2022年08月14日

出発4990 色相湖(Colour Tone Lake) :イカスミ柳

出発4990 色相湖(Colour Tone Lake) :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
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音楽
【曲名】 出発4990 色相湖(Colour Tone Lake)






    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/08/12
    造詞、冴柳小夜・正     2022/08/12
    監修、そうきょう連      2022/08/12
    挿絵、香 淳時正             2022/08/12
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
秋には 海の魚 飛び上がる 花、秋桜子
咲き競う 大波立つ色相湖 気(ケ)作りたまう 
お爺さん  山登り 船操り 花木見ておられ
くりせらる 一夜

遠い国よりはるばる来られ 掛け軸を背に
話される 遠い国の岩屋敷 お顔ほころび
お言葉はひのよらり 着物の身繕い 帯に
扇さし きざす

In autumn in the lake, fishes are up in
the sky.
Flowers cosmos bloom, here & there.
Far from Ireland, Hyulak head in one day.
Nara, sakurai inn, Sikisou lake, o'grandfather
smile & o'smiles, grey blue eyes.
At that day, from Kyoto by Jaks,splendid ship.

Mount, by boat, o'he went for make drags
from flower & tree. Kakeziku back, a night
lecture. with kimono style, He sat on tatami,
o'spoke on drag & queing tune in Kanranoro.
There is not the sea, old old story.
People from various the countries,
the tales are now spoken, a night tale.

Primitive's old memory. Willow.

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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