2012年06月06日

尊 世

尊 世
20120606
小林壱裕曲

今しがた、作りました。
駄作です。

 金星が太陽面を通過する。
ウール・ファッスン 金刻清空--きんこくせいほう--という。
金星を「冠者-かんじゃ」と書く。今をお去る、にの刻、の頃のお伝え。ウール・コーユーという、いたひと、という。
コースーのコッコスという。コースーコーの山という。
ワール・カーフル・カースンという。ワックラ・ケックーの江という。金星通過の話である。「金国をとめず」というお書きがそれである。今よりお去る4000年前という。「金国」という、金夏(かななつ)という。謹告の夏の花という、お記という。御名を小林雄(ユウ)と仰るお方のお伝えという。「たいほう」という律令の話におかれた、くくの絵という。くわるぅ山の花という。金貨という話という。「おう」という、貨幣という。貨幣を作られる話という。玉山の音(おと)という。あわらやまよき、という。あわの山という。金夏世(きんかよ)の山の江の和、という。東山の姿良きをいわれ、「ヤムラルー」と仰せられたお方という。「やむよのけけよわ」という。金星通過を見られたお方という。黒督という、山を見る話のかかよという。
「かれせうっくく」という。「かれらユーリー」のかれ山の綿浜という。かれる黒翼という。「コットク・ロック」ともいう。
おんかの浜の矢という。これを、あらうるはも、という。
「はも」が、目の回るという。目のあたるふく、という。
目を「日」という。日の山のお言いという。後が、はもらま、という。めの山の音(おん)という。目をとるけられ、という。
目のふく、という。ふくゆく、かれるふすぶす、という。
「ワーフル・サックス」という。ふふくるわわれの山という。
山を見て、空をいわれ、ひもの長きという。ひもの長さをあてて、御覧になった言いという。「金」の署名という。4000年前に字を使っていた我が家という。この後、「金の字の点点」のところを、線にされた、4本の横棒の「金」の字である。我が家の「金」という字である。
この日にされたのである。一本の棒が、太陽の通過をいう。字から見た、お伝えという。我が家の「近世」である。江戸朝の解である。
お方が、小林 左のお方であられる。江戸朝の解をなさったお方である。「ケッフル」という、著書という。総鑑二十草という著書という。天文が書かれている書という。「ケッフル・ファックー」で表されている。「ケッセル・ファーアルー」で文をおこされ、「ワーフフー」という、文の造りで書かれている。文字も、この言葉の文字という。古い御世の御復活である。復活された「ひ」の文字である。我が家の文字という。「ファーウル・ウックー」という、文字という。
「ファースルー・サーユー」ということの屋の賦という。ことふよも、という。「ワッスールクーユー・ワーフラー」という。
「ワーフル・クックー」のこととなる。「仰る」の意味という。
「ワール・ハーフルゥ」という、我が家の言葉という。「ワール」が言葉となる話しである。「ワール・セーフー」という、今の「ワール」と「ワード」の意味である。わるどのえっか、という、お書きという。「エッカ・クースクゥ」に山を見て、これをお伝えられた御偉業という。我が家を「ワル」と仰る話ともいう。「ワルフーフーのふすよ」の山という。ワルフーフーが我が家の座敷となる。フー座という、座掛けの絵という。「いわおくにのお目」という。
いわおの山のお書きという。「いわおくに」が「お顔」という、話という。「ワルスーユー」の言葉である。「尊世」の音におかれた話という。このお方のお作である。「ワルスーユー」の歌という我が家という。江戸朝の小林阿をいわれて、御自分が復活されたのである。小林沙汰のお方という、話という。楽器という、「本国」という楽器である。楽用の三線という。器楽の花のお書きという。この歌の出が、近いをいう。「こっくや造り」という、音楽の造りという。洋楽の記にされて、歌詞がワルスーユーである。歌と名前と歌詞とが、今をお去る、4000年前の音(おん)という。この解が、沙汰のお方の解である。音の上がりの切りという。4000年前を越える、やおの頃、の話である。今をお去る2万世の互チ(ごせん)のお伝えと仰る。2万5千年前である。この歌という。金星の話でもある。拍子が「鵜」という表記がある。「う」とも書かれている。「早」と書く、今の速さという。
後の、管弦の表記ともなる。「早拍(はやはく)」という拍子という。
早足で歩く速さとなる。1分間100となる。この音楽は120で作ってある。この頃の同じ速さという。早い音楽である。
「ウール・ファースク」という、うちの記憶用語ともいう。私の脳の出来である。本は、手元にはありません。文字も出る話という。2万8千年前の文字である。「ロッコン」ともいう文字ともなる。

posted by 秋残り at 20:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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