2013年03月28日

田の鮫 :イカスミ柳

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよい日です。


「田の鮫」
4/4 20130325詞曲
鮫呼べば答え 背のひれを
振る 泳ぎ来る 鮫の田に
棲む鮫が 我が声に近づいて
挨拶に背びれを振り泳ぐ
元気よく我に顔見せに来る
鮫の姿よき


解説 
 こは、秋残り軍という。 
鮫攻を得意とする、鮫将軍の
お姿である。群発のお歌である。
斜滑走のお走りという。
勝る(すぐる)山の御方である。
軍楽隊が奏する、援軍楽という。
秋残り花花(はなはな)である。
花花の世と仰る、御子育のお歌ともいう。

Onn! Boys! (オン、ボーイズ)という、
群発のお声である。これに、指揮をされる
失格の指揮ともいう。指揮法の話である。
これが、英花の歌である。
士気が上がるをいう。
Shall律という、リズムである。

これを、リースム進軍という。
春の訪れを、「こは」といわれて、
神格をそなう矢、という、矢を射られる
御方という。
スムスムスムの、進みともいう。

田の畦を行く我が姿を、「スムたるシャック」
といわれる。私が兵である話にされた、私の話である。
シャックス論である。尺角の田んぼを見ている僕である。
僕僕の下僕である。
 「わぁっはあっはあ〜」

鮫に指揮される春男風リ(はるおかぜ)である。
春の進軍ともいう。若軍の話である。

 鮫風吹かす新突の話である。
春風の新突軍進である。
春風到来である。
二番手煎じである。
茶風の風姿という。
スカ作山(すかさくやま)という、
若軍駄作である。

歌を知らない若軍なる駄作者が作ったという。
秋残り睨下である。下手な歌手は、下向いても
歌えない、こんな添え書きをする、若軍の駄作者
である。私のことを言ったのである。

秋残り大学、裏口未遂者である。
行くという、うそをいう仮想の記事である。
そういう意味という。うそ添え作家である。

若軍の見物者の評となる。
秋残り諜報記す。
潜行(選考)の結果である。
シャック讃という記事である。

鮫をたたえてやまない若修である。
修める学である。生粋山歌という。
上げ下げ睨下である。

シャックソン・ジャック オム 法という。
大砲術を心得た新得文である。

ボーイズ・ブー・クッチャイチャイ
中国式英語である。
秋残り入試より抜粋。
 

 
posted by 秋残り at 20:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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