2014年05月13日

graduation139・ Call it a day :イカスミ柳

『graduation139・
    Call it a day
  (nisiyama hymn)』
 1/2
 2014/05/12made 
 In front of desk,
 I'll call it a day.
 My family waits for me
 at home.
 I like such life.  

****
 Tresure. That is family.
 --Salute. Akinokori-city
****
****
  Akinokori-city musium
  "Cloth"
   Bitz von Stein :paint  


『卒業138・コ
  (西山讃歌)』
 3579/8
 2014/05/12創曲詞 
 紫明けてぞ見る
 山の端 古き世
  思えば 文書く
  ことぞおかし
  あな尊と 御祖
  ありたもう
  長き長き
  

字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい日です。
そうきょうのよい自分です。
****
 今昔 御祖ありたまう
 尊き世 み教え深き
 音々ぞ 
  秋残り市オサ子子子
  浅屋 長教 詠
****
  秋残り市立美術館春期展示
  『音世』
  学楽 師 画孫
***サメ  サメ サメ  サメ サメ  サメ サメ  サメ***


 **英語は、堪能ではありませんので、
  その点、御注意の程を!!
** 上の、ローマ字の、 Tresure 宝、 
  という、秋残り市の挨拶です。
  「あきこり」という、「肩こり」の意味です。
  「宝」と挨拶されれば、「あきこり」と受けて
  挨拶をします。肩こりの意味ではない、
  意味です。これを「あまれ」という。
  これを季節の言葉に流用して、
  「春余り」といいます。夏を越えた日の
  秋を、春の余りになぞらえ、「春用」と
  いいます。春用の歌といいます。上の
  歌です。春秋という絵の描きという。
  時を越える言葉の使いという。夏を
  「こら」といい、冬を「みか」という。
  これで、夏冬のしくはま、という。
  冬枯れを「冬富む」という。
  夏の夏穂をいう。「夏やみ」という。
  アキノコリの言葉です。宝は東栄の時
  のことをいう。日の出で、これを日中に
  する。「宝」という挨拶です。
  秋こりの山のお書きという。
   秋残り市の挨拶で、英語で、オータムと
  いう。フォール・タ゜ンという。秋落ちという。
  秋の到来をいう。これを、オータムという。
  秋の意味です。あきこりという、秋落ちと、いう。 
  後略
    秋残り市という仮想都市の言葉です。   
posted by 秋残り at 07:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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