2017年10月19日

卒業1916・京都船旅816古譜686大原練習306天の下121草京(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】卒業1916京都船旅816古譜686大原練習306天の下121草京(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/19柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】ピアノ:二和音 好雄さん
    往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 原子炉高くそびえ電気を作る里
 灯ともる街灯の夜 秋に声出す
 虫の音 ススキ手にして急ぐ我が家
 丘道下り 駅に待つ人の ポツリ立つ
 電車近く 
 
 狐の天気予報。〇r2017/10/21
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【解説】
 cheq' C0,8 二和音表記です。8音表記です。
 ハ長調ピアノなら、白鍵だけです。
 C3・・『ド』と、ドから右へ数えて3番目の音の和音、
     ド、ミ の和音です。
 C8・・『ド』とオクターブ高い『ど』の和音です。
     オクターブの和音です。オクターブ奏法。
 C-3・・『ド』と、ドから左へ数えて3番目の音との和音
     低い『ラ』と『ド』の和音。
     
 『ド』と『ファ』の和音なら、表記は、C4 又は、F-4
 『高いド』と『ファ』なら、C-5 又は、F5
 
 弾き方は、二和音コード略号ですので、例えば、
 C3 なら、『ド』と『ミ』を一度で弾く。
 ドミドミと弾くなり、ミドミドと弾くなり、
 ド、高いミ、ド、高いミ・・・と弾くなり、
 弾き手の自由です。

ソウキョウ 1817/07/14つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜686大原練習306天の下121草京(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 日という字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 



    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66767
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,658
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.

付け)
【曲名】卒業1916京都船旅816古譜686大原練習306天の下121草京(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/19柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】ピアノ:二和音 好雄さん
+ 断然三和音演奏団
    往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ

【解説】
 cheq' stan' の所が、通常の三和音のコード表記です。コード付けは、
器械音楽を勧める会の皆様です。この会の皆様は断然三和音のご意見の
持ち主です。
 楽譜2段目の一例と書いている所ですが、通常表記でコードを書けば
よいのでしょうが、和音の省略の問題が出てきます。最初の小節の
ドミドミは、どんな和音をつければよいか。C または Am となりますが、
Cをつければ、ソの省略、 Amをつければ、ラの省略となります。
コード記号は、略号ですから、C、または Am とつければよいでしょう。
ただ、奏し方として、ドミドミと弾いて下さいと注文をつければ、音符に
書くことが必要になります。コード記号だけでは、不十分です。
 二和音表記をすれば、これでも不十分です。略号の限界みたいなものです。
ただ、二和音表記をすれば、三和音の省略問題が払拭されます。
C3、ドとミの和音となります。 通常表記(三和音表記)で、C と書けば、
ソの省略ということになります。このソの省略という部分がなくなります。
ドとミの和音ですという説明が成り立ちます。
 C8 とありますが、 ド と 高ド、この和音ですとなります。
 この場合、通常表記の C と書けば、ミ、ソの省略となります。
 厳密に書けば、 (C、略ミソ)などとなりますが、普通こんな書き方は
 しないでしょう、C と書きます。この省略の問題がなくなります。
 こういう時には、利便な表記になります。
  C8 と書いている箇所の奏し方は、いろいろあります。
  4拍なら、ドと高ド二つを、これを4回弾けばよいわけです。
  また、 ドド 高ド高ド ・・・・と単音で弾けば、よい
  わけです。通常の表記と同じで、奏者にゆだねられた
  箇所です。音符にかいてあれば、音符の通りに弾きます。
 通常表記で、C とあったから、(ドミソ)といっぺんに弾こうが、
 ドソミソと弾こうが、ドミドミと弾こうが、奏者にゆだねられた部分
 となります。コード記号が、略号であって、コードの構成音だけを
 指示している。はっきりした指示は音符に書くことになります。
 (再掲)
  二和音で、和音をつけようとすれば、楽譜御覧の通り、通常の
 三和音とは、少し変わってきます。この楽譜は、二和音で書いて
 (一例の段)、旋律をつけました。二和音よりの、コード作曲です。
  曲は、上の二和音の演奏部分に、三和音をつけたものです。
  ギター、ベース、ドラムを付けました。
  駄作です。よければ、お聞きくださいませ。

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2017年10月18日

卒業1915・京都船旅815古譜685大原練習305天の下120原始炉家(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】卒業1915京都船旅815古譜685大原練習305天の下120原始炉家(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/18柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 来身島の原始力 カチカチ火興し
 火打石のこん炉 黒い炭白い炭が
 ホッとともる暖かい 寒い冬日
 こん炉に感謝する 土で造る
 かんてきの灰の色 楽しい人生
 
 狐の天気予報。〇r2017/10/20
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
 
 いつの御代のことでしたか、遠い御代のことです。
カチカチと、火打石で火を起して、暖をとる。雨の岩戸の屋に
住んでいた頃でありますか。岩の上の家でしょうか、いと、
やんごとなき時のことです。頃は、コロポックル過ぎ、原子炉の
横には、原始の光が雨と落ちてくる、そんな頃です。原子の光で
ありますか、人口太陽の巨大なドームとその上の木造りの家、
陽は岩の中にあり、外へ出れば、陽は上にあり、輝く二つの
太陽、暦は如何に、二つあり、どちらでも使える暦、色々と
あります。ドームの中では春の日、外では秋おわら、寒い日
であります。・・・・・
 葦之ケ原遺跡にいた頃であります。葦が群生したいた頃で
あります。葦笛の音、高らかに聞こえた葦之ケ原古戦場で
あります。・・・後の世では考古学が知ることでありましょう。
・・・・団扇ひらひら・・・
 光アーフレーテ、アフ田の世・・・・南米の未来、ご飯の夜、
原子の稲光、・・・・狐火の灯る頃、山辺に紫色、・・・・
夜の黒式部、アフター未来のお書きより・・・・
柿飯のうまきこと、あまた食べ食べ(はべはべ)、・・・
柿の落ち葉の炭上、匂うごときありけれ・・・・・
げんし力、げんし炉は必要であろうことかな・・・・
とりわけ、原子の力、原子炉百万基、入用でござる・・・・
現今アマテラス、双今日の太陽

  『葦之ケ原遺跡、灰色の壁の落書き』より、
  秋残り市国宝帳より復刻。

ソウキョウ 1817/07/13つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜685大原練習305天の下120原始炉家(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 日という字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66757
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,657
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
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2017年10月17日

卒業1913・京都船旅813古譜683大原練習303天の下118原子炉家(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】卒業1913京都船旅813古譜683大原練習303天の下118原子炉家(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/16柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】インターネット流通フリーソフト90%
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
双ぶ原子炉の大きな壁 その中の屋
よい家の我が家 トーチカ様のよい家
世々渡るわたくしの誇りは我が家と
住んでは都の家 原子炉の家
船浮く浜あり渡り蟹描く我が家横
 
 狐の天気予報。〇r2017/10/18
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
 
 巨大なトーチカという。そこに住んでいたという若い人という。
中に家があり山があり川流れ畑もあったという。海もあり波も興る
家という。ははぼという。後にトーチカという。たくさんの家族が
住んでいたという。花ふら山のお書きという。
 工場があったという。そこで金属を拵えた話である。
コンピューターもあったという。後の世は、手造りの世である。
ロボットがいたという。大きなロボットという。そのロボットで
家を建てるという。ロボットが建築家である話である。
ミョンホン暮らすという。ミョントンの山という。これを明ける
という。紫期の頃である。原子とともにいた話という。
ターミナラという。民楢の木とそ。記とも。民楢期の秋残り国で
ある。やよ明けてという。ややの山、ははぼの中である。ここを、
光が来る、という。光来区である。後に、コーという。
 後光とそ。おきやら山ふれれるそとすさめすすすゆれれる。
この言葉とそ。光来区の話である。後という。あさはさ、とそ。
朝光の屋という。山絵屋とそ。蟹描くに、横行きという。
 縦歩く蟹の屋、ふてるふてれとそ。後は、かにかく、という。
トーチカという。い草は、この中にある。戦草茂るトーチカ
である。戦車という、い草積む熊とそ。ロボットが曳く、ロボット
載せて人が曳く、そういう秋残り国である。牛や馬に曳かせない、
そういう頭脳である。鈍な発展をした頭脳という、秋残りの国で
ある。『いつの御代のことでありましたか、すぐれてときめき
たまうありけれ・・』とそ。十二単のロボットという。ロボット
の衣装である。
 後の世には、駄作家がこれを真似て書くという。原始維新の
ころという。トーチカ山の山、泥降り山とそ。泥が天より降って
きたとそ。幾夜幾夜、降りつ降りつ、ありはられ、くくそむつ、
れれ降るろろ泥という。大きなトーチカ様が音を出す、そんな
大量の泥が降ったとそ。雨も一度に降ったのである。
一時間に海ができたという。そんな量の雨である。
 若き日の地球という。そういうコロポックル期である。
ロロロという。ロロ期とも。ロロコ、ロコロ、コロロ、
ココロ、コロコとも。コロポックルの若い人である。
 身部のおうし光地の下という。おうしこうちのみつね家とそ。
トーチカのような大きな家である。原子炉閣という。
先の世は、ウランと呼ぶ話である。空き残りの原子炉という。
コロポックルの発明である。
 駄作家は秋残りという。
 コロポックルの真似をしている。頃穂黒のお書きという。
 人口太陽がははぼの中でひかっていたとそ。星も月も輝く
 トーチカの中である。

ソウキョウ 1817/07/11つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜683大原練習303天の下118原子炉家(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 毛という字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年麹。日月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所

    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66737
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,655
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2017年10月16日

卒業1912・京都船旅812古譜682大原練習302天の下117原子炉(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】卒業1912京都船旅812古譜682大原練習302天の下117原子炉(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/16柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】インターネット流通フリーソフト90%
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
都会の真中 原子炉立ち並ぶ
小さい原子炉 家で使って
喜びの灯ともる 町に電車走る
原子力機関 浮かぶ潜水艦
科学の粋と輝きの未来
 
 狐の天気予報。〇r2017/10/18
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
 ここ秋残り市紫期区、京都くらいの小さい町である。原子炉は10数万基
ある。秋残り河畔中小さい原子炉が並んでいる字である。
一字一柳の区である。
 『行ってくるヨ。』 
 肩先で火打石を打ち送る細君、塩を振り、
今日一日を良き日とするカモカハーンKamoca-hahn氏である。柳の指輪、
胸には柳のバッジ、心理医学を体する医者である。安全第一、健康第一を
旨とする。かの有名な欧州のノストラダムスの研究家という。
 『ノストラダムスが言う。土葬の墓を掘り返し、屍体を焼け、周辺土を
焼け、ペストはこれでなくなる。この医者へ行けば、音楽が流れて
いるという。』カモカハーン氏の話である。続けて氏は言う、『ノイ
ローゼには柳を桜を、友には狸を狐を、字住まい(あざすまい)』、氏の
ノイローゼに処する言葉である。
 後の世では、京都と呼ばれる、氏の碑である、鴨河畔に立つ原子炉の
ことである。リニアに乗っていった南米である。知恵伊豆、葦之ヶ原、
南米高山麓下原、目にはサングラスという眼鏡に気を遣う革命家である、
ノストラダムスのお化けチェ・ゲバラである。柳の木で眼鏡を作った
人である、これを革命という。逆偏向グラスというサングラスも作った
人である。このサングラスをかけた人を見れば、かけている人の
目がはっきり見える。かけている人は、景色は暗く見える。そういう
サングラスである。下原(げばら)ローゼ、お書き、娘。
ノイゼ山、やな花世、ローゼラン、ろんろくの屋おく、かっつげのふ、
ヘレソテのソテラーゼ、これをノイという。能の一言いである。
ノイが出るという、知恵出ずのことをいう。南米をロイハル、ノイハル
という、この期の世界である。イルマがいる針建屋敷という。
アメリール・ロンテの頃である。フロルーへ行ったイルマである。
 秋残り国一見。

【解説】
 大御婆さんおられあられ、まのやの屋、これをいう。ピチャマブという。
ベーレル・ベルンスクという。まの屋の階段という。ここを、まがれという。
まぬからのよっこという。横山のおきゆれという。香蘆峰の雪は白い、という。
香蘆峰の高上げという。これを、やと、とそ。
 香蘆峰の川を湯川という。香蘆峰をくむ山という。大御婆さんあられあられ、
湯浅き山とそ。ここの、湯浅横川という。ここの季のことよの、のっこく、
という。これを、のこく、という。のこくらづ、という。ここに、あさぺら
という、山の煙とそ。山に煙が上がっていた頃という。
 香蘆峰の上がりという。御簾上げて、これを御覧、とそ。香蘆峰のゆき、
という。ふるらるかぜやら、という。香蘆やら、うっくすれれすすすろ
すすゆおみそみれてふそそす、これを、めぶゆら、という。
 めぶという。みの山のふくるす、という。ふっくす、という。
かざれら山ら、おりすそおりるるれれふれれやれんむするす。
するすという。煙の上がりという。真っすぐに高く上がる煙
とそ。この煙のするという。
 きょうとお定めの大御婆さんとそ。きょうらまのよみ、これを、とそ。
きょうを京という。この字をいう。下の小さいという字を書かない、
なべぶたと口の字とそ。これをきょうという。のちに、しょう、という。
この形状のまの屋階段という。そこを、たん、という。後とそ。
階段曲がりの道のま、という。きょうの階段という。階段村の
出来という。マチュという。山という。後、町という。
まちゅ町という。階段らっく、という。ぱばせぶ、という。
ぱってらの山のおやふるる、これを、おやしるろく、という。
親浜のゆゆく、という。れすてすよよこ、という。
 大御婆さんの御教えという。
 湯川さっきるるくるろこす、という。のち、みそめる、という。
ゆゆ山のおきれる、という。たんゆかってら、という。
言葉の家という。ゆあぜられてふくるるれれそれす。これを、
レーレスという。レトレスとも。秋のっこく、という。秋りらの
秋らか、という。秋ら家(あきらや)のこととそ。
 ヤブフルレーテという。やぶすまの、おゆれや、そそゆるれて
ふるるするれるそ、これをこうるという。こうる山のかれられ、
という。香蘆峰をかれらという。かれらみ山という。かれら山
という。みっつの家(や)という。みみせむこころ、とそ。
これを、心の家(いえ、や)という。こころやと、こころいえ、
とそ。心の家、ありそゆ、ありてふ、ありるる、ゆゆす、
おくるる、おくそ、湯川やの山という。湯浅家(ゆあさや)
という。階段の山、これを、みつゆつ、という。
 香蘆という。山ふもとである。
香蘆峰の雪白くありて、夏ゆ尚上がる之き煙という。枕草の屋
ぱらとそ。香蘆川、湯浅く、之き之く白ゆら、やほほけたれ、
くゆすれむす、れむよ。これを、香炉という。
 かおをこうはな、とそ。はなをこう、とそ。こうをめでる言い
とそ。こう鼻の顔という。好顔の山という。紅顔とそ。
紅受けの山という。紅受の絵、ここへ行く航路という。
舟ゆら航路という。御兄ゆせせらすみす、てれすつつる。
湯浅港という。湯川そそぐみなゆらである。
 きょうはな、きょう起し文、これとそ。
 ここを、きょう、という。湯浅き山、おそゆそままれるるす。
御兄ゆらおいらる、おられおれそ、おらるおらるおこ、という。
湯浅行という。これを、之く、という。行くという意である。
 之き之きて、重ね、之き之く、湯浅よりゆられゆられ、
御兄ゆら、御兄ゆ、おられおられ、大御婆さん御子ありす
ありられおらるおりらるおりせおりせるるする御兄ゆら、
御兄けけすら。
 丹波ざさ、湯川ゆ、湯浅っき、船ゆらさきす、ざさほの
御とそ。御兄ゆささするるす。あにたらや、これなるを。
 階段屋敷お書き、これとそ。
 今を後という。後を今という。高炉とそ。香炉経由とそ。
これを香路とそ。丹波、花ゆ、ざさ、かるるけてす。
香炉道を行く船という。船波山、ありてす。
船波山ふら、山もとの道ゆち、やられるやちらつ、という。
今をときゆ、今をときめく高炉という。原子炉である。
山麓川岸湯浅き湯川、両岸高炉立ち並ぶ秋残り屋敷である。
秋残り京の秋残り今日である。原子炉の中に家があり、
住むという若い人という。香蘆峰の山の煙の如く姿である。
原子炉の相という。昔を有す今である。
 大御婆さんゆ、大権現様の御おっしゃり通り。これを、
よし述ぶ、という。湯徳大明神という。天神ゆっか、である。
何事も、皆、得川葦述である。かの有名な大徳川という。
湯川そそぐ場所という。U字谷の初め半ばよりという。
ここへ注いだという。我が徳川葦船行である。
西陣という場所である。湯川夏の陣という。湯浅き、湯あ埼
の井草葦という、そういう場所である。いくさともいう。
 湯川秀吉という、徳川に注いだいくさである。陣の場を
いくさという。『行くさ』という『行くよ』という。
 そういういくである。井区という場所である。階段道の
曲がる角を井区という。
 『野を行く』という。『野へ行く』『野に行く』、これを、
『野を行く』という。この言いの言い元である。
現代語法では間違いになる。『野へ行く』という口起きの
歌という。本歌である。
 大坂夏の陣は、丹波冬越えである。冬越えて夏に行く、
ざさの屋、ここを川ゆ川れら、という。
 丹波山お書き、これなるを。
 丹波花が見たという、丹波花由監修である。
 丹波花、行かん衆とそ。丹波鼻ともいう。
 ゆあさっき、頃とそ。春浅きの頃である。
 船に乗って行くという。四条川南の船出である。
 い草ゆら、という。後の人はいう、四条山という。
 西陣東という、原子炉立ち並んでいた頃とそ。
 南米の地絵下原である。これをチェ・ゲバラという後の人は
 いう。葦のい草船という。原子炉の立ち並びを見た人である。
 香炉峰も並んでいた、い草炊きの煙も上がっていたコロである。
 これを、コロホ真話という。後、コロホが来たという。これを、
 コロポックルという。葦船の帆である。
  子供の話を神話という。子供を神という。子供をコロポックル
 という。秋残り民俗学という。
  天神をいう。大人を子という。子曰くは、大人が言うたという。
 秋残り解釈である。天神と子供をいう。子供を大切にする言葉である。
 戦という、井草もある、戦草という。
  い草歩きの頃ほぐろ、ころやらろろほるるろろろれるそむす、
 知恵下原である。下原知恵雄文。徳川葦ほめてぞ、ほ。知恵伊豆という。
 大御婆さんという。出 知恵世という。知恵を出す話である。
 駄作家の千絵という、夥しい絵の数々、御覧遊べ。
 コロポックルという原始時代の香炉、航路これこれなるなる。
 之き之きの文という。南には田があった南米屋敷という。
 そこの階段物語である。あやしの文。これを怪談文とそ。
 香蘆峰の雪白きは、ご飯のごちそう様である。
 香蘆峰食らいというコロポックル神話である。幻城を見ては
 煙が上がっているという。城は幻であった。雲の城へ届く
 香蘆峰の煙、湯上がる茶碗とそ。壬生の話は階段である。
 これを、身の部とそ。
  大御場を階段小口という。その家の造りの話である。
 階段話という。この造りの道という。階段横町、階段町、
 道に迷うを、お化けが出たという。そういう所である。
 大御婆さんをお化けという。コロポックルの言葉である。
 この言葉を言穂(ことほ)とそ。ロールル・コロッスとそ。
 ろっく・せってそ・せっせ語とそ。せっせっせっという。
 コロポックルの頃である。頃穂黒という話とそ。
  黒い頬かむりという。黒襷、黒手ぬぐい、黒被りの
 黒一面を黒造りという。黒穂家という。ほや山のお書き
 という。コロポックルのお化けという。黒い葦という。
 くろぞの山という。
  花園の黒橋という。そこの景という。京都川旅地図、
 その一端であるこの文である。黒馬のうんこは黄やった
 という。それをやな糞とそ。やなぎ糞とも。
 略。
 『おタラさんお申す』文。
 『頃は元禄花見黒』、ミクロの言、コロポックル原という。
 原子炉の立ち並ぶ原っぱとそ。コロポックル・ユーロという。
 遊炉の原子炉である。原子炉の中の家の園、原子炉閣という。
 原子炉内閣である。外も原子炉外閣である。原子炉の外壁、
 大切なものである。水に浮く原子炉というそんな船である。
 外観は葦造りである。戦艦大和は原子力船という。
 葦船の航路という。船航路絵、京船山のお書きとそ。
 略。
ソウキョウ 1817/07/11つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜682大原練習302天の下117原子炉(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 毛という字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66727
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,654
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2017年10月15日

卒業1911・京都船旅811古譜681大原練習301天の下116原子炉(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】卒業1911京都船旅811古譜681大原練習301天の下116原子炉(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/15柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
威容誇れば原子炉 科学の粋
未来には立ち並ぶ頃に
一日で環太平洋回る 電気は
惜しみなくも使われ続けてる
リニア走れば南アメリカ
双ぶ原子炉
 
 狐の天気予報。〇r2017/10/17
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【曲】
I、VI、II、V の進行、Anatole、
Am、Dmの進行を内包する。オーソドックスな進行である。
【解説】
1. 京都から大津、琵琶湖福井へ、福井から海底トンネルで韓国へ
北上して中国北京へ、ツンドラ越えて、海渡り、アラスカへ
太平洋岸沿い南下、南アメリカ最南端、南極。
オースラリア、インドネシア、中国上海へ北京へ。
 太平洋を取り巻く環太平洋である。流通貨幣は、ニューコレラ金。
2.中国上海から、直線、西へアフリカモロコへ、アフリカ最西端。
 未来、電気絹の道である。リニアが走る。原子炉が立ち並ぶ
 地球である。原子炉をドンドン造り、電気を供給する。
 流通貨幣は、ソレラ金。このリニアが走る周辺の国、大双層京国
 である。
3.中国北京からモスクワ、パリ、欧州最西端へ。
 リニアが走る。立ち並ぶ原子炉である。
 流通貨幣は、ドレラ金。ユーラン・ドレラである。
 秋残り、リニア世界網の一端である。
4.世界の流通貨幣である。ドレラ、ソレラ、コレラ金。
 
ソウキョウ 1817/07/10つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜681大原練習301天の下116原子炉(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 あという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年麹。日月梅日』


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66717
     画商『加端』名画専門
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秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,653
Notice;writer says;
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