2022年08月17日

出発4995 4990続き、永野の世 :イカスミ柳

出発4995 4990続き、永野の世 :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4995 4990続き、永野の世
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/08/16
【歌詞解説】
先頭の船の旗。
ウクライナの旗に似た旗。
 これを、最後尾に立てる。
英国旗に似た旗、そのまま
後ろのロシア旗に似た旗。
 これを、一番前へ持って行き、船の床に空へ
向けて貼る。

船の中側に張ってある、朝鮮の旗に似た旗、
 これを、英国旗に似た旗の後ろへ立てる。
日本の旗をはずし、小さい飾りの旭日旗を立てる。
 船内の交尾。
 はずした旗のあと、アメリカの旗に似た旗を貼る。
 向かい側に、中国旗のカマの旗を貼る。

 永野の世という場所で、奈良平端の辺りという、
ここでの作業という。門の通過の時という。海中の
門という。この門を、Sea Monquey(Monkey) シー
・モンキーという、木造の門という。
これを通過して、色相湖へ行く、和上船の航行と
いう。和船尊という。旗を色々変えて、航行する
世界の旗を出す船という。桜井商行という。柳。

 船のあたらり、という、船の目印の旗という。船を、
もめふめ、という、蝋燭の動力の船という。原子力
も用意してあることという。一番最初へ行く船の、
ミユという和船という。後ろの船のアドミラル三人が
見られることという。マー博らっく、という。マー由良
の和上の船という。後、マッカーサー船という。幕府
奉行姿のマッカーサー提督という。他の二人の
提督も奉行姿という。

 旗を変えた前の船の姿に、この時、音楽を奏で
る船という。遠槍山の曲という、4990の曲に似た曲
という。先頭の船に聞こえるように、音を出す楽団と
いう。音を楽団の後ろから仰ぐという、風で送ること
という。大きな団扇で風を起こす作業という。原始
人とその御兄方々の作業という。楽しい作業という。

 門を過ぎた所という。前の船の歌が聞こえるという
場所である。歌っている乗船員という。海での合唱
という。楽しい催しという。

 桜井海沖の話という。桜井へ向かう船中のことと
いう。マーカッサー提督が後船尾で、後ろの船に向
かい、大きな声で歌っておられたという。原始人の
古い楽しい記憶という。両手で口を囲み、『sea 
シー』といわれたことという。その時、上下一体の
作業着姿で、奉行姿になられたという、早変わりの
演出という、御芸のシーモンという、桜井の海の
海上という、門の場所という。
作業着姿を、マッカーサー元帥という。

 桜井和船団一景というお書きという。桜。  
  
マッカーサー元帥柳。
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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