2013年11月30日

鷹舞い(未熟の花202) 他1糸 :イカスミ柳

「鷹舞い(未熟の花202)」
4/4 20131128詞曲
丘を越え 花が咲く
川下り 舟は行く
大空に 大鷹が羽広げ
回り飛ぶ 犬が見る
真横に たかは織り羽とじた
船着場離れ花園
若い日のこと

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい日です。
そうきょうのよい自分です。
****
 旋回の 鷹は天下に 犬を見る
 (あまよ〔天余〔てんよ〕、天世〔てんせい〕〕)
****
秋残り市立美術館所蔵名品
冬季特別展示
「鷹舞犬見」
丘花園 鷹狩 画行
画行:絵を「行く絵」という。
    うちの絵の行く先という。
    これを花絵行くという。
    行く絵花世の花世という。
    花を愛でる歌という。
    丘ゆきという。丘へ行った船ゆき
    という。船山々(ふなやまさん)の歌
    という。ここの景色という。
    滋賀野という、野洲野(やずの)ともいう。
    電乙で行った日の歌という。
     大鷹連れて犬連れて日のある方へ
    行くという。ひむがしの園という。
    おおおうお爺さんというその日の歌という。
    電かおのゆき、ともいう。歌の絵の話しという。
    この日の絵と歌である。
    総勢40離旧という。離旧日の文という。
    この歌詞という。歌にする花山の音という。
    大鷹讃歌ともいう。大きな犬という。
    毛の長い熊という名の犬である。
    白犬と黒犬と2頭という、連れの山の歌という。
     うちの遠得である。若い日の話しという。
    大鷹を離す園で、鷹がよまという名という。
    4頭の鷹という。羽幅4尺という。大きな鷹である。
    きよという名の鷹という、大きさ5頭6という。
    頭が1斗という。1斗六という。頭のとうの山という。
    ふくたくの絵という。この絵という。私が書いた絵
    である。銅鐸を持つ格好のや、という。
    銅和山という。その麓という。そこへ行った日である。
    大叔父、大叔母、大お婆さん、大お爺さんという。
    みんなで行った話しという。舟をとる歌という。
    舟で行った話しという。あと、路骨という。
    今のロボットである。ロボット2個という。
    人の形のロボットという。あと、犬の型のロボットと
    和馬(わま)という馬とロボットと猫という。
     犬のような大きさのねこいという、猫のやまという
    (猫のやまのいう)歌槍という。今の歌である。
    歌槍のためという。この猫のことをいう。
    若田という山の雄という。猫のやまいともいう。
    大きな猫である。鷲猫〔わしねこ〕という。
    あと、という。猫のことをいう。猫の歌の絵という。
     この絵を「ゆ」という。ゆよ山々という。
     ゆよ山の歌という。歌山のふな、という。
    これを書くゆま、という。わが絵の話しという。
    話の絵と歌、これを「うたえば」という。
    うたえばの歌、歌う歌ともいう。
    歌山数句という。すうたる山の絵見〔えみ〕という。
    ほほむ山の絵という。ほほみ山すや、やとやとの歌
    という。やずをとる花世のう、という。
    花世山ありすたまる、すゆすゆ、という。
    すった山のお書きという。
   スーユスーユ、アールラックゥ、スーレルそよ、という。
   すうくくの歌という。すった山の歌である。
   スースースースー、お爺さんのおこと、という。
   この、こと、という。弾く琴である。琴をお持ちの
   お爺さんという。路骨が奏でるオックという。
   路骨のお弾き、という。「あい」という犬の格好の
   路骨という。あい弾き、という、この歌という。
   今のコンピューターという。コンの山のお書きという。
    私の加山である。これを「こう」という。
    コン槍という。コンピューターの奏でという。
    あいこ歌という。あい山数福という。
    すう山のお書きである。これを記す、ややや山の
    絵という。コンピューターの歌でもある。
    我が家の道具というコンピューターである。
    お婆さんのお道具でもある。
    わが、場あの地い、である。
    バッジソンという、英名という。
    バージーソンともいう。
    場地孫のジョージである。
    場地上地(ばじあげち)の歌ともいう。
    バージージョージーのうくたつ、という。
    英語という、日本語という。
    英日山〔えいじつやま〕のおたや、という。
    わが山の歌という。これを「やら」という。
     うたやらすっく、の絵という。
   ノーヤルスーフクという。のみとる山という。
   ノーザン(能山)のうちという。くな山の名という。
   のってやまゆり、うたうた、という。
   のるのるさまの絵、という。
    ツールルツーツーという。つもる山の絵という。
    積算山の絵という。この話しである。
    鷹算ともいう、たか上がりという。
    積んで高くなる算という。
    積高山〔せっこうやま〕のうちという。
    算数の鷹算である。イージーラックゥという。
    ピラミッドのような足し算という。1、4、13、・・・
    となる。この足し算である。鷹算という。
    ピラミッド算ともいう。あな山のお書きという。
    琴山数山〔ことやますうざん〕のお書きともいう。
    この書きである。略す。
    いちゆ、かきゆき、はなはなやおやお、くくく、
    すよらる、すうすく、するする、たーする、たよる
    やや、らるる、てっせてよらる、あたおたやる、ふふふ、
    ふつるやま、これよる、たーぃえる、はふる、すうゆる、
    うたうた、てよてよ、たふすやる、さよたるやまの絵、
    という。これなる、ややや、すす、たよるけの絵ともいう。
    若い日の歌、われにて有りる。
    古い御世のおこと、ありあり、わが世わたるふふるて
    の山、おきてぞおりす、とるとるやま、これをみる花という。
    花の歌ありるありる。略。
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「あざ(未熟の花206)」
4/4 20131129創曲詩

あざみち 丘に咲く
小米花 水は流れて
花ふぶき 中空に舞えば
みまがう雪花か
 鬼が隠れる
 あざの葉 中の
 かくれあざわれ

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい日です。
そうきょうのよい自分です。
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 鬼がくれ 花が花のよ 笑み謳う
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秋残り市立美術館所蔵名品
冬季特別展示
「野野野」
野行 舟川〔ノイキ フナガワ〕 画世 

posted by 秋残り at 06:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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