2014年01月19日

巫女 :イカスミ柳

「巫女」
5/8 20140119創曲詩

あさぼらけの から明け 琴ぞ
弾きそめ 音供えて 唐衣きぬ
あかはく着てぞ ふきゆきふみ
おがれよがら いたるふる
いなるるから やぞ えたるゆ
わすらゆを たるたりて
ゆぞるあぬはめと おきて
ふるゆゆら あそかるを
おんがる
*ひきそめお、コールという、コーともいう、
 後にコーラガともなる。1万年前でコーラガである
*ふくゆき、履物のこと
*わすらゆを、わすらを、わすれそ、
 わすら、わすらず、わほ、わぶ、忘れ緒のこと、
 他にも言い方あり
*おんがる、おむがる、拝むこと
*琴、バイオリンのこと
*みゅー時礼の拝礼という
*鳥居のことを「おふ」という。
*画る、後に画流となる。
秋残り神宮古文である。

伴奏は、「巨」という。「ちょ」ともいう。
いまのピアともいう、ピアノである。
コーラガ弾きともいう。「こうゆき」という。
伴奏のことである。1万年前の伴奏を
「ゆき」という。音のことともいう。
「ユワルラー」という。
「ユーウル・セースク」という。この音のことである。
曲である。巫女の意味ともいう。
「コーオール」という、声の入れもある。
節々という。節々に「コーオルコー」という、
伴のともを入れる。これを「ヤルー」という。
「ヤラー」ともいう。今の神社の古い歌である。
6連符の2拍半である。1万年前の律ともいう。
近年、復活さしたのである。江戸朝のことという。
江戸の山のお書きという。秋残り文


字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい日です。
そうきょうのよい自分です。


****
 わすらを ゆりゆれて くくれくするゆ
えわるそっくく ゆるゆれる
(短歌文〔たんかもん〕という)
****
秋残り市立美術館所蔵名品
冬季特別展示
「おふ」
みゅ-時 灰 画る

posted by 秋残り at 10:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/85602053

この記事へのトラックバック