2022年06月27日

出発4660 麹町発布 :イカスミ柳

出発4660 麹町発布 :イカスミ柳

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音楽
【曲名】 出発4660 麹町発布


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/06/27
    造詞、冴柳小夜・正     2022/06/27
    監修、そうきょう連      2022/06/27
    挿絵、香 淳時正             2022/06/27
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
こうじふらせの麹の城 江戸をともせとぞ
とみせ ともす ふめるすずおわれ
そてす たいのだいす としれるせとれ
しばるおいらす としよりの城

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/06/27
【麹町発布】
  東京麹町のこと。江戸をちもせという。
とっしらっく、という。これを、城皿という、城の地
という。麹町論ほむ、という。麹町城の話という。
東京の、とみせくっかす、という。今の東京の地の
城という。皇居という、世にしらるら、という。この城
のことという。しばせのついほみ、という。今の江戸
城の倍程の大きさである。麹町城という。
 とよっさくらるのたいはな、とぞそ。ここの住まいと
いう。ておせらる、という、れてそのそのびす、という。
そこの歌である。麹花ともいう、歌という城という。
 ここで、しとせろ、という、ろばるをちんする、という。
朕の城という、東京論頓数という。虚学の城という。
 これが、後を、ろいろい、という。ろいとれんててす、
という。れぶてるの・るかっすか、という。ここの城の
言葉という、虚学語という。後、ロシア語を使う城
という。外国語がロシア語である。ここの数字を虚
数という。虚数城ともいう。東京の麹町城という。

 麹町を、虚なせら、という。虚部という。虚せら
れらの言いという。みつたりさり、という、りくさるれ
とせ、という。これが、これが東京の皇居である。
この皇居を皇虚という。皇虚城という。柳。
 虚ろな天子という、皇虚の城守という。これが、
古く、小京都という、京都という、篠山の城言い
という。虚ろないそからむ・れっつれ、れっらごう、
という。篠山の城っくす、という。古くの兵庫の
篠山城の言いという。東京の麹町城の言い
ともいう。皇宮を虚論という。虚論連部と
言う。これが、ささるらのいとすめ、という。
きってけろっけ、という。あぞすたふ、という。
あぞすたりのこいさり、という。こいはなるみ、
という。恋花流身という、じっくすのいとすみ、
という、恋花城という、虚論てっくす、という。
ここを、あおろろ、という、こぎまっせく、ともいう。
城皿の場という、城地という。

 恋花城おうくその歌という。うたすたのいい
ろら、という。おってけるっけ、という。恋花山
のお書きという。皇居という恋花城である。
友城に、篠山城という、ここに奈良〆すま
という、〆すまの、ししたら、という。
 奈良桜井るり、という、てっそれす、という。
ここの城を、桜井ゆんかす、という。これが、
麹町城の友城である。ろっぷす、という。
ここを、鎮台ふっせぎ、という。この友城に、
村瀬丸という、船の使いという、この村瀬丸、
とうよす、という。とうたらのつりふり、という。
ついたみのいばし、という。これを、ロシア語
連絡という。
 遠くノバヤゼムリアへ連絡をする、城っする、
という。じょっぱかのつりり、という。麹町論てす、
という。ここの、すずさま、という。すずしろのお
くれす、という。ここに、いとぬそ、という、めるら
んてす、という。ここがねさるまっと、という、
さるるらの・えると、という。古い武器という、
この武器を使う、城のいっとし、という。いと
みそのさるらんてす、という。麹町城の、麹
ゆり、という。日本の防御をいう。この日本、
今の日本という。さじすらのぼうせり、という。
防衛のことである。
 この防衛を、けいはな、という。けいせらの・
るまっせる、という。

 朝鮮をとる防衛論という。朝鮮の、ヘギョン
ろうそう、という。楼相。これが、防法の、ろう
きくさむれ、という。さるまとのすりみ、という。
古く篠山城の、さるっしら、という。さるせらの
いいせら、という。ああゆるろんるう、という。
壁を作る、壁せまれ、という。自然のぼうとみ、
という。自然のふみさまる・せんてす、という。
これを戦法という。至る所に壁を作っていく
ぼうゆみ、という。これを、れとれそ、という。
防風林の発想ともいう。れてそのいとすら、
という。これが、アメリカのダラス市国という、
そこの憲法の戦争放棄という項である。
 戦争を放棄するという、アメリカの防法
の書きという、日本国憲法という、同じものと
いう。戦争をしないという、防衛の基本という。

 これが、壁の防衛という、至る所に壁を
作っていく考えという。日本にたくさんの壁が
あった頃という。古く京都の御土居という。
おんせっぺすのきょらせら、とぞそ。
 これを、虚戦という、虚戦壁という。これを、
打ち抜く、さるまた、という。壁を、さるまと、
という。

 自然が体を変えていた頃の自然への法
ともいう。後、この壁を打ち抜く武器の使いの
発端という。さるまと、という。このさるまとを、
町壊すという、これを使った、今の藤堂藩という。
奈良丹波市市(たんばいちし)の、現在宗教
教団に使われている、司法を壁の役割の、
神殿という、これを取り囲む四方の建物という。

 この建物めがけて、さるまとを打つ、四方の
建物を歯抜けの状態にする。長くその瓦礫
があったことという。一旦完成さして、後、歯
抜けのようにする、所々、建物を壊しておく。
名皆川の建物を全部壊す、みとらんせるの
おいさり、という。この建物に住んでいた頃で
ある。今の宗教教団の建物である。

 さるまとくらわせ、という。ビルを壊すさるまと
である。ダイナマイトでビルをこわす方法と同じ
という、壊すことについてをいう。

 これが、虚構則という、桜井戦法という。
建物の話という。この喬エ段の場に、古く城を
建てていたことという、この城を、〆縄城という。
天皇さんらめ、という、てっせるのおいらし、という。
古く、とうとじう城という、周りを藤堂藩という。
やますの言いという。後、春手に飛行場を出す
、きょうはんらっく、という。これを、反町(たんまち)
構法という。飛行場の建設をいう。古く、
飛行場で、飛行場の建物があった、藤堂きん
さか、というここの山の話である。麹町ろっとくの
造りという。造りが同じである。
これが、藤堂藩の東大の話という。藩校という
頃の大学である。東京大学と同じ言いの東大
という。あずまゆんらま、という。あずましろ、という、
東大の読み方という、とうだいともいう。

 これが、大学から掛けをする、麹町城の城掛け
という。同じく、兵庫篠山の城の藩校の大学も
東大という。ここの卒業生である、若い日とである。
これを、青山連卒という。藤堂藩にも青山がある
話という。ここの師範らめ、という、免許という、
卒業書という、青山高等師範免状という。

 これの話の、さるらんてす、という、さってすのい
とすま、という。今も藤堂藩に、城下町の趣がある。
藤堂藩にいた話という。三出すの山という。藤堂藩
てっくす、という。さるまとを食らわした話という。若い
人の撃である。山査子の東堂藩という、山査子を
植える村という。植村交範ともいう、晴寺飛行場
である。天皇考察という、天皇のことほはかる城
という。天皇査察の山という。帝都ゆんばしの山と
いう。帝都を査察すかる、幕得の役目という、徳
川論落という。天皇を査察する徳川幕府という。
昔からある天皇を査察する話という。

 明治の世の、ゆらせられ、という。維新政府の
内密という、ないそむてそれ、という。島流しという、
やととと、という。みそすらのおいらま、という。
後白河山お書きという。天皇査察の話である。桜。

 みやぶという、宮のさこすか、という。宮を調べる話
という。御所の中にも天皇査察よりふり、という。
天皇を調べる話である。

 江戸城交範ともいう。江戸城に飛行機で着陸
する、麹町城からの飛行という。これを、麹町の
査察という。天皇であるというひに、査察をする。
天皇という名乗りを査察することという。
しろながし山という、後、しまるま、という。
しまながしの話という。和国連すり(わこくれんてつ
と読む)という。浜るりの言葉という。天皇の出しという、
天皇を作るという若い人のことという。古く、天照という、
名乗りの人である。若い人の名である。天照家という
穂浦からの名という。自分が作ったものは、自分が
調べるという。

 トリケラトプスという恐竜のいた頃という。今もいる
ことという、始祖鳥のいる頃とぞそ。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 23:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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