2022年06月13日

出発4580 王子篠 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
腹を横に書く。
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音楽
【曲名】 出発4580 王子篠


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/06/13
    造詞、冴柳小夜・正     2022/06/13
    監修、そうきょう連      2022/06/13
    挿絵、香 淳時正             2022/06/13
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
篠村の八幡さん 楊の旗立てて
今おられ 坂々に 踏みに踏む足軽き
恨みの裏切り尊きの よよおよよ 篠槍
大江山のおわす時 かなの王子ゆれ
鯉しかに ゆみゆれら れてかなれ


【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/06/13
【歌詞解説】
【王子篠(おうじしの)】
 王子篠という地名、今の国道9号線、王子の
交差点、小さな交差点です。ここから篠村八幡
宮へいきます。車で5分ほど行くと、**神社があ
り、これを過ぎて、篠村八幡宮へ行きます。柳。
【旗立楊】
  旗立楊という楊(やなぎ)の木があります。 
足利尊氏が旗を立て自分の所在を知らせた
場所てす。桜。
【篠村】
 古い格式高い神社です。古い昔、私が
住まっておりました篠村です。この時の歌です。鮫。
 
 大阪高槻神峯山寺に住まい、下山して、鍬山
神社を経由、王子の交差点、篠村八幡宮へ
行きます。この王子の交差点に、『かな』という口の
意の言葉を充てて、『かなれたんそみ』という言いの
地点になる。これが後の、口丹波という丹波の地
の初めの頃の地名という。丹波口の出所という。
京都を丹波という、しんらべの言いの住まう山という。猿。
【丹波そっきょす、亀岡れるすぜ】
 これが、やまそ(山祖)の言いの元をいう。山祖篠
角(やまそしのすみ)という。れてそれの言いという。
ここへ行くことを、きょうすり、という。言葉を添えて、
きょうすり行き、という。また、かなれて、という。『
れて』が、『行き』の意味である。
 かなれてという、『きょうすみ、きょうすり』のことです。
『丹波へ行く』という、『かなれて』という、『きょうす
み』『きょうすり』という。この言いが、古い、篠村
りやふら、という言いという。猿。
【崖】
 この『りや』が、『りやふら』の『りや』が、『れて』の
意で、『行く』という意味という。この『りや』を、もと
すび、という、もとのみ、ともいう。『ガレリヤ』という、
『ガレリヤ』の『リヤ』という、『れて』という意味です。
『がれれて』ともいう。『がれ』が、崖の意です。
崖へ行くという、崖を見るという意とぞすと。

 後、ガラシャという、この『シャ』が、『れて』の意
とぞすれ。細川ガラシャという、細川のがらへ行く
意です。『がら』が崖の意です。がらしゃという、
崖へ行きます、細川の崖へ行く言葉という。
場所が、長岡京市の辺りという。

 これで、明智光秀、細川ガラシャという、崖
工事の話です。

 余談、パレスティナ、ガリラヤという、ユダヤ教の
地という、ガリという、ガリラエという、崖の一種という。

 これで、崖掛かりの話で、細川ガラシャのキリスト
教、耶蘇キリという。これが、亀岡の霧という。耶蘇
霧という霧の一種である。
【明智光秀、恨み、裏切り】
 高槻市〜亀岡市〜長岡京市、という、崖の頃の
亀岡の話という、明智ガラシャともいう、明智の地の
崖の話という。細川ガラシャの悲劇という。
恨み裏切りにあったという、明智の浦見という、浦切
という。明智光秀の愛宕へ行く話という、かなと越え
という。この辺の地名という。

 駄作者の非情な解釈である。これが正しいとも
言葉を添える、おおかなの家という。大口という、
入り口の王子という所である、大口という場所とも。
大口王子のしのばゆ言いという。篠場由。

 明智光秀の暗い日とという。『織田がこね』という、
織田がつきそう明智光秀という。日光東照宮の祭
られという、家康が明智光秀を祭ったという。
『うらぎり』の尊さという。足利名字という、足利村と
いう、楊の旗立てたという話のことという。
楊っしょれてすか、という。れてす闇のこいふみ、という。
これを恋文という、楊の旗の謂れという。りりさる、と
いう、りよの山の麓という。若い人の住まいである。

 『細川ガラシャ、よっとしょ』という、細川江という。
細川ガラシャのことを細川江という、細川の江という。
【大江山、篠槍】
 丹波の大江山という亀岡の大江山と、篠槍という、
切り開く大工事の話という。若い人の活躍という。
位人であるという、位の人です。後、小豆の丹波
大納言になるという、位豆(くらいまめ)という、大納
言である。まめな人という、位の人である。暗い人
と書くことという。これは駄作者の書きである。
恨み節のお書きという。うらうらうらやましい人という。
うらうらうら若い人とぞそ。八幡さんの人という。
うら若い人である。恨み裏切りの若さという。
わっくさく、という。若い人の話です。

 明智の江には霧が出る、これを、あかんきす、と
いう。浦にかかる霧という。あかんぎり、という。これが、
霧夜(きりよ)の裏切りという、霧とも。明智の浦である、
これを裏という、内裏という、大裏という。明智の御所
身蚊(ごしょみか)という。御所の明智という、若い人で
ある。日光東照宮の人ともいう、明智光秀という。

 明智光秀につく、織田信長、徳川家康という。
明智が指揮をした、細川ガレガルリラという。
園部〜亀岡〜長岡京という場所の崖の工事という。
これの続きが京都の崖である。9号線五条通りと
いう、崖があった所という。魚の棚という道名の場と
いう、『棚』が『崖』である意という。棚のつく所が崖
の地である。若い人の地理学という、駄作者の教え
という、若い人の言うことである。うらはなすお書きと
いう、うらを話すお書きです。

【楊】
 楊、やなぎという。これを、字を表現して、ようの
やなぎ、という、柳との違いを表す、楊(よう)のやなぎ、
という。
 楊楊冠様(ようりゅうかんさま)という。どちらもやなと
いう木ですとぞそ。ちんそきのいやふり、という、
みすてすの・ちれせら、という。みよとの言いという。
これを、みよっとす、という、てんさらるの・いそみす、
という。磯宮の言いという。古い京都の、かんたき
すの言いという、かんりすの言いともいう。りりてらの
ゆま、という言いという。れるれるおよっすろの・そいふら
という。れてそる山という、ふみ山のことという。これを、
ぶんざん)文山)という、書家の名になる、ぶんてす、
という。
 一方、踏み山という、とうざんという、これを、ちよ
ふまる、という、ちよちよのふみ、という。るるおりの
言いちよ、という。るりさんたく、という、みっそ芝と
いう。みるれすの言いそ、という。みたよすの言い
という。亀岡の古い言葉という。篠村山ふり、
ともいう。篠村の言いです。

 また山のお書き柴という、後、文語という。篠村
八幡の話言葉の古い形の言葉という。後に、文語
になることという。後、口覧柿(こうらんがき)という。
るみすみのいとすよ、という、言葉を、すよ、という。
篠村の古い言葉という。明智の足利という、明智
ゆんまくの・いとゆと、という。どちらも、あてよとの
言葉という。明智開白ともいう、明智語のことです。

 これらの言葉を、そっこく、という、即刻と表す。
即刻語という、文語の古い形の文語という。
一例に『そうざらえ』という、『そうらえ』の古い形とい
う。古形文語という、足利語ともいう、篠村の言
葉の古い言葉という。篠村ゆらふみ、という。
ことことの言いという。またよまのお言いという。
これが、旗立ての柳よか、という、よかよかのういふり、
という。よかりら、という。みみすのるいはる、という、
皆、用語である。はるやる山のお絵という。ええつ
らの・ろいそい、という。るるてる・るみすて、という。
後、この『すて』が、『ステー』になる、今の英語の
stayという。るうるるの・きよはく、という。清白の
英語という、篠村八幡の英語です。

 『ステーラッション』という、すいすいの英語という、
篠村の旗立て語である。楊の木旗という、はってす、
という、はりたりのお言葉という。『はり』という、
旗立ての言葉です。『あっしょすっすく』ともいう。
これが、楊の旗立てという意味の小戸はです。

 古くの足利という、足利山のきもさま、という。
るけすけのいとせれ、という、みよぱのぱよ浜と
いう。浜床のいよはる、という。るいさの山のお絵
という。えんてらす・るいさり、という。この『えんてら
す』が後、天照らすになる、これを、てんてる、とも
いう。てっしゅらすく、という、らすきいらっすく、という。
れぶんすらの・すていしょんるぶ、という。るるするい
や、という。いやという、家のことという。おいやという、
お家のことである。いやさかうのいや、という。
やさかという、やさかの言葉のごもれく、という。
語源のことです。ごもれくさっくんのお書きという。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 10:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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