という、
げったすの言いという。これと、当時の外国人と
いう、ロシア人という、オランダ人という、みよ浜の
言いの言葉を使う人という。オランダ人という。

 これが、後に書く、オランダの蘭学という、オラ
ンダ医学という、後にできる京都御所の夜学の
頃の学びである、即、実践で、本を書き作ると
いう時の、その本のお書きである。

 藤津原原(ふじつわらばら)ゆよやる、という。
その時の19城という。京都山の麓である時と
いう。ロシア人がいたという、自分をロシア人と
いう若い人とぞそ。これで、現代のロシア人も
おられたことという。ダックスレクという言葉に、
このロシア人の言葉がある。目の青いロシア人
という。今のウラジオスクトにおられるロシア人と
いう。だれっせの御方という、ウラジオストク城の
お住まいの人という。日本に来られていた話という。

 この御方の車についていく、私という。踏切を
越えた時の記録である。400キロ弱のスピード
である。あっという間の着きである。五条城から
十九条城への行きという。

 京都山を、ラゲルキという、その頃のロシア語と
いう。ポントクの山という、ポンテスの言葉という。
これで、外国のマリウポリへ行く、ポルトガル語を
使うマリウポリという。当時ロシアの領である。
ソビエトの領という。ここにいた人という、ロシアの
人とともに住まうことという。他に世界の人という、
400名の移動という同居という。マリウポリ東方の
お書きという。柳。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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2022年06月19日

出発4606 私講義220619 足芸:イカスミ柳

出発4606 私講義220619 足芸:イカスミ柳

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【曲名】 出発4606 私講義220619足芸
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/06/19
【京都19城】
19城が今の伏見桃山城辺。
1城は、一条通りという。
キャースル・アインスというドイツ語を使う、
京都の19城の呼びとぞ。これが、アメリカ・
ウィネマッカ、スポケーン近の村の劇場の
足芸の劇に一部出る話という。
 西部劇で有名な俳優の足芸という、その
お方のお教えという、日本にも来ておられた。
19城の住まいという、ここの、5城の城と
いう、ここにおられた。移動人種の話という。
ハリ堀という井戸掘りのアメリカの俳優も
おられた、歌手でも、その人もおられる
ことという。五条城という。後、七条城へ
移られるアメリカの人々という。
 ここを、ウィネにらべ、という。日本語で
いねにらべ、という。ここに住まいをされる、
後、セリの田になる。ウィネほんれく、という。
ルルーラセッンという、ウィネのいのはり、
という。後、アメリカの針治療という、アメ
リカの医学の針治療になる。これが、足芸の
掛かりより出る、針の治療という。井戸
掘りの芸という、アメリカ足芸のたっとさ、
という。針治療の一つである。
 ウィネマッカにある、芸と針治療という、
アメリカ王といわれるお方のお作りという。
アメリカのアラバマ付近になる。ここの言葉が
針をハリーともいう、ハリ掘るベラという。
ここの御方である。井戸掘り芸の延伸という、
針治療という。アメリカの針治療である。

京都19城
アメリカ、スポケーン近ウィネマッカ、その劇場。
アメリカの俳優の足芸、井戸掘りの話の足芸、
これらの掛かりの話です。15分。

http://otoko.org/2022/220619_009.mp3
柳。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
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2022年06月18日

出発4604 樺太 :イカスミ柳

出発4604 樺太 :イカスミ柳

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【曲名】 出発4604 樺太
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/06/18

【ロシア人】
 当時、日本にロシア人という、少しくおられた
日という。。私の家にも来られて、喜びのことを
いわれた人という。御名を、****さんという。
 この****さんのお話という。『日本は、
オトロがやってくる』といわれたことという。
オトロはこのままのオトロという。オトロの国という。
日本のことである。オトロ国という。この****
さんの言いという。
【サンクトペテルブルグから京都へ】
 サンクトペテルブルグという、ここに一緒にいた
若い人という。さわせらのおつゆつ、とぞす。おつゆ、
ともいう。さわせらのおつゆ、という、りりそひの・れ
べすら、という。これを、オトロルという。この『オトロ』
『オトロル』を、当時のゲノール語という、今のロシ
ア語という。アールセンラッサーレ、アールセンラス
という、これが、当時のロシア語のサンクトペテル
ブルグの、いとめの世という。サンクトペテル語の
『住まい』という意味という。ロシアのそうきょう語という。
【五条城】
 一緒に軍艦で日本へ来て、京都の壬生に住まい
をし、後、今の私の家のある、場所の城という。この
城に住まう、家安(いえやす)の住まいという。当時、
五層の城である。後、五条城という。今の二条城
の一部にこの城がある。城門を含む周りの塀が
それである。****さんとともにこの場所にいた
若い人ぞそ。明治の世という。ろいとのすみうみ、
という。私の家の場という、その昔である。大きな
城である。条城という、時の京都の城並び
という。一条から十九条という。北南に同じ
場所に城が並んでいた。今で言えば堀川通りと
いう、二条城のある場という、これに平行に十九
の城という。直線状に並んでいた話という。条城
の頃という。ゲノール並びという。

 この並びをフランス人が、『ア、ボン』という、フ
ランスの、エファレンシアという、城のことという。
フランスのそうきょう語である。城を、エファレンス
という。エファレンシア・ルーという、日本語と
フランス語の混ざった言葉という。
【タヌコーサス】
 タヌコーサスという、狸を飼う日の言葉という。
タヌコーサスという、樺太の言葉である。樺太語
の使いという。他の外国人も樺太語を使って
おられたという。総勢400人の同居という。この
十九の城に400人がおられた、外国人ととも
という、アルファンラスの同居という。全世界の
外国人という。

 ロシアのサンクトペテルブルグから、モスクワを
経て、中国武漢、朝鮮の平壌、南の、ごそ
くま、という、北京の町という、朝鮮の京城の
町という。当時北京といっていたことという。
ペキンと読む、中国語読みをする、平壌、
ペキンの住まいという。後、日本という。

 、九州伊万里という、そこの住まいとぞそ。
そこから、五島列島の、しおさら、という場の
島の、皿城という。ここへ住まう。後、広島、
丹波ささみら、という、今の丹波篠山である。
そこから、今の亀岡という、そこの篠皿百合
という城の住まいという。後の、園由良原城
という、ここへ住まう。

 後、五条城という、ここへ400名同居という、
十九の城に別れ住まう。この住まいが、サク
ラメントという、桜の原産地という、アメリカの
サクラメントの行きという。400名でサクラメント
へ行く。サクラメントから樺太へ行く、ここで
一緒に住む。若い人の移動人種という言葉の
言いという。樺太語で、タヌキコセという、日本
語のそうきょう語という。
【高山城】
 金崎の御叔父御上という、ロシア人の御名と
いう、同じ御名前である。今の飛騨高山城である。
この城の大きい時である。ここへ行き、また、樺太
へ行く。高山に樺太の話がある。樺太の大泊と
いう、きょうめはぬ、という、ロシア語のそうきょう語
で、タヌコーサスという。そこに住まいをする。

 このタヌコーサスの『サス』、コーカサスの『サス』
と同じ意味である。『町』という意味である。
樺太にこの『サス』の言葉がある。後、アイヌの
言葉に入ることという。

 後程。柳。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
posted by 秋残り at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2022年06月17日

出発4602 日本人強制収容所 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4602 日本人強制収容所
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/06/17
【日本人強制収容所】
 米国ニューヨークの南の小さなニューヨーク町、
ここから、日本へ帰る。飛行機が着いた所が、
皇居前である。B-60という飛行機しという。
 この飛行機のことを、米軍機という。
操縦が、一日本鈍である。この日の太平洋という、
『天気晴朗にせ、波おだや』という、これが太平洋の
上である。糸山の家のお書きという。
【B-29,B-60】
 米国ニューヨークからの飛行という、小さなニュー
ヨーク町からである。このニューヨークからの飛行に
、ためすら、という、日本の冠語という、、これを
使うB−29という。これが、B-60である。
この日ののアメリカの言いという。
【江戸城周りの麦畑】
 日本の江戸の城の周りという、まだ家がなかっ
た頃である。B-29が飛来したという、B-60である。
このニューヨークの小さな村という、ここに、日本
人の、うるわる家という、これのことの言いを、
日本人強制収容所という。ここにいた話という。
アメリカの家という。あめそめのいそゆそ、という。
強制収容という、作物の収容という。そこの家の
話である。
【ニューヨーク町】
 日本へ帰るので、作物を早く切って、そこへ
収容した、日本人収容という、日本人が収容
した話という。これを強制収容という。アメリカ
の日本人という。イラ山の場所という。小さな
ニューヨークの一区である。
【青麦の首をはねる人達】 
 作物の首をはねてという、麦の首である。
これを切ることの形容という。アメリカ人が、
これを見て、『オー、クルーエル』という。青い
麦の収穫という。いくつかの収容所で、そうし
た話という。アメリカの人も首をはねておられ
たのである。強制収容所の話という。
首狩族というそこのアメリカ人と日本人で
ある。
【江戸城を作物小屋という】
 これが、マナスラという、日本の青麦の刈り
入れという。後に日本へ帰り、江戸城の周り
の麦も刈り入れることという。アメリカの人と一
緒に刈り取った青麦という。江戸城が強制
収容所の日である。この日の江戸城、作物
小屋という。これが、英語で言われる、麦の
小屋という。首を切られた麦が入っている所
という。
【世界の首刈族という、青麦の首刈】
 この城の家という、青麦屋という。後、首
やり浜るり、という。英語の『ヨロ』という、
英語の冠語のことという、この日に、冠語を
そうきょう語というた話という。アメリカ人が
浜瀬の人である。今の、ピッツバーグという、
ここのお方という。麦わら帽子を被り鎌で
切っておられた話という。これが、B-29の
来帰の日である。

 後、ここを、青麦山青はなれ、という。
日本の城の青麦の刈りという。青麦山の
お話という。ピッツバーグのアメリカの人の
麦わら帽子という、この帽子がまだ日本
という。日本の一番厚い日という、真夏
の日のような日という。アメリカン・セイと
いう。ベスト・ホット・デイという。

 後、イギリスの人もおられた話という。
イングリッシュ・コークという、アメリカから
一緒に来られたイギリスの人という。
自動車の会社の興しをされた人である。
【グラスゴーのストーン・サークル引き】
 一緒に京都まで来て、我が家の周りで
泊まり、寝起きを共にする、若い人という。
『グラン』という言いの大きな石を引く箱幕
という、ロールス・ロイスの話である。自動
車のことである。イギリスのグラスゴーの
ストーン・サークルの引きという。

 この話がイギリスの、かませ、という瀬の
場所の話という。グラスゴーの瀬という、
水の付近の言葉という、『グラン』という、
グラスゴーのストーン・サークルの名前と
いう。我が家へも来て下された自動車の
お方という。この御方の御教えである。
『グラン』という言葉のお教えという。

 今のグラスゴーの沼の浜という、グラン
パという。B-60で言ったグラスゴーという、
江戸城からの行きという。総勢200人と
いう。首狩族の人達である。青麦の刈り
入れの話という。

 ロシアのウズレスという、今のウズベキス
タンの人という、アフリカ人という、、モロッ
コダガという黒の肌の人という、白い肌の
アフリカ人もいた、インド、中国、東南アジ
ア、オーストラリア、ヨーロッパの人という。
世界各国の首刈族の人達である。
青麦の首刈の人達である。

 移動人種の人達という。みゆれる花
山のお書きという。花山御所連ずめ、
という。

 これが、日本人強制収容の私という。
アメリカ人強制収容という、アフリカ人強制
収容、・・・・・・・という。世界の人の強制収
容という。アメリカの日本人虚勢収容所でも
そうしていた話という。作物保存という収容の
話という。

 江戸城の中にも麦畑があることという、そ
の頃の江戸城の住まいという、、世界の人々
200人という、首刈族仲間の住まいである。
皆、農業をすかる人達である。江戸城のあ
る日という。グランパへ行くという日の前日と
いう。

 自動車の会社を興される人という、一緒
に風呂へ入った話という。イギリスの人という。
私の世界首刈族見聞記であります。
農業人種のことです。作物の取り入れを
することという。柳。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
posted by 秋残り at 13:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽