2022年06月18日

出発4604 樺太 :イカスミ柳

出発4604 樺太 :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4604 樺太
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/06/18

【ロシア人】
 当時、日本にロシア人という、少しくおられた
日という。。私の家にも来られて、喜びのことを
いわれた人という。御名を、****さんという。
 この****さんのお話という。『日本は、
オトロがやってくる』といわれたことという。
オトロはこのままのオトロという。オトロの国という。
日本のことである。オトロ国という。この****
さんの言いという。
【サンクトペテルブルグから京都へ】
 サンクトペテルブルグという、ここに一緒にいた
若い人という。さわせらのおつゆつ、とぞす。おつゆ、
ともいう。さわせらのおつゆ、という、りりそひの・れ
べすら、という。これを、オトロルという。この『オトロ』
『オトロル』を、当時のゲノール語という、今のロシ
ア語という。アールセンラッサーレ、アールセンラス
という、これが、当時のロシア語のサンクトペテル
ブルグの、いとめの世という。サンクトペテル語の
『住まい』という意味という。ロシアのそうきょう語という。
【五条城】
 一緒に軍艦で日本へ来て、京都の壬生に住まい
をし、後、今の私の家のある、場所の城という。この
城に住まう、家安(いえやす)の住まいという。当時、
五層の城である。後、五条城という。今の二条城
の一部にこの城がある。城門を含む周りの塀が
それである。****さんとともにこの場所にいた
若い人ぞそ。明治の世という。ろいとのすみうみ、
という。私の家の場という、その昔である。大きな
城である。条城という、時の京都の城並び
という。一条から十九条という。北南に同じ
場所に城が並んでいた。今で言えば堀川通りと
いう、二条城のある場という、これに平行に十九
の城という。直線状に並んでいた話という。条城
の頃という。ゲノール並びという。

 この並びをフランス人が、『ア、ボン』という、フ
ランスの、エファレンシアという、城のことという。
フランスのそうきょう語である。城を、エファレンス
という。エファレンシア・ルーという、日本語と
フランス語の混ざった言葉という。
【タヌコーサス】
 タヌコーサスという、狸を飼う日の言葉という。
タヌコーサスという、樺太の言葉である。樺太語
の使いという。他の外国人も樺太語を使って
おられたという。総勢400人の同居という。この
十九の城に400人がおられた、外国人ととも
という、アルファンラスの同居という。全世界の
外国人という。

 ロシアのサンクトペテルブルグから、モスクワを
経て、中国武漢、朝鮮の平壌、南の、ごそ
くま、という、北京の町という、朝鮮の京城の
町という。当時北京といっていたことという。
ペキンと読む、中国語読みをする、平壌、
ペキンの住まいという。後、日本という。

 、九州伊万里という、そこの住まいとぞそ。
そこから、五島列島の、しおさら、という場の
島の、皿城という。ここへ住まう。後、広島、
丹波ささみら、という、今の丹波篠山である。
そこから、今の亀岡という、そこの篠皿百合
という城の住まいという。後の、園由良原城
という、ここへ住まう。

 後、五条城という、ここへ400名同居という、
十九の城に別れ住まう。この住まいが、サク
ラメントという、桜の原産地という、アメリカの
サクラメントの行きという。400名でサクラメント
へ行く。サクラメントから樺太へ行く、ここで
一緒に住む。若い人の移動人種という言葉の
言いという。樺太語で、タヌキコセという、日本
語のそうきょう語という。
【高山城】
 金崎の御叔父御上という、ロシア人の御名と
いう、同じ御名前である。今の飛騨高山城である。
この城の大きい時である。ここへ行き、また、樺太
へ行く。高山に樺太の話がある。樺太の大泊と
いう、きょうめはぬ、という、ロシア語のそうきょう語
で、タヌコーサスという。そこに住まいをする。

 このタヌコーサスの『サス』、コーカサスの『サス』
と同じ意味である。『町』という意味である。
樺太にこの『サス』の言葉がある。後、アイヌの
言葉に入ることという。

 後程。柳。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
posted by 秋残り at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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