2025年09月03日

春望120御所浦:いかすみ柳

                     
North Korea、 버드나무、 willow
Democratic People's Republic of Korea 버드나무
Yokota-san, you would come back to Japan.

春望120御所浦:いかすみ柳 2025/09/03 水作

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音楽
【曲名】 春望120 御所浦


創曲、雪楊理佳         2025/09/03 水
造詞、冴柳小夜         2025/09/03 水
監修、そうきょう連 綾椥貴人 2025/09/03 水
挿絵、香 淳時         2025/09/03 水
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
柳の部屋は 木の香りは柳めせ
御所ららの部屋 御所にいたら船の中
水が漬いて船の行き来 都は水落ち
御所ここさまる 花木由良 水の花
水花地 船通り 御所由良 ごせる木津
木津の浦
【今常】そうきょうよい時です。
【解説】2025/09/03 水
【歌詞解説】
 京都御所由良、水浸かりの日。船で行き来
する御所の中、水浸かりの御所という。御所の
外も水があり、水浸かり、都は水浸かり、こ
んな日の歌。比較的新しい頃です。水浸かりの
都という。船で御所迄いき、家に生活をする日
という。
 平家壇ノ浦という、京との水浸かりの頃の
呼び。檀の浦という、御所の辺りという。安徳
天の水の中の行きという。平家物語にくわしく
載っています。平家物語はその頃の話。御所の
辺りの話です。都の水浸が書いてある物語とい
う。平将門の門もある頃、後、火山の地になる。
火が吹く平地の火山という、歩いていればドカ
ンとくる御所の中の地。
 今のまる丸太町烏丸辺りのこと、後、原子
爆弾を落し水を吸い上げることという。
この頃で放射能があった京都の地という。
ピカドンの平家浦という。その吸い上げた水が
ある、京都の地で、水はどこへいくやら、たく
さんの水です。紫明通りという、そこにも水か
あるその頃のお書き。人がいなんだことという。
その頃にはおらなんだ人という。
 明治政府のおよらぜ、という。明治政府が
私家である。桂太郎という、桂太郎内閣という。
私家のことです。桂離宮という、その頃の桂
離宮は、今私が住む場所のこと、桂離宮とい
う。後に、今の桂へ持っていく離宮という。
 水浸かりの頃という。腰に脇差の姿でタァー
と走っていたという、幕末維新の頃という。
私は背広姿です。着物も着ておりました。
安徳帝の頃、着物を着てました。船を降りて
ダアーと水に浸かったという、船を降りたこ
とをいう。家の中のこと。安徳帝の話。
膝位までの水の話。平将門から家までの水と
いう、そういう話です。



みとやのり、天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょう。綾椥貴人書。


大変な名刺だな、めちゃくちゃよいネ。


                     
posted by 秋残り at 05:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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