2014年06月04日

卒業172・凍氷:イカスミ柳

『卒業172・凍氷(魚菓)
 風聞・Bm・3ht-D
 (西山讃歌)』
 345/4
 2014/06/04創曲詞 
 夏の氷 凍氷菓 冷たくて
 おいしい 汗かき後には
 木陰で風受け 麦藁帽子ぬぎ
 口にいれたら 気持ちよいし
  遠くに山 広い原
  ハンカチの汗ひき
  ひと時の休み 見渡すと
  夏は来ぬ 魚のみ
  
字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい日です。
そうきょうのよい自分です。  
****
 こおり菓子 口に入れては 蔭涼し  
****
  秋残り市立美術館緑夏期展示
 『寒無』
  緑夏 瀬都 画丹  
**** 
 【解説】魚のみ、氷菓子のこと。      
***サメ  サメ サメ  サメ サメ  サメ サメ  サメ***
posted by 秋残り at 19:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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