2017年08月02日

卒業1839・京都船旅739古譜609大原練習229天の下43三条大橋(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】卒業1839京都船旅739古譜609大原練習229天の下43三条大橋(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/08/02柳晴昔 新人、創曲、今 古貴、九十 孫監修(秋残り市在)
【拍子】自作メロディー・メーカー
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
粟田越え 浜に着けば 緑木
鷲飛ぶ 橋の欄干下を行く
鴨の流れ 北の山は 連なりの山
紫水の水明 その様 己が
身を清く 心持ち清く 尊い
世を渡ると 橋は美しき

 狐の天気予報。〇r2017/08/04
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

【へっついくど】京都で、竃のことをいう。
へっつい、へっついさん、くど、おくどさんのこと。
今では見かけません。竃でご飯を炊く、その竃のことです。
『おくどさんには、おくどさんの神さんがいやはる』という。
いやはる、おられるという京都の言葉です。大阪では、いてはる
といいます。関西地方の言葉です。
 へっついのヘマ、ヘマポコといいます。ヘマが屁の間で、
あいだのつけをする、神ゆかれといいます。これをとく話の
ポコ、ポクといいます。稲荷のパレスレといいます。
いな語の使いのことを、パ、パス、パステといいます。
稲荷の言葉の、出来のいな語です。稲荷語ともいいます。
弥栄語というのもあります。『はにほに』『はにふに』とかです。
『君こい、はにはに』といいます。
 この頃の、へっついのヘマ語といいます。『おりるれ、
はりるら』という。ありさのきみゆき、という。きみはまの
言葉という。稲荷の『ペンバス』とも。
『ゆうゆるゆうる』という、夢花のかりゆり、とも。
『ゆるゆる夢ゆ、夢ゆるゆ』とも。
 夢見のへったくのせるす、とぞ。これを、せつ、とぞ。
『ありるるのおりそ、てゆれる』、『てふてふ』と古語にいう。
こっしょという、えるすのかんす、とも。『ありさんすうふう』
という。夢の蝶のめではら、という。めではらが、
夢の場である。
 ヘマがけを『お屁ひいた』という。おならをしたことである。
話の途中におならをする。
 この意味より、言葉の間に、言葉を入れることを、せはめ、
という。悪利用のいましめという。
人の話をきいて、これを故意に悪く意味を付す。これを
いましめた、へっついくどの神ゆられ、という。髪ともいう。
神と表記して、へっついに神を祭る京都あるいは地方の風習という。
広く意味を広げ、人の噂をしないことをいう。
『かみゆら、かみゆら』とぞ。えんりそま、という。
夢見が悪くなる噂の経過という。これを切り離す、『夢ゆる』の
話で、『夢ゆる』で夢見がよくなるという、『夢ゆるゆ』の言葉
という。これを、べって、という。べっしゅという。べむ、という。
べらるるのおきふり、という。稲穂の山のおきかき、とぞ。
 『あんりるるう』という、稲荷の山とぞ。『あんそ』という、
弥栄のく_という。くと、ともいう。々意味という。
『おいそ』という、『おいせ』という、伊勢の目という、伊勢の
宮の言葉とぞ。住吉のいう、『ありふ』とぞ。八幡の『く』という。
八幡べら、とも。こんぷの山のお下記という。こんぴらろくの
山の絵、とも。吉田のみつ、という。吉田の宮である。天神の
『ポコ』という、ポム、ポマとも。
一般に、えくま、という。えくすらく、という。古語の初期の
言葉である。いな語、また、八幡語とぞ。古語に含める言葉という。
あくまという、えくまのえりらか、という。あくまのことを、
えくまという。
 『お屁ひいた』という、わんぱともいう。古語である。
うぅるという。うるの山のおきゆり、という。これを、きみはま、
という。君浜語という。古語のつきだよ、とも。よしづき語とも
いう。吉田の宮の、鬼の出という。『あくるれて』という。
あくる山のおいふし、という。夜に出るえくまという。
あくまという。これを、言葉にして、『夢やる葉』という。
あくまのことの使いの良という。あくまの良い意味という。
あくまを悪く使う、吉田の節分という。吉田の宮の行事である。
夢悪魔を得るはくれ、という。はくれる、とぞ。
『あすくれる』という、悪魔れば、という。悪魔華、という。
あくまら、ともいう。あくするれす、とぞ。れすをですという。
あくするです、という。『京です』を『京れす』という。
言葉の訛りの稲穂ゆりという。稲荷の『えくら』という、
『えくま』という。吉田のあくまのことをいう。八幡の『ふく』
という。住吉の『おて』とぞ。弥栄の『みま』という。
八坂ともいう。それぞれの場の言葉である。
『八っ坂みまいり、ほにはをろろ』ふ、とも。ろろ花のゆゆかる、
という。ゆかるのごみはる、とぞ。三春駒の飾りの意とも。
『めすべ』という、三春駒である。『さんてや、うにはら、
ろろすよ、ふふれ』とぞ。さんてのみつ浜のおことという。
三春という琴の書きという、本文である。
 琴を夢かやという。枕の琴仕様のこととぞ。琴の形の枕を
使う、頭元の三春駒の置きという。『三春れん』という。
『三春のれっぽむ』という。夢見の良きをいう。夢をぽむ
という。吉田の宮春とも。夢を花よらという。あみす山の
お書きという。れぶんという、れむすよのあせるれ、という。
あみそんすうふう、ともいう。すうふうの八幡という、
八幡の宮の言葉使いである。秋残りの言葉である。
秋残り市で使われている話という。宮よりの秋残り見とぞ。
宮で区分けした言葉である。一区分とぞ。一般に秋残り語と
いう。『ありーらる、ファーファー』という。稲荷語でもある。
『ありーさん、すうふう』という八幡の言葉である。同意義
である。『すうよう』ともいう。『ありーさんすうよう』の
八幡語である。住吉では、『ゆっかれ』『よっかれ』とも。
八坂の『みばふり』という。伊勢の『よっぷ』という。
熱田の『はなくり』という、粟田の『はくくる』という、
熱田粟田の『みっぴらぴっぴ』という。天神では、
『こいはむ』という、浪速天かるとぞ。
『夢かや三春』とも。『夢かや天かる』とぞ。
名古屋熱田の『くいかむ』という、夢を食む意である。
東京のこうすという、京都のこうとという、大阪ろんくれ
という、名古屋ろうもむ、神戸よんすく、横のろっぱという、
横浜である。これを、君浜語という。君を王(きみ)という。
王浜という、これを横の王という。のち、黄(おう)という。
黄という、王の意である。黄浜(きはま)ろんけ、という。
これを、れぶ、れぶれる、とぞ。れめす、とも。
『レーブル・レンテ』という、壬生やらの壬生語という。
みぶる山のお書きという。ミブレル・ルックという。
みぶせんま、ともいう、この『ま』をまという。ことま
という、言葉の古語とぞ。『アーレル・ルーラ』という、
めぶせるのすゆらる、という。すゆの山のお書きとぞ。
すゆすぶあるる、れれふ、そつゆ、せつす、れてほ、
ほほるる、あんりそわ語とぞ。秋山のことほという、
言葉である、言葉の意である。これを秋吉神宮のことほと
いう、言葉をことほという、秋吉である。
るうらるはらという、秋吉のえくまばら、という、夢見の
場をいう。布団のこととぞ。
 『夢良し秋ほし』という。『ほし』は『良し』である。
『よいほし、よいよい』という、祭りの掛け言葉とぞ。
これを『えっさ』という、よいほいの意とぞ。よいよいである。
『よいほし、よいほし』『よいほい、よいほい』という一般の
祭りの言葉とぞ。『ほいきた、かご山』の『えっさかごやか』
という。駕籠かきの山のお書きという。
 『えくらえくま、ややゆゆ』という。やめせのゆるはる、
という。めるるめれぼる、あせるれ、という。あっけらの
語元である。あっけらかんのかんから、という。めるれる
やゆよのゆゆやや、という。夢見の『夢ゆる』の意という、
金毘羅の言葉とぞ。三春山のきん染めという。るーかるせむす
、という。えっぱらの山という。金毘羅ふねゆり、よいほの
ほかけ、ててそのほるる、えんたるはなれる、という。
金毘羅ふっきく、という。ふるるえるす、という。
えてほてのふゆる、という。これを、とうはな、という。
遠華という、のち、演歌の替わり意味のえんかという。
遠下の花君という。はなおうのゆゆせる、という。
壬生れらのれれそ、という、演歌のことをいう。
れれふるという演歌のことをいう、歌詞とも。
古い言葉の解である。ミブレル・ルックの意味解である。
壬生語の『れれ』である。歌詞である意とぞ。れれそ、
とも。エックス・レーレという、壬生れるのおいふり、
という。外国語のような壬生れるの言葉である。
『アールックレーフ』という、『エーロマ』という。
ロマ語という壬生れるの一種である。ミーブルスーフー
という、スーヨーラールーのぺぺふり、という。
ぺぺという、ロマ語の『お屁』である。屁のことを、
ぺという。ぺぺという。おちゃともいう。めぶの壬生の
おしゆし、という。めめのゆめ、とぞ。『夢にお屁ひく』
三春ゆし_べ、とぞ。音入り匂い入り夢とぞ。これを、
『匂いの夢夜』という。よなはるべ、とも。『べ』は
場である。めべ、とも。ゆめべ、夢辺とぞ。夢見場の
みばゆる、あるするあるれ、という。あたく、とぞ。
あたれるおかや、はなゆ、ゆゆそ、おりする、おりるろ、
おりるれ、おりせ、りりのはる、とぞ。『はる』は
原である。夢原の場、夢見原(ゆめみはる)、夢三春枕駒の
仮寝とぞとも。人生の仮(か)という。仮人(かじん)という。
化人の鬼とかや。夢の中の自分を仮り人、化人という。
鬼ともいう。鬼が出たという、夢の屋の自分のお化けという。
これを、ゆめき、という。本文を掛けた夢の記である。
ゆめおに山のお書きという。ムキムキという、夢の幼児語で
ある。ムキさん、お出でとぞ。夢に祈ることとぞ。
 やった山のおれ、という。お出での意とも。でれれれ、
という、鬼呼びとぞ。れむれる・すすゆ、という。
レム睡とぞ。夢見の睡眠である。
 夢見を悪くする噂を断る、ムキムキ鬼という言葉という。
悪使いをすれば、おこる話という。人をおこらす言葉を
使うを戒める、戒祖という。かいばらのお書きという。
貝原枢要という、数用という。数葉とも。夢葉れるれるの
華という。花とも。かかれるくくゆ(花華れるくくゆ)
という。くすべの語結いれれゆる、とぞ。れれのお書き
という。夢れれのおき、とぞ。おおき花や、あすなるゆゆ、
とも。
 卒業1430大原茂の歌という。
 http://akinokori.sblo.jp/article/177785712.html
 夢大きはなや 駆けゆきに 願い宮 うずゆれ
かけたのは歌人である。駄作ダッシュの花という。
夢の場明日なりとぞ。夢成り恋という。恋時雨ややそよ
という。ややととの壬生れのごらり、という。語元をごらり
という、夢成りごらん、という。愛しき人に会うたという。
そういう意のお歌である。関西弁穏便数用である。
緑夜に夢を見た、鬼嫁のような人という、歌人化人仮人の
カーレルという。カーレルの山という、鬼夢の有りという、
有鬼夢という。帰無という、帰無仮説の統計学の帰という。
有風の山という。ウムウムウムとぞ。
 緑夜の日、はにほにという。八月の穂、帆膨らむ、ふなづめ
という、鬼嫁の頭被りをふにふにという。ほんにふにふに。
あるすの言いとぞ。8月2日をはにほに日という、祇園まっかという。
吉田めーるる、という。住吉ろー(住吉ろーむ)、八幡だいか(大花)
という、華麗な返信の大花の改新という。6月の日のむしご日とぞ。
蒸し米祝う改新日。ほんにはにほに真っ赤な大花は振り向き様の
鬼御寮という。対価の改新がよいという、8月2日に変えて緑夜を
祝う、緑祝残という。カーレルスーブーという、秋残りの
大花の改暦である。大花の黄花という。6月5日が朔日であるという
改新暦の緑改という。日を夜という、夜を夜という。
緑夜の緑日、これを小花日とぞ。4月29日である。
しにくい(429)話で、4月29日の緑の祝いという。緑改祝という、
詩に杭を打つ、しまれとぞ。歌詞の造りという。
駄作すうくわ、くわっききい、とぞ。れむすのお言いとぞ。
くわっきいという、鬼嫁御両とぞ。緑語の幼児の言葉である。
れむったの山、これをねむったの屋という。れむの睡眠という。
くわっきい見の山という。レム睡眠のくわっきい寝という。
鬼喜びのくわっきという、住吉しまれま、という。末吉の住吉
という。ちちほのお書きという。
 緑夜の歌お聞きごらんろれ、ふりはるろまん_スール、
http://akinokori.sblo.jp/article/42657657.html
スールスーシー、シーホーローヨ。シーホーは孔子のことをいう。
子曰のシーホーという読み方である。ジットともいう、
壬生ローレルの読みである。壬生八坂の元祇園という、宮とやら。
その周辺の言葉とぞ。壬生語である。緑児の祝いという、小花とぞ。
鬼みっき、くわっき、ロースーとぞ。子曰くである。これを、
こいわくという、緑日の祝いの読みとぞ。ろれ山のお書き、これ
スールー語という。アフリーラのりりるる、という。
アフリカーンスのけけ、とぞ。ふりふるのロマンという、
アフリカン・ロマンのくわ、こわごわくわばらくわばら。
アフリカのライオンが出てきた夢一夜、上海の京劇の大きな仮面、
これを、獅子舞う、楼国という。伊勢のロマンという。
八坂モーという。住吉レッという。レントメの浪速舞という。
レントオール・レンテという。レンズル・ラッツという。
ハンガリアの舞踊の足を、レで上げてとぞ。ぱんぺの音とぞ。
半音のことをいう。レントールという半音である。
卒業596連灯 http://akinokori.sblo.jp/archives/20150307-1.html
夢見のよくなる連音という、連灯音である。
『らふせず、すみすず』これをラッツ音という。レムセル・アルレル
という。アフリカのらん、という。らんれる、るぶん、とぞ。
ルーレル・ラールのくゆれる、という。れむすてのあむれる、という。
アフリカのことをアムレ、という。変わってアメリラとぞ。あめり風は
『あめらるかべら』という。あめり風ゆゆてのあっぱら、という。
壬生原の鬼という。安達ケ原の景色という。鬼が島あゆふ、れめす、
くっすく、という。安達ケ原の舞である。アメリラ・ユッキスの
けっぺ、とぞ。血の辺りという。血池という、これを、けけという。
血池の泥の状の池とぞ。湿地帯であった頃の壬生とぞ。葦が生えた
状という。鬼の見かけである。鬼のような場という。夢に出てくる
化人とぞ。アッパスーシーという。中国風の言葉とぞ。
言葉のお化け、幼児語の花語である。全文、夢見良きをいう。
 ごらんろれという、壬生用の身の舞の言葉とぞ。舞いの
言葉である。こっぺという言葉で、こっぺ蟹のカチカチ鳴らす音の
聞きをいう。これを、転用した、お聞きごらんろれという、ふりはの
手の振り様を表したロマンである。ローマルラという、ロー丸を書いた
手の動作とぞ。両手を頭の上で丸を表す、幼児のよろこぶ、
ローマンするである。ローマン語という壬生牢である。牢屋のおきざら
という。丸い話のわっから、という。わっかを描く手の動作の
意図という。ワールレ・レールという、れれの壬生牢獄語とも。
 悪い噂をすれば、壬生牢獄をごまかしてという、新選組の改心という。
怖い新選組という、子供が喜ぶ近藤勇という。新鮮の解とぞ。
新選組の舞い舞台の頭の日を表すローマルという、手の振りという。
祇園舞子の恥ずかし手という。葉を透かすとぞ。ローマル、これを
ウエンという。ウエン手のウエン、ウインのウインディという、
緑児のウインディ・ローマンという、グリンのやっつ、やっぱとぞ。
グリンも幼児語の英語である。緑児という、嬰児という。
嬰の半音、緑葉のさげらかという。木桜、黄桜妙音の嬰上げという。
ハンガリアン・マイナーで出る音とぞ。ムキムキ上げともいう。
鬼音妙音という。鬼は外の夢の内、夢内鬼外のがいもうという。
夢の鬼、吉田の宮原(みやはる)、この原(はる)の読みを夢うち読み
という。壬生はんな、という。これを、壬生背、壬生瀬、壬生勢と
いう。壬生勢の新鮮さとぞ。新選組を壬生勢(みぶぜ)という。
これを正(しょう)という。壬生庄のウエンバッハという。
ウエンと泣く正児かな、正児という、篠に杭とぞ。
正児杭の竹のような木とぞ。これをウエン木という。
ウエンぼくの日杭楼という、そこの舞いである。4歳児の手振り竹
持ち手の舞踊の手という。笹持って踊る舞子のことを、正児杭という。
日本舞踊の駄作者解説である。あら恥ずかしの日の丸手とぞ。
ローレル・ローマン・ラッケという。壬生語である。
 稲荷の笹を、巫女の持つラレとぞ。吉田のボッピという。
住吉レーという。住浜の山、ここをだいひょうという。
八幡ヒョウという。祇園レズという。東京のベラズという。
のち、ベランという。ベランもくの世という。この『世』を
ベラズの『余』という。ベランペの言葉とぞ。ベランメエが
そうである。あと、ベランポークという、祇園のポントである。
ポント出したの宮津財布、ベーランパーフという。ベラの言葉の
掛かりという。ベラの魚、出世魚という。ペラッポ出という、出
漁のことを、いんが、とぞ、いんそとも、いんそびという。
いさる火の、漁火、いさらゆよび、いさらびのかん、とぞ。
自然の火をいう。パーともいう。パーび、とぞ。圧腹のひゆれか、
という。ひみつという、いさりびのこととも。みっついくという。
いさりびのことである。(卒596連灯)
 ベランパーの東京の宮、東京をミッカラという。これを、仙台牢
という。ミッキーカラッキのばらふりとも。仙台の絵という。
北徳のくりから、という。クーリー(苦力)という、山車引きの
担い手をいう、山車の引き棒をでくの棒という。これを、
ミッスミという。クーリー・ミッスミのチャリッポという。
祇園チャリの祇園茶という。茶房のすみれ、という。
すみれの出し汁、せっぱ山のウーリーとぞ。雨里という。
祇園祭の雨、ウーリーシャンシャンという。荒神さんの雨を、
ウッパという。ウッパシャーのギーはん、という。祇園半という。
はっぺらのはんぺえという。月形半兵衛の傘また、という。
『月様、雨が〜あ』『よいほに、はっせてぶられ』と受け答え、
ブラード・ラッセルの米かやという。こぬか雨そぼ降る御堂の
ふっき、これを、ユーラレ・タメラという。タマラの名のごめす
という。タマラという、玉良のぎょくりょうという。伴侶の語元
である。『祇園はん、はにめて、よいよし、ききられ』とぞ。
ウーリーシャンのうり山歩きという。あまざとのうごう(雨郷)
という。これを、メンタムという。祇園ソーメンという。
お染久松という、げらめの山という。エノル・ゲラという。
えい浜という、キョッパという、これをキヨッピという。
清い日のことをいう。キヨッピンリーという。キョンシーの
幽霊という。ゆう浜の山という。キョッキョンの義母という。
幽霊親子の清い義のよしの母という。キョッセンともいう。
キョキョンヒのキョンホとぞ。京論の話という。以上の
こととぞ。
 計画を山による、さんかくの三角とぞ。山を見て、日をよれ、
花をかがに、かるすを台という。山行の計という。三角測量の
話とぞ。電波の使いをキーはん、という。キー務のキー所、
これを木電(もくでん)という。電波発受器のぺとぞ。
ベーラン・パールレのめめす、めめそとぞ。計画をめめ
という。めめそ行きという。山には行かず、地図だけで推す
こととぞ。地図をたという。これを、たたそ、たたるという。
たたの山、夢の見の山という。夢見の山、一富士二とお(遠)
三う(雨)、しぞ、ごで、むむ、むむま、むむそ、むゆ、れば、
れれる、ればそ、とぞ。とぞを含める言いとぞ。十三峠のとぞ
越えという。十三でワンセットである。とぞの終わりという。
これを、とわるおわれ、という。とみはんのギー音派という。
りみっつの語ゆいとぞ。りみてすともいう。太宰天という、
たな(店)の山のお書きという。とぞを一にする数えをオーハ
という。とぞ富士二とお・・という数えという。オクともいう。
一オクという十二進数である。半音コミ入れのオクターブ
である。一奥音という。おうおんとも。音楽の半音である。
レントールをみっぱ音という。ミーレルラールの音玉とも。
楽譜に書かれた音符とも。路面のはゆす音とも。瓦の
飾りに雨が打つ音という。雨打音の一雨という。一雨しぐれ
という、狐の嫁入りとぞ。夢のライオンという。夢来音は、
琴古間音の金婚冠、ライライホーという、獅子句の上げ浜
という。ありすの山、これを、ユーラル・オークという。
オークシャという。蛮社の山という。台湾オークの蛮社と
いう。メーテルリーラのは、という。この『は』を、閥と
いう。集まりの派出という。閥出の矢、という。矢は屋、家、
の意とぞ。これを、むゆはる、とぞ。めそ、とも。メソッポ・
ラール語という。めそれむの山をくめとぞ。くっすくれるの
おゆそる、とぞ。そるは音である。ソーレル・スースーという。
八幡をやわという、この言いの時のスーである。スーヨーを
スースーという。あさべらのはゆれむという。
 後略。
 粟田の宮によせ、はなゆれれふ、そっつれれゆ、そてそ、
あゆるはなる、あきめらるふる、せせゆ、せせそ、れれのほ、
ほほゆ、むすす、れもほ、れものほのお書き、これにゅ。
あんにゃのか、あんにゅよ、よよす、れれ。
うつくしきひび、あんの山とぞ。
半音を下げる、半音を得たという意味である。

これについて思うところを記しなさい。
 尚、解答について、文献書籍、スマホ等持ち込み可。
 参考文献、『社会心理学』『犯罪の心理』『パブロフ心理学』他、
       インターネット諸サイト 
 出題:秋残り社会人学校世渡り雑術科教師 穂乃帆 人部(ほのほ ひとぶ)  
 
【一答案】解答者:秋残り社会人学校世渡り雑術科
     インターネットコース 世間 広渡 
 
 
【評】 80/100
 
 
 採点者:秋残り社会人学校世渡り雑術科助手 脇道楽しむ
 
ソウキョウ 1817/04/27つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜609大原練習229天の下43三条大橋(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 きという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年麹。日月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot″。日Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65997
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,581
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real. 
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2017年08月01日

卒業1838・京都船旅738古譜608大原練習228天の下42疎水(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】卒業1838京都船旅738古譜608大原練習228天の下42疎水(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)   
【創曲】2017/08/01柳晴昔 新人、創曲、今 古貴、九十 孫監修(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
渋谷街道を越え 蹴上柳の浄水道
市の仕事 市民の飲み水を作る
大切な仕事 大津から流れくる
柳ヶ崎元の水流れ 尊い先人の
作らの話した 高瀬舟浮かぶ航路
伏見港 浪速行く 淀川状
  
 狐の天気予報。〇r2017/08/03
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

【噂流布】
 法律により、噂を流すことは禁じられている。
噂によって、人の安全をなくすような、人に危険なことを
そそのかしたり、危険なことに近づけようとするものがある。
悪い暗示のようなものがある。

これについて思うところを記しなさい。
 尚、解答について、文献書籍、スマホ等持ち込み可。
 参考文献、『社会心理学』『犯罪の心理』『パブロフ心理学』他、
       インターネット諸サイト 
 出題:秋残り社会人学校世渡り雑術科教師 穂乃帆 人部(ほのほ ひとぶ)  
 
【一答案】解答者:秋残り社会人学校世渡り雑術科
     インターネットコース 世間 広渡 
 論語学而第一。
 子曰。學而時習之。不亦説乎。有朋自遠方來。不亦樂乎。
人不知而不慍。不亦君子乎。
論語の冒頭の学而第一である。また、里仁第四。子曰。朝聞道。
夕死可矣。 
 ある人が声を上げて、論語を読んでいる。その人の家であり、外である。
その人の家には、論語が3、5冊とある。
はたして、これに何が書かれているか。その人の解である。安全になる
ことが、安全を得ることが、たくさん書かれていると解説するその人である。
 噂が流れた時、論語を読むのである。勿論、これ以外にも読みをする。
仕事中、また、休憩時間中、時折論語の話をする。『論語』というのである。
論語というだけである。家の中で、読まない時もある。目に見える所に
論語を置いている。漢字だけのものは、よく読めないその人という。
 どの部分に、安全があるか。たくさんあるという。それで、たまに、
『論語』とだけいうその人である。これで、効果があるという。
その人の説である。
 いかなる噂であり、この『安全』によって、噂の影響を切り落とす
という、その人独自の方法である。読まなくてもよいから、目に見える
所に『論語』を置けと、いう。ただ、それだけの方法である。
たちどころに、安全がやってくると、いう。また、『論語』とだけ
いっても安全が近づき、その効果があるという。噂の悪影響がなくなる
話です。
 私の見たある人です。論語読みの論語尻、という、先哲至理の教えと
いう。学童に早くから、論語を教える学校という、安全を手にすること
です。ある人のその人の論語解である。
 
【評】 80/100
 以前、『理想郷』という解答がありましたが、これと同等の方法と
解します。中国の古いことが書かれた論語という書物、子いわくという、
書き出しから始まる孔子の言葉の集積です。噂の影響がなくなるという
ことについては、『論語』という言葉の作用と解します。
 我が国、江戸時代、江戸幕府の長期間の封建制度の、この長期間の
封建制度の成立の精神的基盤が論語であったという歴史学者の説を
思い出しました。悪い噂の流布の有無にかかわらず、論語がたっとぱれた
江戸時代、民衆の間に噂についての訓練が論語によってできていた
ものとなります。結果、民心が安定し、元禄文化、化政文化という、
今の社会にも大きな影響を与えている文化が現れました。
江戸時代の封建制度という、思想面から見れば、思想の判断に
論語をよりどころとする考え方が広く浸透していたこととなります。
この結果、思想の取り締まりといったことが、必要なく、すでに
民衆の間で解決されていたこととなります。思想についての訓練が
いきわたっていたこととなります。
 集団となって、いかがわしい行為を働くことがなかったとなります。
今の社会は、これに反して、集団となって偏向したものに走る、そんな
事件が少なからずあります。〜クラブなどがそうです。 こんなことが
でてこない封建制度となります。徳川幕府の慧眼を見る思いがします。
封建制度のある一側面の良い面をとらえたものと解します。
長きにわたった封建制度、民衆の支持があって長きにわたったものと
なります。非常によく整うた時代であります。
 この述から、解答を判断すると、その人の論語解は、安全ということを
論語より引き出した考えとなります。根拠は、封建制度の歴史、論語を
用いたことよりの根拠となります。(私の解答者に対する考えであります。)
 教師の私の、解答者の解答への接近となります。論語に安全があると
いう、この説を成り立たせる為の歴史からの一試論であります。
精神の安定から身体の安全ということになります。ここでは、
精神の安定、すなわち、思想をはっきり理解するその規範が論語で
あるとなります。
 論語の中の『安全』、これを肯定する本評です。解答者のその人の
『論語による安全』を支持した評です。根拠のあることとなります。
 噂に対して、全く無関係の論語ではなく、実生活に有効なものです。
 論語より安全を引き出し、その安全で、噂を全く関係のないものにし、
噂の影響をなくしたものです。極論のようなことが解答に書かれて
いますが、大きな効果があることです、論語となります。
 少し、欲を言えば、論語のどの部分に安全があるか、ここに説が
至れば、もっと素晴らしい解答となります。この点、考えてみて下さい。
また、現今社会の精神的な病、軽い憂鬱病の人達に、この論語の思想が
どのように影響があるかをも、考えてみて下さい。徳川幕府時代の
封建制度下に憂鬱病、また、軽いノイローゼの人達がいたかどうか、
この点を、社会制度が整うた現代社会の病人(精神的)を比較して
論ずれば、解決に一方向を現代社会に与えるものとなります。
この点も考えて下さい。
 身近に論語を読む人がいるとの解答者の方、実生活から見た、また、
これを問題解決にしようとする試みに、80点の評価をします。
 論語という、全く関係のないものでありそうなところ、肯定的に
身近の人(論語を読む)を見たことからの解答、この点が優れています。
 今後のご活躍を期待するものです。 
 
 採点者:秋残り社会人学校世渡り雑術科助手 脇道楽しむ
 
ソウキョウ 1817/04/26つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜608大原練習228天の下42疎水(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 きという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年麹。日月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot″。日Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65987
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,580
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 17:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

卒業1837・京都船旅737古譜607大原練習227天の下41蹴上(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】卒業1837京都船旅737古譜607大原練習227天の下41蹴上(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)   
【創曲】2017/08/01柳晴昔 新人、創曲、今 古貴、九十 孫監修(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
ここは蹴上真中の 昼は下がり
渋谷通りの 都ひとふた里 荷は肩に おもい
くりこえに 粟田辰巳 えた船の
登り越えの 帆のなびきゆうから
  
 狐の天気予報。〇r2017/08/03
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

【へんねし】
 へんねしをおこす。京都弁でやきもち、嫉妬のこと。
人と人とが 仲良くしていると、へんねしを起こす人がいる。
AにはBを悪く言い、BにはAを悪くいう。こんなことを専門的に
やっている人がいる。そうすると、AとBとが、なにかしっくり
とこない。
A、Bは団体であり、企業内グループであり、個人である。
男も女も、一人前の大人がやる。昇進の前とか、出世の頃
とか。
 いわゆる、足を引っ張るというようなことです。
源氏物語とか、そんなものにものっている。
(読んだことはありませんので、多分の推測です。)
一般にいわれる、噂、陰口、いやがらせというような
ものです。
 内容は、男女関係、金銭、出世名声と
これくらいなものです。どんな人がやるか。嫉妬深い人、
へんねしを起こす人がします。いわれている人が事実、
悪いことをしている、これは当然、噂どころではなく、
注意されます、また、罰則が科せられたりします。
 そうではなく、原因もなしに、陰でひそひそと、
いわれたりする。こんな場合、どうします。
『噂は噂ですから、何も影響はありませんヨ、だから、
ドーンと構えて、悠然としていたらよいです。』
これでよいです。
 こんなうちにも、噂はどんどんと、ああだ
こうだと背びれ尾びれをつけて流されます。
 歴史上、藤原時平七笑いに、菅公、菅原道真さん、
やられてしまいました。島流しにあってしまったのです。
時の帝に、時平が菅公の悪口を告げて、落としてし
まったのです。
 はっきりとしていれば、法律上名誉棄損などでうった
えることもできます。これも、書き物もなにもなければ、
訴えるにも、その訴えが通るかどうか。しかし、ほって
おけば、菅公さんのようになるかもしれない、昇進
ストップ、左遷です、アウトにならないだろうか。
 『あいつ、人のことをいうとるが、あいつだって、
これこれこうである』と、逆に噂の流し元のことを言いたてたり、
効果はあるでしょう。いわれたら言い返す、それなりに効果は
ありますが、あまりよい方法といえません。
 貴方は、Aであり、またBである。時平であり、菅公である、
それ以外の人である。こんな時、『貴方なら、どうする。』
 
これについて思うところを記しなさい。
 尚、解答について、文献書籍、スマホ等持ち込み可。
 参考文献、『社会心理学』『犯罪の心理』『パブロフ心理学』他、
       インターネット諸サイト 
 出題:秋残り社会人学校世渡り雑術科教師 穂乃帆 人部(ほのほ ひとぶ)  
 
【一答案】解答者:秋残り社会人学校世渡り雑術科
     インターネットコース 世相解析雄 
 出題のような事態にはならないようにしたいという、
世間一般の人の心理ですが、当人の陰でぼそぼそと、ひっそりと
いわれることには、心穏やかを乱すものがあります。過去の出題の
解答に、その対処の一方法が書かれていますが、これ以外にもある
ものと思います。
 噂を流す人は、噂の影響を考えて、当人の挙動に注意を払うもの
です。噂をながしたことを知っただろうか。噂流しは、こんなことを
知ろうとします。当人におどおどしたところや、少し怖がった
ような、迷惑なような挙動があるかどうか。噂流しは、こんなことを
探り、知ろうとします。
 逆に言えば、ここに解決する糸口があります。『入っとるヨ』と、
一言いえば、それでかなりの効果があります。『知ってるヨ』という、
耳に入っているヨ、という。噂のことを口にせず、『入っとるヨ』と
いうことです。これで、噂流しは、うろたえます。
 自分の流した噂をしっていたということに、『これは、気を
つけなければ・・』と、噂流しは驚きます。すなわち、効果が
あったということになります。
 内容があまりにひどい場合は、警察へ届けることです。 
 
【評】 70/100
 解決の糸口という表現がなされていますが、よい所に目を
つけました。噂を流したという、陰口をいう、それが、
その場で解決されたこととなります。現実として、
出題にある『噂は噂ですから、何も影響はありませんヨ、
だから、ドーンと構えて、悠然としていたらよいです。』
という、アドバイスが成り立ちます。
解答は、これに付け加えて、言葉の効果を答えています。
言葉として、『入っている』『知っている』という、ただ、これ
だけの言葉に効果がある、すなわち噂がながれている状況と
なります。噂という一種の虚構の証明にもなります。
 噂を流す者の心理を見極めたものとなります。70点の評価を
与えます。
 噂を流している者、流されている人に、直接関係がないという
ようにも受け取れますが、何気ない噂に悩まされるというような
人たちへの陰ながらの助力とでもいいましょうか、非常によい
所に気がついています。解決の糸口ですね、気の弱い人達を
思いやるといったような、解答者の優しい人柄も感じさせます。
 今後とも、一層の努力を期待します。心豊かな、社会の一環境
への貢献とでもいいましょう。より良き明日へ、といったように
一緒にこの場に住む人として、少しでもよい環境を作って
いきたいものです。精神衛生の場の考察の一場面にもなり
ましょう。
 解答者の目の付け所に、私も非常に勉強になりました。
 採点者:秋残り社会人学校世渡り雑術科助手 脇道楽しむ
 
ソウキョウ 1817/04/26つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜607大原練習227天の下41蹴上(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 かという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年麹。日月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot″。日Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65977
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,579
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posted by 秋残り at 12:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2017年07月30日

卒業1835・京都船旅735古譜605大原練習225天の下40拝(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】卒業1835京都船旅735古譜605大原練習225天の下40拝(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/07/30柳晴昔 新人、創曲、今 古貴、九十 孫監修(秋残り市在)
【拍子】市販自動作曲ソフトより
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
山拝み 手を合わせ 手を叩き
日、拝み 月、拝み 星を眺めて
来たる日々 過ぎた日々 心底より
思えば 山変わらず 月日変わらず
地も変わらず ここに我いつも
変わらずいたり
  
 狐の天気予報。〇r2017/08/01
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

【山拝み】
 ここに山を拝む人がいる。ここに、自分の精神状態に敏な人がいる。
山を拝む人がいう。山を拝めば精神状態に変化があるという。
また、重ねて言う。拝む時に、精神状態の変化に気が付くという。
 これが、山を拝むことのメリットという。ある若い人が、これを
聞き、山を拝んでみたという。精神状態に確かに変化があったと。
拝んだ時にあったという。
 
これについて思うところを記しなさい。
 尚、解答について、文献書籍、スマホ等持ち込み可。
 参考文献、『社会心理学』『犯罪の心理』『パブロフ心理学』他、
       インターネット諸サイト 
 出題:秋残り社会人学校世渡り雑術科教師 穂乃帆 人部(ほのほ ひとぶ)  
 
【一答案】 
【評】 70/100
 
ソウキョウ 1817/04/25つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜605大原練習225天の下40拝(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 かという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年麹。日月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot″。日Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65957
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,577
Notice;writer says;
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Matters are not real.
posted by 秋残り at 20:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2017年07月28日

卒業1833・京都船旅733古譜603大原練習223天の下38(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】卒業1833京都船旅733古譜603大原練習223天の下38(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/07/28柳晴昔 新人、創曲、今 古貴、九十 孫監修(秋残り市在)
【拍子】市販作曲フリーソフト
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
そうきょうのよい日 左大山 右は比叡山
鯖街道から かけ抜ける 浜つ宮風 鯖塩
大原越えては都へ 三条の川端 柳が
手をふりふる 大文字 身は赤々
小浜ま潮がきいて ほにふに葉
鵜沼の味

 狐の天気予報。〇r2017/07/30
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

【噂】
 A氏は、中年のサラリーマンである。とある市役所へ勤める公務員である。
長男は、今年、大学を卒業し、とある会社へいっている。あと、学校へ行く
子供がある。意気洋々のA氏である。そのA氏の、夕食風景である。
少々時間は遅れても、できる限り、家族皆揃って夕食をとろうという。
今晩の夕食は、みな揃っている。A氏はご機嫌である。
 息子がいう。『お父さん、噂が流れている。こんな場合はどうすれば、
  よいですか。』
 A氏。『個人であれ、団体であれ、身体に危害を加えるまた経済的損害を
  与えるような内容のものは、警察へ訴えること。』
  
  今、ここで、『〜に危害を加えろ』という、こういった内容の噂が
 流れている。甲が乙より聞いたのである。
 『貴方ならどうする。』 
 貴方は、息子であり、甲乙である。

これについて思うところを記しなさい。
 尚、解答について、文献書籍、スマホ等持ち込み可。
 参考文献、『社会心理学』『犯罪の心理』『パブロフ心理学』他、
       インターネット諸サイト 
 出題:秋残り社会人学校世渡り雑術科教師 穂乃帆 人部(ほのほ ひとぶ) 
 
 【一答案】
 噂は、第三者が、警察へ届けるものである。聞いたものが、警察へ
届けることである。
 流れる噂の、当事者(噂を流されている者)には、耳に入っているかどうか、
これにかかわらず、聞いたものが警察へ届ける、知ったものが警察へ届ける。
 人また団体の、経済的損失または身体に危害を与えることを、流布すれことは、
刑法に抵触する。これを聞いたものは警察へ届ける。
 自分とは無関係なので、ほっておいたというのは、いけない。必ず、けいさつへ
届けることが肝心である。
 噂の場合、自分とは無関係と、言いきれるかどうか、自分は、はっきり第三者で
あるかどうか、この問題が出てきます。なので、自分とは関係無関係にをまたず、
警察へ届けることです。
 これで、普通の社会人です。
 事件に発展すれば、『なぜ、だまっていましたか』、きかれることにもなるかも。
 このことにかかわらず、噂は、聞いたものが警察へ届けるものである。
 社会人第一歩です。 
 
  【評】 80/100
 社会人の常識として、噂をきけば、特に身体的危害、経済的損失を与える
内容のものは、警察へ届ける。極めて、常識的なことです。
経済的損失を与えるものでなくとも、お金の要求もこれにはいります。
噂を流し(流され)、お金を要求されたら、理由如何を問わず
お金をだしてはいけません。あくまで、噂を流しているということを
考えれば、理由の如何を問わず、犯罪になります。宗教団体を
名乗ったり、また、慈善団体を名乗ったり、噂であることを考えた場合、
刑法に抵触しますので、警察に訴えることが肝心です。
 また、宗教団体であっても、いかなる団体であっても、噂を流すことは、
また噂を流して、お金を要求するなどということは許されません。
 警察へはっきりと訴えましょう。 

ソウキョウ 1817/04/23つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜603大原練習223天の下38(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 かという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年麹。日月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot″。日Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65937
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,575
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 22:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽