2022年06月25日

出発4650 ラブールペンタ :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
腹を横に書く。
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音楽
【曲名】 出発4650 ラブールペンタ



    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/06/24
    造詞、冴柳小夜・正     2022/06/24
    監修、そうきょう連      2022/06/24
    挿絵、香 淳時正             2022/06/24
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
どこから川流れ どこへ行くやら
遠い国の人来られおられ
ブルガリアの国のお話を聞き憶え
いつか訪ねる時がきっと来る
またの会い

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/06/24
【ラブールペンタ】
 ブルガリアの国の御国の歌。ラブールという
場所の人という。日本に来ておられた御方。
 先日行ったチェコスロバキアの近くの人という。
ロシアの御方と同行する旅の山の、おやみか、
という。ロシアの人の、およらぎ、という。サンクト
ペテルブルクからの行きという。古い日の、
ザメンホフという岡のペンタレッツクという、ブル
ガリアのザメンという所の滞在という。東欧の
山の麓という。
 ロシアン・ルーレットという道の別れ道から
行った古いヨーロッパの、ふらやみふま、という。
そこの川の歌で、そこの御方の歌という。
 古い私の記憶であります。ライン川の、語呂
合わせの地名の童歌の一節とも。
 ザメンホフ先生おられる頃という。古い記憶で、
かすかかすかの記憶という。

 ルーマンの場所という。ロシアン・ルーレットと
いう道のポーランドの国境付近の場所の村。
 ロシアン・ルーレットの川の船の航行の
道という。そこの港町、ルーマンという、旗艦
三笠で行った道という。ここの歌ともいう。
ここを、ロシアの気品という。若着の村という。
ロシア人の年齢より若く見える、ロシア人の
気品という。ここを、ルーマンという。
 ロシアン・ルーレットのはゆふり、という。
ロシア人の気品を歌う歌という。
 ロシアの人のお教えという。この歌という。
 チェコスロバキアという、今のチェコの国
のプラッセという、プラハの共産党本部と
いう、ここへ行き、ラインはっせのいそよそで、
プラスカという、チェコトルのぴんばじ、という。
ここの場の歌という、この歌の全部三拍子の
歌である。船の航行の歌詞という。船路の歌
という、プラシカという、べっべつのうるらる、
とぞそ。みゆみゆのおんすり、という。
すりやる歌の意味という、もみの木という木
の植わるプラハという。東欧のききゆき、
という。あかしらのみゆはる、という。
これを、プラハのほみゆり、という。
 ポーランド連の越えという、船路の
れれすり、という。古い日で、プラハの
共産党本部にいた日という。三笠の話の
うそゆき、という、三笠を、うそ、という。
旗艦三笠の別名という。うそ号という。
 
 この日のザメンホフ先生という、ドイッ
トスのれんせす、という。そうきょうれん
てすの・ついほい、という。共産党本部の
かきふまる、という船の乗り行きという。
チェコの船である。この船から三笠に乗り
換えて行ったことという。行き先がキエフ
とぞす。キエフ光雪という、キエフの西方
の村という。ここへ行った日という、沼で
ある日とぞす。この沼が、だんだんなく
なっていった沼である。大きな動物が
やってきて、一緒に沼をみていた。
キエフの村の動物である。
この辺りの歌である。ラインきゃっくるの
いすゆす、という。ライン下りのゴロ合わ
せ歌という。童歌のような歌という。
共産党への訪問の後の乗船である。
異同人種ともいう話の一環という。
ルーマンザッケという歌ともいう。
ロシアの御方のお教えという。
ロシアン・ソナーラスという、ソナテナの
プラハルッスクという、プラハのゆわ
れらの、おいそい、という。ヨーロッ
パ船旅の歌詞という。この歌の続きである。
もみすりこり歌という。ひいらぎよっこし、
ともいう、本歌という。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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