2022年07月04日

出発4716 五条の世 :イカスミ柳

【曲名】 出発4716 五条の世
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/07/04
【五条の世】
 世という、場所を世という。
 ゆみはなれ、という、五条の園の言い。
京都市の五条通りの丹波口という場所の昔という。
五条の丘があった頃という。五条大宮という、そこが
原っぱで豚が走っていたという。蝶々が舞い舞う、
はられゆら、という。ここの話という、家に中に、川
が流れ、やごが飛び跳ね、蝶々になる、川に亀が
くる、魚が飛び跳ねる、蛸、イカ、みんなやってくる、
立藁葺きのという。飛び跳ねた魚が座敷へ上がっ
てくる、布団をだすと寝ていく。座敷の魚という。
五条の浦の後という。五条に丘のあった頃という。
 今のJR山陰線の丹波口の周辺という。
【だとせら】
 だとせらという、『せら』が場所の意味という。
五条の園丘の言いという。五条条海(すじうみ)と
いう、五条の丘が、海に天辺だけをだしていた頃の
言いという。
【桜井管理】
 この頃に桜井という、五条の原の一部という、
これで、奈良県の桜井をいう、桜井管理がなる、
この管理を、官僚という、ばくせらるう、という。
和船を使う航路の、ばんされ、という。だとせらの
言いをとる、さっかるすじすじ、という。この場、
一時、京都が、九州福岡を代表したことという。
福岡の山沢の太宰府という、ふっくすれい、と
いう。
【ポー】
 これが、福岡のことを、自分の世にとる、だとせら、
という。自分のことをポという、ポかくれ、という。 
『ポ、ごうす』という『私が行きます、います』という
意という。これを、ポーシャンルーという。だとせらの
言いという。ポー録の言いともいう。ぽっせらのふま
るれ、という。音楽が、そのゆら、という、ゆられ、と
いう。音楽をゆられ、という。古い頃の洋楽風の
日本の歌という。桜井るっくす、という。
【桜井航路】
 この頃の桜井航路という、陣笠を使う、わっぱ
せっぱ、という。わっぱす、という言葉の使いという。
『ポーレソー、おりよってす』という、和船の操縦の
言葉という。丘ゆられ、という、園浜のおいさむ、
という。これを、桜井管理という。京都の桜の
井戸という、これを含む、桜井のかんそる、と
いう。幕府れってすのろいるら、という。桜井の
官僚という、ふらふすれのるれら、とぞそる。
るいさるの・おりさら、という。この『さら』が、船着
き場である。古く、みよなら、という場所の船の
着く場という、これに、戸井の船の着き場という、
五条条海の頃の船の泊まりである。停泊所
という。丹波すっかぜ、という。遠く、奈良の
桜井へ行く航路花という、この花を、弓という。
弓を花という、はなすらるれふする、とぞそ。
【ポー花】
 これが、その頃の言いという。ポー花の言い
という。『ぽる、やっぱさ』という、ポっすれすの
おい花という。おう花の言いという。ポーか、という。
ポー花という。ぽーか、ポーはな。自分を、ポーと
いう五条の原野園ゆり、という言葉という。後、
じっと、という、じっぱさ、という、自分のことという。
『じっぱさ、れってす』の『ぽーれす』という。
ポーションれいてくの言いとという。これが、
卑弥呼の前の言いである、以前という。卑弥
呼の言いともいう。卑弥呼城の言いという。
【アッポー】
 『アッポー』という子供の言いという、子供を
呼ぶ大人の言いという。アッポしょ、という。
あれされの言いという。
【丘花の言葉】
 五条の言いで、さくらいそうき、という言いと
もいう。桜井管理という、かっせらのいいさり、と
いう。丘花の言葉という、丘の園のおばあさん
という、おばあさんの言いである。桜井の、おゆ
はむらる、という。おゆの・こんける、という言い
という。桜井と五条野の掛かりという。
 丹波口のほうたく、という。丹波の言いの
さくらうすざる、という。ういさるのいそみそ、という。
桜井すっぱしのふみ山という。桜井の五という。
後、奈良市の五条になる。桜井管理の奈良
京都という。桜井のかんらぎの・といらく、という。
落。管理を落という、らっくせのいとよす、という。
これの『よす』を『ふ』という、奈良県桜井の、
糸のような食べ物という、これを、たいさる、と
いう、京の五条の橋の上という。橋の上のすじ
かわぜ、という。
【京都西の八光流(はっこうる)、はっこうりゅう】
 五条の原の西の方の橋という、ここの、橋架け
のいそみのよりそう、はいらし、という。はいらしの
言葉という。この言葉をハイシーという、西の八光
世の言葉という。ここを、京のあどめす、という、
後、安曇野郡という、後とぞそ、綾部郡という。
この辺を、八光宮ふる、という。一時、御所という
た所という。安曇野はっかし、という。はずかしの
言いという。
【京都の羽束師】
 このはずかし、今の羽束師に名がおかれる、
伏見向日の羽束師という。この羽束師を土佐
という、土佐のこうひび、という場所とぞそ。
【コ村録】
 後、土佐が、桂の呼びになり、桂土佐という、
この桂、京北の桂という。これが、桂の飛行場で
ある、後とぞそ、葛野(くずの)の飛行場という。
これを、こったり、という、こうたり、という。
この、こうたり、今の長岡京市の神足(こうたり)と
いう、古く藤原の、かみゆまし、藤原のまきむく、と
いう。藤原の頃の製鉄という、後、長岡の造船
という。神足造村コという、コ村の神足という。
ひんみす・おるふぇ、という。おるらーるという、
めよとびの言葉という。神足の方言という。
【桜出(さくらいづ)】
 これらの範囲を、上述の範囲を、桜出(さく
らいづ) という、藤原鎌足の頃の桜井管理という、
大和朝廷の桜井管理という。桜井の山勢(やませ)
という、れよのふるする、という。これを、桜井古語と
いう。さんせらの・山すぜ、という。やんれさの言いと
いう。大和朝廷五という、らうれってす、という、とっ
くそくの言いそみ、という。桜井地方の言葉という、
藤原鎌足の言葉世という、藤原のれおんす、
という。大和朝廷語という。かませらるうのお言い
という。

 これの、はよぜ、という、はっせらるるいふいの・
つよとよ、という。つっせらの言いという。こんろげの・
とい浜という、といすのろいどり、という。ろいるいの
言いという。広い範囲の言いという。
【大和朝廷桜所】
 アッポさんという、大和の朝廷の官僚のことをいう。
この官僚の、はつゆつ、という、後、二条の幕府の
はつゆつ、という、はっせらのこいかか、という、かかの
言いという。二条官僚語という、アッポさんのこと
という。陣笠の脇差しの姿という、アッポさん、という。
この格好を子供が真似をする、子供をも、
アッポという、アッポさんという。出が、桜井という、
桜井官僚の出という。桜井の古い言いである、
アッポという、アッポさんという。後、壹時期、墓詣
での詣でる人を差す。神社を御霊墓という、じん
とすの・アッポさ、という、あっぱくの言いという。
京都壬生のあっぱく、である。
【和船】
 桜井藺尤里(ゆうり)丸という、丸底の和船
という。わんさま、ともいう。これの航路である。
一つに、桜井(京の桜井)、南向かい、木津奈良
(今の相楽辺り)、奈良原(今の奈良市西端辺り)
、天村そき(今の、平湯まら、平湯まら原)、ここの
、はじょうを経て、桜井という、はじょうが、平端の
城である。これが一航路である。奈良ののみふら、
という、のみしら航路という和船航路である。
【京都山科の大津】
 その頃の五条の桜井という、同名の港という、
そこが出発である場とぞ。金の拍子木を叩く合図
という。キーンという感高い音の拍子木、拍子金と
いう。同合金の拍子金という。後、今の京都山科
の大津という、大津みなやさの泊まりという。
みなやさ、という港である場という。子子でも使う
拍子金という、大津ゆっきさ、という拍子木の
金属製という。大津の山のお絵という。おおらりさ、
という、ゆっきさのことである。これに鈴を木成りに
着けた、おおらきふく、という、皇子の振るう鈴の
楽器様のもの、神社のすずかり、という、これを
浜辺で使う、和船の出航の無事を祝すものという。
今の船の出航にでる、テープのはしわたしの音楽と
いう。船の出航を祝し安全を祈る、こうらぶ、という。
上記の『らぶ』である意という。
【船出の儀式】
 これを、らかけさ、という、僧の格好の、鈴振りと
いう。僧が鈴を振る出港の、さけゆき、という。
出港の時を、けさ、という。今の僧の格好である。
仏教僧という。町でよく見る、丸い山形の頭の
かぶりの袈裟姿という、鈴をふる格好という、今の
僧のことという。船出の無事をいう、和相の船の
出港という、金属製の和船ともいう。この金属製
の和船という、かねくろ、という。こうろわき、という。

 渡しという、しらんす、という、しらせ、という、渡し
のことである。和船の頃の言葉という。
【諸宗教の船出の祈り】
 出港の無事を祈る僧という。これに、キリスト教の
ルカセクという、『アーレル』の祈りという、『アーレルウ』
という長引の言葉で、十字架を胸の前に持つ、キリ
スト教の牧師の安全の祈りという。鳴り物が、両手で
持つ十字架を片手にし、片手で十字架の端を打つ
、アレルウの打ちはら、という。金造木造の和船という。
これの出港の儀式である。これに、イスラム教の、
『アッスーラ』という声の祈りという、鳴り物に、こちふち、
という金属のドラのようなものを叩く、安全という意 
という。

 『アーレルウ』に『アッスーラ』の混ざりを出す拝火教
という、大きな鷲を飛ばす祈りという、拝火数福という。
これらの儀式の後、楽を出す、出航楽という。
曲を、『いのさき』という、祈れの先りす、という、さきゆきと
いう。さきゆきまっさら、という、さいばす、という、幸福行き
の楽という。これに、バラライカという楽器を使う、他には、
今の吹奏楽という、これが、藤原鎌足曲という、藤原
こうさい、という、さいはいの儀式という。この『さいはい』を
『ターチェ』という、今の中国の言葉の使いという、
『トーシャラー』『トウチェ』という、『トウチェ』が今の南京
官話である。トーチャラのいよっから、という。いよっからの
『から』が、音楽である。とうひばる言いという。カラオケの
カラである。これで、後、唐に掛けていく、上海出航と
いう、出航の一儀式である。
【ロシア語回りの言葉】
 だとせらの言いの、ロシア回りであるかのような『だ』と
いう。これが、桜井の『だ』という、断定の『だ』という。
『そうだ』という、桜井の、だーしばー、という、だっせる、
ともいう、桜井方言という。桜井の言葉である。
同時に京都の桜井の場である言葉ともいう。
京都の『だ』という、主に、女性に向かって使う言葉
という。これを、ぬけせく、という。たのきされ、という
言葉使いという。京都人が使う『だ』である。『そうだ
』という言葉という。桜井美也るら、ともいう。宮しび、
ともいう、京都らっくす、という、桜論ぜら、という。
 ロシア回りという、ダージリーの言いという。『ダー』
という、ロシア語の『ダー』で、英語の『イエス』である。
『ダー、そうです』という、ロシア蘭という、ロシア蘭語と
いう。これを、ロシオスという、ろんらるのオロシラ、という。
アルランラーのお言いという。
『ダーりった、そっすー』という。京都の五条浜の、ひば
さる語という。『はい、いきます』という意味とぞそ。
『ダー』が、『イエス』と『渡し』の掛け持ちの言葉である。
りったすのお言いという、五条の丘の頃の言いともいう。
『ダーりった』という返事とも。
【長岡京の藤原朝臣】
 藤原朝臣の言葉という、『ダーりった』という言葉とぞ。
ダリタスのみっしぶ、という言葉使いという。藤原をダリと
いう、だりせのおよう浜の言葉という、これが、後を、
『てよふる』という、藤原朝臣語という、てよふるのダリタス
という、古い長岡京の藤原のこのひき、という。ひきらきの
言葉という。ロシア語を、ひそめそ、という、藤原京の
ことという。この頃の、唐の長安という、とうせらの言葉と
いう、ニッチョハッチョという、にっされの言いという。日本
平安京の言葉という。にっぴさ、という言葉使いという。
【大阪羽曳野】
 大阪の羽曳野辺りまでの、藤津原原(ふじつわらはら)
という、東は滋賀県の小篠原(こじぬわら、こじのわら)の
範囲という、古い日の、大和山落という、日本山の日本
の落ち国という、日本落のおちゆち、という。今の関西の
卑弥呼という、かんてらすう、という。広い範囲の桜井
別格という別格語の使いの範囲とぞ。
【桜井別格】
 この桜井別格をキョッピンという、クーリャザの言葉という。
キョッピンは、他の意味もある。きょっすぎの言いという。
ニッチョハッチョのことという。にっぴすの・きょらせら、
という。れよとのりょうはる、という。意味が、そってき、という。
そみそりのおいゆり、という。橇を曳く言葉という、ニッチョ
ハッチョという。似た言葉がエスキモ民族の言葉にある、
にっそみ、という、エスキモ語のことである、エス語ともいう。
【七条大門のまとめせ】
まとめが、七条大門という、外国語の整理の場所という。
ここの言葉という、色んな言葉がある、京都七条大門と
いう場所という。おかべらし、ともいう、言葉のまとめという。
整理の話という、おんとれのおっびす、という。言葉を、
まとめて整理をすることという、おっびす、という。
オービス連とと、という。オービスカスのゆみふり、という、
言葉のまとめという意味という。七条大門ゆっかくの
仕事という。今の、語学者という、これの類という。
七条大門のえさく、という、えさくの仕事という、大和
朝廷の場のえさく、という。ロシア語のコサックという、
えさくこさ、という、大和朝廷の官僚のことという。
えさ、ともいう、こさ、ともいう。えさこさのしごるり、という。
【大阪枚方山】
この『しこるり』が、『しこさ』という、きざるる枚方山という。
枚方の大山の地方職という、方言の整理という。
枚方だいぽす、という、ポーソレーという仕事のことという。
『ポー』が言葉を表す、枚方の、おくめく、という。枚方の
仕事という。大和朝廷の大事な仕事である。式部職
ともいう。枚方の式部という、京都二条城の式部職と
いう、若い人の仕事という。これに携わっていた人で
ある、若い人という。式部職役人である。
『お役はっとき』という、『お役目大事』という意である。
七条大門と二条城の行き来という、若い人の通勤で
ある。陣笠陣羽織の、せいさまる、という。船の名でも
ある、和船仕様という。大阪羽曳野へ行く船という。
伊丹から茨木海を経て、大阪の羽曳野向かいという。
向かい交う(むかいかう)ふきのお書きという。せいさ丸の
記録とも。
【内陸和船航路】 
 内陸和船航路の記録をしていた時という、幕府
役人の、はっとめ役という、二条城の役である。
幕府お役のお書きという。講義でもある。二条城の
黒司の間の講義という、若い人の講義という。
ええ格好角(ええかっこうすみ)という、黒司の間の
小部屋である。鋭格好である、ええかっこうという。
好格論という講義の一部という。後、五箇条の
御誓文を出す若い人という、後とぞす。
【維新】
 後、京都会議という。一つ目の文という。
『列侯、会議を興したり』という。連朝さっく、という、
文の体裁のことという。列の項という。幕府めっかくの
いそるる、という、五箇条の御誓文の話という。
二条城ばんせるのお書きという。二条城内記録書の
お役という、若い人の役目、仕事という。江戸城の
内裏の記をも兼ねる、江戸芯藩くうるく、という、
徳川頓所の芋勢(いもせ)という職業という、
若い人の仕事である。
【麹町のじょっくる】
 隣り、麹町城の、ゆやよや、という仕事という。
麹町城官さめ、という、かんれるのろいすり、
という、陣笠の脇差しの意という。幕府やっきの
すっぱす、という役目である。後、大和こおりその
心浜という、大和郡山城の、もんたんやき、と
いう仕事とぞ。これらの仕事を全部こなしていた
、若い人という。船行き交う頃という山祖のお書き
という。東堂藩記録ともいう。天皇芝のお書きという。
宮内庁の文書係という役という、幕府の役の宮内
やき、という、政府掛かりのこいはむ、という。今の
黒海の議事堂のきしばせ、という、るいろっく、
という掛かりのことという。議事係である。政府内の
すよらら、という、ここの言いの、くりせり、という
言葉使いという、政府のそうきょう語という。
【政府の要衝】
そうきょう部頓部という、政府の要衝である部という。
そこの、おっしびるき、という、役目という、決定
機関の話である。GHQのいでゆらという、みにそ
の・いそるろ、という、新宮殿からの通勤という、
政府ろっ所のくりくさ、という場所の脇山である、
私の席という、若い人の言いである。きざ席とも
いう。オール・ロックン・ロックルーという鋭様の言い
である。京都御所の内裏所のないきく、という、
政府の出所という場の話という。オールラッケサー
という、ごっせらのおやり、という職業の仕事という。
【内裏浜瑠璃】
内裏浜瑠璃の仕事という、若い人の仕事という。
らいさるおりさら、という。外交のしみせま、という。
内裏のごりせり、という役目である。芯藩枢要の
お書きという。とっくすという仕事である。後、維新の
出という、維新巣枢密のおりやっきさの・るいほい、
という、れってすのゆみせら、という、国内事情の
きみ浜という、役しがのせらせら、という、役目
である。天皇そっきすの話という。内裏の中の
よいさり、という場所の机の場という、若い人の
仕事の机である。
【柳っ所脱白】
 柳っ所脱白(だっぱく)という、白いそうきょう服に、
白いそうきょうの被りという、これが内裏だ所の、
だしょくそ、という、引目らっくすの、そうきょうらぶせら、
という格好という。一般の内裏の格好である。
これで、らぶせらという役目の名ともいう。ごっすれの
お引きという、ひっせるそうりす、りりさるおれらるの
お役目という。ダッション・パールセーという、英様の
そうきよう数という、役目のことである。
テイン脳の役付という、天皇佐生察を断行する
役である。後、天皇査察という。佐生察という、
さりょしょのおられる、という、れうてすてのりろしょ
、という。天皇査察の意味である。外内のそってせ、
という、どっさむり、という。ドリコンともいう。
 芯藩のくまけ、という、内裏御所の枢要である。
柳。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 16:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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