2022年11月28日

出発5650白露(しらみつ) : いかすみ柳  2022/11/28作

出発5650白露(しらみつ) : いかすみ柳  2022/11/28作
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音楽
【曲名】 出発5650 白露(しらみつ)


    創曲、理科柳雪広   2022/11/28
    造詞、冴柳小夜    2022/11/28
    監修、そうきょう連    2022/11/28
挿絵、香 淳時     2022/11/28
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
白い露と白い霧 家の外 緋海の浜由良背
不柳木の 白い柳の木々 白 辺りは皆白く
白の世場 ころ 白濃い時 様をこうろる
せとゆみ ほのかはなかる 白露 はくゆうき
緋海け(ひうみく、と読む)

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】2022/11/28
【歌詞解説】
背(せ) : 辺(べ)のふるい言い。
【白露(しろみつ)】
しらみつ、しろみつ、という、白露け(はくろく、と読む)
そこの白い霧の時の見え。真っ白な霧が出る、
うたじ川という。この切を、れぞれき、という。れっぺ、
という、れみそみ、という。これを、しらざ言いという。
「しらざ」が、三段のそきけ、という。三段の表しと
いう。後、三段かり、という、三段かっせば、という、
三段みよるる、という。このことの三段を、といれり、
という、といれりかっさく、という。これを三段活用と
いう、桜井よっそべの・おりこし、という。桜井の
、みよんする、という。みっぱすの言いという。
らみよっとそ、ともいう、三段活用という。

 後、桂のごしょくり、という、桂離宮の、
すみさんぞき、という、よっとせの・るいっこす、
という、これを、ろみそ、という。「ろ」が露と
いう意という。この意の歌という。
【古い京都御所の言い】
 ことのやみ、という、こいせよの・ろりすり、という。
こい山の歌という、こっきすの・ろりっすり、という。
ろいとい、ともいう、るりるり、ともいう。三段活用の
文という。さんしばのお書きという。まとよとの・くいろき、
という。後、京ごゆしょ、という場の言いの、元言い
という。元の言葉という。京ごゆしょが、後、京都の
ごゆれ、という、後、京都御所という。これを、ごゆれ
らっきす、という、ごゆれを「とめ」という。
「そうごゆれ」という言いという。
「いきごゆって」という、「行きまして」という言いと
とぞそ。ごゆっそらのお言いという。古い京都御
所の言いという。
【桂の言い】
 この京都の「かわすき」という、「すきさく」という、
「すみしざ」という、これを、桂れおってし、という、
れよそよの言いという、桂ごんせむ、ともいう
。てるてるの・おいそら、という、言葉の言いの意
とぞそ。
「てるてる」という返りの言葉の、にこきかる、という。
「かる」を言葉という。「かりのゆき」という、言葉の
行く・ついふい、という。つらせら、という、ついとみ、
という。これが、賀陽御所の「てるてる」という、
同じ言葉を繰り返す、花山の言いという。この
言いをとる「かわせ山」という。言葉を「かいそる」
という、「かいそ」という、「かりそ」という。この三段
活用を、とっぱす、という、とりっしれ、という、
といしり、という。三段の説明書きとぞそ。
【「ころ」という山のこと】
 のび、という、野の火のある頃という。この「頃」
、山という意とも。歌に頃とでてくる、山の意である。
「しろのよば」という、白いの意という。様を「こうろる」
という。この言いの「しらみつ」という、白露のことと
いう。「ほのかはなき」を、「こよふり」という、「こっ
てし」という。これの三段を、つぉい、という。
つぉいせらるう、という、ついさっき、という。これが、
三段の活用である。三段活用によるお書きという。
桂里っ区(かつらりっく)の御講義という、聴衆が、
外国の人びとという、プーチンさんという、ゼオル
ゲさんという、ケネデーさんという、色相人種の
人達という。私の、そうきょう語の講義という。
皆、日本語をしゃべっていた頃である。この「頃」
、山の意という、時の意ともいう。この場所と時
間の言いを、りょんぜる、という。りっぱす、ともいう、
りりせら、という。三段活用という。名詞の三段
である。これを、りっぱれかっくせ、という。ゆっきす
かっくら、ともいう、ゆんみし、ともいう。三段という。
かゆっきしの・とりっさら、という、といきし、という、
とみずれ、という、これも三段である。桂ごゆそびの
場の講義という。津からせっとれの・るいっき、という。
私の講義録という、こいせる・るいほい、という。
この「るいほい」を、かゆんぜる、という、かゆんしば、
という、かゆれ、という、三段とそ。
【英語の名詞の三段活用】
 英語に三段活用がある、そうきょう語という、英
語のそうきょう語である。booth という、びんづき、
という、タッチユッシという、「ユッシ」が活用の言葉
である。「タッチ」という、かいざれの・かゆん、という。
肩をタッチという、かたりさ、という、かたみら、ともいう、
ぶっせ、ともいう。三段。
【boothの三段活用】
 これで、booth という。ぶじふじ、という、ぶうみす、
という、ぶらせせら、という、これが、 booth の意と
いう。「やんびすくる」という、これを、 school という。
「 booth, school, lokky 」という、古く山の意という、
三段活用という。米語の三段活用という、今の言
葉の三段である。これを、古語という、米語の古語
という。

 これで、「 school 」を、「すっかす」という、「すれる
ぅ」という、「すっしょ」という。これが school の日本
語の言いである、そうきょう語という。すっくすれっくす、
という。すみすみのおいとい、とぞそ。とぞしら、ともいう。
三段。
【place の活用】
 米語の booth の活用という。古くプレブスという。
プレーテルという、プレッセルという。これが、 place
の活用である。
「place, pleabs, playtell, preacell 」という、古
米語の活用という。プレッセルの言いの米語という。
後、英語という、ほんときの英語という、後、英語と
一緒になる。米語という、元のアメリカの言葉という。
【アメリカ、ダラスの国】
 この説きが、アメリカの古いダラス国という、そこの
文法である、ダラス国文法という。ダラス語の文法
である。古い桂離宮の、国語の米国語講座という、
ダラス語講座ともいう。このダラスの言葉を、ダンペル
という、ダンビスという、ダッセルという、三段という。
ダンビスというダラス語のことである。他、童謡。
にっそけっくの・るいとい、という、ダラス語を、
れめせめ、という、でみそ、という、でんとる、という、
日本語のそうきょう語の言いという。

 この「そうきょう語」、今のアメリカ英語という、米
語のアメリカン・らってす、という、元のアメリカの土
着の言葉の米語という、その米語のダラス語という。
今のダラス市であるとこの言葉という、だらっすん・
れってす、という、みっぱす、ともいう、べろすれ、という。
この三語、三段が、ラ本後とダラス語の掛りである。
エルレル・コンテクという、コンテックスという、コンセル、
という、三段。
【ニクソンさんの御講義】
 米語を説く講義という、若い人の講義という、私流
らっく、という講義とぞそ、桂の講義としいう。ニクソン
さんのお教えという、ニクソン大統領という。今のアメ
リカの御方とぞそ。米語をダラス語と仰る御方という。
ニクソン大統領の御講義という、これを繰り返す
若い人の講義という、同じ講義という。ニクソン大統
領の、「合格」というお言葉という。私の講義を徴取
され、「合格」と仰ったことという。講師の講義のこと
という。これを、ニクソンれってす、という若い人とぞ。
ニクソン大統領のお褒めという。みよ大お婆さんの
お喜びという。後、京都大学の語学講座の、きち
たり、という、講師のことである。教授という、けんてす
の・ろいそる、という、これを、りよってら、という、
りよとす、という、りみそれ、という。講師のことという。
そうきょう語の三段である。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
*****************************
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょう。


大変な名刺だな、めちゃくちゃ、よいネ。

posted by 秋残り at 09:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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