2014年02月24日

卒業50・51(西山讃歌 ) :イカスミ柳

「卒業50・有礼の歌(逆さユーカラ)
(西山讃歌)」
4/4 20140224創曲詩
足を前へ 同じ手前
いっしょに すすめる
5歩4拍の 逆さ八文字足
互いて みぎよりはちもん
はっぱふみふむと あるみ
左八橋の ふくそゆれ歩き
あるれ

幽霊歩きともいう。手を少し広げて
山形にする場合もある。左八橋、
左足からでる。手はどちらもある。
逆さ八文で出発をする。
遠距離歩という。8キロくらいまでの距離。
この歩きで、後、普通にする。約500という。
後、普通であるく。
逆さ八橋で出る歩きという。いでる花の絵という。
自尊の歌である。

字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい日です。
そうきょうのよい自分です。
****
歩きかな 幼子歩き 老人と
若山めでる その歩みととも
(逆さよの歌) 
****
秋残り市立美術館所蔵名品
春季特別展示
「歩」
渡 喜墓 画楽


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「卒業51
(西山讃歌)」
4/4 20140224創曲詩

磯歩み 逆さ八橋とみをうけたる
小駆けより まえさんに
後ろひき歩む さんまえと2歩
小駆けて行く 歩みの楽しさ
うしろに2歩あとへ下げる

逆さ前ゆり、という。小駆け3歩という。
3足矢という。サンミクともいう。
サント歩みという。中長歩の走りという。
ユミカルという。ユミックという。
この歩みである。ブルズーともいう。

字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい日です。
そうきょうのよい自分です。
****
3歩ゆり 2歩下げゆりつ ゆみほるる
さみさよありほ ふるふる山と、  いう
(うみこゆのあみ、という。この歩みという。)
****
秋残り市立美術館所蔵名品
春季特別展示
「多」
逆 起床 (サカ キショウ) 画足


***秋残り陸軍の歩き
我が陸軍の将校佐官級という。
一つ山越え、ホイサッサ
2つ、川浪、大またぎ
3つ、砂浜 ユリユリユリ
4つ、ヨチヨチ
5つ、コマコマ
6つ、老いおう天山こうる
7ヨ、山あるみ あるき
8つ ハウハウ歩み
9つ、ここ尊と


詩歩きの譜、これなる。
ややや、尊ぶおやや、こよよ
うるうるすっつく、すゆれる、はよく
せってれれるる、おろれる、
うるす、 
この文の意である。上の数えの語の意。
1万年前の言葉での説明である。

posted by 秋残り at 17:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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