2022年11月28日

出発5650白露。解説3 : いかすみ柳   2022/11/28作

出発5650白露。解説3 : いかすみ柳   2022/11/28作
【曲名】 出発 白露。解説3
【今常】
そうきょうよい時です、柳ましょう。健康安全。
【解説】
【ニクソンさんの衣装】
 白の紋付に白い菊の紋という、よくきておられた
ニクソンさんという。カナダのごだいこという、トルドーの
楓道という、その州へにこの着物がある、白紋付の
白紋という。その近くに、アーミッシュという人たちが
おられる、屋根の着いた橋という。そこにいた若い
人という。
【八光宮、アーミッシュの人々】
 桂離宮の八光宮という。八光宮の住まいという、
アーミッシュという人たちの御在という。そのアーミッ
シュのお爺さんという、私に「アーミッシュになるか」と
お声をかけてくださった御方という。「イエス」と答え
た私という。懐かしのアーミッシュという。電気を使う
アーミッシュという。その頃のアーミッシュの住まいと
いう。力が弱い農夫という、私という。農作業が
できない話という。それでも懸命にしていたことという。
フォークの小さなフォークという、れを使っていた人と
いう、若い人という。この「フォーク」、アルゼンチンの
小フォークという。それでも、力が足らない人という。

 八光宮の田鋤という。このフォークの使いという、
八光宮の農具という。この宮での同在という。
アーミッシュの人達の住まいという。桂離宮への行
き来という。タルサの人の住まいという、八光宮の
おゆら、という。タルサの人の仕事という、桂離宮
でのお役という、桂ランデスという、ラッテスともいう、
ラモセレともいう、三段。この人たちの農地の改革
という、後、レントルという、れんとしのおすれ、という。
【アメリカ、タルサ式農法、タルサ市】
 タルサ式農法という。アメリカのタルサのお米作り
という。二毛式作という、二つのものを植える作法
という。一つが稲、もう一つも稲、これと、もう一つが
麦という、タルサの麦の植えという作りという。これが、
早成の稲と麦という。アメリカの農業という。タルサの
農業という。藁でむそけ、という、アメリカの農法と
いう。「藁」がウォーターという、水田のことという。
水田の麦という。これがアメリカの麦という。
アーミッシュの人もこれをしていた話という。
【五大湖の着物、古カナダ語】
 古い五大湖の着物という、日本と同じ紋付が
あることという。アーミッシュの人も着ておられたこと
という。古い神社が五大湖の近くにある。そのこと
の言いという、シュレゼラという、シャムソムという、
シュラセルという、カナダのそうきょう語という、三段
活用という。古カナダ語という。アーミッシュの人達も
この言葉を使われることという。古いカナダという。
五大湖近辺の紋付の話という。ニッポンレクという、
着物のことという。
【楓の民、アーミッシュ】
 喜びの日という、八光の宮の頃という。桂離宮の
北の方、今の9号線の千代原口近辺とぞそ。
アーミッシュの人といたいう若い人という。また行く
アーミッシュの人たちの住まいという、私の故郷という、
カナダのアーミッシュという。懐かしい笑みという、
アーミッシュのお爺さんおられる、カナダの屋根の付
いた橋の近所という。カナダのトルドーは市という、
トルドー道の橋という。色想湖の五大湖という。
昔、日本語が通じたという。アーミッシュの人の
言葉という。古カナダ語の人たちという。楓の民
という人たちとぞそ。アーミッシュという、楓の意味
という、古カナダ語という。トルドーの道の住まう
カナダのお爺さんという、お婆さんという、ミグ機
で行ったアーミッシュの人たちの住まいとぞそ。
懐かしのアーミッシュ、古カナダのごんぺく、という。
ごんぺの町という、この町の、へっぱす、という言葉
という。ヘブライの言葉の使いという、古カナダ語と
ヘブライ語の町という、人達という、アーミッシュ語と
いう、二つをいう。両語人達という。
【アーミッシュ語】
 ドイモイのドイツ語が少し掛かる言葉という。
ハイデルベルグの古い言葉という、ドイモイのドイツ語
という、ヘブライがらみの言葉という。これのフランス
語の発音という、ドイツ語をフランス語で読む、
ドイモイという、小れが、アーミッシュの人たちの言葉と
いう。「どっけんすっきく」という日本の呼びという。
アーミッシュ語という話という。「楓」という言葉がある
アーミッシュ語という。
【桂離宮のアーミッシュ語での講義】
 このアーミッシュ語での講義という、桂離宮の「あい
さり」という講義という。全部アーミッシュ語の講義と
いう。挨拶の言葉の講義という、「あいちか」という
挨拶という、アーミッシュ語という。この講義の
ニクソンさんという、ジェット機のことを、「アイスレー」と
いう、アーミッシュ語のアイスレーという。
この「アイスレー」も、挨拶の言葉という。
ニクソンさんの御講義という、お教えという。タルサに
この言葉という。ふっぱられのお言いという。カナダの
フランス語という、アーミッシュも含まれる話という。
【楓の国の紋付】
 楓のお国、懐かしの、かよせられお道という、紋の
着物という、日本と同じ紋付という。この紋付、緑
に楓を描く着物という。足元に描く楓の絵という。
赤の色の江という、ほかに、紫の色という。いろんな
色の楓の紋付という。紋にも色が付いていることとぞ。

【古アーミッシュ語の脳】
 脳を、メープルという英語という。これが、カナダの
そうきょう語という。トルドー道のお爺さんのお教えと
いう。「メープル・ブラスン」という言葉がある、「メープル」
を補う「脳という意味の「ブラスン」という言葉という。
アーミッシュ語という。古いドイツのハイデルブルグの
「ブラーレ」という、脳のことという、この延伸の言葉と
いう。ブラルンという、古アルト語という、ハイデルベルグ
の古語という、「ブラーレル」という、脳の意味という。
「ブラーレ、ブラーレル、ブラルン」、三段。
三段活用のアーミッシュ語の名詞という、古いアー
ミッシュ語という。ニクソンさんのお教えという。
めるてすのお書きという本文とぞ。
「ブラルン」という、飛行機の意とも。
この三段の言葉が、タルサ語にある、「古スイス」
というタルサ語の呼びという。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前・柳、小林壱裕柳。
********************************
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
柳私がいらっしゃる。応楊合点、柳ます。


大変な名刺だな、
めちゃくちゃ、よいネ。御私柳私。

posted by 秋残り at 11:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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