2022年08月15日

出発4991 Sikisou Lake :イカスミ柳

出発4991 Sikisou Lake :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4991 Sikisou Lake
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/08/15
【色相湖】
【京都五条城出発】
京都五条海を出でた和船、奈良桜井色相湖
へ着いた。五隻の和船で、、先頭から、二隻目
に、ロシアのゴルバチョフさん、アメリカのマッカーサー
さん、南アフリカの、こかゆられという場の人の、
いちやまふみみの・おとららる、という日本名が、
よしきざさん、アフリカ人名で、トカさん、と仰る
白人のアフリカ人という、白い肌のアフリカ人、
この三人が、軍艦奉行という。
【色相湖観覧桜楼】
 色相湖の観覧桜楼(観覧楼、ともいう)港へ
着き、ここから少し奥へ行く、ここを、バイデン
・ブースという。このバイデン・ブースに、カナダのトル
ドーさんという人の家があった。この奥に、当時の、
味間楼という城があった。城の味間という。みの
さきゆきの城という。ここへ、それぞれが泊まり、
色相湖周りを見得する、といやられ、という。
700〜800の人達という、外国人、日本人合わ
せて、日本人という、これを桜井軍という。
【幕府行】
 アドミラルという提督が3人おられて指揮して
おられる、幕府の奉行姿という。船に、ハンガリー
のワルソーさんという、音楽を指揮され、皆が
歌っていた話という。本歌に似たような歌です。
言葉が、5ヶ国語です。中国語、タイトンという
場所の言葉、ウヌスラという、当時のハンガリー
の言葉、ロシア語、南アフリカのロテソテという場
の言葉、イングリッシュ・ランドという時の南アフリ
カの、白人アフリカ人のブーズー語という、これに
当時の、アメリカの王朝の言葉、アメリカの一つの
王朝のモーラ語という、アッセンブリー・ランゲージ
という、これにモーレスという、ニューヨークの王朝の
言葉という、これの混ざりの米語という英語という。
【モーレス、トランプ王朝】
モーレスという王朝である。ニューヨークのブッシュ
ミスという、ブッシュ王朝のぬっくさ、という。ここの、
幕朝(まくあさ)という、この日本語の幕朝に、当時の
マッカーサーさんという人の江戸朝幕寄(ばくより、
ばっき)という、この幕寄の提督という。マッカーサー
さんのお名前と同じ、日本の幕府方という、
幕寄のことという。三人の提督という。
【王朝をモーレスという、トランペットという。】
 このニューヨークに、モーレスという王朝という。
トランペットという、王朝をトランペットという。
トランプ王朝ともいう、モーレスが王朝の意である。
【アーカンソー王朝をモーラという】
 アーカンソーの王朝を、モーラという。アッセンブ
リーという。一般に王朝をアッセンブリーという、
ダイナスティーのことという。集まり、集団のことという。
アッセンブリーの長を、モーレスという、トランプ・モーレスという。
【北ダコタの王朝】
 これに、モーローという王朝という、北ダコタの王朝と
いう。だこらぎの・おてゆた、という。
【クリントン・モーラ】
 トランプという王朝で、アーカンソーの周りにモーラと
いう、クリントン・モーラのゆいび、という。この『ゆいび』
が、バイデンタウンという場所のエレクション・ロードの
始まりの、どめふみ、という日本語言いという。
【バイデン・タウン】
 バイデン・タウンに、地下室があった時という、バック・
ツームという近くのことという。これで、アーカンソーの
クリントンという場の、墓皿という、場所の王浜という、
王朝という。ダイナスティー・モーラともいう。
【イギリス、ホーン州】
 クリントンさんの近くに小さい橋がある、当時、木
造の橋という。この橋の道、モーラ・ロードという。
小さな道です。このモーラで掛かりが、イギリスの
ホーン州の王朝に掛かる、これを、クリントン・モーラ・
ラウンドという。
 
 このイギリスのホーン州の王朝に、第二王朝がある、
イギリスの、ロンドンのエリザベス王朝という、王朝が
あった話という。この王朝の近くに、ストーン・サークルと
掩体があった。この掩体を、アイルランド掩体という。
アイルランドの掩体と同じような掩体屋という。大きい
石の造りを掩体という、人が住む、石造屋です。
【トルドー、観覧桜楼】
 フランスにアビニョン橋という、この道を、バルドーと
いう。二手に分かれて、トルドーという道という。
カナダの人の家の道という、トルドーという。この
道が、奈良桜井の観覧桜楼という、とるての道と
いう。とるどおり、という。トルドーという、日本の道
の観覧桜楼の道という。ここに、カナダのトルドーさん
の家があったという。トルドーさんの投宿の家という、
宿という。船に乗っていた人という。
【飄落の屋、ヒューラック】
 トルドーさんという人が宿泊をされた家という、宿
屋にされた家という。ヒューラックという、飄々(ひゅう
ひょう)の屋という。トルドーさんという、三隻目の船に
乗っておられた人という。
【モンキー、Monquey(Monkey)】
 三隻目の船も歌を歌う、船長が指揮者という、
日本の指揮者という、日本人という。歌が日本語
で歌われた話という。イギリスの『モンキー』と仰るお方
の同席という。モンキーという、掩体への道の門の
ようなものという。大きな丸い石を積み上げたもの
という。アイルランド掩体という。
【アイルランド掩体、モンキー、キャロライン】
 アイルランドのダブリンの山麓にもある、掩体という、
モンキーがある場所という。大きな岩をキャロ、キャ
という。このキャロの並びを、キャロラインという、アイ
ルランドの言いである。後、キャロのキャが、キャース
ルーという言葉になる、キャー・スールーのスルーリッ
シュという。キャー王朝という、アイルランド掩体屋の
、ダイナロンラーという、ダイナスティーである。
【アイルランド掩体、ペチコート】
 この大岩の掛かりが、ニューヨークの自由の女神
という、台座を、ペチコートという。掩体屋を、ペチ
コートという。ペチコート・ガバンメントという、日本の
大岩造りの掛かりという。アイルランドのペチコート・
ガバンメントという。掩体屋という、アイルランドの古い
政府である。
【カナダ、トルドーという道】
 カナダのトルドーという道の掛かりにも、モンキーが
ある。石の掛かりという。
【フランス、バルドーという道】
 バルドーという、ビシュヌの意味がある。これが、イ
ンドのビシュヌ造りに掛かる、フランスの西イン
ド会社という。シラク村のお方のお教えという。イギリス
・グラスゴーのストーンサークルの住まいの人という。
ストーン・サークルにいた原始人という。あの人です。
このストーン・サークルと同じような造り、五条城の西に
あったことという。
【フランスの西インド会社】
 フランスの西インド会社という、後、アフリカ・コンゴ
へ出て行くことという。コンゴのフランス語という。このフ
ランス語の訛りという、ブーズー掛かる、えてよめ、とい
う日本語言いという。このブーズー語がフランスをいう、
ブーザムという。言葉を、ふみふね、という。これが、
五隻目のブーザムを喋る船という。ジャックスという
、木造和船のことを、ミユという、ミウという、ブーズー
語のミウである、船という意で、フランス語掛かりの
ブーズー語という、ミウというブーズー語、フランス語という。
【ゴルバチョフ提督のお教え】
 このフランス語掛かりという、ロシア語という、ゴル
バチョフ提督のお教えという。『ロシア語にはフラ
ンス語が少しある』というお話です。これが、
マッカーサー提督のお教えともいう。御三方、幕府の
お役人である、羽織袴の脇差し、幕府の傘由良と
いう頭被りの姿という。日本の奉行の姿です。
【和船団、四隻目】
 4隻目がロシア人、ウズベキスタン、カザフスタン、
今のベラルーシの人という、これと、アフガニスタン、
サウジ、オマーン、アデンという。
【中国、朝鮮、その他の国】
 中国人、朝鮮人が、一隻目と二隻目、同じく、
中近東、インドネシア半島の人達という。オースト
ラリアが三隻目におられたことという。アフリカともいう。

 アフリカ、中近東、アフガン地方、インド、インド
ネシア、オーストラリアのことを、タイインという。帯印。
これをベルト回帰という。回帰線国という。帯回帰線
国という。ロシア人が一隻目で、この船の船長という、
ロシアのサンクトベルグの人という。歌の産地という。
【サンクトベルグ、歌の産地】
 ロシアの短調という造りという、これと似た歌を歌う
桜井軍という。桜井へ行く船の軍団という。黒人の
アメリカ黒人もおられたという、『チェック』という言葉を
使う人という、船の日本人という、桜井軍の人です。
アメリカ黒人で、桜井軍の日本人です。皆を、日
本人と呼ぶ原始人です。
【桜井軍の証明書】
 『この者、日本人をいう、原始日本人である。』
桜井軍の証明書という、原始人の宝という。
Sakurai issueという、証明書という。ブーズー語
で書かれている。今は、手元にない、という原始人
という。黒人アフリカ人と、白人アフリカ人の署名が
備わっていることという。その下に、イギリスのエリザ
ベス王朝のお方の署名があることという。当時の
イギリスの花文字と亀の甲文字で書かれた署名と
いう。ジョージ六世の御署名です。米内内閣、
幣原内閣の組閣に加わられたことという。
【自由の女神の一兵士】
 原始人政府の名前であるという、自由の
女神の一兵士の組閣という。ペチコート・ガバン
メントの一員という、ロシア・モスキートの一住人
です。石から生まれた、いしひとさん、という。
石人、石仁という名前の石器を操る原始人という。
ストーン・サークルの原始人で、掩体屋の住人
です。
【アイルランドの大お爺さん】
 原始人はアイルランド組閣石人、掩体石人です。
そのアイルランドの大お爺さんです。アイリッシュの
大お爺さんという。掩体屋の大お爺さんという。
屋根の軒に川が流れていたという。ダブリンから
山の方へ向かって行った所という。

 石人が住んでいるという、丸い石を積み上げた、
お猿さんである、モンキーという。
【色相湖、カナダ、トルドーさん投宿】
 色相湖の、カナダ、トルドーさんの投宿の家、隣が
金山屋敷という。その隣りロシア人のサンクトペテ
ルブルクの人の投宿という。ロッチスという言いの、
ペッテスブラッツという、サンクトペテルブルクの古名と
いう。その隣が原始人の家という。原始人組閣内の
原人という、猿人政府である。岩の門という、猿造り
の家という。桜井管理世の話という。
【アーホーという南アメリカの歌】
 南アメリカの国々の人達という、アーホーという出
だしの歌詞の歌という、これを歌っていた人達という、
三隻目の人という。世界各国の人達という。桜井
の世の一夜という。

 味間城から歩いて、ロシア人と一緒に行った『はわ
れ』という所という、そこに、印燦という場所という、
『露行所』という石碑がある。そこに投宿した原始人
です。エカテリーナという話で、エカテンブルグという
場所の話という。その話がある所という。後ろに、
ターバン頭のインド人が歩いていた。
【ロシア人のお教え】
 ロシア人のお教えという、モスキートという話です。
あのモスキートは、アブダラハッサンがいるという、地に
住むエビのような虫という、大きなザリガニてす。
原始人の学問という、色相湖にも大きなエビがいた
ことという。エビ寝の子守歌という、モスキートの子守
歌という、コンキスタドールの歌です。
【アメリカ、クリントンさんの家の橋】
 アメリカのクリントンという場所の、そこに橋掛かった、
『ゆわれる』という、モンキー・リーチという橋の道という、
そこが、栗金団(くりきんとん)の栗の宮という、
モーラという。岩の建造物という。クリントン・モーラと
いう。エビがいる所という。大きなエビという。立つエビ
という。その格好の衣類という、朝鮮のチマチョゴリと
同じような、アメリカ模様の衣類という、アーカンソー
の着物です。これの変形のコーカサスの格好という、
モスキートの格好という。フードを被ったロシア妙婦
という。原始人のいる頃という。

 モスキートの外へ出れば、『ごもたせ』がいるという、
1メートル程のエビという。
【ロシア人先生のお教え】
 ロシア人先生の、歩行中のお教えという。色相湖の
ことという。立ったエビの格好のお指揮という、船長の
指揮という、ハンガリ人お指揮の次の歌という。
【ハンガリー、ブタペストの歌の御指揮】
 ブタペストという町の人という、アメリカ、アーカンソーの
歌という、アメリカ・チマチョゴリという、30人程の集まり
で歌った、『美しき天然』という日本の歌という。ブタペス
トの人のお指揮です。後の話という。この古い歌がある
アーカンソーの町という。モーラ・スームーという歌で、
英語の歌詞という。
【イギリスホーン州】
 イギリスのホーン州の塔のような第二王朝という、
そこの歌とも、コックスで歌う歌という。英語のコックスで、
歌詞が、ロシア語で書かれている。この頃のホーン州と
いう、ロシア文字を使う王朝の頃という。後、ギリシャ文
字という。日本の仮名、少々という。これに朝鮮諺文
を使う。アラビア文字という。日本の五条城もそうである。
桜井の味間城とも。

 御兄方々とも一緒に乗っていた船という。京都府
向日町の昇扇峡の頃という。
【和船乗船のアーカンソー王朝の人、イギリス・ホーン州王朝の人】
 この船に乗っておられたアーカンソーの人という、イギ
リスの人という。後、東京の皇居の新宮殿でともに住まいを
する。『モンキー』といわれたお声という。イギリスのホー
ン州の王朝のお方という、アーカンソーの人もおられた
ことという。

 今の私の住む家で、私の家が洋館建ちの頃、近所に
洋館立ちがありました。昔の洋館立ちに、ハンガリーの
プタペストの人がおられました、隣がベラルーシの人で、
周りにロシア人がいました。古い話です。

 近所におられた『美しき天然』の作者という、一緒に
乗船していたことです。自分を、『武田ゆませ』といっ
ていた頃です。武田の名前という、後、武島という名前
という、原始人という。
【アメリカの王朝、アッセンブリーという】
 アメリカの王朝の話という。ブッシュミスという、トランペッ
トの王朝という、ニューヨークの王朝という。ノース・ダコタの
ノースローという、スローという王朝という。アッセンブリーの
ことという、ダイナスティーという。クリントン・モーローのアー
カンソーという。ブラック・ホ−ルが立つフアーカンソーという。
ここの歌の『美しき天然』という、チマ・チョゴリのアメリカ・
チマという、服装の格好で歌った歌という。黒人の
『チェック』という声の黒人がおられたことという。数年前、
会ったという黒人という、『チェック』の言葉という。
【ロシア王朝】
 皆、その頃の人達である。ロシア人がやってきた、その
頃のロシア人という。エカテンの言いをする人達という。
ロシアン・ダイモノという。ロシア・ダイナスの人達という。
原始人の国際スターの頃という。あの人達がまだ
健康安全でおられる、ロシアの王朝の人達という。
【アフガン地域】
 ゴンドワナという、大きい雲が出る地方の人達と
いう。アラビア頭巾の人達という。イスラームの祈りをする
、嘆きの壁の人達という。日本にあったイスラムという
寺院という。淳和院モスクという、西院淳和の西の寺院
という。イラーニア・モスカレという。世界の国は、健康
安全を第一という。
【ノルウェー船を操るバイキングの教え】
 ここに、ノルウェーの船という、和船に似たような船という、
ノルウェーにある船の形という、桜井へ行った船という、
同じような形の船という。ノルウェーの掩体屋という、
その掛かりである。桜井そうきょうのお書きという。
ノルウェー人の乗船という、桜井色相湖の行きの
船の人という。ノルウェーのバイキングの人という。

ロシア柳
ゴルバチョフ柳提督
トカ柳提督
アフリカ人柳
バイデン・ブース柳
カナダ柳
外国人柳
ワルソーさん柳御指揮者
ハンガリー柳
南アフリカ柳
王朝柳
ブッシュ柳王朝
マッカーサー提督柳
トランペット柳
トランプ柳氏
クリントン柳氏
ホーン州王朝柳
エリザベス王朝柳
アイルランド柳
アビニョン橋柳
カナダ柳
トルドーさん柳
キャロ柳
キャロライン柳
ペチコート柳
ガバンメント柳
インド柳
バルドー柳
フランス柳
ストーン・サークル柳
コンゴ柳
ウズベキスタン柳
カザフスタン柳
ベラルーシ柳
アフガニスタン柳
サウジ柳
オマーン柳
アデン柳
中国柳
朝鮮柳
中近東柳
インドネシア柳
オーストラリア柳
アフリカ柳
アフガン柳
インド柳
サンクトペテルブルク柳
ロシア柳
アメリカ黒人柳
桜井柳
日本柳
原始人柳
ジョージ六世柳王
ジョージ六世柳先生
米内柳内閣
幣原柳内閣
モスキート柳
アイルランド柳
アイリッシュ柳
ダブリン柳
モンキー柳
ペッテスプラッツ柳
アーホー柳
南アメリカ柳
味間城柳
アブダラハッサン柳
エビ柳
チマ・チョゴリ柳
フード柳
ロシア妙婦柳
ハンガリー柳
ブタペスト柳
アーカンソー柳
イギリス・ホーン州柳
アラビア柳
武田柳
武島柳
エカテン柳
国際スター柳
ゴンドワナ柳
イスラム柳
西院淳和院柳
ノルウェー柳
バイキング柳
柳は、健康安全の意です。

 お名前をいう、お許しの程お願いします。
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
posted by 秋残り at 19:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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