2022年05月13日

出発4412 樺太 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4412 樺太
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/12
【ロシア外交】
 樺太、ここを、ほよふじ、といった頃という。
この頃の日本、はなそ、という。まだ、明治でなかった
頃のこととぞ。
 この頃の樺太とぞそ。今を、ろいしゃ、という。露の
医者という。これを、赤髭という。赤髭を、ろこすれ、
という。露国の医者という。この医者の言いを、
ときゆみ、という。露国調という、ときゆみのことという。
ろいせら、ともいう。またゆたの・おいはい、という。柳。
【露国】
 露国を、めとも、という。おいすいの・たゆたよ、という。
またよとの・ていはい、とぞそ。
また行く糸山という。樺太の糸の山の山頂という。
露国の山という、この山を、ほよふじ、という。
若い山の言いとぞそ。

 まよときの・といほい、という。露国を、とゆたま、と
いう。ロシアのいそゆそ、という。いそみその・たいはい、
という。これを、たいさみ、という。露国のあゆふみ、
という。
【私外交】
 これが、私の家の外交である。これが後、国をいう。
国の外交という。私がしていた外交である。私を国と
いう、日本国の外交という、日本のていさいという。
ていさいをいう、これを、外交のはいはい、という。
外交を、はいらま、という。私の外交という。
樺太に住まう、若い人の外交という。

 ロシアをたっとぶ外交である。ロシアを、尊れく(
そんれく)という。ロシアのくととく、という。めよめよの・
おりはるらく、という。この日、赤髭という。赤髭の
医者の外交という、医者が、外交をいう。医送
外交という。これが外交の初めである。

 露国弓のお書きという。露国の外交という。
また行く、樺太とぞそ。新発田から行く日という。
後、新潟からという。露国の外交である。 桜。
【御所の外交】
 自分を、ろゆはる、という。ろってのるびしび、
という。らうんたっくす、という。これが、ふっくすをとる、
外拝の外交という。人の世を渡る外交という。
私の外交という。何度も行った。樺太、ウラジ
オストクという。ロシアのいっと、という。ロシアの外欧
という。ロシアを。よみふま、という、そうきょう語である。
この日で、外交を、いっとく、という。外交のはよふま、
という。これが、御所の外交である。楡。
【皇室外交】
 時の御所という。おってふっぱすの・あいたい、
という。たいある山という。また行く露国、私が
外交の大使という。露国の樺太という。樺太の
山のお絵という。明治以前の樺太である。
およふじという。皇室外交という、俺のする外交
という、俺の外交を皇室外交という。鮫。

 江戸の頃の外交という、これを、いよふま、と
いう。皇室の俺の言葉という、外交を、いよせ、
という。露国外交を、ロシアいよせ、という。
ロシシア・らんそめ、という。

 まだ、この頃の時という、今がその頃の継続で
ある。国の外交は俺がやる。 猿。  

【文作:小島安年正(ヤナギ)(仮名)2022/05/12 磯川の名前】

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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