2022年06月11日

出発4570 鍬山神社 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
腹を横に書く。
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音楽
【曲名】 出発4570 鍬山神社


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/06/11
    造詞、冴柳小夜・正     2022/06/11
    監修、そうきょう連      2022/06/11
    挿絵、香 淳時正             2022/06/11
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
鍬山神社に参りみる いわれは尊きの
屋根と おごそかな造り 高槻から越え
亀岡へ 摂津峡越えまた越えて
下矢田の交差点 懐かし霧の
村里かな

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/06/11
【鍬山神社】
 きてみれば、昔よく来た亀岡の神社。
古い昔の神社です。私の故郷という。
 鍬山さんのお影ですという、くわすむの・れい
てそ、という。
 きょうかなれて、という。そうきょう語の使いという。
『きょう』が、かや槍という山のことという。
『かな』が口の意。
『れて』が『行く』の意。

 『かや槍の麓へ行きます』という意で、少し
たかい山があった頃のことという。これが、い
のうの屋とぞそ。

 かんたりきす、という、みをよるれむて、とぞそ。
みそんふっくす、という、京都のおりかる、とぞそ。
るみさんまくの・いおりか、とぞそ。ゆみゆみのお
り山という。やんまむの言いという。そうきょうの
言いのことである。亀岡の古い言葉という。
けむせらの・るりおっぴし、という。柳。

 いそやま村のお言葉という。古く 、足利よま
はる、という、足利語という。足利のゆませまの・
おりそる、という。これが山の言いである。古い
よそごその言葉である。そうきょう語の頃の亀
岡である。かよう・らっけん・すっぱく、という、
かよう楽のお言いという、亀岡のれっけす、
という、足利闇のおんたれ、という。
おんりるのお言葉という。

 また行く神峯山という、高槻の字大原の寺
という。古いお寺である。私が少し住まっていた
という、かよう楽のお寺という。亀岡の技芸で
ある、高槻のあうわれ、という、あうよっつの・
しみふみ、という。高槻の言いである。神峯山
寺のことという。また行くなつかしのお寺という。
またゆまのお行きという。

 私のはまその住まいという、少しの間の滞
在という。おじおらる・はやよまる・おんたり、
という。また行く話という。

 推喬さんのお蔭という、鍬山さんのお引き
山という。また来ますという、れるよっつのよみ
よまれ、という。懐かしい所です。猿。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 21:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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