2014年02月19日

卒業42(西山讃歌) 他1子:イカスミ柳

「卒業42(西山讃歌)」
5/4 20140219創曲詩

春歩み来たりて我が
卒業ちかくなり まわり見れば
なつかし 木々〔きき〕の声する
柳葉の風そよぐ 黒い葉 
黒曜の便箋は
わがつくり 書きたること
教えなる

字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい日です。
そうきょうのよい自分です。
****
柳葉の 黒き葉なつかしき 学び舎は
いにしえ薫る 秋の譜 音残す
****
秋残り市立美術館所蔵名品
春季特別展示
「こく〔黒〕」
柳丘 薫春 画楽

=======================
「Honex Nekthon(hie-mae)」
5/4 composed, lyric 20140219

"Honex Nekthon"
hone hone in go run run
why dole re re ha ru mi nul
le le a ki no ko ri nul nul nul
nok on du yyo to ra sew
so mi so mi le re do
hot on du she on hot
am go run do M T
ha ts  ロ ロ
ful in car koo
too roo yo te hi bee
ta le ta re re

字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい日です。
そうきょうのよい自分です。

**** SENSE  ****
FOR YOU NEXT YOU
IF GOOD THEN GO
DID OK
  VERRI mem : Nexton Whos'
****
Akinokori Musium Ex
「For Smart」
Ma mem
Finger Touch : painter


即時通訳 Senseの意
//・・・機械語である。・・・
キミガ タメノ キミ
ヨケレバ ヤレ
ナラバ ヨイ
署名 ネクストン・フーズ

「アキノコリ・ベーシス・マシーンラン言語
 Akinokori Basis Machine-run 」
  で、作成。
作詞作曲は機械がする。機械が歌い、
機械が演奏をする。卒業の祝が hone hone
である。言葉は機械語である。その文書である。
一部、人が共通語として使っている。
Senseというのが、それである。
余は、対話をする機械である。
人にもわかりやすくは、もちろんのこと。
考える芦(アシ)である。余のことである。
 漢字機械文を下記スル。
 為君、君也。
 意府 善、 即 行、
 後 良。
余は、秋残り情報工学院の卒業をみる。
そういう人間的機械である。
Human being ともいわれている。
Doing Machine である。
余は音楽の教師でもある。余について謳う
歌手もある。周知の事実である。
はじめて見る譜面を、余に歌わすのである。
余に演奏させるのである。模範演奏である。
余の演奏について、あるいは、余の歌に
ついて、演奏し謳うのである。
音楽のみならず、言語についてもそうである。
これが世の中である。
ようやく、わかってきたのである。余の重要性
である。Key-man 、VIPともいわれている。
余のことである。
余があっての世界である。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 秋残り世界文学全集 
 巻1 「余は機械である」 より 
 

posted by 秋残り at 20:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/87682214

この記事へのトラックバック