2022年08月04日

出発4940 鹿語港(しかごこう、緋海) :イカスミ柳

出発4940 鹿語港(しかごこう、緋海) :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
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音楽
【曲名】 出発4940 鹿語港(しかごこう、緋海)


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/08/04
    造詞、冴柳小夜・正     2022/08/04
    監修、そうきょう連      2022/08/04
    挿絵、香 淳時正             2022/08/04
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
晴れた日浅く 鹿が訪ねる浜家
鹿がきたと 鹿語へいきましょう
朝ご飯を一緒に食べ 着られ すそまきあげ
とじの袴 ひらいたすげ 羽織袴脇差し
閉じ扇 わきゆら どすゆみ さめさじら
こよふれす

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/08/04
【歌詞解説】
【用語】
ひらおりゆらめ:袴様、裾を巻き上げて、絞る
 バテレンのような様の袴。あふかちゃんパンツの
 足の閉じた部分のような感じ。
ひらいたすげ: 三角形の藁編みすげに、上が
 平たい平たい格好の傘、帽子。。
わきゆみ:どすゆみ、とも。富山おわら盆歌の
 踊りにでてくる、カカシの格好。
 カカシを、どすゆみという、京都席巻の言葉と
 いう。太夫を、どみそれ、という、どすみす、とも
 いう。京都島原遊郭の太夫のこと。
さめさじら:さめすじる、とも。沖かいこゆれ、と
 いう、沖出の小舟の一種。
こよふれす: 舟のこよもき、という。もきさら、と
 いう、 ふなるら、という、渡しのことという。
 こよふれす、という、航路という。
ふねあい: 舟に乗ること。待合という駅のこと。
 ふねられ、ともいう。

【鹿語】
 昨日、いった近語で、舟の船頭のインドネシア
、マレーシアの人、アメリカ人御兄弟、若い人、
四人の舟。
 今日は、朝に鹿が来たといわれたアメリカ人という。
一緒にご飯を食べ、アメリカ人兄弟、ペンシルバニ
アの人、インドネシア・マレーシアの人、五人の舟。
行き先は鹿語という。今日の船頭はペンシルバニア
の人という。
 すそまきあげの袴が、アメリカ人の御弟。ひらいた
すげの羽織袴が御兄のアメリカ人、インドネシア・
マレーシアの人、ペンシルバニアの人、若い人の
三人が、わきゆら、どすゆみという格好、カカシの
格好という。カカシの足の太い、だぶついたカカシ
の着物という、にぽれる、という、船頭のペンシ
ルバニアの人の着という。
古い桜井管理の人達という、幕府の格好という。
鹿語港という小さな港である。近語の隣りという。

 京都七条の楼閣から出た、七条しっかんのお
行きという。桜井への行きのことという。
るびっさん・すうるう、という。すうるうを王朝という。
ろうべるの言葉という、初子のスールーという、一
般にダイナスティーという。

 この、るびっさん・すうるうの船という、大型和船
という、桜井行の船という。たくさんの人が乗って
おられた話という。ゆゆゆこうふれ、ともいう。
れむってのお行きという。柳。

 幕府を、カカシという飛騨高山幕府という。
桜井のかかるれ、という。幕職という。緋海の
浜辺の語港の、るるせる、という、後、幕録と
いう。外国人のいた桜井管理という。
るるせらりいの・おゆれ、という。るみせらの・
るいそい、という。ななぎっしか、ともいう。
しからるのお言いという。アメリカ人という、
幕府の役人という、高山しょうらく、という、
幕府のかんらく、という。かんせらの幕府と
いう。後、インドネシアの人の、ばんたれ、という、
幕府の一機関という、そこの役である。
高山こうらんせっかる、という、れおんて、という、
今のインドネシア・マレーシアの人とという。

 チェリー論という、ペンシルバニアのアモル・スー
ルーという。アモル王朝の御方という、舟の船頭
さんという。舟操りの、かいかわ、という、櫂という。
アモルロンの舟という。これを、はいそり、という、
ハイシー小舟という。川渡しの舟という。
桜井のここきのお書きという。そうきょう語の桜井
の頃のお書きという。桜。
 
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 14:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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