2022年06月05日

出発4552 柳料理 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
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音楽
【曲名】 出発4552 柳料理


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/06/03
    造詞、冴柳小夜・正     2022/06/03
    監修、そうきょう連      2022/06/03
    挿絵、香 淳時正             2022/06/03
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/06/03
【柳料理】
 柳の葉ご飯、柳炒り、あゆまぶし、
もべやりす、山々遣り、皆、食べ物です。
柳世の食べ物。

 栄螺(さざえ)と柳。柳の葉を、栄螺の葉という、
栄螺の歯という。柳葉さざえ、柳ゆきふみ、
さざり山すよ、さざ山。

柳の葉を細かく刻み、ご飯に混ぜる。
あと、ちりをつのる。このちりを、さりすり、
という。さりすり闇浜という、藤原の馮という。
馮道の食べ物という。藤原鎌足を馮という。
藤原の世の言いである、この食べ物の置きという。
鎌足の置きである。

たいのさばをいう、サバの体(たい)という。この体を鯛と
書く、鯖の鯛という、対とも。3月4日の鯖である。

藤原山のお山という、藤原鎌足を山という、これを、
山馮という、さんぷうの藤津世という、藤原の鎌山と
いう。藤原鎌足の革命世という。革命が健康をいう、
健康を革命という、今の御所という、この御所の話
である。

柳の山である話という。やなぎしょ・ぺっさべ、という。
やなぎおりやら、という。やなぎ屋の芸に出る、柳屋金
という、やなぎの芸所という。芸者を柳背という、芸の
たっとび、という。

栄螺の歯という、さっぱす、という、やなぎさっぱす、
という。御所の食べ物のことという。柳葉浮かすお茶
という、御所のことを、さざえるやなぎ、という。さざれる、
という、ごしょっぽく、という、食べ物のことである。柳。 

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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