2020年09月20日

卒業7250 努々(ゆめゆめ) (壮強太陽):イカスミ柳

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業7250京都船旅6150
古譜5150大原練習5050天の下5450 努々(ゆめゆめ) (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 


 狐の天気予報。〇r1999/06/14
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
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【夢とおき島】
 大阪曽根崎、青い雪、和歌山友ヶ島へ行った若い人である。
咸臨丸という船という。砲台島以前の友ヶ島という。
【咸臨丸】
 『ゆめくりかわれる』という、『ゆめのかわうり』という。
夢の江の島という、夢江島という、ともゆりの江という。
ともを、ゆいはま、という。ゆい浜のおいたま、という。
板の間の、船の部屋という、咸臨丸の船の部屋という。

 これが、『ゆめゆめ』という、『ゆめゆめゆるう』
という。ゆめ山の言いという。この言いの、『ゆめゆめゆ
るゆ』という、これが冠語の勝遣りという、この勝の言いの
『ゆめゆめ』という、勝を、とい浜という。

 とい浜の磯着という。磯着のゆいという。ゆいららのおいそ、
という。
 『ゆめゆめゆるゆ、ゆめゆるゆ』という、勝の言葉のだいと
いう。『ゆめゆめ』が、後の意を有することという。これが、
後の夢という、希望の夢の話という。夢が成るという、希望と
いう夢が成ることをいう。夢成りの言いという。夢言いという。
【大阪城】
 『夢を見る』という、『夢が成った』時のことをいう。
大坂の城という、大阪城の秀吉という、夢成りの秀吉という。
露とおき 露と消えにし 我が身かな 浪速の城も 夢のまた夢
なった夢のことをいう。『露とおき』という、つゆ遠き島』と
いう。これが『夢の言い』という。友ヶ島の古い名前である。

『つゆ遠き島』という、この『つゆ』が夢である。『いも』と
いう夢である。大阪咸臨の海づゆ、という、海の露の島という。
これが、若い人が行った、和歌山の友のゆいはる、という、
古く、天智世という、天智天皇の御時世という、その頃のこと
という。

 『つゆ』という、梅雨の頃の行きという。これが、秀吉の
名の若い人という。時の記念日という、緑のきこ浜という。
緑の日の穂浦世という。

 歴史を作るという若い人の、水時計という。これが天智の
時計である。新城という、ものを掘り返す泥の地という。
御所の一部がそれである頃という。その城を、落ち去り屋と
いう、若い人のやの言葉という。

 落ち夢春という、これを、これを、『露と置く』という。
露夢浜の言いの、『おんかせ』という、『おんとめ』の言い
という。陳録という、陳の言いの、のこらるせとれく、とい
う。これが、冠語の言いの『ゆめのやら』という、古く、
御所の地を、ゆめの、という。ゆめののはむゆり、という。
この城のいとという、いとを、こい浜という。こい山のおいはる、
という。れもれものしっと、という。

 しのすゆの山という、これが、こもやり、という、せもせの
ゆい浜という、ゆい浜野おこと、という。こうれるれんなず、
という、新冠の冠語という。これが、『ゆめゆめゆるゆ』と
いう、意味である。上の文が、『ゆめゆめ』の意味である。
『ゆめゆめ』の説明である。

 勝が行くという、小林が行ったのである。若い人のこもせる
はのなの、という。小林紅白という、紅白の幕という、城の
周りに紅白の幕をまわす、という。これを、れのん、という。
暖簾の言いの、れおせる、という。れおんのという言いである。

 のれんという読みが、こもせの読みである。古く、岩島と
いう、そこの磯の言いという。穂浦よがまら、という、そこの
いそのの板の言いという。磯の言いである。大御爺さん、
おられる磯野の言いという。

 『大御爺さんありらる、えんたる』という、『大お爺さん
おられおられ』という、言いである。上先の山の江という。
山浜の言いとぞづ。山の斜辺を浜という、麓を、こかるり、
という。こかれらのゆいはり、という。これが、地を針と
いう、地名に残る針という地とぞづ。

 針の形状をいう。山の形という、これを、山ぐり、とい
う。山ぐりのはりうり、という。これが、地名を出す、
我が家という若い人の住まう、はりゆき、という。

 この針の形状の乗り物という、しゃっせら、という。
しゃむという、しゃせるはいはつ、という。これが、
しゃっせろっく、という、若い人の乗る車である。
しゃっぺん、という。シャープ・ロン(グ)という。

 ディ・エアシップという、シャープ・フロントという、
しゃっぺのことという。針のような形状の自動車である。
たくさんある形の自動車とぞづ。

 このしゃっぺの型の咸臨丸という、これが、古い咸臨丸
である。夢遠き島へ行く、若い人の咸臨丸である。夢が成る
話という、砲台の作りという、砲台島の友ヶ島である。
露夢島ともいう、和歌山友ヶ島である。

 そこの砲台という、ヨンという呼びの砲丸という、この
砲丸の飛ばしという、友ヶ島にいた若い人である。
宝みよんす、という、宝の言いの大山という、おおせるの
言いという。大砲を打つ人という、若い人という。

 咸臨丸の山の粋という、粋の人という若い人である。
【勝小吉】
 世を、ゆめなま、という、ゆめのみ、という、若い人と
いう、秀吉という若い人の幼名である。大御爺さんの御名
を踏襲する人という、勝小吉という、かったれの名の
はゆれるという、ゆれの言葉の名のおよし、という。
かつおよしという、かつれおの、勝小吉という。

 東京芝浦又という、そこのおりやる、とぞづ。
『おうめはるゆら』という、ゆらの言いの所という。
古い、新城の言いである。御所に秀吉がかかる言いという。

秀吉という御名の大御爺さんという、いそみその御名である。
昭和のゆれという、唱和のゆれという。大正の頃のことと
いう。おおやなぎゆめ、という。これを、大正夢と表す。
大正を、おおやなぎ、という。大正の秀吉という。
大正のことである。古い穂浦の暦である、これが世の造り
である。世をときよ(時世)という、京都に五十の城があった
時という。嫁という名の地の、今の奈良県とぞづ。

 京都を奈良というた時である、ほんの短い時である。
奈良の嫁原という、京都をいう、この嫁原の、言いの
ゆれらら、という。夢浜の嫁浜という。これが、嫁の
山の屋という、山城という、京都の山の城という。

 これを、『城を背にする』という、後とぞづ。
山背という、やましろという、やまじょうの城と
いう。山の形の城である。山にある城である。

 陳が政治を執るという、執政官の若い人である。
後、ぎそきら、という。きそみそという、京のひがす
めよら、という。東山の火が上がっていた頃のことと
いう。

 東山を、きづ浜という、そこの屋のおいずり、という。
これを、東御前、ひがしおんまえ、ひがしごぜん、と
いう。

 ここが、おからわ、という、岡の言いの『ゆめらら』と
いう。この夢を今という、いまゆら、という。
城が発見されたニュースという、今のことである。

 京のごばふき、という。『その城の以前は』という。
いよかんて、という地名である。岡の城という、以前に
城があった話という。城の又城という、秀吉の関白である。
その秀吉の居城である。どせふら、という、おんまえと
いう、これを、おんだき、という。たきれるおんじょう、
という。みよてよの言いとぞづ。

 井伊山の井伊の夢やら、という。井伊大老という、
井伊の城という、井伊城という名の城である、京都御所に
あった新城という、その前の城である。以前の城である。
まだ、天皇がなかった頃である。

 学校創設時に、天皇を言うたのである。この井伊城の
中のゆいはるという間である。これが、言い城という、
言い状という。天皇が、ここでいわれたのである。
天皇の造り始めという。こくれくのこくさま、という。

 これが、あまめら、という、あますめ、という。
後、あますめら、という。
【曽根崎、天保山】
 天が落ちたという、曽根の言いという。天をひきずり
上げた、天保山という、大阪の曽根埼の船出である。
大坂のたかやか、という、高宮のまゆ浜という。
 今の大阪駅である。ここから、出帆という、帆を
上げたすり山という、まえすりの船という、後、かんそる
、という。かんそんのことの言いの咸臨という、咸臨丸
と名の船である。勝小吉という、夢酔の名の大御爺さん
とぞづ。あるせられい、という。あっぴす、という、
あつせる、という、あみせらの御名とぞづ。
あぴせら論の山という。

 御所の中の内の話である。これが勝の城であるという。
かつという、しょうこよし、しょうきち、という。勝を
しょうという呼びという。しょうしょうかる、という、
しょうしょうきちという、かつれつの名とぞづ。
【顔埼山】
 顔埼山のおれらき、という。鴨背浜の言いとぞず。
『うおってら』という、顔埼の言葉である。

 『うおってら、れてす』という、勝の言葉という、
『ゆめゆめ、うおれ』という、古い勝の言葉である。
『れてゆらさわ、おきす』という、これが、夢の落ち
言いである。

露と落ち 露と消えにし 我が身かな 浪速のことは
夢のまた夢
』という。この『浪速』は、落ちという
言いをする、顔埼の言いである、そこの城である。
鴨背かわせらるこっとき、という。そこの言いの城と
いう。浪速という、ひでよら、という。

 浪速の『なに』が、ひでを意味する、秀吉のはわ山の
言いという。大阪浪速は、『つゆとおき』という、今の
大阪城である。これを、秀吉の関青という。関白の、
関青という、青い烏帽子のひませま、という。その、たち、
という、発ちである。青い雪が降ることという。
青雪で染めた烏帽子である。触れば色が落ちる造りとも。

 これを、『つゆとおち』という、京都鴨背の顔という、
関青が顔にかかる言いとぞづ、烏帽子という、顔烏帽子と
いう、この頃に、京都新城という、御所に城があったと
いう、これと同時に、『つゆとおち』が出る、京都新城
の山遣りという。京浜の言いという。

 京都新城という、御所の場の城という、『ろいろって』
という、ろい浜という、ゆいららのお浜という。この
お浜が、小浜の意という、小浜にある、城という。
小浜山れか、という。『か』が家である意という。
【小浜御所】
 小浜御所という、若い人がいた御所である。小浜の、
ついはり、という所という。小浜の、やきゆき、という。
ゆきをやきという。やきのおそゆそ、という。これが、
ゆそという、磯である。小浜の古い言葉という。
小林山お書きという。大御爺さんおられる、しょうかる、
という。大御爺さんのおせやり、という。大御婆さんの
いそみそ、という。磯由良の、ほっぺやり、という。

 鴨という、小浜の鴨のことともいう。
 
 『小浜ゆりはる、くれさら地』という、さらという
地のことという。地名あるさらという。更。皿。

 きさらという、きさみさのこととぞづ。木更津という
津にかかる地という。京都の木更津、こいすみ、という。
こいずみという、こよふりという。名の山のお書きという。
小林壱裕という名である。小林を出す人である。磯野原の
立ちという。古い日の、やまぞき、という。

 これが、こじはりという、こじのき、という。古事記の
書きとぞづ。それを、お花古事記という、古事記の古い書と
ぞづ。大御婆さん、大御爺さん、御方々のお造りという。
京都新城という、それより古いその場の城という、井伊城と
いう、そこの話が入っているお花古事記という。

 若い人が持っていた書物である。古事記の原書である。
【諮問】 
 『天皇は誰か何か』と問う人である。『国民の総意とは
何か』と問う人である。『知っているのは俺である』と
いう紫宸殿裏仁徳辺という、そこで、草笛を鳴らしている
若い人である。御所の葦の木という、それで作った人と
いう。この御所を、よしき浜辺という、葦の木の浜と
いう。小浜ゆらふり、という。仁徳辺のことである。
仁徳辺という、御所仁徳のしめせら、という。
しもんかの山という。諮問のこいさり、という。
諮問という門である。

 この門を、やなぎ門という、やなぎと言うて通る門で
ある。『そこど』という、『そこぞ』という、姫路の言い
の門という。『そこど、やなぎ言いの門ど』という。
『だ』という意味である。これが、諮問の姫路という。
諮問道という、やなぎ通し道という。古く、柳が植え
られた所という。磯野由良という、まっため通りという。
御所の中に小林一良道がある、松田道という、磯野道と
いう、・・・・人名のような道がある頃という、今もある、
これを、やなぎ出しという。
【天下の正道】
 天下の正道という。古く、正治という政治である。
やなぎ治めという正治である、これを、政治という。
『やなぎと、いわんしゃい』という、御所門近くの
住まいの人という。これが、京の門道を通る時の
挨拶である。他都市とも。

 門のある道という、門傍に柳を植えることという、
これを、揚柳という、揚柳門という。これを、御正道
という。おやなぎ、おんりょう、という。
『おんどおれ(御通れ)』という。
『柳』と言えば、そういうのである。
今は『おんどおれ』とはいわず、『お通り』という。
これを、勝むみ、という。勝の言葉という。

『ゆめはなゆみ』という、勝の花める、という。
夢花弓の言いとぞう。おんどれの言いという。
ゆめゆめの言いという。古く、秀吉の言いとも。
小さな子を、秀吉という日本の国のことという。
女の子を、花やり、という。秀花屋の呼びという。

『花やり、こやせら、ふふ』という、これを、るろん、
という。るろんのかゆせる、という。これが、『えん』と
いう言葉を使う、『そうやえん』という『そうだ』のこと
である。『そうだえん』という、『そうだよん』という、
言葉である。東京御所の正道の道を通る時の言葉である。
正(やなぎ)どおし、という、言葉使いである。

『おんどれ、ゆったしゃ』という、ゆったしゃという、
通行人である。『お通りのお方』という意味とも。

 京都御祖という、祇園の古い祇園という、七条の祇園
ともいう。白川弓の祇園もある。この祇園の、祇音と
いう。これを、るろん、という。祇音語である。
『るろうせるくすゆす』という。『くす』が言葉のこと
という。くすたま、という、あいみたまのくりせら、
という。これが、五臓の言葉を出す、五臓の言葉の造り
という。りりっせるの言葉という。心臓肝臓の類である。

ゆんぎやっぴかの言いという。御所の穂浦の頃のこと
という。『大御爺さん、あらるら』という、
穂浦の磯野由良部言葉という。穂浦の大きな地である、
磯野由良部という。大御婆さんあられる、大叔父御上
という、磯野由良原の言葉である。穂浦れんての言いと
いう。古い穂浦の言葉ともいう。
 明治大正昭和、皆、穂浦の暦という。古い日の穂浦
である。かつこゆはる、という、勝小吉の浦という、
穂浦の人という、勝海舟のことである。

 仁徳由良ともいう、神武綏靖安寧という、穂浦の暦で
ある名という。やなぎや、すみゆりのおゆれ、という。
じんめくの山の落ちという。

 これが、『露と落ち』という、穂浦の落ちという。
穂浦が落ちた場所である。地落ちの所という。地が沈んだ
ことという。露と落ちという、大きな水である、大露と
いう。これを、あまのてんそら、という。天野という、
空のことという。天野利杖という。天を支える柱である。
門の意味という。利杖という、天を支える話という。
利杖兵という、門を作る人である。

 政治には正(やなぎ)治がついている、やなぎはるの政治
という。国会の通行、やなぎどおし、という。やなぎの露
浜という、国会開設をした穂浦ヶ世という。穂浦で国会を
作り、東京で延ばした話という。これを、明治にいさんと
いう、23年と表す、『にいさんしご』のことである。

 これが、穂浦の頃という、ひぃに、穂浦とはいわず、
やりという。針国という、針の国の会いという。日本を
針の国という、山針の国という。針のような山の国という。

 はたせらのおゆれ、という。はたすはこのふり、という。
れのんの山のおゆれとぞづ。針山のゆれ、という。地がゆ
れた話である。

 これを、一億年前と表記する、マンモスの歩む姿という。
一億年前という名のマンモスである。マンモという、大きな
動物である。若い人とともにいたマンモである。始祖鳥
時代のお書きという。始祖鳥の名前が時代である。

 この表記で、一億年前のマンモスである。一億年前で
ある。大化の改新は、毎年やという、大花のアジサイの
咲く頃という、秋月という、菊月の穂浦の暦である。

『誰が歴史を作った』という、大きいことをいう話である。
現今、歴史、鎌倉時代にできた話という。絵一枚である話と
いう。絵一枚の解説が歴史という、歴史の造りはそれである。 

 この文は、一説である、御一説という、解説という、国会
開設のの話である。正(やなぎ)国会という、正国の絵という。
その話が、明治23年という、表しである。絵ではそのように
書いてある話という。あの御前会議という、国会開設の明治
天皇の絵という、くりなめ絵という。くりなめのゆいやまの
ことという。

 絵の解説である、明治23年という、画家の名前である。
画家の雅号に年を用いる、この画家、うちゆうという、
うとせるの絵という。その解説である。帝国議会という話と
いう。達筆画家は、そういうように明治を使うのである。

 名カメラマンという、写真一枚という、絵と写真の並べ方
という、歴史という。写真を並べることを歴史という、絵を
並べることを、歴則という。絵の話という。
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 正(やなぎ)。A29。
**************
【日記の効用】 

貝暦、金につく菌、なんざれ菌という。
 ある貝の日記、より。


*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜5150大原練習5050天の下5450 ANGOLA Som 807音 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou70008
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@194上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1999/06/14柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/06/14 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る



ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@194
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
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卒業7260 学校創設 (壮強太陽):イカスミ柳

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You would click muisic score, music start.
音楽
【曲名】 卒業7260京都船旅6160
古譜5160大原練習5060天の下5460  俺260 学校創設 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、小林 茶・正(やなぎ) 俺
    造詞、小林一茶・正     俺
    監修、小林一服・正(やなぎ) 俺
       雪柳里花代・正    俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】5/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
    There are flint sounds in music.
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷
 狐の天気予報。〇r1959/09/17
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【国司】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
そうきょうよい時です。09月/19日 、19時25分
【和国、翁長国】

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ハード・ボイルド風日記
 
正時、毎正時、正(やなぎ)よいですと、言いましょう。1959/09/16
【歌解説】
【横みなお書き】
2020/09/19
 はばす毛、はばすがたれという、石という歌の毛である。
これを、かかやまという、かかとの言いの毛山という、
これが、横田目組の、ためがわという、ためがいの言いの
為の貝という、為貝のいるかわという、川の山の言いという。
 これを、言い山という。言いのことという。言いがあると
いう。亀ぜらの山という、これを、回想という、回想の送り
という、回想をとめそめ、という、日本語の言いという。

 とめそめのいやまむ、という。これを、うゆれる、という。
うゆという。うゆの毛のはよふり、という、これが、返事の
『はよ』という、『はよ』という返事をする、内の家の近所
という、『はよそ』ともいう、『はい』のことである。
【礼文島】
 この『はよそ』が、にいおく、という、にいの家の言いと
いう、この『にい』を、二位という、ざんさんみ、という。
これを、礼文、という、礼文の島の家の言いという、礼文島
のゆいすめ、という。いそゆその家のくいすみ、という。
この言いの、『てよらる』という。めめその言いとぞそ。

 大御爺さんという、御爺さんのおやかた、という。館の
言いの落ちゆち、という。この落ちの言いという。これを、
れよん、という。

 皇徳という、皇得という、すめの家のことという。
すめする山という。絵殿いよ浜という、江戸を、浜という、
浜ゆり、という。江戸やとの弓ふり、という。弓を山と
いう。こい浜の言いという。この言いの、江戸のことを、
すいらく、という、水落と表すこととぞづ。
【琉球島】
 とみそみのいいそら、という。空を、ちより、という。
ちそゆその言いという。ちいちいのまかゆか、という。
とれそれ、という、とれんのみんぼう、という。
みんぼうの弓という、はすゆす言いとぞづ。ろんすの山
ふり、という。ろんろんの言いの台納(たいのう)という。
台納を流置島という、これが、琉球の語源である。
【首里】
 古く、琉球をいう。めゆれるおりとり、という。琉球
の浜の言いという。琉球の首里の言葉という、ナイオノウと
いう、内地の言葉とぞす。とっぺらの言いという。この
御所の、おいかわ山の言いという、ウッチンジュウという、
御所の五木御所という。

『おらふぁ、うっちんだちゅうる、だいとよと、みとら、
 るるせ、かやらはるる、うるすしるろ』という。
 五木父子の御所の造りという、この御所の、横井山と
いう、横井の人の言いという。横れそつつつ、という。
横井の言いのつつつという。つつゆつのことという。
つつを、ついはる、という。とみそめのつつ、という。
 このつつのいいとり、という。これを、てよせま、という。
つってるれえれ、という。つれつれの言いとぞづ。

 横井という、井戸の横の屋という、御所の祐の井のこと
である。さちの井の傍のくしふり、という。ここの御場(
ごば、おんば、おえん)という場所とぞづ。

 横井戸の山のおすゆす、という、横井為住み、という。
若い人の居住まいという。さちお、という、さちのおの、
糸という。これを、横糸という、縦糸の織機という、御所
織のごいすり、という。この御所織りが、首里の城の織り
である。古く、御所をいう、沖縄の人という。

 沖縄山の井伊という、ウッチンの山という。この沖縄、
私の言いという。沖ごしらえの縄という、京の古い
穂浦灘という、そこの言いの沖縄である。後という。
【B29】
 ビーという、B29 の爆撃という、沖縄に音値巣という、
本土の発進の B29である。日本内地に、B29があること
という。若い人が沖縄へ行くことを、襲という、空から
行くことを空襲という。B29で行く若い人である。
 この日、穂浦の発という、穂浦発、琉球沖縄という、
ここの首里のある日という、穂浦に首里があったことと
いう。首里城と同じ城である。穂浦山張城(やまはりじ
ょう)という。首里の琉球王府という、琉球の浜のおうらま、
という。起きぬ島の家という。

 ろんろる山という、琉球の、デニスリという、デニーの
屋のお書きという、翁長のおきのそ、という。ろうとくの
出の家のおゆすり、という。琉球の地震である、この日に
琉球にいた若い人とぞづ。やおせらるうのお書きという。
さよさよのたまふみ、という。後を、さえやらのかいふり、
という。てむせむのゆい浜という。これが、由比正雪の
言いとぞづ。由緒という、由緒の言葉の、ゆいしょう、
という。由比正雪のお書きという。御所の花山の書きである。
【自衛官正(やなぎ)】
 この御所を尉という、尉村、尉山という。いいはらの
尉山という、御所のうちゆちの話という。御所をといはら、
という、尉の言いという。といふらせっくく、という、
御所の言葉をいう。やなぎい、という。こけを、せいい、と
いう。せいいを、しょうすみ、という、これが、征夷という、
夷を征つという、征夷を見る言葉という。これが、正尉である。
少尉が、この正尉を含むことという。自衛官のやなぎ(正)と
いう。正(やなぎ)自交という、これが、自衛の言葉の語源
である。

 これが、山住の言葉である、御所を山という、御山という、
そこの住みのことという、若い人のいる御所という。
立山意知尋という立山位置の人である。自民党の立党の人
という。御所の中の自民閣という、うちの言いのとい山と
いう、小林という名の閣である。ここを、立て弓という、
たっする山という。王諭のいや、という、家のことをいう。
家という。いやはる家という。
【自民党】
 ここのこまるり、という、こばれらの言いとぞう。井伊
大老の山のある場とぞそ。『どこや、いうてみい』という
御所の言いという、『てみい』という、御所の大老閣の言
いとぞそ。これを、しんばる、という、しんかわの言いと
ぞそ。てっぷれのいそゆり、という。いそゆその民浜と
いう。この民が自民党の党員である。自民の家という、
いそゆそのおんたま、という、いその弓のゆばれる、と
いう。自民党のそうるき、である。麻生御所の歌という、
麻生山の言いとぞす。ろりろりの由比浜という。
由比出の御所という。ゆいそらのいいゆり、という。
井伊大老の傍の由比正雪という、由比正雪の御名の御方と
ぞず。あまさまの言いという。
【由比正雪】
 これが、由比正雪のらんたむ、という。らんたむの
言いという。らんぜるおいそい、という、これが、御所の
夜学のことという。御所の夜の講義という。若い人の受講
の場という、御所夜学という、やっせの御学という。

 後、皇学という、斜め屋のお学である。この日の大御
爺さんという、後、京都大学の時計台というすり鉢状の
木造の講義室という、京大時計台のことである。
【今日の眞室川】
 ここを、眞室花という、眞室川の川の流れる場所と
いう。今も流れる川である。眞室川の梅という、梅の
木の御所の梅という、この木の植えをした人という。
後、今の、三条川行きという、三条の蹴上の越え川という、
山を越える川で、川せらという、せえらろっと、という。
川山のこい浜という、この地のことという、ここを、首里と
ぞず。つつゆつの、つつつ、という、つつの言いとぞず。
【金地院崇伝】
 うっちょんぱっくという、うっつょんの言いとぞず。
うずすりの山という。うずゆつの言いの屋のおりゆり、
という、おりおりの言いの林実直(はやしみなお)という、
歌舞伎に出る、林実直の『おりおりおり』という文句の
家 という、うったる金地という、うちゆちのお言いと
いう、金地院崇伝という、南禅の言いとぞず。首里語と
いう、金地の屋の言葉である。

 首里城という京頭の城という、これが、首里の浜の呼び
である。さきすらという、山のすよふむ、という。これを、
御所みま、という。御所三軒長屋の言いとぞづ。

 三軒をさんたるという、さんための言いとぞづ。とうとる
八瀬という、八件の長屋とぞづ。八瀬場のいふかわ、と
いう。御所に流れる川のことという。
ごすゆすのお書きという。
【中国武漢】
 『小林をどう読む』という、こばるれの言いとぞそ。
こばっせるという読みとぞづ。これが、こば山のこば
である。後、木庭という。もくとくの屋のお書きという。
こばをもくという、小林の屋の出来とぞづ。小林の林と
いう、林屋という、林家のいやまう園ゆれ、という。
ここを、園浜という、園原の家のおとよ、という、
おとよじんむつ、という。神武天皇のという、大御爺
さんの御名という、綏靖という、この綏靖を、こばやし
と読む、すいとうの読みという、これが、御所の小林茶
である、御所の木の茶の木という、後、一茶という、
一茶の体操という、この体操が、大漢国という、武漢の
勢都のいやれる、という、住まいのことをいう。

 殷周秦漢という、この夏の王朝のことという、その
前の漢という、これを、大漢という、大漢の山という、
御所にあることという。指針という、大漢の頃の言葉
という。体操、指針、工程という、これらの言葉の出
という。漢工程という工程である。後、皇帝という。
天皇という意味の行程である。大漢の行程という。後、
周室という、周祖の妲己という、ねるねるの言いの
だっこく、という。これを、歴則という、後、記録と
いう、記録の言いの集成という。今の言葉の集成が、
周が成る日のことという。集成という斐である。
妲己の言葉である。

 これが、御所の中乙(ちゅうおうょという、後、中央
という。この中央もが、大漢国の言葉である。これが、
琉球の城の首里の興しである、造りとぞづ。

 琉球をちゅうさま、という、ちゅうらつのしと、と
いう。白をしと、という。しろゆろの言いとぞず。
といせるはもまま、とぞづ。れれてのおゆふれ、と
いう。唱和を尊ぶ琉球の城の首里城という。
唱和王という王の居間のお書きという。
【唱和維新】
 唱和の維新という、唱和のこれあらた、という。
洋楽を入れたことをいう。歌に洋楽器を入れる維新
という。琉球の歌の洋楽様の伴奏という。ばん山の
お歌という、ゆいゆの歌の洋楽様という。これが、
琉球から沖縄になったという、ことの成りという。
秀吉の唱和維新という。ニンニンロクのお歌という。
我が家の維新という若い人である。動物と歌を歌う
人である。鳥の主の合唱である。
【琉球の唱和】
 琉球の唱和という、翁長のことという、デニ山
という、たまぎらの由比浜という、ここを、しゅ
めせる、という、後、この『しゅ』に、主がかかる
意という。
【キリストの聖歌】
 『主よ、御許に』というキリストの歌という、
これの意がある歌である。『春来と告ぐる鶯の
声の据えこそ、楽しけれ』という、宗教を離れた
歌詞という。
『小川の冬も春かされ、こらやる、越しのふゆはる
 と、はるくとやわず、おしおらず、くくせる、
 とめるふゆやまら』という歌語の歌詞とぞず。
【小川御所】 
 小川御所という、小川の世の花揺りという、歌を
揺りという、めめせのおいいという。御所の冠語の
歌である、ホーソーンという人の造りとぞず。この
夜の日の御講義という、ホーソーン教授という。
若い人の受けた山の家のしるき、という。
知木(ちぎ)という、今の神社の地祇の語源とぞず。

 知木(ちぼく)という、大漢国の、ぶよ武漢という。
そこの言葉である。後、チキむという、これが、ウイ
グルの言葉の元という、チギレルという、れる花の
言葉という、御所のウイグル言いとぞづ。るりよっそん
、という、よっそんの言葉のふいるり、という。るり
たまのおこと、という。言葉をことという、ことのはの
言いの、平安楽という、この日の、武漢を、ウイズリと
いう。古い武漢のあいとけ、というム、これを、あいけ、
とぞず。あいけの町の武官という、ここの尖塔の山の屋
という、あいけのいめ浜という、これが、これが、武漢
の東池である。。今もある、武漢の池とぞず。その池の
東である。ここのおゆふりという。ゆを、されせら、と
いう。製鉄のゆ、という、鉄を作る一工程である。
これを、皇帝という、皇帝の斜め置きの鍋という。鍋や
らのふうきる、という。鋼鉄の造りという。武漢製鐵と
いう、鉄を武漢の町という。

 御所の言葉が多く残されている町である。御所の古い
言葉という、大漢航空という、五条飛行場の言葉という。
五条を、ヨンという、武漢の町の言いという。ヨンテル
という、武漢のことのはの言いとぞづ。


 これが、糸山の言いである。糸山という、かいおき山
という、これの言いのといはる、という、春の日の住まう
かすれら所という。かすがの読みの春日という。

 天皇という言葉の出しという、天皇という言葉を使う、
武漢の行程の皇帝という、武漢こうふみ、という。
武漢の皇帝を、天皇能(てんこうのう)という。

 この日の天皇というあしばらの御方という。方ゆとの
浜繰りという。鉄を含んだ石を栗という、ゆくりらまの
せいいら、という、せいらの由比浜という。由比かきおり、
という。林実直の『おりおりおり』である、この言葉の一
解である。

 武漢の劇墓という、天地のふりかる、という。天地を
すっこるという、これを、ずっくすくる、という。
ずっくすくうる、という、今のスクールの語源である。
 
 こめせまの言いという、古い穂浦の浜の言いという。
ずくせく、という、スクールの語源のことという。
学校創設の話である。今の学校のことである。

 この頃を、メイという、メイの頃の住まう場の造り
とぞそ。開智という、開所のことという。開所開智の
知の話という。開知という古い表記とぞそ。

 今のこう山という場という、そこの開智所である。
開知所ともいう。この学校にいた若い人である。後、
場を移して、かいをいう。これが、会の言葉の会い
始めという。これを、肇という、明治のことの世の
ことという。肇山お書きという。

 小野やり、という、小野のおたゆたという。おた
ゆたの言いとぞず。ここの言いが、天皇を土間という。
土間の山という、この天皇、住まいのことである、山
というひぃの、土間の遣りという、天徳という、天村
の屋のありかのことという。山の頂上の天皇という。
山を天皇という、天村の言葉という。
 
 尼と書く尼村という、天村のことである。ここを、
地皇という、地皇所とちいう。山である場所の言い
である。地皇の山の丘という、後、地皇の場を移す、
所の言葉という。地皇山という、若い人の住まいの
岡のある頃とぞそ。この岡の上が飛行場である。

 スカイ録という、スカイのふりるり、という。
これが、須貝という貝がいた丘に住まう貝である。
地に上がり世を見る世貝という、これが、世界と
いう言葉の出来である。貝の世という、友の島の
言いという、穂浦の壇ノ浦という、穂浦壇という。
そこの言いである。由比浜山のある所である。
川の大きな川が流れていた場所である。その浜の
由比浜である。由緒説の乱という、乱壇海という。
穂浦の生みのことという。

 これが後、由比正雪という御所のことという、
由井浜の御所という、来る春の意味である。
春来(はるく)と告ぐるうぐいの巣とぞづ。
うぐいという大きな魚の住まいという、うぐいすと
いう。クジラ、イルカ類である。川に泳いでいた頃
である。穂浦のせいはか、という。穂浦の生み山と
いう、後、皆山という。くそゆそのおいすらとぞづ。
【革命海】
 これが、革海である。後、革命海という。穂浦海の
ことという。革命海というた時が、維新の言葉を
とものう時という。これを、ときゆき、という。
言葉の使いの穂浦由良という、穂浦の生みの話とぞそ。
【五条海】
 五条海という大きな川である。この山のあとゆと、
という。川浦に高い山があった話という。岡の低い地
という、そこが山である。飛行機が発進する、斜め
上がりの、これすれ機という。沖縄がかかる飛行機と
いう。若い人が乗っていた機である。自衛隊にある機
という、この頃のB20という、ボーイング・トゥエッ
トゥレイという、後、ツエンという、B20の呼びである。

 斜め上がりをいう、スカイマックという、スカイスルー
という、まっさくの機という。古い穂浦の機である。
ミグが飛んでいた穂浦という。今はやりのドローンという
、古い穂浦世の道具である。円盤発射のドローンという、
穂浦の機械である。おうさまという円盤のことという。

 空飛ぶ円盤である。これもある、世界にあることという。
大きな円盤で、100人乗りという。パッフという機という、
その機がつく円盤である。
【大御爺さん、大御婆さんお造りの柳の木】
 使えば地震が起こるという、円盤の磁石のことという。
地震の地磁気という、地を走るリニアという、リニアの
ある穂浦である。昔の穂浦という、リニアが走っている
大漢国である。これが、シャープという、シャープ・ロング゜
という、シャープ・フロントという、穂浦からエジプトへ
言った若い人という。大そうきょう国という、穂浦世の
国である。小むそうきょう国という、穂浦世の国の一つ
とぞづ。グリーンランドのことという、小そうきょう国
である。昔にできている話という。昔にあり、今もある
ことという。冴える山のやなふみ、という。やなという
、国である。卑弥呼の後のやな国である。、この日に、
今の柳の木を作ったことという。
【日本正国】
 これである、国造りの頃という。やなぎが全部つけ
てある、国の出来とぞづ。正国という、正の国という。
やなぎの国という。正をやなぎと読む、日本の国のこと
という。日本正国という国の造りである。

 泥をかき混ぜる国造りという。水のあることという。
おの頃の話という、小野の御名の役小角という、小野の
山の御方という、小野肇という、御名のいわれとぞず。
小野の名の由来という。
【役小角】
 この頃の学校創設という、開智学校という、小野由良
の山という。あらせらるらのお造りという。学校の言い
という。『うっちま、らんさっき』という。沖縄の言い
という。翁長の言いという、これを、でにそ、という。
でに浦という、穂浦の言いの浜のことという。浜の名で
ある。小野肇という役小角のことである。小野山の穂浦
灘という、その穂浦の岡の人とぞず。岡屋かわという、
穂浦の川である。そこの御方という。役小角である。

 後、川遣りの歌の歌いという。『春来と告ぐる』と
いう、『主よ、御許』の歌の作れ屋という、キリスト
の歌という。おすくすの歌という、キリストの言いと
いう。古くキリスト教が、キリスという、キリストの
ことを、天皇と言い、この天皇を拝む自分を天皇といい
、拝む人を天皇という。宗教が天皇をいう、拝む人と
いう。これを、おどやり、という、おどんせの言いと
いう。
【神武門通行言い方】
 この頃の後、正田道行き子の通いという。正田
こうから、という、まさゆさの言いの正野原という。
正田の古い頃である。神武門という、門があった場所
である。神武門を通る時に、『やなぎ』という、これが、
正国の礼儀である。

 古い神武の世のことともいう。神武門をたたえる
言葉という。やなぎふっくくの、お言いという。

 太宗という、その頃の体操、今の花輪を以てそれを
ゆらす、オリンピックにでてくる体操競技の体操で
ある。古く武漢の郷里という、ここの運動である。

 オリンピックが延びたという、武漢の頃の延びが
回った話という。同時に世界で、古い昔のものが、
どんどん出てきていることという。大きな延びが
出る武漢という町である。延びる町である。
袁世凱という続きである。

 ふち祭りという祭りのことという。既にでている
祇園祭りの一部である。若い人が役をしていた頃である。
ふとむれ、という役である。アーサー王の像の傍の
周公の出しのあとゆれの役だわ、という、役である。

 まさきくのおりれ、という役とも。役小角という
若い人である。八坂ごん月という、八坂月夜の祭りという。
大御爺さんのおまつ、という、おまつの言いの島由原と
いう、祇園の話という。大御婆さんおらるる、今である。

 この頃を、むろれ、という、後、室村という、室町の
まつれく、という、島由松春のおんまる、という。
咸臨丸が、山車であった頃である。その咸臨丸で、
友ヶ島へ行ったのである若い人である。
冴柳丸の記という。さえやなぎの船である。
Willow. 正(やなぎ)。S19.冴え柳記。

オスプレーという、噴射器という、放射能の噴射器で
ある。
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□■
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willow, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write English.
English ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "KOREA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1959/09/17 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1959/09/17柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
1959/09/18 そうきょうは、良い時です。
1959/09/17 そうきょうは、良い時です。
1959/09/16 そうきょうは、良い時です。
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@476
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2020年09月19日

sotu7245 半名曲, 半自動による

日本語プログラム『なでしこ』 
【素人】 

曲名=「半名曲
楽譜=「
//【{曲名} {今日} 秋残り:作曲】
//【ここに作曲余話とか何でも自由に書きます。
拍子4,4
テンポ(120)
調#() // C
ゲート(100)
【トラック1】@41
ど4 れ8 み8 ふぁ4^8 そ4 ら4^8 し16 ど8
【トラック2】@1
ど2ど2れ2れ2み2み2れ2
楽譜を言う
楽譜を、「{デスクトップ}{曲名}.mml」に保存
MML演奏(楽譜)
MML変換(楽譜,"{デスクトップ}{曲名}.mid")
起動("C:\シルバースタージャパン\Music Score Pro3\SMusicP3V.exe {デスクトップ}{曲名}.mid")

記入個所は色文字の所。
@41、@1はmidi楽器の番号です、1から127まで、
書きな番号を書きます。ピアノなら@1です。
// 【この辺りが、素人です。楽譜がうまいこといきません。
// 下の【トラック1】【トラック2】の項目をなくせば、
// うまくいきますが、メロデーだけの楽譜になります。
// それで、半自動ということで、音符を直さなければ
// なりません。青丸部分】

// 『名曲ができないじゃないか、ソフトの開発が・・・』
//   『今後の精進による、珠玉の言葉だ』
// 『はい、半自動というソフトで・・・・』 

// mmlはtxtファイルで、メモ帳で見られます。
// テキスト音楽『さくら』をマシンに入れている人は、
// ソフトを立ち上げれば、音楽が聴けます。
// .mml を、.txt にすれば、メモ帳に保存できます。】

// プログラムの書き間違えでしょうか、わかるように
// なりたいものです。

posted by 秋残り at 14:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2020年09月18日

卒業7240 曲流海河 (壮強太陽):イカスミ柳

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click muisic score, music start.
音楽
【曲名】 卒業7240京都船旅6140
古譜5140大原練習5040天の下5440  俺240 曲流海河 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


↑ タイを書き直したもの。

    創曲、小林 茶・正(やなぎ) 俺
    造詞、小林一茶・正     俺
    監修、小林一服・正(やなぎ) 俺
       雪柳里花代・正    俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
    There are flint sounds in music.
【場所】
【作成ソフト】 
  日本語プログラム『なでしこ』
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
中国人が作るソフトを私見る
この曲ができた曲で簡単美しい
器用な人住まいの私は北京原人
大きな魚が渡しを見てる 川は
柳植えられ 歌流れ 海河


 狐の天気予報。〇r1959/09/16
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【国司】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
そうきょうよい時です。09月/18日 、13時38分
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
 
正時、毎正時、正(やなぎ)よいですと、言いましょう。1959/09/15
【中国北京】
2020/09/18植柳
 若い人は己を、北京原人という、中国人という。歌が
出来たと喜ぶ、中国人開発のソフトという。若い人が作っ
たものである。それで、できた名曲です。北京の天安門で
開発したという、大きく書かれる若い人である、駄作者の
筆である。若い人を書き立てる駄作者である。

 中国人は手先が器用です。字を大切にする人で、外国語を
全部中国に翻訳します。漢字を尊び、漢字を大切にする人達
です。字の国といいます。全部感じで表す人達です。
 日本人も、英語を、日本語に訳して、使いたいものです。
この英語にたいする日本語はありません、というようなこと
がないようにしたいものです。
 日本語には、日本語の優れた面もあります。言葉を大切に
したいものです。
曲解説
日本語プログラム『なでしこ』で作ったものです。
でてきたままで、手を加えておりません。
『なでしこ』の乱数を利用したものです。
 コードは、ソフトのオートコード。
 一小節目、C のコードですが、このままオートコードの
ボタンを押せば、C にはなりません。それで、最初のソの
音符を、ド にします、次にオートコードのボタン押し、
、音符をもとに戻します。
 最初の音符と最後の音符をドにする、そしてオートコード
のボタンを押す。そして、音符を戻す。
これは、最初の音符だけ、上の操作をしました。
 その調の主音にして、オートコードのボタンを押す、後、
音符を戻す、これで、コードが、そろいます。

 この曲では、だいたい、C-G、C-F-G の進行になっています。
オートコードのままです。代理和音にかえてみれば、
すぐにわかります。
Am → F
Em → C

 楽譜の一段目なり、2段目を繰り返しにしておけば、
 歌いやすい歌になります。
冴柳記。
Willow. 正(やなぎ)。A11


//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□■
日本語プログラムなでしこ
【なでしこ楽譜記入】 

曲名=「Meikyoku」
楽譜=
拍子4,4
テンポ(120)
調#() // C
ゲート(100)
ど4 れ8 み8 ふぁ4^8 そ4 ら4^8 し16 ど8

MML演奏(楽譜)
MML変換(楽譜,"{デスクトップ}{曲名}.mid")
起動("C:\シルバースタージャパン\Music Score Pro3\SMusicP3V.exe {デスクトップ}{曲名}.mid")
************************************
"C:\シルバースタージャパン\Music Score Pro3\SMusicP3V.exe {デスクトップ}{曲名}.mid"部分、
ソフトのアイコンを右クリック、プロパテを開ける、「ショートカット、リンク先」の項をコピー
張り付け。自分のソフトのありかを、記入します。
 これで、楽譜になって出てきます。
記入個所は「」内。
曲名=「あれこれ」
楽譜=「ど4れ8み8」と記入。(ど4)は(ど)の4分音符。
   『さくら』様の記述をします。
   「ど4れ8み8」の部分に式を記入すれば、
   自動作曲になります。
   式は、テキスト音楽「サクラ」に準拠。
  midi演奏されて、楽譜も出てきます。
   マニュアル通りです。
   上の楽譜は、それです。

************************************************************************

過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1959/09/16 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willow, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write English.
English ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "CHINA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
1959/09/17 そうきょうは、良い時です。
1959/09/16 そうきょうは、良い時です。
1959/09/15 そうきょうは、良い時です。
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@235
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 13:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2020年09月17日

卒業7232 俺232 へぼプログラム (壮強太陽):イカスミ柳

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click muisic score, music start.
音楽
【曲名】 卒業7232京都船旅6132
古譜5132大原練習5032天の下5432  俺232 へぼプログラム (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、小林 茶・正(やなぎ) 俺
    造詞、小林一茶・正     俺
    監修、小林一服・正(やなぎ) 俺
       雪柳里花代・正    俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】5/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
    There are flint sounds in music.
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 


 狐の天気予報。〇r1959/09/15
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【国司】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
そうきょうよい時です。09月/17日 、22時26分
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
 
正時、毎正時、正(やなぎ)よいですと、言いましょう。1959/09/14
【歌解説】
【】
2020/09/17
 同じようなことをいくのに、なるべく手軽にしようと、
誰でも考えることです。私は、初心者にも至らないもの
です。『日本語プログラムなでしこ』を使い、少しでも
手間をへらそうと、ぶろぐもこれを使って、書いていま
す。
 プログラマーでもない者が書いたものです。
ファイルを作り、それをアップロードする、この『なでしこ』
で、それができます。
 ファイルを作り、アップロードまでしてしまおう、という
ことです。『なでしこ』の実行ボタンを押せば、それで完了
と具合になります。
Willow. 正(やなぎ)。S17.
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□■
************************************************************************
日本語プログラム「なでしこ」利用
【ファイル作りからアップロード】 

※ファイル作りからアップロード
A=「」  // ファイル番号  
B=「」  // ファイル名    
C=「」  // フォルダ名
Z=「」  // html形式で記入
「{デスクトップ}\{C}」へ、フォルダ作成。
Zを、「{デスクトップ}\{C}\{A}{B}.html」に、保存。
//アップロード
「ホスト=ftp.*****.com
ID=*****
パスワード=****」でFTP接続。
#(2)ファイルのアップロード
「{デスクトップ}\{C}\{A}{B}.html」を「****.com/**デレクトリ名/{A}{B}.html」へFTPアップロード
FTP切断。#(3)接続を切断する
*************************************************
記入は、A、B、C の「」内です。ここに記入します。
例、
A=10
B=「**」 いる場合は記入してください。
C=「RYOKOU」 
Z=「アフリカから帰国」 太文字やら、
            ホームページ用タグを
            つけて記入します。
あと、******の所を、記入します。実行ボタンを押せば
ファイルができて、ホームページが見られます。
****.com/**デレクトリ名  を、ご自分のサーバー
名にして、デレクトリ(フォルダ)を記入ししてます。
次の記事は、番号をかえれば、RYOKOUフォルダに
保存されます。

*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willow, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write English.
English ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "CHINA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1959/09/15 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
1959/09/16 そうきょうは、良い時です。
1959/09/15 そうきょうは、良い時です。
1959/09/14 そうきょうは、良い時です。
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@602
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 22:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽