2025年09月27日

春望136いきゆませ(しそうらす):いかすみ柳

                     
North Korea、 버드나무、 willow
Democratic People's Republic of Korea 버드나무
Yokota-san, you would come back to Japan.

春望136いきゆませ(しそうらす):いかすみ柳 2025/09/27 土作
ふてねのそうきょう。ほてふた。

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 春望136 いきゆませ(しそうらす)


創曲、雪楊理佳         2025/09/27 土
造詞、冴柳小夜         2025/09/27 土
監修、そうきょう連 綾椥貴人 2025/09/27 土
挿絵、香 淳時         2025/09/27 土
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
保田城の世 円盤に潜水艦ある
この世めで花の世の暮らしめでる
円盤に乗って出かけ世を見れば
熊、手を 狼が手を振り上げ 
兎手揺らす 花の世は 動物の
手を振る時 円盤皆めでる
【今常】そうきょうよい時です。
【解説】2025/09/27 土
【歌詞解説】
保田城一景。動物がいて、皆その仕事をする。
円盤をいう、円盤に乗ってくる狼、熊、兎
など。皆、円盤に乗せて世を見せる。
花の世の、きよたくのえ、とそ。
 「はやぶさ」のような空を飛ぶ
乗物という、大御叔父御上が乗って
来られた時という、今のような町の
造りになった時も乗って来られた。
世は花の世という、動物がこれをめで、
玉子型の円盤という、これに手を振る
動物という。動物が皆、仕事をしていた
時という。狼の仕事が、ものをよす、と
いう仕事で、物を移動することに
よんを取る仕事という、物の移動のこと。
これに従事する狼とそ。世に暮す動物
という、仕事をする動物という。人の
言葉を解する話という。生きとし生ける
もの皆そうである。


みとやのり、天照大御神著、そうきょうよいお書き。
ほてのそうきょう、ほてのかいきょう。ふてやらし。
名前柳、小林壱裕柳。
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょう。綾椥貴人書。


大変な名刺だな、めちゃくちゃよいネ。


                     
posted by 秋残り at 12:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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