2025年08月11日

春望114糸浜(しびすみる):いかすみ柳

                     
North Korea、 버드나무、 willow
Democratic People's Republic of Korea 버드나무
Yokota-san, you would come back to Japan.

春望114糸浜(しびすみる):いかすみ柳 2025/08/10 日作

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音楽
【曲名】 春望114 糸浜(しびすみる)


創曲、雪楊理佳         2025/08/10 日
造詞、冴柳小夜         2025/08/10 日
監修、そうきょう連 綾椥貴人 2025/08/10 日
挿絵、香 淳時         2025/08/10 日
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
にもれの浜伝い きの浜の そのゆさば
浜由良にくれば見る 動物のにもれやませ
山では動物がにもれする 生殖の屋
生殖を尊ぶ やさるふらへれず 沖由から
大兎にもれする 始祖鳥がし トリケラする
【今常】そうきょうよい時です。
【解説】2025/08/10 日
【歌詞解説】
にもれ:生殖
 動物が生殖をする、その歌。動物が一家で
家を持ち暮している。それぞれの仕事をし、
みな、お互いに尊重し合い暮らす。
 女の取り合いとか、しないのである。
牛を互いに戦わせて、優勝を決めるという。
そんなこともしない、皆、泥棒が教えたこ
とという。他の動物を食べろという、泥棒
の言うこと。これで肉食獣じゃという、
泥棒のいうこと。食べ物を与えず、食べ物の
取り合いじゃという、泥棒のすることという。
 食べ物は、皆、我々と同じご飯を食べる。
皆、泥棒が仕組んだことという。私の家の
周りにいる動物という。仕事をしている動
物という。こんな動物です。熊が缶詰を作る
仕事に従事する。頭のよい動物という。
 弱肉強食とか言ってみたりする泥棒という。
頬寄せもする、動物の仕草という。

 食べ物の肉もある肉は大豆から作って
いた。それを動物にも食べさせていた。
虫もそうである。蝶々が飛んできて、
ご飯を食べる、味噌汁を飲む、大きな蝶
々も小さいのも。皆、人と同じ生活である。
大きな蛍がいる、露草を好む。蜜を作る蛍
という。これが仕事。
 大きな蝉がいる。これが夏冬を越し、
来年も来る、さ来年も、四年越の蝉という。
それからどうなったやら。蝉にもご飯を与え
食べさせていた。
 それが夏の一週間程の生きという。
ひょっとしたら泥棒に命を盗られたのかも。
蝉の生涯という、尊いものである。
 牛が立って頬を寄せあっている。
熊も建って頬を寄せあっている、私がいけば
こっちへ来いと手招きをする、三人で頬を
寄せあったことという。こんな熊です。
 白いメス熊、椅子に腰かけ本を読む。
私がいけば「ぼう」と言う。私を「ぼう」
と呼ぶ熊という、私が「御母」という。
御母の熊という。私が会いたい熊です。
もう60数年会ってませんが、生きている
熊です。トリケラトプス然り。人と同じ
動物という。トリケラが立った日という。
私と一緒に歩く動物、恐竜という。
マンモス然り。立歩きができるマンモス
という。
 日野良屋以前、日野良屋、日野良屋以後
という日という、動物のお書きという。馬
牛が100頭~四百頭程いた日という。家を
持つ馬牛という。生殖を尊ぶ動物であります。
 我が家の白い猫という、この猫がフランス
語をタイプライターで打つ。府庁にも連れて
言った猫です。タイプライターの仕事をする
猫という。どうしているやら。動物皆がタイプ
ライターを打つ。大きなキーがあるタイプライ
ターという。マンモス用という。マンモスの
得意語、アイヌ語である。
 タイのキョンヤメという場所にいる豹という。
うちを見れば「ピュオン」という声をだす、
得意が、本を読むこと。タイ語の本も読む。
タイプライターのQWERTY配列を理解する
脳の持ち主とそ。豹が打つタイプライターを
、ひょうけり、という。タイ語のタイプライも
打つ。パンサーゆんらじ、という、豹の革命と
いう話とそ。虎かもしれません。

みとやのり、天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょう。綾椥貴人書。


大変な名刺だな、めちゃくちゃよいネ。


                     



posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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