2022年07月03日

出発4700 привет :イカスミ柳

出発4700 привет :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
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音楽
【曲名】 出発4700 привет


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/07/02
    造詞、冴柳小夜・正     2022/07/02
    監修、そうきょう連      2022/07/02
    挿絵、香 淳時正             2022/07/02
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
新潟港 ロシアとの行き来
寒い国からはるばると来ては
プリービトと挨拶は楽しい
耳は貿易盛んな地 また行くと
ウラジオストクの町は 古い都

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/07/02
【マトリョーシカ】
 私はロシア語はわかりません。 by Google
です。便利な世の中です。
 昔はよく、マトリョーシカ、ロシアの人形を
飾っておりました。古い我が家です。
ロシアの童話もよく読んでいました。モス
クワの町、サンクトペテルブルクの町、
いきたいものです。

 ロシアの大きな地震、箱揺れと
いっていたと思います。マリウポリから
出た、是連揺れ、フォーク揺れといっていた
と思います。サンクトペテルブルクまでいった
大きな地震という。
 中央アジアの国々、シベリア、色んな動物が
いたように思います。大ざるがやってきて。胸を
たたき、乳を飲めという、飲んでいたやら。
古い昔のことです。
 ロシアの御字という、КГБと書いて家の前に
ぶら下げていた頃。遠い国に思いをはせる、
ロシアの夢の地、古い私の話という。
【ピョートル大帝の御墓】
 ピョートル大帝という御方の御墓、うちの庭に
あった話という。今は、どこかへ旅に出ているお
墓の話。昔のことで、思い出かすか。シベリアの
バイカル湖であったか、ブリャーリトという場所と
かや、墓山のお絵という。オロシアの、らすけかる、
とぞそ。また行くシベリア、円盤の、アダレカラと
いう、アダモニスキの名の円盤という、古い円盤
である。造りが楕円であるひに、エンジンに
、とのほふ、という燃料を使う、これが、土の
一種である。バイカル湖付近の土であろうか。
【レーニン像】
 古い昔のことである。後、レーニン像を、裏庭に
飾っていたことという。モスキーノノという、そこの
人という。日本語とロシア語の混ざり言葉である。
【ふち祭のロシア山】
 モスクワ山という、古い淳和印のおまれる、という。
後、ふち祭という、この祭の頃のモスクワ山という、
この山の後ろ、ペトリョーシカのマトリョルという、
マトリョーシカのことという。このマトリョーシカの山が
つく、シベロー浜の人形という。この人形の山が、
変わる景色の山である。音楽が、クシコス・ポスト
である。マトリョーシカの山という、ふち祭の山車
である。

 この山車に一度、シャッカサというものを載せ
ていた、これが、ロケットのような、後の、シャープ
・フロントという。飛行機のような自動シャという。
ネブサルラクという、ネブスラの、プーレスマックという。
この『マック』が、ばくゆら、という、マックレサックと
いう、ゆみふみのおよはり、という。はりゆらの山
車という。ふち祭の頃のものである。ドットスの
お乗りという。マトリョーシカの人形の上という。
ロシアの山である、山車という。私の覚えという。
マーセラルーという、おも山のといふみ、という。
そうきょう語を使っていた頃の私とぞそ。
今の語ともいう、どちらも使っていたこととぞ。
まれっされのといふる、とぞそ。くかやかのお言い
という。モスキーらんぜる、ともいう。
モスキートーロックスという、まるれるのおわゆら、
という。
【ピョートル大帝の山車】
 ロシア語の山という、ロシア語の使いという。
ピョートル大帝のお墓の物語という。ピョートル
大帝のお話である。この頃のシベランスラヤと
いう、れっさのお言いという、日本語呼びである。
シベリアのおこと、という。シベリア地方の言葉で
ある。のち、アメリカ・カンサスの町ができる、
同じ名前の町という。サラセン・ロシアという頃
である。
 ピョートル大帝のお墓の横に、私の八代前の
大お爺さんのお墓があった、御名を壱裕と申
し上げる。その頃の話である。のち、京都墓町
を経て京郎という町名で、後、ずっとして、京都
という。これに、昔からの京都の町という。どちらも
あったことという。京郎のゆっぱぶ、という。
この『ゆっぱぶ』が、シベリア放言と日本語の
掛け持ちである。言葉の掛かりという。シベリアの
言葉という、シベランスラヤという言葉とぞそ。
シベリアの古い言葉である。不沈のロシアという
頃である。シベリアの光景の山という、バイカル湖
の近くの光景である、ふち祭の山車という。

 このマトリョーシカの山車に、その墓を載せる
山車という、マトリョーシカが、日本の埴輪にあ
たるものである。墓の用山という、まむせのお飾り
という。ふち祭の話という。この歌の意である。
 新潟という、京都地方の新潟という、後、
京都の文化庁になることという、文化庁の
ゆえんという。新潟ともいう、新潟県の新潟
でもある。ロシアとの行き来の新潟地方という、
今の新潟県である。昔、京都にあった文化
庁である。若い人がいたという話である。
【京都菊槍】
 菊槍という古い京都の山があった頃という、
後、京都山という。この菊槍の形山という、
かたせらのゆみふみ、という。この頃に菊を
色々と改造する、できたのが今の菊である。
この菊を紋にする、家の飾りという、この頃の
家の近くという、修道院という建物という。
ズヒャーという、外国様の建物という。後、
キリストの祭という、キリストを祭ることという。
小さな置物である。今の、プラスチックで
できたものである。プラスチックの頃の穂浦と
いう、後の、京都の水浸かりという。五条
海ができた話という。何度も水に浸かって
いる京都という。五度目くらいの水浸かり
という、淵祭という話という。水淵の祭と
いう、水があった頃の話という。
【ズビャーシカの町】
 ピョートル大帝の頃という。この頃のロシア
という、サラセン・ロシアという。ズビャーシカ
という町があった話という、モスキートの東
方という。今のモスクワの東の方である。
 この頃のロシアとの行き来である。
私の記憶です、かすかな思い出という。
【紫雪のモスクワ、黒雪のウラジオストク】
 紫雪降るモスクワ、黒雪のウラジオストク、
私の脳の中 、思い出遙か遠い日、私の脳
の中の旅は続きます。プリービトという、私の
過去の言葉、ロシア語です。
オロシア国夢譚、オロシアの国の話。不沈
のロシアシという。

 地軸の代わっていた頃の話という。
ノバヤゼムリア地軸の頃という。ノバヤゼム
リアを北極という頃の話という。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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2022年07月02日

出発4690 狩郷 :イカスミ柳

出発4690 狩郷 :イカスミ柳
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音楽
【曲名】 出発4690 狩郷


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/07/01
    造詞、冴柳小夜・正     2022/07/01
    監修、そうきょう連      2022/07/01
    挿絵、香 淳時正             2022/07/01
【拍子】4/4
【種類】自作の駄作ソフト、自動作曲
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
狩郷の蓮池の地にある
石碑 柳と書いてる 立って
眺める深池 木が垂れて 草が
生い茂る 麹の城の景 江戸山
住まいの 三戸揺原

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/07/01
【狩郷所】
 狩郷所という、三戸揺原(みとゆれはら)のこと。
ここに、池がある、蓮池という、その地に昭和柳
天皇という書きの石碑がある。この池の、端に、
麹町城という、江戸城より少し離れた城の、
かりさみ、という。よすがという、これがある。
昭和柳という、せんたれのいとゆみ、という。
つるさる山という。池のことという。
 みとゆとれっくす、という。おる皿のすい原と
いう。きゅうそく山の江戸城という。これが、
おおらまという地のことを、さらるり、という。
場所のことである。
【江戸城内小夢区】
 これがあった、こゆめく、という。夢の地を
夢区という、小夢区という。江戸城の狩郷
所のことである。
 池が、はさり、をいう。はさりやっかし、という。
はむすめの、すめさり、という。すめさり槍という。
地の場所を、くるせる、という。おろすろのゆい
浜という。これを、三戸ゆまら、という、地のこと
という。三戸の地という、三戸ゆっしじ、という。
れてすらの・てよふま、という。この池のことの、
せらすりれ、という。説明という。
【故郷の蓮池】
 また行く我が故郷という。蓮池という。
狩郷せんたらのるそび、という。るその日、
という。後、けねの日ともいう。古く、りゅっさくの
日という。これが、後を、末日という、けね日と
いう。古く、るそ日という。カレンダーの日という。
 けねという日の行きという。ケネデーという、
日のことという。『けね』が日本語である。
けねびぃの・けねでーという。カレンダーの日の
話である。
【暦と地の話】
 アメリカのケネデーという場所という、ダラスの東と
いう、飛行場のある所という。これが、ケネデー・ラ
ウンドのオールサクスという、サクションのるりさり、と
いう。後、ダラス語のアラモスムという、アラモの砦の
ある所という、アラモスムという。アメリカのやし原と
いう、この『やしばら』、ばらの木という。ばらが
咲くやしづともいう。椰子原、椰子津。ここが、
アラモの砦の古い場で、崖があった所とぞ、湖と
いう。ダラス県ともいう。
 ダラスの城がある、日本風の城という。ダラス
城という、後、アラモの砦という。これを、ろみさま、
という。日本語が通じる所という。
【沈んだニューヨーク島の栗宮】
 この日の世界という、ニューヨーク島の栗宮という、
ニューヨーク島南の端という。沈んだ島という。結婚
島という。ブライダル・アイランドという。ここで結婚を
された人達、移動人種の中におられる。世界各国
の人達という。
【ケネデーフックス、ケネデーラウンド】
 ここに、回りをつける、言葉の使いという。ケネデー
・フッキングという、ケネデーの飛行場のある所の言
葉という。後に、ケネデー・ラウンドという。ケネデー
回りという。ケネデーの相崎(あいさき)という。相崎の
言葉という、ニューヨーク島の栗宮という。栗の木の
植わる宮という。ここが名を置く、今のニューヨーク市
の一部という、マンハッタン島という。これを、栗島と
いう。日本人の呼びのニューヨーク島残しという。
マンハッタンを栗宮という呼びという。
【ニューヨークのマンハッタン】
 ケネデー六国という、ニューヨークのマンハッタンと
いう。栗宮選択という。チョイス島という、マンハッタン
のことという。これを、ケネデー・セレクションという。
けね日のけねでー、という。日本語のけね日である。
ケネビーという、ケネデーという。『デ』という、日の出
という、日が出るという、日が変わることという、ニュー
・ディールという。カレンダーの日変わりという、ケネデ
ー・チェンジという、ケネビー・チェンジともいう。これが、
カレンダーのケネデー・ラウンドである。日の変わりの
話という。栗宮の頃のニューヨーク島の暦という。
ニューヨークのカレンダーという、今のニューヨーク市の
南の小さいむらのニューヨークという、そこのカレンダー
という、ケネビーヒルという、ケネヒルの丘という。小さい
ニューヨーク村の丘である。そこのカレンダーという。
ケネビーという。日本語と同じような言葉という。

 これが、ケネデー・ラウンドの日本という。同じ
言葉のケネデーという、ケネビーという。日本語の
『デー』という、日のことという。
 長山浜の言葉という、上文の池を、ケネッポンという、
ケネデー・ポンドという、ポンド・ランド回しという言葉と
いう。言葉が回りで、意をふやしていく時のことという。
これが、こすれるおこつ、という。言葉をこつという、
こっせらの言いという。ケネデーの池という。麹町城と
いう、そこのことという。後、江戸城の池という。池の
よすがという、ゆえんのことである。
【城並びの江戸、伊達、麹町、ろよの並び】
 伊達城(いたちじょう)という、この城があったことという。
麹町城の近くという、江戸城の近くという。城並びの
頃という。私の、ゆまふり、という。城の並びという。
『ゆ』が城である意という。城間(しろま)山お書きと
いう。これが、琉球の頃の城間という、首里の周り
である。ここに、ケネビーという言いの言葉がある。
首里っせら、という、首里の言葉という。
【首里】
この首里が、京都にもあった首里城という、同じ
ような形の城守という。ここの言いという、首里の
言葉という。同じ言葉である。江戸城の蓮池の
言葉という、狩郷語という、ソーレスーミという、
この言葉が共通の言葉である。琉球、それと
城並びの言葉である。ソーセラの言葉という、
ケネデーラックスという。後、ラウンドである。
ケネビーともいう。ニューヨーク島の言葉という。
イギリスのストーンサークルの言葉という、ロンドンの
ストーン・サークルという。ケネッスという。
【イギリス・ロンドンのストーサークル】
 古い日の、ロバートまれすらという、ロンドンの
ストーン・サークルの位置部屋という、ここを、
けね幕という、けねび幕府という、古く、ロンドン
・バックスという。ストーン・サークルである。
【スタンシーズ】
ここの言葉が、スタンシーズという、スタッピスと
いう、ロンドンの古い名前という、スタンシーズ・
ランゲージという。後、スタックスという、今の、
コックスというコックス英語である。スタンシーズ
・ロンドンという。これを、ブリタニカ語という。
【ブリタニカ】
ブリタニカのイギリスという。この日のアメリカも、
ブリタニカという。このブリタニカの回りという、
アメリカの米語を英語という。同じ言葉という。
ブリタニカ・ランゲージという。米英の言葉という。
『ラッシュ』という、これが、ブリタニカ語である。
アメリカのブリタニカ語という、米語のラッシュレの
言いである。『ラッシュ』を岩という、グレード・
ストーンという。大岩のことという。ラッシュモアという
、スタンシーズという、ラッシュモアの英語である。
【ラッシュモアをスタンシーズという】
周りを、セブンシーズという。スタンシーズ・モッ
コスという。ラッシュモア近辺の言葉という。
晴間(はるま)山という、日本語のラッシュモアで
ある。ファイン・スピッツという、モアっせらの言い
という。これが、ダラスの言いである。ラッシュモアを、
ファイン・スピッツという。ケネデーの回し言いという。
ケネデー・ラウンドという言葉の話という。
日本の蓮池にある、けねびの言葉という、蓮が
植わる地の言葉である。けねび、けねで。
という。ケネ日。ケネ出。狩郷語ともいう。
月の初日を、りびす、という、末の日を、
けねび、けねで、という。
【カレンダーのけね日】
 これが、ケネの発をとる、みそかあき、という。
31日のことという。けねあけ、ともいう。けねさきの
日という、先をさきという。けね先の日という。
カレンダーのことである。
【長野という日本】
 けね、けび、けねび、けねで・・・を、長野の
言いという。長野の言葉の使いという、今の長野県の
方言という。京都の言葉ともいう、大阪のみのうの
言葉という。日本全国の言葉ともいう。長野の日本という。
長野を代表という日の日本の国という。日本を長野という。
なっさくの言いという。なーりるろっす、ともいう。なよての
言いという。柳。
【麹町の柳】
 麹町の柳入れという、小脳の山という。昭和柳
天皇という石碑という。やなぎっくす、という。
京都大原の柳よみ、という。大原御幸の言葉と
いう。柳を入れた昭和柳という、小脳に掛かる
言葉という。みよさんてのお言いという。蓮柳と
いう、やなよらのせんらき、という。これを、天皇語
という。柳をつける言葉の使いという。正(やなぎ)とも
いう。やなっしょ・れんてすのお言いという。御所交録
という、御所の言葉である。この御所、日本の至る
所の御所という、御所の名の地という、柳地という。
御所柳語という。ウィロールックという、ロンドン幕府
の言葉という、けねっす、という言葉という。
【ロシア、北欧三国の言葉】
ロシアのイバという、るろうらるかん、という、ロシア冠という。
イバを使うロシア人という、若着のロシア人という。
スウェーデンの北欧の古い、イズという、ロシア語の
イバという、柳という日本語という。
フィン語という、イラという、ロシアの柳という、イバの
ことという。
ノルウェーの、あやれ、という、ノルウェー語で、インバラ
という、古いノルウェー語という。単にバラともいう、
ロシアという国の言葉のゆられ、という。言葉揺れの
いらせ言いという。スターション・レッテスという。
古いススタッツという、スタートの言葉という、シュタータ・
れんせる、という。古い頃の、朝臣(あそん)という人の
言葉という、朝臣語という、北欧三国の言葉という、
麹町の城のがいはれ、という、外国語である。
【伊達城語】
 だてのむくけ、という、伊達(いたち)の柳という、
だてたら、という、いたちたら、ともいう。これを、そうくす、
という、そくれすの言葉という、だちという、だめるめ、
という。伊達城の言葉という。ダラッテスともいう。
後、メキシコの城の言葉である。支倉語という。
メッキス・レールとしいう。れれての言いという。
メキシコの言葉である。スパニッシユの頃のメキシコ
という。今のメキシコという。エスパニョールの話という。
カナダ山のお書きという。メキシカン録という、支倉の
いとゆと、という。支倉常長という言葉という、メキ
シコの言葉のことという。支倉国という、日本の
呼びという、日本人の言いである。ハチスキともいう。
ハット山おおり、とぞいいける、そうすての言いという。
ステーラッション言い、という。スタート・ランドンの山
という。マールセル山という。メキシコの山という。

 アメリカのロサンゼルス地軸という、その頃の
言葉という。『いたそ』という日本語がそれである。
『〜〜いたそ』という言葉使いである、ロサンゼルス
地軸の頃の言葉という。江戸幕府の話という。
幕府の、たいせら語という、幕府役人の言葉という。
ロサンゼルスを、たいせら、という言いの、ばんとく、と
いう。ばんとくの言葉という。



 世界の言葉の話という。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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2022年07月01日

出発4682 スヴャトヒルシク :イカスミ柳

出発4682 スヴャトヒルシク :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4682 スヴャトヒルシク
【今常】
そうきょうよい時です。

【解説】
2022/07/01
【歌詞解説】
ウクライナに、木造のスヴャトヒルシク修道院という
建物という。これと同じような修道院という建物が
あった、京都市内という。若い人の住む家の近く
という。それがあった頃の京都という。におやら、と
いう、うぬなぬのお造りという。ねぬせのおいふり、と
いう。修道院の、ちたゆり、という。うぬせらっくす、と
いう。この日の、尼僧という、今の寺の尼僧とぞす。
 寺にキリスト教のかかりという。この日に、キリストを
て、という、キリスト教の言いという。てあげのときふみ、
という。キリストの再々という。これを、ズビャーという、
後に、ズッパクという、ズヒョウのいた頃という、豹と
いう。この豹のかたやまという。かたやまの豹という。
 京都市の修道院をかたやまという。カーレらる
こっしび、という。屋根の飾りを鴟尾(しび)という。
寺の用語を使う修道女院という、修道院とい
う。しゅうすらの言いの、すきふまれ、という。
 これを、ロシア語という、当時の言いという。
すきふまれをロシア語という、ろかわれるのいそ
ゆみ、とぞそ。これが日本語である。日本語を
、ろあせま、という表現の頃の言いという。
 これがロシアをもつ、うぬはぬの言いという。
いそびそのいとすま、という。この言いを、まあまの
言いという。日本語を、めませま、という。これが、
るいらく(ルイ落)の言いをとる、にばせらのお言い
という。ロシア語とフランス語の掛かりを置く
日本語という、この日本語の、るっぱ、という。
るっぱ語という、ルイルイのおゆそり、という。
 このそりを『しび』という。『しび』の『び』が、
るませまという、日本語の語尾という。
しびすまれ、という、日本語の、てそゆそ、と
いう。この『てそゆそ』の『て』を、とうはく(頭白)
という、言いだしという、言葉の最初をいう。
 頭白しびそみ、という、るっぱ語のことである。
主として、キリスト修道院の言葉という。これ
を、レムンセルという、レッセルともいう。これが
、れくこくのしょっくす、という言葉である。

 こみそみの言いという。すむ山のおかる、と
いう。こくするのるいさり、という。ルイとロシアと
いう掛かりの言葉という。るっぱるんせら、と
いう。これが、ズヒャーという、ずっはらの言い
という。京都の、ずっ原という、ずっぱらろっくす
、という。これが、ずどすと、という、ろっぱ語の
言いという。ずとすとが、ろっぱすをとる、
ろけふき、という、ずーするう、という。どんです、
という、しまっすらの言いという。

 島の用語に出て行く、ろっぱ語という。この
ろっぱを、ようけく、という。後、ヨーロッパと
いう。ヨールソーという言葉という。これが、
どんでんのしゅっかく(出閣)という。どっそむ、
という。ドルレラという。ろつぱ語をどるそ、と
いう、後、どれらる、という。ヨーロッパのドルと
いう。どる語という、ヨーロッパとドレラが、
ドル語である。これが、日本語を介したヨー
ロッパ語の置きで、日本語回りという、日本
回りという、言葉のことという。

 これが古いヨーロッパにある。振る山のいお、
という。ウクライナという、ヨーロッパの地域に
入れた場合の話という。

 一方、ウクライナを東方という、ロシア側に
入れた場合の言いを、やすらく、という。これが、
ロシアのしそうという、ウクライナのとちちらも掛か
っている言葉という。マリウポリを山という、タロスと
いう。『タロス』の『タロ』が、日本語回りという、
ロシア・らんせら、という。ロシア語という、『タロス』
のことという。

 これで、ロシアが、ウクライナをいう、タロットと
いう言葉という、タロツト語という。ロシア人のタ
ロットという。この時、ロシア語が入ったという、
ロシア語を取り入れたという、どちらからもの
言いという。これをタロット論勢という。言葉の
進行が掛かる、言葉の広まりという。これを、
そみさく、という。『そみさく』の『そ』が、元と
いう、ズヒャーの『ヒョー』という。ズヒャー語と
いう。言葉の掛かりの、しんたみ、という。
言葉が広がることを進行という。この進行が
、ことをめという、ことゆとのいとゆと、という。
『こと』と『いと』の話という。これが、また出る
ロシア語の、はこゆき、という。これが、ゆれの
ことである。言葉のゆり、という、言葉がゆれる
ことという。言葉のふれ、である。

 これを、ゆまふれ、という、ゆいゆいのるば
んす、という。修道女院の話という。格好が、
箱のような帽子を被る、トルコカンカン帽子
という、この格好の修道女院という。ロシア・
ランデーという、ウクライナがロシアであった頃
という、後、ソビエト連邦という、ソ連の連なり
という。オルロッスーという。これを、さいそみ、
という。ロシア、ウクライナ、トルコという。
文化の掛かりという。

 この頃のキエフという、後、キーウという、
キエフの古いキナウという、キエフの古名と
いう。キーラン・セールラーという、きもすの
御家という、ズヒャーの修道女院という。
ロッパの・おたてるら、という。ろっぱの修道院
という。

 これが、ヨーロッパの言いにあることという、
ベルギーという国の言葉にあることという。
ベルンサルという言葉という。『ベル』が掛かる
ヘルギーやっぴし、という、『ぴし』が『びし』で、
しびやり、という。『びし』を『しび』という、
ろかぱら(論原)の言いという。びしふみ、という
しびのことである。ベマック・カックルという。
ベルギー・ラッセルという。ベルスのお言葉と
いう。ロシアのまんすめ、という。これを、
ピョッソラという、゜ョンテスという、後に、
ロシア・がんせる、という、レブレルという、
るみそら、という。ルルルルーという。
言葉の掛かりという。

 イギリスのれこすみ、という、あよめらの・お
掛かりという、言葉の話という。これが、またでる、
という、また出た月が、という、『出た出た月』の
歌という、この歌の掛かりという。月の世という
場所のことという、ウズベキスタン、カザフスタンと
いう、中央アジアの、こそまれらる、という、地域
という。

 これが、中共をよる、中央の地域という。
共産主義のソビエトに掛かる中央アジアという。
ソビエト連邦の話という。

 後、中央と中共の『中』の掛かりという。同じ、
共産の掛かりという。共産圏という話である。
言葉の掛かりよりみた世界の地域という。

 『とんでん』という言葉をいう、ここの言いの
ドンバスという、ドンバスの話のことばという。
ドンバス山ののお言いという。ドッキロックと
いう。ドンバスへ掛かるロシア語という。
ろん浜るか、という。『るか』が、キリスト教の
修道院の言葉という。この『ルカ』が掛かる
言葉の進行という。言葉が広まったロシア語
という。ドンバスへ行ったロシア語という、
ロシア・ランデーという。これを、ロシアのろんくく、
という。

 ドンバスはロシア語が通ずるという、ロシアの
ひみゆみ、というどんでんの地方の言葉という。

 この頃が、ドイツのカーゲーベーという、ドイツ・
ラックスという、ドイツのかいしか、という、この頃
のヨーロッパという、ベルギー語という言葉があっ
たことという。ドイツのかゆせらる、という、ルルルル
ーという、ドイツのいいを入れた、ベルギー語と
いう。このベルギー語がある、ドイツ掛かりの
ベルギー語という。地下に使うというヘルギー語
という、ウクライナに地下がある、ここの地下のむ
言葉という、マリウポッセラという、古ドイツのベル
ギー語という。ウクライナの地下にこのベルギー語
がある。これを、まりうせっかる、という日本語回り
という。アメリカ回りで、デルヒブという。時の、ダラ
ス市国という、ダラスのことの、はきくす、という。

 この『はきくす』が、出るという、アメリカのるるれる
、という、ルルルルーのるるれる、という。ダラスに
ある言葉という、このダラス、けんたれ、という、
ウクライナの修道院、日本の修道院という、
似たような建物で、ダラスにあったことという。
これが、ずーたるひ、という日本語の『ずー』と
いう、日本語回りのうりすり、という、りりさるお言葉
という、ダラス語の掛かる、とりふり、という。ダラスの
鳥の言葉という、ダラスという、鳥の名でもある。
ダラス鳥という、アメリカの鷲を、鳩という、マリウ
ロックスという、マリウという、日本語回りのことという。
ダラスがこれを説く地という。アムセラルーと、アム回り
の言葉という。これを、かいさら、という。

 ベルギー語を出す、ロシアの進行という、ロシア語
が進行すれば、ベルギー語が出ることという。
どこかに、ベルギー語ハナされていることという。主と
して地下になる場所という。アムンゼン・ラックスと
いう。ベルギーの国の言葉である。シェムスタインと
いう、ベルギー語のことという。

 ロサンゼルスの近く北方の村の場という、後、ロサ
ンゼルスに入れられる場所という、ここに地下がある、
ベルギー語があることという。地上の場所という、人種
によって分かれてていた地という、古いダラス市国と
いう。この場所という、古く、今の五号線の砂漠の
場所という、ロサンゼルス北方120キロ前後の砂漠の
地ともいう。どちらもロサンゼルスという。ロサンゼルス
市国という。この120キロ北方のロサンゼルス村に
地下の町やりという地下がある。ここに、ベルギー語
があることという、古いベルギー語である。この頃の
ベルギー国という、ベルラッテスという、朝鮮の李王朝
という頃の、朝鮮平壌の居在という、平壌に地下が
あることという。この地下の一部という、ベルオンリーと
いう。ベルギー人のいた地下という。大きな地下である。
ベルギー語の使われという。色んな国の人がいた平
壌の頃である。二流の朝鮮という、金座朝鮮と
いう、これと李氏朝鮮という、この二流があった
朝鮮の通過ふっくす、という。ベルギーの人という、
ルブホヤンという、チェコの国のことを、ルベスという、
ちぇっくらそっくら、という、ルブホヤンがベルギー語
である。地下をほべという日本語回りという。
ロシア語回りで、ルブスカという、ベルギー語である。
どちらもベルギーで、ダラス語ともいう。ダラスの地下
という、アメリカの砂漠の地下の村という、ベルギー
語のある場所という。ベルーランのロサンゼルスという。
今のロサンゼルスにもベルギー語あることという。
これを、USA語という、USロンドンともいう。言葉の
話という。

 古くのイギリスという、エリザーベラルという、
エリザートという、ブリックス・ゆっきし、という。ブリック
ごめほめ、という。ブリックという、アメリカの地名という、
ロサンゼルス北方120キロの砂漠の町という。今は、
砂漠である。ここが、こも山という、日本語の言い
という。地下がある頃のブリックスという町という。
地下に大きなロトという噴水があったことという。
ロトが、ブリックス・ランゲージである、ベルギー語
のフランス回りの言葉である。フランス語を、ブリッ
クス語というヒコと角言い方である。この頃のベル
ギーを大きいベルギーという、ベルギーろんそめ、と
いう。17、18世紀のベルギーという言い表しである。
地下を作るベルギーという、ヨーロルのけおん、と
いう。ベルギー語のことという。アローランセールの
お書きという。

 ウクライナのキナウの頃のベルギーである。後、
キエフという、キーウともいう。キナウが古い言葉で
ある。キエフの消える湖という、キエフ西方で、これ
を、ひがしという、キエフ東方という、これが南極
地軸のキナウ線という、南極のにたゆたの地という、
そこから、ウッペケのキナウという、ここへ至る地軸
という。南極の、みかれせる、という、おりふりの
南極という、アンタークティスという、アンタークティックの
南極ワルセルという、南極のワルキューレという。
ドラキュラのなんせる、という。ドラキュラの地という。
東を東と言い、西を戸という、トーネラーの
言いという。キナウの言いである。今のキエフの場で
ある。マリウッポス論区という、ロンロンディールという。
マリウポリ東方の場所という、今の言いの方角の東
方という。

 キナウの東へ至る地軸という、南極からモリウポリ
東、ここからキナウ東という、消える湖の東方という、
沼地の場所という、地下がある所という。少し父軸が
傾いた話という。地軸が曲がっていた南極発の地軸
である。

 オーストラリアのメリの町の話という、今のシドニー
である。ここの地軸という、まきときら、という。マニラ
へ行く地軸という、ここの、フィッスクという、今のフィ
リピンという、フィリピンのちさふら、という。ここの古い
話という。南極地軸の話がある。このフィリッピンを
、たとゆら、という、日本の言いという。日本語が
進行した話という。この進行を、といよる、という。
昔の日本の言葉という、日本語があるフィリッピン
という。まっとく山のお書きという。フィリッピンラックスと
いう。オランダ語がかかる日本語という、蘭学とい
う頃の日本という。

 オーストラリアのシドニーの蘭学という。主として
医学にあるオランダ語という、ベルギー語が少し
含まれていることという。私のいたキャンベラ特区
の一部のシドニーともいう。海軍の出所という。
オーストラリアの海軍という。潜水艦の軍ともいう。
めてゆたのおとまる、という言葉である。海軍用語
である。南極地軸を使う頃のオーストラリア海軍
という。これが動いていた地軸の一つである。

 ドンバスというどんでんの言葉という、鈍殿と表す
、大きいという意味の鈍という。この鈍殿が、クレ
ムリンの、古いクレムリンである。鈍殿という日本語の
呼びという、クルーサッケクという、さってらの言葉と
いう。この『てら』が地球の意である。これが、
ギリシャ語のテラである、同時に、ロシアの古い言葉
である、クレムリン・カルーセルという、英語様の呼び
である。

 カルーセルをクラプトン・イングリッシュという、古い
クレムリンの外国語である。この隣の、岩の造りの
モスキートーという、
『遙かなゆーらのひべる、あおやるこうしぐる、れれすとる、
せーらそくす、れそれすぬくゆれ・・・・・・』』という、
コンキスタドールという『モスクワ郊外の夕べ』の歌という。
コンキスタドールが、スペイン語であり、クラプトン英語
である、同時に、古いロシア語である。このロシア語の
頃、ピョートル大帝という、モスクワ公国ともいう、
サンクトペテルブルグという町の、レニン通りという。
この歌の造りという、モスクワ郊外の歌という、
モスキーヤークという、コンキスタドールのことという。
コンキスタドールで入ったという、クラプトンイングリッシュの
進行という。古くモスキートの言葉ともいう。
この頃を英露という、モスカクの言葉という。
古くウラジオストクの町の言葉でもある。ボストーク
語という、崖の言葉のクラプトン英語という、
ボストークという言葉という、クラプトン英語という、
同時に、ウラジオストクの古いジベリアラッカスと
いう日本語呼びの言葉という。ににんするの言葉
という。シベリア語である。

 移動人種の頃のロシア人の言葉である。イギリスの
ロンドンのストーン・ヘンジという、大きなストーン・
サークルで、ぐめすけ、という日本語呼びという。
ここの住まいの頃である、ロシア人の同住という。
後、モスキートーへ行く移動人種という。
クレムリンの郊外という、
『ある原ゆらぜ、うきす、ともてらそうかまる、
 つれふらる、あらゆりの、せろかれる、くせる』と
いう、『モスクワ郊外』の歌という、モスクワ郊外の
モスキートーという。そこの歌で、サンクトペテルブルグの
歌である。歌を作る町という、サンクトペテルブルグという。
さんためのお歌という、日本語言いの『モスクワ郊外』と
いうコンキスの歌という。言葉の進出ともいう。

 アールラッケスの歌という、これが、後、ブーズーをいう、
ブーズー語が使われたという、クレムリンの外国語という。
二つの言葉を使うクレムリンという、ブーズー語とクラプ
トン英語という。クラプトン英語という、レーラ英語という、
後、コックス英語に一体化する。モスキートーの用語
ともいう。モスキートの蚊家という。このままの英語で
ある、モスキートの言葉という。アールラッケス・ブージス
という、ブーズー語のことである。

 ロシアの広い国、日が沈まないという、不沈のロシア
という、プーチン・ランゲージというロシア語である。
プーチンが、日本語の不沈であり、同時に、ロシア語
である、人名であり地名である。オロスロ言いという。
オロシア夢譚という。古いロシアという、サソンクトペテ
ルブルグの歌の話という、これの箇所の歌詞という。
『あらせるくっせるくりせ、くわゆるはこざき、ともふれの
そいおてす、くさるれるかやと』モスクワ郊外の歌の
日本語の『かや』という、サンクトペテルブルグろっとく、
という別名の歌という。原語が、サンクトペテルブルグ
の町の言葉である。

 はるかな日々、山すらのペッテス丘の場所という、
そこの人達の歌という。プーパックスという、プーチン
ルーという、プーズーのことの言いの、かりすられ、
という。プーチンさんのお住まいの歌という、プーチン
人の村の歌という、モスクワとぞす。不沈の国
ロシア、ノバヤゼムリア地軸の頃のロシアという。
ノールゲーラの場所という。れるおってすのきみすみ、
という。モスキートーのことともいう。

 モスキートーと古クレムリンを含める、ブッソゼルと
いう、古スペイン語の言いという。ブリースルーという、
ブリックスの言いという、アメリカの町の言葉である。

 日本の京都七条大門町という、藤将という頃の
七条大門という、蚊家があった場所という、今で
いうドームという。この『ドーム』という言葉、ブーズー
語にもある、クラプトン・ブーズーという、クラプトン
英語の言葉でもある、レーラのブーズーという、
崖に咲く大きな花という、南ア連邦の花ともいう、
希望花という、希望峯の花という、大きな花と
いう、クラプトン英語であり、ブーズー語である。
七条の英語という、れいせるお言いという、藤将語
という。この『藤将』が『冬将』に掛かった話という。
ロシアを、古ブーズーという言いのクレムリンという。

 アメリカの、グレーでんてく、という、グレート・アム
ゆり、という、場所という、グレート殿のばんため、
という。場所を『コ』という、コーラの場という、レーラ
の花の咲く所という、崖がある所という、ロサンゼル
スの北方200キロ位である。サクラメントという、
そこのブーズー語である。大きな岩造りのモスキート
という。桜の原産地で、黒い桜の木という、黒桜市
という、サコストンという、サクラメントの古名である。

 世界の巨石文化の頃の話という。ロシア・モスキート
という。ことゆみ浜のお立ち、という。

 京都仁徳天皇陵という、京都市全体の陵という、
その上が、ドームで覆われていたことという。京都岸
田無、キョウト・ガンダムという、ドームのはことという。
京都を覆うドームである。京都墓町の頃という。
あだむすかれ、という、ドームという。後、アダムスキー
という円盤の名におくドームゆらめの飛行場という、
飛行機のことである、円盤飛行機の話という。
スタンレーはっつの人である。飛行機
円盤という。

 飛行機電車もある話という。長い大きな電車で
ある。戦車の飛行機という、飛行機を載せた戦車
という。電戦車ともいう。サルッスルーのお書きという。
柳。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
posted by 秋残り at 09:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2022年06月30日

出発4680 よわら :イカスミ柳

出発4680 よわら :イカスミ柳

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音楽
【曲名】 出発4680 よわら






    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/06/29
    造詞、冴柳小夜・正     2022/06/29
    監修、そうきょう連      2022/06/29
    挿絵、香 淳時正             2022/06/29
【拍子】4/4
【種類】自動作曲、自作ソフト。そのまま。
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
そうきょうはよい時と 思い出胸深くあり
どこか綺麗な町の景色 夢に出てきた
なんだか懐かしくて 朝目覚め夢思う
遙かな遠い昔 よい香りがして 夢見の
後 よわら

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/06/29
【歌詞解説】
 夢見の後をよわらという。
よとゆみ浜のお言い。てよらるよも、とす。
めめゆるおりさらの夢場。目覚めて、少し
夢を思う。そそそその岸辺、ふぬゆぬあおるら、
といとしの沖、大きな星が空に出ていた。
そんな景色という。ほみさまるのふぬゆぬ、
ねっせるくいしか、そそす。
 枕内の夢という、よわせるろいそる、とそ。柳。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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2022年06月29日

出発4670 双網獣(トリケラトプス) :イカスミ柳

出発4670 双網獣(トリケラトプス) :イカスミ柳

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【曲名】 出発4670 双網獣(トリケラトプス)


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/06/29
    造詞、冴柳小夜・正     2022/06/29
    監修、そうきょう連      2022/06/29
    挿絵、香 淳時正             2022/06/29
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
双網獣 外出で歩き 姿は天を見る
角生え頬まく 顔うるわしくとぞ
この世の中よし この世をめでて
生きている 人ととも 生きていく
人好く世の日々に 謳歌してる

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/06/29
【双網獣(トリケラトプス)】
 トリケラトプス、人によくなつく恐竜という。柳。
シットンれつれれの、れむそ、という。シレッソレの
くゆるずづ。ここにいる獣という。
 おるろすのすみさみねとぞそ。るるてるやむら獣という。
やそゆそのおてすら、よむてかようっすず。
むかてくゆのあるめす、という。トリケラトプスのことという。
後、象がくる、ほまるゆまるらのこよふり、という。
しからずの山のお獣という。人の世の生き物という。桜。
始祖鳥のいる頃という。また来る始祖の夢という、
ゆめるばのお行きとぞそ。

 うまよ山、うしずらのずこせる、といふみ、とぞす。
あるされの川、穂浦の川よ槍、という。後、京都
山という。きょうゆしのてるてる、という。穂浦の海の
景とぞ。後、五条子孫という。後、丹波す、という。
どんたれの言いという。どんとめらめのお言いという。
どんぶづのおいす、らんてすのいそみゆ、という。

 また見る日もあるか、という。いる山のお絵という。
かやまのすやら、この人獣の住処という。てんのお獣と
いう。大山由良、ほいすとんぜる、とぞす。
また見るかなゆりのや、あるてられといする、後、
とい岬という。船の泊まる岬とず。てれせれのおいすい、
という。大きな海の五条海という。たんとうかわせ、と
いう。始祖鳥の舞う海という。大きな鳥である。

 豚を、のずれ、という頃の言いという、双網獣という。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 10:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽