2025年07月23日

春望103いかんとれ:いかすみ柳

                     
North Korea、 버드나무、 willow
Democratic People's Republic of Korea 버드나무
Yokota-san, you would come back to Japan.

春望103いかんとれ:いかすみ柳 2025/07/22 火作

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 春望103 いかんとれ


創曲、雪楊理佳         2025/07/22 火
造詞、冴柳小夜         2025/07/22 火
監修、そうきょう連 綾椥貴人 2025/07/22 火
挿絵、香 淳時         2025/07/22 火
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
福龍麓に流れ きおの川と ふなやら
魚がいる 大きな鯨 衣冠の いかんとれの
名 日去り高く上がっている 黄色い流れ
青い日もある かわぞり しらみらる 
おけての ありふられ 私の川流れ由良
【今常】そうきょうよい時です。
【解説】2025/07/22 火
【歌詞解説】
【魚がくれる薬】
きおの川、福龍麓の川、鯨が泳ぐ。
いかんとれ、という薬とも。鮒からも薬が
取れる。鮒が持ってきてくれる薬とそ。
衣冠という鯨のこと。「かわぞり」をいう、
川岸、川の底。しらみらるは、鯉の組。
鯉の薬をいう、しらっせら、ともいう。
置ける手の、ありふられ、ありそる、
という、置き所。川を尊ぶことの言い。
ありそのやの言い。風車のこと。
鮒とれ、鯉らぎ、という、口から出して
くれた、くすくれし、という。これを
薬という。後。これを作る。魚の知恵の
出来とそ。薬草園でこれを作る、山ず
さる遣りという、くすくれし、とそ。
魚の偉大な脳とそ。目の前で飲み、体か
元気になった。この頃の体は、元気一杯。
誰もいなんだ頃とそ。きおきの衣冠という、
今の衣冠束帯の衣類の着。川岸の衣類とそ。
魚を見る衣類とも。エビの格好に見える
ものという。衣冠を、えんつり、という。
えみさるの・くいすみ、とも。衣冠を尊ぶ
ことの言い。私がいつも着ていたものです。
私家の便所着でもある。古い頃の便所着です。
衣冠家という我家の、かいさん、という、
貝が訪れる家とそ。貝三。貝三の往来の
歌とも。本歌です。磯野さんのお祖父さん
のお教え。小林ぎし、とも仰る御名とそ。
植村よき、とも仰る御名とそ。おおかれ
さん、という名の言い。組図の家とそ。
鯉の組が来る家という。着ては渡しにく
れる薬という、鯉きくれす、という。
魚の知恵という。
【各地の薬】
 熊の異ともいう薬、いかんとれ、という。
イルカやクジラがくれる、くすれる、と
いう。くすしらぐのみ、という。苦い薬
という。鯱がくれる、いいくす、という、
いこんの薬という、今の、ゲセムという、
腎臓によい影響がある。ギオーテルとも
いう。あまぜられの薬という、これを
毎日作っていた薬草園という。薬草園の
木で作る同じ成分という。ギオーテルの
薬という。また作る日とそ。さるの腰掛
という、薬とも。これに、いそめらを混
ぜる、ギックン・セイレイという。精霊
の薬という。薬作りを取る、やせみら、
という。家安の薬の造りという。私の
ことという。伊達の薬もある、ギロセル
という、じんやみの薬という、伊達薬。
加賀の前田の薬とそ、じんやみ、という。
腎臓をいう、じきすり、という、じきの
ゆわじ、という、腎臓で、いくしらをいう
、ておらの薬とそ。内臓によい影響がある
薬とそ。今の「ン」が着く薬になる。
例) パンシロン、等。
熊の胃を、ペンサキという、ペンとも。
これを飲む日とそ、今日 7/22 を
ペンの日という、薬の日のこと。伊達の
家という、仙台の浜という。ここの言い
です、ペン。熊の胃をいう日とそ。
熊の日という。ニニの山という日とそ。
私の薬を作る日とも。ニニユラス、とい
う日とそ。薬の日です。花村暦。
玉露雁が音に似た効果があります。

玉露を飲みながら書いてます。

附け)
【金魚の薬】
金魚の薬、金魚を飼う人の得意という。
ペンツァックスという。金魚の糞に、
きら、をつける、粉、てんぷら粉等、
これで灯を置く。後、かくしら、という、
闇の・こゆらぜを取る、あうるられの
入れという。金粉を混ぜる。はるられの
入れという。これで完成です。金の成分が
ある薬という。金のあけさみ、という。金を
よる薬という。金粉を、メノルという、メノル
薬という。効き目が、きしゃめ、を取る
、ありさり、という。アッピスの薬という。
金粉の入れのことを、アッカスという、
アッカスやらの薬とそ。天から降る金粉を
混ぜて作った薬とそ。私の造り、効き目が
、コッペをつる、という効き目。骨の、
かのきを取る、かいるら、という。元気が
来るという、丈夫なる骨の中の中心という。
アッカスカラークのお書き。貝の殻を細かく
潰すこととも。アレンタスという。これで、
粉状になったものを服す。関節に効く。
【鯛の薬】
鯛のひ、もある。鯛の骨を取る薬。
砕いて粉にする、これに、てするを入れる、
花百合を加える、これを、鯛花という。
鯛の薬という。やみらくのおりし、という。
花村の薬。効き目が、血になる。
英語で、ブラッド・ストーンという。

熊の知恵の薬という、魚の知恵之(ちえゆき)という。
脳を知恵之という。熊の創るコーヒーの、いちらげす、
という、一効果とそ。

これをしても責任は取れませんので、その
つもりでお読みください。

また書きます。

みとやのり、天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょう。綾椥貴人書。


大変な名刺だな、めちゃくちゃよいネ。


                     



posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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