2013年02月12日

山豊 :イカスミ柳

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよい仕事をする。


「山豊(やまは調子)」
4/4 20130211つく

ゆきはまら きよきとぐれる
ゆみまちを あわれゆふまる
こよきくと  うくらゆき
 あわれみて ふぶたれる
 うきやま あきと

 和声短音階の出におかれるヤマハ調子という。シのソの音という。これを上げたやとという。やとなの音という。やと調ともいう。やまやのあと、という。やそら山という。やまやのや、という。アウルセッカーという。のち、やとという。やわるぅさんふく、という。やわる山の音という。
ヤッスクという、「やわた」の語元という。音による残しという。今をお去る八極という。はっさくの山という。やわら山という。ヤッタセーフーという。やた山のお書きという。やらせさんとく、という。やた山のや、という。ヤッタサーマーという。サーマルスーフクともいう。サッスルスゥルゥのおや、という。おやややまや、という。あらゆるはふ、という。やらすさま、という。おわるはら、という。はふるぅやまの歌という。おわらよ、という。あらゆるやゆ、という。ヤッスルサーフールゥという。やわすやら、ともいう。うち山という、はなやまのおら、という。やふるぅはゆ、という。はす山という。あたるやほ、という。これを、山々という。やわるぅ山という、あゆたるはま、という。これを、山徳という。今の、山という、あたゆる川という。これを、かふれるはくに、という。くに山という。あたのやか、ともいう。ささゆるさふるう、という。さった山ともいう。この歌という。さんおくの山という。あたら山のお音という。音の山という。これを、おぬの、という。おぬのの絵、という。やうるぅさか、という。この歌の意味という。今の、三拍という、話という。三拍の四拍である。はなやまという、はくるうという。はっくる、ともいう。はっする、という。はっかく、という。はっかくせーふー、という。さーゆるさーくくの、という。のの山の絵という。やったー山という話という。今の世のの「ヤッター」の話である。この語の出来ともなる山という。あたるうさまという。あたふるうるくやむ、という。やたの浜のお書きという。今をお去る3万4、5をいう。3万4千5百年前である。御名を「とこ」という。山のお名という。山のとこ、である。だわるう、という。だわ山という。花山のご音(おん)という。
やするぅ、という、かゆるせまという。ウーウルサックールゥという、やわら山という。花世という花山という。花の咲いた山という。この山という。シザンフールゥという。これをこのえ、という。今の近衛の意味という。近衛の絵という。ハクルゥウッカーヤのやお、という。八尾という。
花山のことという。これを、たまゆり、という。たま山のお書きという。(後略)

posted by 秋残り at 06:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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