2020年01月17日

卒業4347ANGOLA Montanha 友ヶ島67もの山 (壮強太陽):イカスミ柳

MusicScorePro、ソフトについて
 私は、今、MusicScore3使っていました。違いは、タブ
譜、数字譜、録音機能、これがあるかどうかという所です。
 先日、ある御方から、音質は両者比べてどうかと御
質問がありました。あまり変わらないように思います。
 私は、音楽については、まったくの素人です。素人で、
私より上手な方は、たくさんおられます。私は、これから、
素人になろうかというような者です。
 私は、簡単な曲しかできませんので、こういう者の
いうこととして、お聞きくださいませ。

1.自動コード 直さなければならないところがあり
 ますが、便利な機能です。
2.伴奏の型をつくり、それをソフト登録しておけば、
 コ−ドに合わせて、演奏してくれます。非常に便利な
 機能です。
3.簡単な絵が描ける。文をいれられる。
4.エフェクトもかんたんなものなら掛けられます。
5.使ったことはありませんが、VSTも使えるみたいです。

 簡単な曲一曲なら、1〜4が一枚の紙にいれてしうこと
ができます。それだけで、このソフトを始終使っています。
 数字譜を使ってみようと思い、Proを買いました。簡単に
数字譜ができるようです。

 御返事遅くなってすみません。よい曲をおつくりになり、
できたら聞かせて下さいませ。聞きに行きます。


 コンピューターについて、これも素人意見ですが。
私は、やすいものですが、ゲーム用のコンピューターを
使っています。臨場感あふれるとか、そんなところで、
又、音楽ソフトは容量が大きいのがたくさんあります。
ディスク容量がたくさんいったりします、これで、ケーム
用のコンピューターにしました。サウンドカードのような
ものがついていたりします。win10になった時にすぐに
これに変えました。動きがよいように思います。


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/10/11 名古屋港ゆれ。柳。
 2025/01/16 やなぎ。かわするろろれゆゆ。

**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業4347京都船旅3247
古譜2247大原練習2147天の下2547 ANGOLA Montanha 友ヶ島67もの山 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 

    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜礼・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドフロデューサー かわい社
【歌詞】創郷 


 狐の天気予報。〇r1998/10/11
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【東大講】
【楽譜】
【もの山】
 そうきょうのよいこと、とぞず。

 朕、四の話である。
 ここを、ものらく、という、今の御所の、この御所と
いう。さちを、いという。さちの山という。ものやる
おりるけ、とぞう。後、御所夜学という。御所を、め
という。この『め』の墓という。御所和、はかとぞう。
はかめかの山という。
 
 朕、さちをよる話という。さちの山のおゆすれ、
とぞう。 ここを、されすれ、という。『朕は戦う』と
いう。この日の御所という、めいたるのごいほい、と
いう。

 大お爺さんありるおらるれ、おおやら、ほいるすめ
そめ、これを、れもすめ、という。後とぞう、めいじの
おま浜という。朕のごめ浜という。大叔父すゆらま、
ありそすれすれ、せっぽろっくの、朕せら、という。

 ここの場を、あこぜら、という、後とぞう、めいじ
の御代という。この言いの御所を、こめ浜という。こめ
浜の御所という。めいじの御代という、この日、よよを
渡るという。

 めいじを、いっせるという。いせやすごいほい、と
いう。我が世、ありるせおせお、という。これを、も
の山という、後、ものがわという、ものかわともいう。
もいする山の川をとめるせせよらのあゆ、という。
あゆす山のお書きという。これを、明示の維新という。

 明治に先立つ明示とぞう。この明示を、普通名詞に
した時とぞう。後、御代をめいたらという。大叔母ゆ
ありるせせよす、明治をけめという。けめの御代という。
だい浜のおゆ、という。女官の屋のおつゆつ、とぞう。

 この日に江戸という、江戸ゆとのむおゆせゆ、という。
後、江戸遷都という、この日の遷都を、せんらむ、と
いう。遷都の山の絵という、遷都を千都という、御所の
移りのやせまく、という。明治をたおる、という。

 明治の遷都である。これを、ごぜらぶ、という。明治
威信とぞう。明治を後に出す、めいその屋のおゆれゆ、
という。この日に、げいぽつ、という。げいおるの山の
すむそよ、という。これを、ごゆれむとぞう。

 今に、さちの世をいう、この日、明示をめいたという。
めいたの山を、ろもせま、という。これを、めいすめ、
とぞう。ものをよる明示という、中津山という。中ゆさ
の世という。これを、明治の屋のおゆふり、という。
今の御所の歌ゆたのおつゆつ、という。これを、ろめ
おるすゆ、という。

 世に、明治を出す、夜学の御所という、この期の御所
とぞう。京都会議をいう、この日の京都会議の場とぞう、
今の京都市役所である。ここで、会議があったという、
これを、ぼるく、という。この日の京都の話とぞう。

 若い人の話である。京都会議ありてそ、こむふゆらめす、
という。今の京都市役所の玄関という、ここを入った所の
場とぞう。

 原子爆弾があった所とぞう。ここわ、げんずけ、という、
この日の二条という、二条城の場の話という。後、二条
の城とぞう。

 二条城のなりという。今の城の姿である。天守閣は、
あった日という、この天守という、これを、すけ、と
いう。大亮という。この大亮を天やり、という、天陣
という。すぐに曳き移動した大亮のこまやりという。
どこへいったか、これが二条の天守閣のなもれみという。

 宮内庁の山という、宮内そみよめ、という。くないと
いうた人の屋という。くないの山という。この日の大亮
、どこのい、か、とぞう。どこにいるか、とぞう。

 世を江戸朝という。江戸期という。くないの屋のこ
よふみ、という。ここを、二条しんばらという。もの川が
流れる、二条の新原という。この二条、どこであるか。

 城が動いている時とぞう。そこを、二条という。逢阪
合流という、坂をいそすむ場とぞう。何度も動かした天
守閣という。古い京のお絵とぞう。浜由真山およせらの
おゆき、とぞう。二条をいきすみという。二条城を、たせ、
という。たせの城とぞう。後、大政奉還の城とぞう。
京都会議の場という。後、きんぽめ、という、徳川の世
とぞう。これを、一茶の城という。将軍の話という。
一茶の山という。一茶二条という、一茶二条三介という。
世の介のいつ山という。ろくのおりき、という。
しちの七闇、はちいつの近衛という。これを、十日山と
いう。近衛一茶山という。これを、北の大陣という。
北野幕せく、という。これが、一茶の将軍という。
後、ごもれはまゆみ、とぞう。

 小林一茶が将軍である。この日の御所、夜学講義の
御所である。江戸蚊帳(えどかや)の山という。御所を、
ごめかむ、という。小林一茶の御所という。京都会議の
ありるすふむする、とぞう。この御所を、とわ闇、という。

 小林一茶所という、おがゆまごゆせる、という、いそ
ばらのべるゆり、という。大御婆さんを、御官女という。
ごかん闇浜という。紫宸殿という、さちの井という、若
い人の名を、さちのみと、という。後、さちの宮という。
建物の名を名乗る若い人とぞう。

 その日のさちの宮、若い人が打った大砲の弾を受けた
井戸とぞう。幸弾の井という。さちの宮の、おおづつ弾
受けという。この講義の御所の夜学とぞう。砲術の講義
である。後、二条城へ御見舞う弾の間という、いずこで
あるか、徳川、言うてみい、という。徳川が二条の城の外に
いたという、この徳川、いたちをだてという、いたちだて
、という、はて、いたちの徳川という、徳川のだて、と
いう、これを、小田のしまむ、とぞう。

 言うてみ、という。みやしゃっせという、みやるりの
おいすめ、とぞう。 この徳川、後の、こいめむという、
だての徳川とぞう。後を、きかゆら、という。徳川家康
とぞう。その日の小林一茶である。これを、一茶の将軍
という。
 この日の天皇という、天のたかめる、という。天高く
こゆるとき、とぞう。この『とき』を秋という。秋をとき
という。

 さて、この夜学の夜という、春宵値千金とぞう。これを、
ちまふめ、という。若い人の御所の夜学とぞう。今をお
去る、さめの年という。

 春すさられるさめる年とぞう。春の宵の夜学という。
御所の夜学である。
 『そこの天皇、言うてみぃ』といわれた御講師とぞう。
この御講師、京都議場おとど、という。この天皇、誰で
あるか。
 これを、御所査問という。古く、天皇講義という、古い
日の御所とぞう。指をさされたもの、天皇である。どの
天皇であるか。御所査察という、天皇査察という、これが、
日の世の夜の夜の世の余、という。赤坂離宮という、こ
うぶ、という、赤べという、赤部という、座の話という。
御所夜学の一夜である。

 世は太平の世という、蒸気機関という、二条城を曳く
機関車という。指をさされた天皇、だれであるか、と
いう。くうらまゆみのお書きという。言えるもの、御
所夜学を受けたものである。この日の小林一茶の御所
という。一茶所の言いという。小林一茶をしょうる、と
いう。二条城の、よまふり呼びという。

 新しく、京大講義とや。京大時計台の講義という。
京大の時計棟の、すみ山講義という。京大の時計棟
という、すり鉢状の底の教官という、川上肇教官という。
花山の御講義である。この川上肇、若い人の大正という。
 大いなる正義という、逢坂合流の川の上という。岡
城の川である。川が流れていた京大のみかれぎ、という。
その日の京大教授である。この京大、今の京大である。
 二条城を岡城と言うた日の京都帝大という、ひのえふり
日の京大元暮らしという、時計台に住む若い人とぞう。

 さて、大正の正義とぞう、時計台底の御起用間の一
発とぞう。時計台の下のすり鉢状の丸い木造の部屋と
いう、おならの音が、ボワーンと聞こえた部屋である。

 このオナラを今に伝える、若い人とぞう。今の京大の
時計下の講義室である。丸い講義室である。戸を開け
れば、すぐに阪になっている、下方向の坂である。
すり鉢状である。底へ向かって行く条かある、その底
が教官の講義の場である、後とぞう。その底に住んで
いる若い人である。

 京都人という、『そこの天皇』という、その頃という、
誰のことか、これを、ぼんぜむ、という。ぼんぜむの言い
という。これが、古い日の京都人である。誰が、これを
言うか、言う人を、だっきという。だっきの山という。
天皇講義という、だれが講師か、講師をこうく、という。
こうくのこうるり、とぞう。京大の興しの、京大の造り
の書きとぞう。天皇査察大という、天皇を査察する
大学とぞう。
 
 医学部という、人体の天皇部位という、京大医学の
大浜という、人体の頭部を天皇という、京大医学の言葉
である。

 皇后を肩先、という。皇太子をいう、ぶるふるという、
ぶるぞめという、天皇も皇后も医学用語である。憲法と
いう医学がかかれている書とぞう。
 『人は頭を大切に』という、これが、二本の国の、かた
ひ山である、かたひという象徴である。

 友ヶ島の将長という、将校のことをいう、大砲の話と
いう。

 『そこの天皇、言うてみい』という、天皇とは誰であ
るか。底の天皇という、天皇講義という、だれが天皇で
あるか。講義をする人か、講義を受ける人か、人を天皇
という、古い都人という。御所はそういう言葉を使うの
である。

 今の烏丸という、そこにある御所である。御所の査察
という。天皇を査察することという。頭を調べる御所医
学の講義とぞう、若い人の受けている夜学である。

 後、東大講義という、若い人が今受けている東大講義
である。片翼ロケット機の講義とぞう。左翼だけのロケ
ット機という、右翼だけのロケット機という。ロケット
の造りという。ダラスへ行くという若い人の乗るロケッ
ト機である。ダラス国リンカーンである。ハング・アッ
プ・ジェットという。トム・ボーイ機という。とんぼ山
お書きという。

 御所医学といい、京大医学といい、天皇を調べる医学
である。革命御所という、大杉坂へ向かう、大杉栄とい
う、大逆事件という、大杉坂へいって越えた大原御幸と
いう、ロボットの馬で越える人である。大杉坂へ、とい
う人である若い人である。大きな坂の話という、大逆
事件かという人である。特務機関の馬という、馬の恰
好のロボットである。特高ともいう人である。

 暗殺者の月琴の弾きという、夜学中に効く人である、
特高の音があったという、月が鳴く音という、月琴の
音である。特高の調べという。キキキキキキカーンと
いう、御所林の中の歩みである。今の京都御所である。
内裏御所である、お琴三味線くつわ虫、徳高調の山という。

 大杉坂もある話という、ここを坂本という。ここへ
行くことを大逆という、古く逆本と書いたのである。
坂本の暗殺者は誰か、たくさんいる話という、和楽器を
持つ人達である。

 特高の調べという、暗殺者の調べという、琵琶の弾
き手の拷門者の調べの音という、キキキキキキカーンと
いう楽器の音色という、特高キカーンという、音楽の
話である。楽譜の大杉坂という、メロのサビ入りという、
涙する所である。大杉栄いらっしゃい、特高キカーンの
音の出し方という、大原越えという、大杉坂の話という。
大原御幸の話である、特高機関のロボットのことという。
若い血潮の予科練・・・も、三味線の訓練である。 

『そこの天皇、言うてみい』という、音楽のソプラノと
もいう。指揮を受けるソプラノ歌手である。天篁とも
いう。御所の音楽という。高いという天皇という、頭
とも。頭から出す声という、ソプラノとも。

 坂本が暗殺者ですという土佐の高知という。坂本龍
馬の暗殺者はいまだもってわからないという、笑われ
る話という。月琴持つ人、三味線持つ人である、特高の
調べと言えばわかりそうなものである。大杉栄はそう
いう人である、坂を越える旅人である、栄の人という。
大原御幸という、大杉栄のことである。大原越えの大
杉坂という地図による明示である。

 大逆事件は、坂が大きくて越えられんような坂である
という、それを越えたという、有名なことという、
ロボット馬はそういう物である、大杉栄という
人である若い人である、特高の泣かせ所という、キキ
キキキキカーンの音の調べという。特高の若い人である。
 
 そうきようのよい御所ありてあらゆれ、創郷御所という。
『そうきょう』という御所出の言葉という。柳ふまむめ、
柳をともなうそうきようである。

 おならをして、学校へ行くという若い人という、
学校が家である話という、今日は学校に寝るという、
大御婆さんおられおられ、大お爺さんおらるれあられ、
後、青い目の講師の御講義という。英語ではなれた
講義という、英語の日である。これより、先、アイス
ランドの言葉という、北極の言葉という、そんな日々
である若い人の居間である。
御官女大御婆さん、おならこかれたことという。
エンペラ・べえ、という、おならのことである。

そうきょうのよいおなら、今にあり。

正(やなぎ)。
【日記の効用】 

貝暦、海は広いな、大きいな、ここは革命の島じゃ。
   貝革命の名の友という。

 ある貝の日記、より。
 
   
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2247大原練習2147天の下2547 ANGOLA Montanha 友ヶ島67もの山 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou40978
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@609上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/10/11柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@609
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2020年01月16日

卒業4345ANGOLA Peido 友ヶ島65おなら (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/10/10 名古屋港ゆれ。柳。
 2025/01/15 やなぎ。かわするろろれゆゆ。

**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
【曲名】 卒業4345京都船旅3245
古譜2245大原練習2145天の下2545 ANGOLA Peido 友ヶ島65おなら (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 
    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜礼・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドフロデューサー かわい社
【歌詞】創郷 

 狐の天気予報。〇r1998/10/10
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【東大講】
【楽譜】
【安全】
 そうきょうのよいこと、とぞず。
  
 土佐の高知の土間という。おならを天孫という。これが、
土間の造りである。屁かまし戸という。おなら囲いとぞう。
天孫をぶくという。おならの家のお書きという。

 どんどんオナラをすることを、せいたむ、という。
おならがよろこばれる家とぞう。土間造りのよさである。

 これが、城におかれる土佐の逆むく、という。逆本の
おならという。これが、坂本の話である。おならを尊ぶ
土佐の高知とぞう。坂本龍馬が、プーとしたという、
土佐の逆むくという。おなら元城主という。おならの城
という。家にそむいたという逆むくである。脱藩という
話という。プーとやって便所へ行くことをいう。脱糞ご
いかす、という。プーとやって便所へ行く。

 便所へいってやれというえちけっとの話であるひぃに、
やってから行くのがエチケットという、逆むく山という。
人の多い所でプーとやる。安全郷音という。これを、エ
ケチケ という。安全が出てくる話という。
【おなら音】
 電車の出発音を、おなら音という、駅から出る時、電
車が鳴らす音という。安全をとる電車という。電車に乗
ってもそうである、一発やればよいここという。安全の
エケチケという。

 伊達正宗の一発という。正宗の小心という。病人を
みれば、薬を飲ませ、いたちの屁という、いたちまさむね
という、伊達の医学である。医者の一発という。よく治る
話という。

 ジャックという、乗り物に、乗れば臭いのを一発する、
これをジャックが出たという、
どんどんおならをすれば
よいことという。安全の木という、ジャックと豆の木と
ぞう。おならをすることをジャックという。
おならをする電車という、安全の電車とぞう、発進音の
話という。電車におならを。

 太宰治のおならを入れた作品とぞう。太宰道(だざいじ)
おなよ、とぞう。太宰治(だざいじおさむ)という、おな
ら読みという、太宰という道明という、おならを道明という。
かんざ山という、青森の太宰とぞう。太宰寺とも。

 歌を作る話という、和歌のことである。和歌を作る、お
ならの出しという。和歌を作ることを、道明(どうみょう)
という。道明のおなら出しという。57577の575の部分を
道明という。和歌の575の部分である、これをおなら出し、
おなら出とぞう。バブーンという、ばぶん、じょうほる、
という、ごやのはちくれ、とぞう、585の句ともぞふ。

 はっぱす、ともいう。大和奈良のはんすべ、とも。ある
れるの、よみやらともいう。あるせ山という、後、山陰の
大和奈良という。山陰地方である。大和奈良の朝北という、
朝廷を朝北という、大和朝廷のうちである。

 若い人の卑弥呼の朝廷という、卑弥呼朝廷の、はっぷく、
という、はっぱすとも。はくする、ひねいで、という、お
ならのことてある。おならを、ひねという、ひねいでとも。
これを、ひねり枠という、585の句の、後をいう、58578、
58577、58588とぞふ。まとめて57577という、ごなごなな
という、ひねいでのわく、という、わくれすとよふり、
という。おならを尊ぶ和歌という、新春歌会のおなら音合唱
という、長引くおなら音の、ごうがる、という、ひねり山
ゆり、ともぞ。歌におならを入れるはなゆまという。
さぞうの山という、名前を一茶という。茶という。小林
一茶のわく、という。これを将という、正とも。将句、
正句という。おならの句を将区ともいう。おならの将を、
せいたむ、という。天皇のおならという、小林一茶のお
なら、という。これを、一茶の将軍という。江戸幕府の
将軍である。夢はかれという、夢の将とぞう。秀吉の
夢の城という、夢のことを、ならゆれ、という

 泥棒にはおならをやれ、という。エチケットという、
おなら音をいう。エチケット音という。エケチトの山と
いう。泥棒はだんだんおならがでなくなる。人の安全を
とろうする泥棒、一発こいて健康は、若い人である。
泥棒除けという。エチケットで、ごまかして悪を広める
泥棒という、おならを極度にいやがる泥棒、たばこの
においと、という、たばこの盗りという、みのがさない
専売局の将とぞう。
おならのことを悪くいう泥棒である。

 柳をいえないのも泥棒である。極度に柳をいやがる泥棒
という、泥棒逮捕の柳という、これを柳府という、幕府
のことを柳府という、一佐幕白という、ばっぷという読み
である。幕府。ビーバップという、人の山のお書きとち
いう。

 アメリカ顔山のビーバップという、これを、ビーイング、
ビーインという。Bein'、Beingの幕様という、水が流れ
落ちる景とぞう。

 アメリカの幕府という、BeBupという、Big Rockの
ビーバツという、ビーミル論とぞず。アメリカにいる
若い人という。ダラス網という、ダラスの正幕である。
【バンクーバー市国】
 タラスの国という、この日のカナダ・バンクーバとぞう。
あめりかのバンクースとぞう、アメリカのバンクーバという。
合わせて、バンクーバー市国という。ニューオーリンズ
という。にゅうたるの入りである。バンクーバー入という、
バンクーバ市国へ行く若い人とぞう。

 五大湖の、かなず原という。楓の手という。メープル
林国という、カナダのことをいう。ダラスの国を、メテ
という。メテ・メープルの国列とぞう。後、咸という、
咸せるお国ゆる、とぞう。勝海舟の話とぞう。だらすへ
行く勝幕という、将勝山という、カナダ連林峰という、
カナダのあせしびとぞう。イングリッシュ録という。
柳の木がたくさんあるダラスの国である。ダラス柳と
いう、雲竜柳とも。若い人が植えたダラス柳である。
普通の柳も植えた話という。
【ダラスの柳、フォートワースの桜】
 ダラスに安全を期して、植柳した人である。雲竜柳と
いう。雲竜柳の国というダラスである。ヤーナーという、
柳野ことをいう。京都弁の『そうやなぁ』という、『
そうだなぁ』という、ターナー山の言いという、ウイの
やな言いという。『そうだろう』という、このままの
日本語が通じるダラスである。これを、ためるり、という。
るり言葉のリンハルという、ハル将軍という、スプリング
幕国という、後、Mac とぞう。マック幕府のお書きと
いう。ジェネラルという話である。 
フォートワースにも、桜を植えた人である若い人である。
エチケットよりも、健康安全をという人である。

正(やなぎ)。
【日記の効用】 

貝暦、海は広いな、大きいな、ここは革命の島じゃ。
   貝革命の名の友という。

 ある貝の日記、より。
 
   
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2245大原練習2145天の下2545 ANGOLA Peido 友ヶ島65おなら (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou40958
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@310上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/10/10柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@310
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
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2020年01月15日

卒業4343ANGOLA Viagem à Gunma 友ヶ島65群馬行 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/10/09 名古屋港ゆれ。柳。
 2025/01/14 やなぎ。かわするろろれゆゆ。

**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
【曲名】 卒業4343 群馬行 
    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜礼・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
 【歌詞】創郷 

 狐の天気予報。〇r1998/10/09
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【東大講】
【楽譜】
【群馬行】
 そうきょうのよいこと、とぞず。
 
 『とぞず』という、後、『である』という。古い幕
府の言葉使いという。とうめすという、言の葉のいいよみ、
という。これを、こみふきれ、という。幕府の大和朝廷
という。大和を興すという。寝興しの、寝興という。

 寝興の今白(こんぱく)という。今作山のお絵という。
古く、せとすものいや、という。いやをやという。い
や栄えうかますよ、という。れを、れうて、という。
れいてろくの山という。

 古い、かんもるの山という。古せむこゆきく、という。
これを、大和の興しという。大和の興しをする話という。
寝るという山のお書きという。ねもせものうるくる、と
いう。

 今の関東地方の興しという。大和奈良という、地勢
(ちせ)をいう。ちみつみの山という。きらめ花めの歌
という、群馬の前世橋とぞう。群せむらるのこんとめ、
とぞう。これを、とぞ興しという。とぞの興しのてゆ
せむ、という。ててよるらっくす、という。群馬を、
よめるく、という。よめるくの興しの譜、ふるめる、
という。群馬を、とくえる、という。これを、特賞と
いう。特の山のお添えという。

 群たるめめの歌という。群山のおつゆつ、という。
群をともふく、という。友の掛かりのやもすむ、と
いう。友ヶ島たむ、という。友の山のお添えという。

 群様山ありるる、せむふむろくす、という。群馬の
前の言いの興しという。これを、ろゆける、という。
路をゆく山のお書きという。路へ行くことをいう。

 群路山春という、群選ハールラクという。はるえるの
こゆこっすず、という。群馬のすぶっぺぷ、という。
ろくす山のお書きという。大和朝廷の群の興しという。

 群録山これよる、前の世の橋のあおふむ、という。こ
れを、こびっぴつ、という。こゆすての山という。ろく
山のお書きという。これを、たみよのえすてす、という。

 うちに悪いことを掛けていた漢方の山のとり、という。
群馬をうよふるという言いの使いのとりとぞず。このと
りを、せもくむ、という。群馬山のお鳥の、おすとす、
という。冴え身という、群馬冴えのもゆふむを、てこす、
という。てこらくのおいそも、という。れるれるらるす、
という。群馬の朝廷という。馬を見るやすむ、という。
これを、いとしとのふむゆむ、という。群馬前橋の造り
という。群を見る春という。群馬の春のお添えお書きと
いう。大和をとる群馬という。これを、だしうし、とい
う。

 大和の朝廷をとれるふぬゆぬ、という。大和浜のおい
はむ、とぞず。これを幕群という。幕せる山のお絵と
いう。幕たる山ともいう。

 幕府をばっぷという言いをする、幕せるの言いとぞず。
後、びいばつ、という。後、びいぱっぷ、という。
びいばっぷ花のお絵という。幕せらるうのゆいおみ、と
いう。おみ山数用という、おみを、みそゆそ、という。
みるたるの山という。

 ビーバップというダラッセルの言葉という。ビーバッ
プ・ハイミックという。ビーセルの山のお書きという。
『幕府をとめる』という、留めることをいう。これを、
みよふりの言いという。みとよとのうりすり、という。
古く、大和奈良の言いとぞず。この大和奈良を関作と
いう。群馬を関作という、群めく山のお書きという。

 この群馬のおかくき、という。群馬をれおすて、と
いう。やっせるらくの山という。るるやら群をいう。
るみという、群馬るみのおいこつ、という。いこやくの
山という。これを、幕たむ、という。幕せるの奥ゆく、
という。群馬を、こん浜という。こん浜ろむの、おき
るきの、るょっとす、という。これが、群の意とぞず。

 群をむゆふゆという。むるてのやみふみという。ら
るるれよるせむてむ、という。歌をとる群得という。
群得のたむふむのいよ浜という、後、群浜という。

 おてゆとの闇という。群たむ山のお絵という。群馬
山のお行きという。若い人のお行きの若い日という。
群せる六国という。きするすつみゆつ、とぞず。
又行く群馬の前世の闇のおいする、するす、という。
するす山お絵という。前橋の造りである。古い海上の
ふくという。ふくやつたむはむの、てっくす、という。

 亀山ゆまのお行きという、いくてすゆりるる、という。
亀山のお行く様由間という。由間ららおいすてるすの、
せてゆと、という。これをねかいせま山という、後、
亀山おいふり、という。

 亀山山のおいそみするす、という。亀の山のお書き
という。タートル・フンズルという。田をとるけてとて、
という。田の造りのことである。これを、群まぜ、と
いう。田んぼの造りをいう。古くの屯田兵とぞず。

 田んぼを作り国を興す、屯田の興しという。群馬山の
興しという。群馬をよみすみとぞず。とみゆみのおいと
み、とぞず。地図山お書き話という。群馬山の興しの時の
地図のありくるすみす、という。この『すみす』を、御
簾という。すみす御簾という。群馬とうくくの山という。

 古く群を興す、群興の山という。『そうきょう』とい
う言葉を使う興しという。この『そうきょう』を創める
郷という、群馬の古い呼びである。群馬を創郷国という。
後、りぞかま、という。創郷の前世間浜という。前世の
群馬という。前山の屋のゆいふり、という。前世の山と
いう。

 前の世という、前の場のとこの所という、これを、
前世という。仏即れくの山という。自分の前を前世
という。仏たるうつれつ、という。皮山を、とめかま、
という。これの言いの群馬の言いとぞず。群馬をちい
つるとぞず。とぞず山浜の言いとぞず。幕府の言葉が
ある群馬という。とぞずという言葉の、とめの言葉と
いう。とめる言葉である、文をとめる、言いをとじる
こととぞず。これを、とどむ、という。とどむ話という。
群馬とどみの山の話とず。とずる山戸いう。群馬の山の
およふり、とぞず__ろろ春のお行きとぞう。

 古い群馬の旅である。前世橋行く若い人である。
冴え見山お絵、これなるを。

 柳群馬のお絵という、柳群、花由間のおいするろ
くす、とぞず。幕府の山のお絵という。二条城の
群馬山ありするを。二条城の群馬の間、あっくす
れえるの山という。徳川なりゆら、ありすかっくす、
という。といほむ山の間お書きという。

 逢坂城代家老という、群馬詣での日の若行きとい
う。若い人の逢坂合泊(おうさかがっぱく)という。
将校の友のお行きとぞず。逢坂合流、これをとぞずる
浜の世渡りという。二条城代おいすむ山という。
二条城代家老これなるを。吉田詣ぜ、ともいう。
二条吉田乱礼の山という。二条の群馬の興しの出の
群馬という、吉田山お書きという。二条城を吉田城
という、やい山のふみゆみ、とぞず。

 吉田山ありるそわらか、ふぬゆぬよいよい、と
いう。吉田の山のお絵という。京大の吉田山ともいう。
吉田大奥(だいおく)という、だいおうという、おうお
くという。吉田の山のすゆよゆ奥せ間という、二条城
の歌由そみはみ、という。これを、だいする、後、大
亮という。あまりさんくむ、という。天の里のお書き
という。大亮天陣という、二条城代の家老である。

 この家老、ふくるく、という。ふくせるともいう。
ふたやふくせる、という、二条城主であることとぞず。
吉田城の城主という、これを城代家老という。単に
家老という。若い人の老い先という、咲きともず。
群馬の山のお添え書きとぞう。群馬礼てる、という。
群馬城代の山という。城代という城主のことである。
城代家老ともいう。城主城代のお書きとぞず。
幕たるお絵という。山西のたた、という、山西城代の
話という。

 京大の山の西の山という、これを山西という。
二条城を山という、その西のことをいう。これを、城
西という、後、城たる、とそず。山西山お書きという。
 
そうきょうのよい大亮天陣、二条城の話である。柳の大亮天陣とも。
正(やなぎ)。
【日記の効用】 

貝暦、

 ある貝の日記、より。   
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2243大原練習2143天の下2543 ANGOLA Po 友ヶ島65粉雪 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou40938
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@-8上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/10/09柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@-8
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 15:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2020年01月14日

卒業4341ANGOLA Peido 友ヶ島71おなら (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/10/08 名古屋港ゆれ。柳。
 2025/01/13 やなぎ。かわするろろれゆゆ。

**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業4341京都船旅3241
古譜2241大原練習2141天の下2541 ANGOLA Peido 友ヶ島71おなら (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜礼・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドフロデューサー かわい社
【歌詞】創郷 
おならには 音がある ぷ--ぷ--と
聞こえると楽しいね 私も負けず
一つこきました みな笑うおならの
音聞いてプップップッ 匂はよい匂
ソレ元気元気にこきましょう 
ピアニスト 音混ぜて おならこいた

 狐の天気予報。〇r1998/10/08
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【東大講】
【楽譜】
 おならには、良いことがある。医者の一発、病気が
治ります。おならをこきましょう。新春一発、神社へ
詣でて、プー。
【おなら】 
 かおか詣で。ダラス・ポンドとぞう。おならをだっ
ぺという。だめぷともいう。だりせるの山という。お
ならの話がよい話である。なおなおのおなよな、という。
おならをめでる言葉である。紫宸殿ポーフクという。
プーと一発やる話という。これを、よみふる、という。
 『よみふるをたせた』という。よみふるを、おきゆ
ま、という。プップップッとおならをこく話という。
新春まよふみ、という。おならのことである。
 紫宸殿でやる一発という、私の喜びという、寝て、
よくした話という。失礼という、礼を失する一発とい
う。礼を失した紫宸のはのるき、という。
 『女官一発ござれ』という、紫宸殿の、ねおん、と
いう。めいはるの山のおそえ、とぞう。プーが出る話を
めでる、新春くいふり、とぞう。
 『御典医一発おねがいてします』という、たいはなの
大正のことという。これを、大正かっかぶ、という。
大いなる正(やな)みる、という、えうらうそめゆれ、
という。えっその山のお書きという。
【ダラス・ポンド】
 だうせる、ダラス・ポンドという、ダラックスとも
いう。ダラスの樟脳という。ダラス山のお書きという。
 これを、プアーという、プアー・ボーイという。お
ならをこく人という。
【PP】
 ピアノのプーの音という、名ピアニストの一発であ
る。健康音がまざるという、音楽に健康をよる話という。
ピーレル・パンゼーという、ダラス冠話のおならである。
PPという表しをする、これを、ぷー浜という、ぶんらく、
ともいう。ピッピプップという。だらっせら。ルースーと
いう。紫宸殿のよみという。紫宸を、ねっぷ、という。
ふっぷらんふる、という、紫宸殿のおなら、という。
ねっぷの音のよき、という。おならを尊ぶことという。
紫音(しおん)という、話という。ねっぷ紫音という。
【大いなる正義】
 大いなる正義という、大正の音の一つである。大正
人琴音という。ひとことのお書きという。
 『お琴三味線くつわ虫』とぞう。プーと一発やる
話という。
【がいたく】
 音楽会に行って、プーとやる、がいたく、という。
がいたく入り音まむ、という。火打ち石を打つ場合も
ある。音に健康を入れることとぞう。

 おならの話をすれば、よいことという。おなる
せわさまの言い、という。おならを、正義ということ
とぞう。

 将校一発ブースーの花ゆな、という。友ヶ島のお
なら山という、野奈の桟橋より見る山のことという。
一発こいて上陸する話という。おならによる正義の
友が島なう、という。島なうきりふみ、という。
ふみ山のお書きという。動物もおならをします、
よい話という。大いなる健康則という、おなら、
おなる話という。おなりなりのお書きという。大正
指針という、大いなる正義という。

 天里のふかなさけ、と言います。後、大政奉醜と
いう。『書の美は岩石の醜をもってその美となす』、
この意のこととぞう。書家のおならという。
習字を醜字という、古い言いとぞず。
【村上城】
 のたりねたりくたりの、醜習字という、春の日の、
ひねもすのたり、という。名僧のにいとう、という。
ぼんさんのおなら、という。匂いだら臭かったとい
う。名僧の臭音という、音をきく、匂いをきくこと
とぞう。春宵の山の言いという。
春宵値一国千金とぞう。はるのよい話という。
張る話という、匂いをかっぷという、新潟のしんとむ、
という。主として、おならのことである。おならを
することである。村上城お書きという、篠山の村上
とも。日置の山のお絵という。しんさむという。

 日置しんさむの城という。八上上城という、そこ
のお教えである。村上山おそえ、という。添える話
という。武将のしんさむ、という。新潟村上のしん
とく、という。新潟城のお書きという。めゆさむれ
おせる、という。

 大きな水爆が落ちた村上城という。穂浦連発であ
る。古い山のお添えという。せむせる・かっぷすの
さよれむ、という、これを、冴え山という。村上城
お書きという。さよれるさよっぷ、とぞず。
サーレル・スースーという、しんとっぷのダラス・
レーハンという。今のオーガスのお書きである。
オーガスティンという、ダラスのむゆさま、という。
ダーレル・スースーの山という、これを、プアー・
ライトという、プアれるさんずうのさよつ、とぞす。
さえやるさよふる、とぞず。冴え柳小夜津とそとず。
監修の名という、友柳山お書きという。

 ダラス・新潟・ささおかる、せよてて、という。
トリ・キャッスルの山という。同じ言いの城という、
おならをダラという、スリーダラという、スーララ
という、スリーポンドの山という。三礼という、後
とぞず、山礼とぞず。

 ダラッセル・はんくくの、うよっすゆ、という。
おならを、すゆという。すゆすゆのお書きという。
すよ、ともいう。

 おならをめでる話という、山礼という。一醜一発
という、これを、やまぶし、という。古くやまぶしの
おなら、という。ほら貝の山のお書きという。
これを、友の屋録という。古く、村上城の、いよきも、
という、城を、いよ、いよる、きも、きもる、という。
三か所の言いである。

 おならをパップスという、これを、古代なる、と
いう。おなりいなら、という、稲荷山のほらぶき、
という、ほら貝の音を聞く、おならかむ、という。
これを、稲荷桓武という、桓武楢の話という。
今の奈良県と京都の境である。奈良良音という、
おなら坂という、へこきやりあゆる、おならこきの
歩みという。古くの東大寺の詣でとぞう。これを、
貫禄という。桓武兵士のつよつわ、という。
おならをこく話という。平氏をつよという、桓武楢
の言いとぞう。岡山詣でという。楢岡の詣でという。
おかじ山原るる、という。はっせる山の、ハッセル
ブラ道という、楢道の坂である。ダラスの、ゼロ・
ストリートともいう。楢だらの山という。
『そうだる』という方言である。『そうだ』の意と
いう。

 新春一醜献じる、しゅしゅ山という、楢を古く、
しゅしゅという、後、守株という。守株楢の
お書きという。
友ヶ島の醜れくの話であるとも。兜ガニという、
兜貝のことである。友ヶ島貝という。大きな貝で
ある。一尺ほどの貝という。おならをこく貝という、
兜一発の貝殻やり、という。貝殻ぶしのほら貝という。
兜貝で作ったほら貝という。半円の帽子のような貝
である。桃たせの貝という。かんめる貝という。
友ヶ島の貝の呼びである。
 
正(やなぎ)。

【日記の効用】 

貝暦、

 ある貝の日記、より。
 
   
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2241大原練習2141天の下2541 ANGOLA Peido 友ヶ島71おなら (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou40918
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@544上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/10/08柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@544
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2020年01月13日

卒業4339ANGOLA Telhado de pedra 友ヶ島65石屋根 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。

**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業4339京都船旅3239
古譜2239大原練習2139天の下2539 ANGOLA Telhado de pedra 友ヶ島65石屋根 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜礼・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドフロデューサー かわい社
【歌詞】創郷 
青い木を島に植えた所 行ったら
大きくなっている 小さなボート
早く野奈桟橋へ着く お婆さんが
住まれたもう家 炭焼きとレンガ
造りの 石屋根 丸い屋根 
浦の様は変わる 移り変わる


 狐の天気予報。〇r1998/10/07
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【東大講】
【楽譜】
『ト』という字の横棒をまっすぐ。
ジダキ文字で、ゆ、は、の、という読みとぞ。
【北白川東宮、白雪花見】
 そうきょうのよいこと、とぞず。 

正(やなぎ)。
【日記の効用】 

貝暦、

 ある貝の日記、より。
 
   
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2239大原練習2139天の下2539 ANGOLA Telhado de pedra 友ヶ島65石屋根 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou40898
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@554上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/10/07柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@554
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
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