2013年07月28日

府:イカスミ柳

「府(み)」
20130727詞曲

逆からのヘ音である。

咲いたさくら さきのさみとる
さまのさきたる ささのさきと
さかよるさりの さのたのし
あらみはま ゆびきたみと
あな(置く) さめの
うみのよ(「うみのえ」という、時もある。)

 

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい日です。
そうきょうのよい自分です。
そうきょうはよい思い出がある。

****
  あかとの府 おおざかこざかの 山の府と
  よにをとくとい うたるふくとも
****
秋残り市立美術館常時展示品
「府」の上に「ミ」と書く、「ツ」とも書く、字である。
秋残り字という。これを読むひぃに、読めば読む
読まずば読む読みという。ミと府で、「パー」と読む
という。秋残りのことを「パーミフ」という。これを、
秋残りの外用語という。勘の話という。
これを説いた譜である。楽しい譜という。
楽譜である。歌は、さくらの花という、それを
ほむった山という。ほむるという、ことの策という。
これを「つく」という。つくの山のお書きという。
ヘ音を借という、ト音を貸という。経済楽譜である。
喜墓という、ことという。喜墓の譜という。
喜墓を「こよ」という。「ミ」を府につけた、
楽用代用の字である。これを「ミ」と振り仮名のように
書く、秋残りの字である。ミと読めば、また、墓が出る
話である。墓用の字でもある。パーミフという字もある。
おいおいの話という。

さくらちる、パーカク・スーユーという話である。
秋残り語である。うちの言葉である。

Aを、右の斜めの棒を真直ぐに書く。アルファという、
ギリシャ字を、これを冠にする。この下に色んな字を書く。
この場合は何も書かない字という。これが読みは
あるのである。「よ」と読む我が秋残りである。
ない言葉の秋残りの、ない字という。
ないことだけを使う、これを「かしゃく」という。
わが秋残りである。仮想の話である。

これを音にされた、パーユエ大人である。
過去は大臣であった人という。
秋残り市政府である。パーユエ侯という。
パーミフの軍担当である。
パーミフ郡という。あの円形劇場の空(くう)をいう。
パーミフ空郡ともいう。この美術館の上の空をいう。
秋残りの空である。楕円形の空である。
白き青きをミフという。後は、みーなる山という。
空に有る山である。パーミフ・サンククゥともいう。
空の青空をめでる言葉である。
さくらを「パーミフ」という、空郡用語である。
さくらも空郡の一員である。
秋残りに咲くさくらという。秋残咲きという。
遅れである。遅れを「パー」という。
さくらのパー咲きともいう。
パーレク・スッククゥともいう。
さくらを空が見る。空から見たさくらである。
これを食うという。

さくらを食う花という。食花という、花である。
この意味も「パーミル」である。

空から花を見る話である。
パーミルである。千分率という、
小さな花見である。

空を「千」という私の見である。
千見の見という。千見の実である。
さくらんぼの代名である。
千身の実ともいう。
私の専心作である。
逆造りの専らである。
ファーユク・ルックゥの浮き山である
話という。
山が浮くという、ファーレル・スーユー
の話である。ファッ得(ふぁっとく)という。
ファッスユともいう。
秋残りの羊羹語である。
ファーレル・スックゥ・ラックゥ、という。
韻音をとる、律をとる語という。
ファーユク・レックゥのそみ、という。
ファースクゥという。
ファッケル・ラックゥという。
わわ山のお書きという。

後を略という。
後略の軍ともいう。
後略作軍である。
秋残りの軍である。

これだけの意味である。
この楽譜の話である。
だつくりという。
駄作の説明である。
秋残りという仮想の区である。
この区は、クに区と書く。
クに区の策である。

これをごう(合)の矢という。
合矢策である。合や作とも書く。
これが秋残りの郡の軍という。
グングン進むという。

なかなか略せないのである。
これで略である。
秋残り市郡 略文である。

 α
A□
 

posted by 秋残り at 19:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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