2022年05月15日

出発4432 東インド会社 :イカスミ柳

出発4432 東インド会社 :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4432 東インド会社−
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/13
【東インド会社】
 若い人は、東インド会社へ行く。日本の
東インド会社という。英国より少し古い会社という。
後、英国と一緒になる。柳。
 デカン高原という。匙船、スプーン船の浮かべ
という。湖の浮かべである。ここで、インドの製鉄をする。
東インドより、という。えらぶれの・かりすり、という。
また行くインドという。くみくじの・おりさり、という。
ここをデカンという、インドのあたり、という。
インドそうふりの・せゆせゆ、という。英国のインドという、
当時英語が通じていたことという。東インドの英語という。
あてゆたの英語という。また行く、インドのデカンという。
デカン所という、作物のなるデカンという。桜。

 中印という場所の東インド会社という。英語を
喋る会社である。ここの言いの英語という、サーミクと
いう英語で、寄るの会話という。英語寄りという。
英語で喋るインドのかいとうという、かんせらのおいさい、
という。まよよってたすの・いそゆそ、とぞそ。また行くインド
のかいたり、という。またまたのお行きという。またゆたの
おしゆし、という。楡。
【東インド会社の中印】
 東インド会社の中印という。日本のちかゆき、という。
地下がある中印の会社という。これが、ベルギーのまよふり、
という。ベルギーのおいやい、という。また行く、東インドの
会社の中印という。ここの住まうといはい、という、我が家
の住まうことという。家の前に、匙船があったことという。
これに乗る、しおらみの・お乗りという。

 大お爺さんおらるるおこと、という。製鉄の仕事
とぞそ。若い人の権利という、けんせらの・おいとい、
という。東インドのけんそう、という。インドの町の
みゆはり、という。喧噪の町という。穏やかな場の
言いという。インドのまよふみ、という。鮫。

 英語のインド身という。英語を喋るインドのごみ
すみ、という。ジョージ五世という、ジョージ王の
おらるる町という。ジョージ五世という、イギリスの
たかゆみの・王という。ジョージ五世を、高弓王
という、この町の呼びという。ハイ・バウのきんいつ、
とぞ。高弓の御名という、ジョージ五世のことという。
ジョージ六世を、ハイ・バウ・シックスという、高弓
六世という。『弓』が船のことである、スプーン船の
ことという。また行く、湖の場という。港の子という、
チャイルド・レンドという。チルドレンの古い言いと
いう。ちおっとす、という日本の訳語である。東
インドの英語という。猿。  
  
【文作:小島安年正(ヤナギ)(仮名)2022/05/13 磯川の名前】

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
posted by 秋残り at 07:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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