2022年09月30日

出発5190 茅ヶ崎湖 :イカスミ柳

出発5190 茅ヶ崎湖 :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
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音楽
【曲名】 出発5190 茅ヶ崎湖


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/09/30
    造詞、冴柳小夜・正     2022/09/30
    監修、そうきょう連      2022/09/30
    挿絵、香 淳時正             2022/09/30
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
春来る茅ヶ崎小池 微笑む君が顔に
およよめでるや ほのか香る さらしばやま
こいけよひれ そのしき広 山髪 きそめ
とよれるたす 茅ヶ崎にゆまれたる
君掛け身 背座の軸 春咲き油壁
着物の袖

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/09/30
こいけよひれ :小池世鰭、顔を世という。顔のこと。
そのしき : 額
きそめ : 川
とよれ : 流れ
るたす、(たす、ともいう) : 立ち間、水が立つ場。
【茅ヶ崎小池】
 茅ヶ崎湖の浜の家、緋海きま浜の家という。
ここの湖を小池という、茅ヶ崎小池という、
茅ヶ崎湖という。ここの家に浜着という、着物の
一種という。これを着て座っている人という。
【春咲き油壁】
 背に掛け軸がある春咲き油壁という。
『春が咲く」という色相湖の言葉という。
緋海の浜由良という、れすめらるくら、という。
くっぴす、という、みとよとの言いという。
『呉やら辺』という、くれいく・とみしみ、という。
【塩田の言葉】
 これを、塩田の言葉という。色相のの塩田という。
泥の塩田という。後、ここに、いんとら、という、
むたすたの・いそるり(いそるし、とも)が、咲く花を、
みるさ、という、見る人のことという。
 この『さ』が、人のことという。『みてさ、やってさ』と
いう、熊本の童謡の言葉という。見る人、やる人
という。ここの塩という、熊本の塩という、色相の
塩と同じ造りの塩という、芦屋の塩という、赤穂
らら、という、神戸のそりしば、という、塩のこと
である。
 この『しば』を『さ』という。そりさ、という。これが、
色相湖のことを、いっかびら、という。この『かびら
』が、しっとす、という、しっとん、という、しっせる、
という。しっとんぱっさみ、という、色相のことばと
いう。『かびら』を『しっとん』という、しっせらの言い
という。

 また行く色相という、色想ともいう、緋海の
ことという。
 桜井の味浜という、後、味間という。色相湖
の頃の地名という、この少し離れた所に、茅ヶ
崎という、岬の、まゆせめ、という、ここを、
こみらき、という。この『こみらき』の・ときふみ、と
いう。ここの住まいという、茅ヶ崎の住まいである。
【浜着】
 浜着を着る人という。妙齢の御婦人という。
若い人の言いという。立山居千尋という名という。
男物の浜着を着た若い人という。ここに住まいを
していた時の思い出という。
 今また蘇る遠い昔の、おもやまふり、という、
思い出のことという。これが、山髪という、頭髪
のことをいう。
 これが、景色の山に掛かる言葉という。山見
ゆふまれ、という、やんぱつ、という髪という。
やっしばれ、という、色相の言葉の『髪』のこと
という。また行く桜井という、共に住んでいた
妙齢の御婦人という。若い人の言いである。
 後、芦屋の塩田で共住まいをする。後、
皇居新宮殿という、そこの住まいという。
ここから、色々な所へ行く、さたすまる・いと
より、という。『さたすまる』の『さ』が、人の意
である。新宮殿たっかせ、という言葉という、
新宮殿の言葉という。
【魚座】
 古い遠い昔の話という。色相湖のことともいう。
川が流れ、その沿いに座布団が置かれて、それに
流れて来た魚があがり休み、寝る、この魚を
見ている人という。『ぎょてみさるはかざ』という、
『みたゆち』、という。この魚をいつも見ていた
若い人という。
 この魚が家までついてくる。家の中へ入れ、
座敷へあげる、座布団の上に座る魚という。
魚座という。この魚座を、星の地のひとめら、
という。魚座星地人という、色相湖の『星』
という場の言いという。宇宙の名がついている
色相湖の地という。ムーンレーカーという、月の
ことの言いの場という。これが色相湖の地名
である。宇宙を体する色相という地という。
 『こいけよひれ』という、こしょゆその・いとせら
、という。これを、そみしる、という。後、『それを
見知る』という、後、『知る』を『汁』という、
味噌汁という、そっとすの言いという。

 いつも腰を掛けていた妙齢の御婦人という。
私の思い出という、古い遠い昔のことという。
小池の名の御婦人という、山瑠璃浜の丘
という、ここの家の住まいという、御婦人の
住まいである。またお会いする話という。
また共に住まいをすることという。

 この文の、一語、一字に全部、柳をつけてます。
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。

健康安全の為、正、柳をお付けします。
2022/9/30 よい日。
春 春正   春柳  
来る 来る正   来る柳  
茅ヶ崎 茅ヶ崎正   茅ヶ崎柳  
微笑む 微笑む正   微笑む柳  
君 君正   君柳  
顔 顔正   顔柳  
およよ およよ正   およよ柳  
めでる めでる正   めでる柳  
ほのか ほのか正   ほのか柳  
香る 香る正   香る柳  
さらしばやま さらしばやま正   さらしばやま柳  
こいけよひれ こいけよひれ正   こいけよひれ柳  
そのしき そのしき正   そのしき柳  
広 広正   広柳  
髪 髪正   髪柳  
きそめ きそめ正   きそめ柳  
ゆまれ ゆまれ正   ゆまれ柳  
とよれるたす とよれるたす正   とよれるたす柳  
掛け身 掛け身正   掛け身柳  
軸 軸正   軸柳  
背座 背座正   背座柳  
油壁 油壁正   油壁柳  
咲く 咲く正   咲く柳  
着物 着物正   着物柳  
袖 袖正   袖柳  
浜着 浜着正   浜着柳  
着物 着物正   着物柳  
浜由良 浜由良正   浜由良柳  
塩田 塩田正   塩田柳  
言葉 言葉正   言葉柳  
泥 泥正   泥柳  
人 人正   人柳  
さ さ正   さ柳  
熊本 熊本正   熊本柳  
塩 塩正   塩柳  
童謡 童謡正   童謡柳  
芦屋 芦屋正   芦屋柳  
神戸 神戸正   神戸柳  
赤穂 赤穂正   赤穂柳  
しば しば正   しば柳  
緋海 緋海正   緋海柳  
味 味正   味柳  
岬 岬正   岬柳  
立山居千尋 立山居千尋正   立山居千尋柳  
地名 地名正   地名柳  
住まい 住まい正   住まい柳  
時 時正   時柳  
思い出 思い出正   思い出柳  
妙齢 妙齢正   妙齢柳  
蘇る 蘇る正   蘇る柳  
おもやまふり おもやまふり正   おもやまふり柳  
頭髪 頭髪正   頭髪柳  
景色 景色正   景色柳  
御婦人 御婦人正   御婦人柳  
皇居 皇居正   皇居柳  
新宮殿 新宮殿正   新宮殿柳  
魚 魚正   魚柳  
座 座正   座柳  
座布団 座布団正   座布団柳  
若い 若い正   若い柳  
星 星正   星柳  
宇宙 宇宙正   宇宙柳  
名 名正   名柳  
汁 汁正   汁柳  
味噌汁 味噌汁正   味噌汁柳  
腰 腰正   腰柳  
私 私正   私柳  
遠い 遠い正   遠い柳  
古い 古い正   古い柳  
瑠璃 瑠璃正   瑠璃柳  
丘 丘正   丘柳
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2022年09月29日

出発5180 茅ヶ崎港 :イカスミ柳

出発5180 茅ヶ崎港 :イカスミ柳

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音楽
【曲名】 出発5180 茅ヶ崎港


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/09/29
    造詞、冴柳小夜・正     2022/09/29
    監修、そうきょう連      2022/09/29
    挿絵、香 淳時正             2022/09/29
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
味間港より少し遠く行く 茅ヶ崎の
港へと 金の船 石炭と重油との
仕組まれのエンジン組船 足早く
沖の島を通って ふらやりすみ 見た時
大き広揺見 蝉来る茅ヶ崎港

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/09/29
【歌詞解説】
【色相湖、京城、親鸞】
 大和高田、桜井市の中和という地名という。
ここを、京城(けいじょう、きょうじょう)という、親鸞
の地という。康君(やすきみ)という親鸞の幼名と
いう。
 京城を、きょうじょうと言うたひに、凶状という
言葉をとる、凶の意という、これが健康を意味
する、これが康君の名の元という。
【凶】
 古いひに、凶るら、という、これが、京にかかる
親鸞の、ゆいひび、という。仏教が、凶をいう、
健康をいう仏教という、親鸞の凶状という。
凶日という、この凶に健康がある。昔の言葉の
使いという、凶助という自分をいうひぃに、狂助
ともいう、昔の人の名によくあることという。
【親鸞】
 これが、親鸞の狂状という。健康を説く親鸞
という。昔の、健康の意という字という。
 これが、幕末、明治という、時に充てられた
字の意という。狂時維新という、維新が革命
をいう。最適な時を、狂時という、今様、正時
という。これが、京朗の使いという。
現在は、このような使いをしない。昔の人の
使いという。

 革命をとる親鸞という、健康取得を革命と
いう、これを、きょうれり、という。凶を使う人の
狂の名という。これを、いちらまふり、という。

 狂助という、京朗という。昔の人の使いという。
これを、きょうりす、という。大正というひに、
おおやなぎ、という。正を狂にとる、これを、
やなぎ言い、という。これで、大正の読みが、
おおやなぎ、という。
【桜井市、大和高田市、中和】
 これが、中和の桜井という、狂を正という、
親鸞の言いの、古い言いという。中和を京
城という、なかみやみ、という意の中和という。
この『やみ』が、暗い闇の字を充てる、中宮
という、中宮の身という。これを、かなみやみ、
という。中宮正という、姓の字の意という。
中宮姓という、これを中宮正という。
中宮の名前のことという。

 小池姓という、小池正という、名前に付ける
正という、これが、やなぎをいう、小池やなぎ、
という、柳とも表す小池柳という。

 これが、元をいう、小池狂郎という、少し古く
、小池凶老という、意味が、小池正である。
小池正葦刈(こいけやなぎよしかり)という。
名前に出る正という。健康の意である正と
いう。兵庫県芦屋の小池楼のお教えという。

 立山逸(たちやまいつ、たてやまいつ)という、
古く立山居千尋という、若い人の名という。

 凶を強めに使う、正凶、凶正という、正を強める意
に使う凶という、現代的解釈という。親鸞の踏襲と
いう、古仏教の使いという。狂ともいう。
現代は、この使いもしない。単に、正という。
【若い人】
 立山が色相湖をとる、その沖の島という、立山
という。ここに墓がある、立山居千尋という墓という。
隣がブッシュさんの墓という、山麓のバイデン・ブースの
中の墓という、これを、島に移したひという。島を、
ブッシュラズという、ブッシュミス・マウントという、立山
島のことである。
【ムーンレーカー、武運令家】
 ブッシュさんのお爺さん、ムーンレーカーの人という、
原始人もムーンレーカーの人という。
古く、HGウェルズ作『火星年代記』という、色相の
浜辺、山麓を表す箇所という。『星』という場所と
いう、『月園芸場』という所という。
イアン・フレミングという、007作家の、イギリス諜報
部員という。原始人のムーンレーカーという、健康を
探る諜報部員という。薬のことという。小池さんの
お父さんという、『お父お上』とお呼びする、立山
逸身(いつみ)という人という。ムーンレーカーの身と
いう、小池さんのお父さんという。ムーンレーカー立
身のお方という、若い人のお父お上である。
 茅ヶ崎のお住まいという。ここの親鸞語が、
武運令家という。若い人の粋の場である。
【茅ヶ崎】
 小池という、色相湖の中の小池という、そこの崎と
いう、茅ヶ崎という、茅という花草が咲く、薬の花と
いう。百合の花である。

平成22年からの駄作続きという。
2010年からの書きという、若い人という駄作小説です。

 この文の、一語、一字に全部、柳をつけてます。
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。

健康安全の為、正、柳をお付けします。
2022/9/29 よい日。
味間 味間正   味間柳  
港 港正   港柳  
茅ヶ崎 茅ヶ崎正   茅ヶ崎柳  
エンジン エンジン正   エンジン柳  
石炭 石炭正   石炭柳  
重油 重油正   重油柳  
蝉 蝉正   蝉柳  
親鸞 親鸞正   親鸞柳  
京城 京城正   京城柳  
中和 中和正   中和柳  
大和高田市 大和高田市正   大和高田市柳  
康君 康君正   康君柳  
幼名 幼名正   幼名柳  
中宮 中宮正   中宮柳  
芦屋 芦屋正   芦屋柳  
立山 立山正   立山柳  
居千尋 居千尋正   居千尋柳  
武運令家 武運令家正   武運令家柳  
イアン・フレミング イアン・フレミング正   イアン・フレミング柳  
ムーンレーカー ムーンレーカー正   ムーンレーカー柳  
火星 火星正   火星柳  
HGウエルズ HGウエルズ正   HGウエルズ柳  
星 星正   星柳  
月 月正   月柳  
お父さん お父さん正   お父さん柳  
百合 百合正   百合柳 
小池さん 小池さん正   小池さん柳 
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2022年09月28日

出発5170 世成佳楼墓(よなしかろうぼ、Bushmis song) :イカスミ柳

出発5170 世成佳楼墓(よなしかろうぼ、Bushmis song) :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
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音楽
【曲名】 出発5170 世成佳楼墓(よなしかろうぼ、Bushmis song)


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/09/28
    造詞、冴柳小夜・正     2022/09/28
    監修、そうきょう連      2022/09/28
    挿絵、香 淳時正             2022/09/28
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
世成す佳い楼 色相湖 晴れの世
見れば薬花が咲く山村 桜井色相湖
作られる ぶっしゅらの木花を薬にする
バイデンの場の薬 ブッシュミスの薬

【今常】

そうきょうよい時です。
【解説】
2022/09/28
【奈良桜井色想湖】
 奈良桜井のブッシュさんのお爺さんの墓という。
このまま英語で、World make good という、日本
名が、世成佳(よなしか)さん、という。お爺さんの
御名という、アメリカのブッシュさんという。奈良桜井
の御在という。よなしかの墓遣ュはかやり)という歌と
いう。
【バイデン楼】
 隣がバイデン楼という。バイデン・ブースのバイデン
さんのお住まいという。ブッシュミスの隣りという。ここ
の前の原始人という、前にいた原始人という。バイ
デンさんのお住まいの向かいという。そのすぐ横に、
三つの小さな墓楼という、50センチ程の高さという、
これが三つあり、その隣がブッシュさんの家という。
ブッシュさんの墓という、ブッシュミスという。奈良
桜井色相湖のバイデン・ブースの中という。
【ブッシュミス・ツーム】
 ブッシュ・シーズの見下ろしの場という、ブッシュ
ミス・ツームという場所という。この上に、クリントン
六国という場所がある、ここを、みのせ、という。
クリントンさんを、みのせさん、という。後に、大
統領という、みのせ場のクリントン・フーミスさん
という。『ミス』という、ブッシュミスの『ミス』という
同じである、意が、墓という。

 そこに、みかず、という、三日月を見る、星地の
上という、そこの、いとれ、という。いとれ巨という。
いとれの宮ふり、という。これが、後の、大神神社
(おおみわじんじゃ)という。巨っぴし、という。今の
大神神社という。倍田という書きをする、おおよらの・
ろいさし、という。『さし』が宮である意とぞそ。
ろいのほっかき、という、かあれら・れいせい、という。

 宮を『さし』という言葉を、カーレラレーセーという。
冷静の宮という、冷静るう、という。宮の古い頃の
言いである。かれって・すうらる、という、かーれさーの
かみくし、という、大神語(おおみわご)という、奈良の
桜井の古い言葉という。かれっされー、という。
【橿原へ続く色相湖】
 この頃の色相湖という、橿原神宮まであった。
これで後、ブッシュさんが、奈良へ行かれる、ここを
、みのせ、という、色相ゆりかわる、という場という、
今の橿原という。

 ブッシュミスに空閣という閣がでる、閣がある、
楼という。これを、くりすま、という場所という。
これを、くりん、という、くりんの宮という、今の
橿原神宮という。ここに、くりんを楼という言い
の、宮をくりんという。橿原くりん、という、かしずり、
という、この言葉が大神語である。桜井色相
湖語という、大神語という。くりんすみ、という、
くりんらっかむの・くりっとり、という、大神語のこと
である。『くり』の掛かりで、色相湖のくりんとす、
という。これが、くり宮のことという。桜井のくり、
という。アメリカのクリントンさんのお住まいという。
【色想湖のゼレンスキーさん】
 ブッシュミスの隣りという、バイデンさんとクリントン
さんという、お方々の住まいという。バイデン楼の
ことという。その隣が、ゼッケスさんという、ゼレン
スキーさんのお住まいという。この楼を、ゼレ閣と
いう、是認閣という、色相湖の湖の住まいという、
この隣りに、チョンという、チョッソンフームの金頓
館という建物があった。この建物に 、まゆせば、
という、アランファー家という、磯野百合という、
磯の百合が咲いていた場という。これが、栗の
ことである。栗木が植わった磯の地の幅という。
色相湖の栗木所という。くりぬなみ、という場所
という。
【フランス、アラン摂家】
 これが、アランファーという、アランモーゼという、
あれられの・きよすり、という。アラン摂家の立ち家
という、日本語で、嵐風摂家という、これが、
嵐が吹いていた時の、色相湖という。
外国人のアランファーさんという、日本名の嵐さん
という、フランスの丘の家という、仏嵐家という。
これを、ふつらんせー、という、ふらんせの丘と
いう、バイデン・ブースのブッシュミス辺りという、
フランセの丘という。ふっしゅる、という。
ここの下が、月演芸場という。

 月演芸場の住まいが、ゴルバチョフさんという。
ゴルバチョフさんと、チェツク王朝の人という。
またむ、お会いする人という。黒人の肌の御方
という。その頃の色相湖という。
【クリントン英語】
 橿原御訪問がなるブッシュさんのお墓という。
この頃にクリントンさんがおられた話という。
クリントンの英語という、日本の基礎の英語と
いう、クリントン英語という。クリントン・ランゲージ
の話という。日本人の使う英語の基礎という。
クリントン・ラウンドという、イギリスのケネディス
王朝の周りの英語を入れるクリントン英語と
いう。

 モーラを使う、クリントン・モーラ・ロールという、
アッセンブリ・ランゲージという、王朝和、モーラ
という、英語以前のアメリカの言葉という、米語の
古い言葉という、モーラという言葉である。
【アメリカ、バイデン・タウン】
 色相湖がアメリカのバイデン・タウンの掛かりという。
バック・ツームがあった町という、そこの近くの
地下室のある建物という、そこにいた原始
人という。『二人の男の人が歩いていた』という、
原始人の話という。ジョーさんが歩いていたと
いう原始人という。

 ジョーさんという、イギリスの人とかや。後、
円盤シャープ・フロントで、お金を作っていた
人達の一人という。円盤貨幣という、原始人
のいうお金という。  桜。
【三代のブッシュさん】
 お爺さん、お父さん、ブッシュさん、三代の
ブッシュさんという、色相湖のお住まいという。
【Backe Tomb in Biden Town】
 橿原神宮の歌にでる、世成佳という言葉で、
ブッシュさんに掛かる話という。バイデンさんの丘が
出る、バイデン・タウンのバック・ツームのある丘という。
バイデン・ヒルの、やまゆまれ、という、バイデンさん
の丘という。『二人の人が歩いていた』荒野の
平原という。バイデン・タウンという。古いアメリカの
話という。
【アメリカよい国、よい人達の国】
 1979年、アメリカへ言った人という、原始人が
成長して、人になったという。その人が行った
アメリカの空港という。その空港で、荷物を置き
便所へ行こうとした時、ソファーに座っておられた
アメリカのカーボーイ・ハットを被ったお爺さんという。
手を挙げて、荷物をみていてやる、というような合図
という。そのお爺さんを今も思う原始人という、
アメリカのお爺さんという。そのお爺さんの健康安全を、
願うことという。お爺さんおられおられアメリカという、
ただ、それだけの一瞬の出会いという、アメリカの
人の良心という。また行くアメリカ、よい人の国という。
American  conscience という。アメリカ議会の
基本という、American citizenship という。
【アメリカ、スポケーン、ウィネマッカ村】
 また行くアメリカという、スポケーンの村という、
1メートル程の大きな蟻がいたという、この蟻が
『ロッキードが移動する』という、『私は小さくなる」と
言うた蟻という。蟻のいるスポケーンという、劇場を
Moon spotという村という、色相きか弓という言葉
という。米語の Spy という、『私、I 』の意という。
『Spy go there』という、『I go there』という意
という。ロシア語が少し掛かるスポケーンの方言
という。Moon spot の村という。

 ジョン・ウエインさんのお爺さんという、足芸を
されたお爺さんという、ジョン・ウエインさんが、
隣りに座っておられた観客席という。ウィニマッカ
とスポケーンの村の劇場という。原始人 Primitive
の私を、Priton と言われたお爺さんという、
Priton が、米語である。ジョン・ウェインさんの
お爺さんのお言葉という。Priton double village
という、プリトン劇場という、スポケーンの劇場
という。ウィネマッカの、プリトン・スー priton soo
という劇場という。soo の劇という、soo という、
dynasty の soo という。assenbly を、 soo
という、スポケーンとウィネマッカの村という。原始人の
いる劇場という、少し日本語がある村という。
 ネバダ州のウィネマッカ、コロンビア盆地のスポ
ケーン村という、どちらも山奥の村という。
 私の故郷という、プリトン・ホームランドという。
【アメリカ、スポケーン】
 スポケーンに、ケンジントンという所がある。そこに、
日本の、鉾という祭がある。祭の『みのせ』という、
日本の祭の鉾という、日本と同じ鉾という。これが
祭に出る、ロイド鉾という。ここが、むり崎という、
シカゴ・ロンレクという、祭の名前としいう。
 これが、シカゴを出す町という、シカゴの町の
製鉄という、製鉄でシカゴをいう、この製鉄の
祭という。日本をヤーバンという、ドイツ語の
言いの、まつらぎ語という、スポケーンの英語という、
ドイツ語が掛かる町という。村の頃の言いという。
製鉄所があるスポケーンという。ウィネマッカにも
製鉄所がある。
 コンザガ大学という、ここを、ケンジントンという、
ウィネマッカが掛かる場所という。原始人がいた
所という。建物に製鉄所の一部が使われている
という。

 スポの襟という、襟が少し違う服という、スポ
ケーンの福という。襟を長く撮る背広という。
これを、スポーローという、スポケーン・ルックという。
これが古いコンザガの町の正装という。スポーの
森浜着という。芸能人がよく使う襟の服という。

 スポケーンの町の成りを着物にする、町という。
町を、してゆら、という、日本語を使う古いスポ
ケーンという。シティという言葉の出の町という。
アメリカの古い町という、シテレルという、日本語の
ことという。これが、製鉄所の頃の言葉である。

 蟻を、きんたり、という、蟻の格好の乗物という、
遊園地にある乗物という。これが、足を動かす
乗物である。蟻を、りせたき、という、これが、
大きな蟻のことという、英語の ant という、
大きなという意味がある。

 ここの蟻の墓という、これを、ツーレルという、
ツーメスという、この言葉を使うスポケーンという、
スポケーンの方言という。

 がじゃの言葉という、蟻を、がじゃ、という。
日本語と英語と同じ言葉という、スポケーン
の方言の一部である。
五条ヶ丘の歌があることという。広めが
ジョージ五世という。ジョージ五世のお歌という。
京都の五条ヶ丘である。

 日本、奈良県色相湖という、スポケーンを、
色相の町という、 color tone lakeという、
color tuneともいう。
 ドイツ語が使われる町という。スホケーンの
外国語がドイツ語という。

 世成佳楼墓という、ブッシュさんのドイツ語が
でることという。バイデン・タウンのドイツ語という、
古いバイデン・タウンという、米語とドイツ語の町
という。  柳。

 この文の、一語、一字に全部、柳をつけてます。
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。

健康安全の為、正、柳をお付けします。
世正   世柳  
楼正   楼柳  
薬正   薬柳  
花正   花柳  
バイデン正   バイデン柳  
ブッシュミス正   ブッシュミス柳  
ブッシュさん正   ブッシュさん柳  
世成佳(よなしか)さん正   世成佳(よなしか)さん柳  
バイデン楼正   バイデン楼柳  
バイデンさん正   バイデンさん柳  
クリントンさん正   クリントンさん柳  
三日月正   三日月柳  
巨正   巨柳  
大神神社(おおみわじんじんゃ)正   大神神社(おおみわじんじんゃ)柳  
宮正   宮柳  
冷静正   冷静柳  
橿原正   橿原柳  
神宮正   神宮柳  
奈良正   奈良柳  
空閣正   空閣柳  
閣正   閣柳  
橿原くりん正   橿原くりん柳  
くり宮正   くり宮柳  
ゼッケスさん正   ゼッケスさん柳  
ゼレンスキーさん正   ゼレンスキーさん柳  
ゼレ閣正   ゼレ閣柳  
是認閣正   是認閣柳  
チョン正   チョン柳  
チョッソンフーム正   チョッソンフーム柳  
金頓館正   金頓館柳  
磯野百合正   磯野百合柳  
アランファー正   アランファー柳  
アランモーゼ正   アランモーゼ柳  
アラン摂家正   アラン摂家柳  
嵐風摂家正   嵐風摂家柳  
嵐さん正   嵐さん柳  
フランス正   フランス柳  
丘正   丘柳  
仏嵐家正   仏嵐家柳  
ふらんせ正   ふらんせ柳  
月園芸場正   月園芸場柳  
ゴルバチョフさん正   ゴルバチョフさん柳  
ケネディス王朝正   ケネディス王朝柳  
モーラ正   モーラ柳  
バイデン・タウン正   バイデン・タウン柳  
地下室正   地下室柳  
ジョーさん正   ジョーさん柳  
円盤正   円盤柳  
シャープ・フロント正   シャープ・フロント柳  
円盤貨幣正   円盤貨幣柳  
お金正   お金柳  
お爺さん正   お爺さん柳  
お父さん正   お父さん柳  
住まい正   住まい柳  
Backe tomb正   Backe tomb柳  
アメリカ正   アメリカ柳  
スポケーン正   スポケーン柳  
村正   村柳  
町正   町柳  
spy正   spy柳  
there正   there柳  
go正   go柳  
ロシア正   ロシア柳  
Moon正   Moon柳  
spot正   spot柳  
ジョン・ウェインさん正   ジョン・ウェインさん柳  
ウィネマッカ正   ウィネマッカ柳  
観客正   観客柳  
劇場正   劇場柳  
ネバダ州正   ネバダ州柳  
コロンビア盆地正   コロンビア盆地柳  
ケンジントン正   ケンジントン柳  
祭正   祭柳  
ロイド鉾正   ロイド鉾柳  
シカゴ正   シカゴ柳  
製鉄正   製鉄柳  
コンザガ大学正   コンザガ大学柳  
襟正   襟柳  
服正   服柳  
背広正   背広柳  
蟻正   蟻柳  
きんたり正   きんたり柳  
乗物正   乗物柳  
遊園地正   遊園地柳  
格好正   格好柳  
ant正   ant柳  
がじゃ正   がじゃ柳  
color tune lake正   color tune lake柳  
color tone正   color tone柳  
ドイツ語正   ドイツ語柳
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2022年09月27日

出発7004 人生劇場 :イカスミ柳

出発7004 人生劇場 :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発7004 人生劇場
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/09/27
【歌詞解説】
 歌謡曲に『人生劇場』という歌がある。
 男度胸、女柔肌という。度胸という、この世を
渡る胸さんず、という。三寸三途の渡りという。
これを、るばつれ、という。男仁徳という、昭和を
尊ぶ、にんばら、という。柔肌の、すりさり、という。

 えーるよってさ、という、仁徳六国の、ろきせら、
という。岸わづの仁徳陵という。ここへ寝る、丹波
らんせら、という。仁徳のおいらし、という。

 仁徳天皇陵の寝間という。えーるろっそるの・
つてゆた、という。鳴床の作りのてゆはむ、という。
えるらんてす、という。ここへ渡る、船を、とき、と
いう。ときの船という。これが、『時よ、時節よ』と
いう歌詞の解きという。遠く、早稲田大学という、
ここの校歌という。早稲田を、おもるすみすれ、
という。早稲田が、時をょる日野の、わやそれ、
という。これをねろとんすらあ、という。人生劇場
の歌を、レトンスラーという。みれが、早稲田を
、そきさり、という、早稲田甲雪という。

 やわらはだ弓の言いという。やわい肌という。
やわい肌を、女やわ肌という。
『あんな女にゃ』という、あれを、みなすれ、と
いう。未練を、ぱいふみ、という。『あんな女にゃ
、未練はにゃいが・・・』いう。にゃいがの、そらせり、
という。これを、はとるり、という。胸の鳩胸という。
ナランセラーの、ろいっこす、という。やわ肌の
女どもふき、という。これを、未練はにゃい、と
いう。未練は、『にゃ』の意である。これを、如く
意という、女の得意という。未練が得意の意で
ある。これを、にゃまんす、という、にゃまんすの
・おやふま、という。りりさる・りりそも。という。
りり子という、女名の、未練にゃい浜という。
未練の浜という、女の胸の、りきはみ、と
いう。女どっともの・いりはま、という。
こうれる、という意という。

 自分が生きていくひに、こうれる・よみはま、
という。ろりんしらあの・えるさんとく、という。
人生劇場という。はまのより、という。これが、
昭和を、別仁徳という、仁徳沖という。陵
のある所を沖という。えーるろんてっくす、という。

 これが仁徳陵の周りを、岸由良ふる、と
いう。岸和田という。岸と浜の渡りという。
これを人生にとる、劇場の、ことゆみ、という。
劇団の花という。劇団をしていた、京都市が
できる前にことという。劇団をして、京都市を
作ることという。京都市を作る、にぶんさり、
という。
 
 これが、京都墓町の、仁徳尊京という。
京都を、墓めさみ、という。墓の町という。
古い京都という。これを、とうさき、という。
『さき』が、町のことという。

 京都とうさきの・とっかまれ、という。後、
にのんそみ、という。にのんゆみの・京席と
いう。後に、京都市を作る、ひたせたの・
おつくゆ、という。

 丹波の篠山という、丹波篠山の、御親族
会議という、ここで、決まった、京都市の作り
という。会議の後、京都へ行き、今の、古い
市庁舎という、これを作ることという。

 今の京都市庁舎の前の市庁舎という、
以前の市庁舎である。後、京都会議が
開かれる所という、原子爆弾を飾っていた
市庁舎の玄関入った所とぞそ。私の好きな
原子爆弾という。爆発すれば、京都市全域
こなごなになるという。大きさが、25センチ位
の立方体という。徳用マッチの箱の一回り
大きな物という。ドカンといけば、京都はなく
なる。これが、京都の、時山の時節という。
時節の原子爆弾という。全世界の人の
集う京都会議という。

 この京都庁舎が建つ以前という、日陽ヶ
丘という、小高い丘に家を建て住んでいたこと
という。丘の前に、南に、御池小池があり、
小池ゆっ浜という、御池の浜という。ここの
生活という、日を受ける家の、あまされ、と
いう。池を、きかめさ、という。
『きかめさ、ろっけさ』という、『私は池を見る』
という。

 『きかめさ、ろっけさ、ゆばっぴす』という、
これが、小池のそうきよう語という。『ゆば
っぴす』という、指を指すとことという。池を
指す、ゆみんしき、という。

『大お爺さん、おらっせられ』という、おみさまの
お言いという。池におられるという。御池の花の
世という。花よ蝶よの日々という。

 大きな蝶が飛び、大きなトンボが飛び、私の
肩や頭にとまり、にゃまんせ、という声を聞かす。
あそん、という、あそん世の蝶とトンボという。
日陽ヶ丘の頃のことという、あそん世という。

 これを、によかまひみ、という。にせったせ、という。
幼い頃の思い出という、遠い昔のことという。
朝日の当たる家という、日陽ヶ丘の家という。
これが、時節世のことである。

 古い映画の人生劇場という、子供が出てくる
場面という、吉良の仁吉の映画という。京都墓町
の頃という。

 仁徳の、にんさきくせ、という、仁徳ろっく、という。
仁徳帝の日の、きらせみ、という。これが、昭和の
、きらんす、という、きらんす帝という。きらせらのいろ
そみ、という。西田やっぱせのお書きという。

西田山という、日陽ヶ丘の西の丘並びという。
そこにいた日のお書きという。大きな、いそまき、が
いたという。ゆゆむの・ていたら、という。ゆゆ虫という。
50センチ程の大きさで、私についてくる、トカゲ類の
虫という。

 この頃、じゃこう牛という、この牛がいたことという。
いつも御池へ群れて、池の場を楽しんでいる牛と
いう。牛舎もあったことという。人と牛の世界という。
西田の丘の話という。西田ゆんびし、という。柳。

 この東が、日陽ヶ丘で、小池ゆんばる、という。
ゆんばる・はっきく、という。小池ゆんばるの・いん
ざきら、という。小池名の私という。小池ゆまさり、
という、後、ゆねたり、という。後、藤氏という、
藤ゆねたり、という。これが、小野舎人の名である。

 西田山という西田丘という、そこへ行き、『舎人
朝臣、参りました』という、これが藤ゆねたりの挨拶
という。小野舎人の挨拶である。
 この小野舎人を、大和かんたき、という、大和朝廷の
官人という。

 『おどま、官人官人、あん人達ぁ、よかし・・・・』と
いう。古い民謡の歌詞という、官人の小野舎人という。
『あん人、立ち』という、『あの日と、立ち』という、これが、
大和官白(かんしら、かんはく)という言葉の使いという。
『おどま』という、土間である。藤ゆねたりの頃の言いと
いう。これを、仁徳れっせ、という、劣勢。後、劣(おとる)と
いう名という、姓名の姓という。劣ゆみふめ、という。後、
万葉朝の、おとり、という、劣るれっとせの名という。
おとる・ひびすま、という、名前とぞそ。後、小林劣と
いう名前という。小池にんびつの名という。小池劣と
いう名前という。小池山お書きという。

 『私と、よかしょ』と仰った小池さんの御母御上という。
『お母』とお呼びする、小林小池いちとち、という。
小林と小池を立てる名という。小池葦ふま、という
名という。芦屋路の名前という。京都の日陽ヶ丘の道
という。ここへ通う人という、芦屋路きんすめ、という。
後、藤津闇きらさみ、という名前という。皆、名前が
冠語の名前という。ことゆとの御名という。私の名という。
小池ひさりる、という、さりすの御名とぞそ。

 また行く兵庫県芦屋という、私の遠い古い懐かしき
故郷という。東京在で、芦屋坂をつれる、という。
芦屋坂をめで通う人という。東京の古い頃である。

 京都の五条の城のある頃という。城門前の
芦屋小百合見、という、こゆりのみなせ、という、
こゆりこ・りきそき、という。世界を百合という、
ゆりふりの・およよ、という。これを、りたやた、という。
みーるせってる、という。冠語を使っていた頃という、
そうきょうす、という言葉という。

 人生劇場という、劇の頃の話という、劇団にいた
頃のことという、京都市役所以前である。後、
京都市役所を作ることという。保田城という、五条
城の以前の城という、ここでいた私という。げんたられ、
という、しもきその・ちちゆつ、という。『ちちゆつ』が、
後の秩父宮である。秩父弓そめの・おちとつ、という。
とおれすの言いという。

   京都御池の南の小池にいた人という。兵庫県
芦屋の小池にいたことという。小池さんという所へ
ゆき、『お母』『お父御上』とお呼びしていたことという。
小池さんという、小池という私の名で、小池さんの
一家の人という、私という。これを、両小池という、
私の言いという。芦屋小池にいて、小池塩田という、
そこを見ていた人という。小池さんという、王という
お立場の御方という、大お爺さんという、私という。
兵庫県篠山という、ここも、芦屋も、篠山という。 桜。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
posted by 秋残り at 22:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2022年09月25日

出発5164 東京 :イカスミ柳

出発5164 東京 :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発5164 東京
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/09/23
【歌詞解説】
芦屋坂という所がある。
およ花が咲いている坂という。
百合をおよという、百合ゆらる、
およざか、という。およら坂という。
ここを都庁という。都庁の、らいふる、という。
れぶんすらあの言いという。礼文島のれぶん
である。東京都庁の出しという。

 れぶんすらあの東京都庁という。りったすのるいさりの
・こよふと、という。これが、樺太の言いという。古い日、
樺太とも言うたのである。北の樺太という、どちらも
樺太というた頃である。

 れっけく・くっしく、という。樺太のことという。これが、
東京都庁の古い呼びという。
 東京都庁和、れきしく、という、れぶれらの言いと
いう。やたまたの・こいひき、という。『こい』が、鯉という。
鯉町の、こうしょく、という。こう山のいとゆと、という。
これを『甲』という、そうきょう甲という。東京の町の
興しという。 町べら、という。町平良の市という。
まっとせのお町という。まりせるの・らめそれ、という。
らいてすの言いの、そいきし、という。町を、平良
(へら)という、みっとすの言いという。

 東京を、れせるら、という。『れせるら、こっとす』と
いう、そうきょう甲の言いという。東京の町を、
そうきょう甲町という、こうしゅくの・りおれら、という。
これが、かんとめ、という、りおよの・およよ、という。
 
 東京を、およよ、という。およってす、という。
りんさるの町という。東京といふき、という言い
とぞそ。
まりさる山のお書きという。古い日の麹町城の
言いである。

 芦屋坂のきそゆそ、という。りりてす・しんそく、
という。またゆたの・りそる、という。しんそく町の
りそる、という。東京を、おゆてす、という。これ
が、東京の町の言いのゆかしである。
言いゆかし、という。りそん、という言いとぞそ。

 芦屋坂の話という、古い奈良桜井の色相湖の
言いともいう。さんらくのいそゆそ、という。いい
みて山のお書きという。

 麹湖という、沼ともいう。東京都庁の場という。
古い日の蓮泥の池という、蓮を百合という。
百合はばれ、という。これが、およ花という、百合
の花という。古い日のに、ゆっかま、という、
ゆっか草という、ゆっかるひ、という。今の樺太の
言いという、どちらの樺太もこれをいう。
樺太ゆっか草という。ゆっかしのあいひば、という、
話という。百合花の山という、この花とという。

 かうりる・さんふくの、といふり、とぞそ。ふったす・
せれっす、という。言いを、せれ、という、せれっす、
ともいう。せれすれんぐしの言いという。色相湖の
『せれ』が、これである。

 芦屋こんとき、ともいう、せれれるの・ろいすり、
とぞそ。るるする・らおはめ、という。『はめ』が『言い
』という。はむせらの・ろいふり、とぞそ。

 また行く東京、いつゆつのにんそび、という。
古い私の故郷とぞそ。『おおゆか浜ゆ、ろしてし、
ろっこす、すむすむ』
 また行く、おおゆかの東京という。とっくす・
れっくす、という。
東京ゆかれくのお書きという。

懐かしの東京、にんびすのお町という。にったすの
言いという。にてすせの・ろきふき、とぞそ。

 東京より、から、という所へ行った話という。
全時ろきふき、という。ふきゆしの香・まるせ
らるう、という。東京を、こうじゆ、という。
こうじゆれっつ、とっきす、とぞそ。

小池の待ちという、東京のこととぞ。およはな・
こよかぞる町という、これをねトッ教れっつ、という、
れとすとの町という。こよっき、ともいう。
東京こよっき・ゆんばす、という。『ばす』が蓮で
ある話という。ゆっちす、ともいう。百合場山と
いう。ゆんたすの・いとるそ、という。これが、小池
という町のことという。ゆんばす、という町である。

やなやまよわれ、という登録の町という。
まっとれすの・りよふ、ともいう、東京のことと
いう。色んな呼びをする頃の東京という。
りよっこすの山という、東京山論得という。
こいしざる山という。こっきす・れっくすの・
るいさい、という。とよとよの町という。
また行く町という。  

ゆんばす、百合花蓮という。
ゆうりかの花の言いとぞそ。 柳。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽