2012年04月22日

国 立

「国立」20120421曲詞

くろいなつと あかいたけに
いしやまみて かわきるゆき
やみから夜に あまびくひと
やみひきすぎ くものちへい
そらはわれて 地はおちたる
たきのかおで ながれのみず
やまたちあげ いしもながれ
とびかうみずなか

今をお去る507年前の御作です。
御名を、小林 音と仰るお方です。
御奥方が、ことと仰る御名です。

楽器が、銅で作られた「銅告」という、
木琴様の楽器です。この楽器をつくられた
お方です。これを伴に奏で、雄御祖をめでられたお方
です。小林雄と仰る大和朝廷という、このひぃの、
めでをされたお方という。「日を愛でる曲」と仰る
お方です。この御方のお作りです。

posted by 秋残り at 14:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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