2022年05月11日

出発4400 壁立 :イカスミ柳

出発4400 壁立 :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
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音楽
【曲名】 出発4400 壁立


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/05/11
    造詞、冴柳小夜・正     2022/05/11
    監修、そうきょう連      2022/05/11
    挿絵、香 淳時正             2022/05/11
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
日本の壁塀 並んでいる日 懐かし
故郷は 和らぐ心 バスに乗り行けば
私を絵の人 絵の人が見る日 親しく
私に話しかけ 楽しく 厳かな 壁立

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/11
【歌詞解説】
【日本の壁】
 日本にも壁はあった、そんな頃の心情。親しく厳か。
壁の威厳。見れば楽しい、和らぐ心とぞそ。柳。
 笹山楼という、この楼の周りの壁とぞす。壁が山を
いう。山よま花、という。れれすのといふみ、とぞそ。桜。
 世界には、壁がたくさんある。壁を大切に。 楡。
お壁かべかべという、たりしらの言いのといけせ、という。 鮫。
ここの壁に至れば、心華やぎ和らぎ、ませとし、という。
まっくせっく、という、れっすれっすの・ちっきす、という。
これを、目のゆまれ、という。和むゆっかし、という。
ろくすくの磯家という。いいいる山の・そみしら、という。
【懿徳考安】
これが、懿徳の意味という。懿徳考安という、日本の
天皇である。壁のより花という。えるかってん・すっくう、という。猿。
【小島正(こじまやなぎ)】
 小島しょっこす、という。これを、小島正(こじま
やなぎ)という。れっされたの言いという。ぴっそびの・
うぴしび、という。みよらってす、という。
 壁花こんしぐ、という、壁の立ちという。
壁をよる、糸背山という。糸ゆとの山花という。
これを、糸山れ、という。
 糸を、かきやまするき、という、糸るきむの・
るいしっぱつ、という。これが、るいやり、という。
壁の名前という。この壁の、立ちいます笹れ槍と
いう。壁の山のお絵という。日本の所々にある
壁である。
 日本の、花かわれ、という。壁の造りのいそみそ、
という。壁山案という、せってせの・るっきす、という。
るばんせら、という。これが、日本の言いである。

 昭和に向かい、『そこの天皇、言うてみぃ』と言う。
これを、懿徳れんてす、という。『やおかっかか』という、
れてすての・おいそい、という。これを、みよはっくく、
という。この意の考安という、考安の・なきやり、
という。鳴床闇ふま、という。遠く、和歌山の仲哀
天皇の鳴床である。鳴床造りという、大きな自然
石を使う建宅の造り方である。考安天皇という、
若い人の話である。

 『そこの昭和、言うてみぃ』という、明治よりの話と
いう。明治、大正、昭和、平成、令和、それぞれの
話という。

 『そこの明治天皇、祖先を大切に』 昭和もそう
である話という。懿徳考安の平成令という、
 『そこの平成、言うてみぃ』という、考安ろっく、という。
若い人の言葉である。

 『そこの大正、拝みおるか』という。
 『昭和、拝まれたら、どうするんや』という人である。
 『そこの昭和、答えろ』という人である。

 今頃、令和の話という。平安令和の、いまっしょし、
という。平安朝にあった令和という、この令和、
いすびすという、いりってという、ろんけしの山の言い
という。御所をいう、ごめそめの・いそれんてす、という。

 『皇后が何じぇ』という話である。光合豊かな
壁はんりく、という。
 昭和という、『どっから来たんじゃ』という、奥御所
の話である。
 『平成、答えてみるか』という、へっしょせ・ろっくす、
という。
 令和のこそめき、という。ろてんさっくすの・ほいらり、
という。これを、そうきょうろっくす、という。

 壁のある頃の話である。

 『そこの天皇、言えるか』という。
 『皇后、答えてみるか』という。
 『皇太子、どうや』という。
 『皇太子妃、どっちじぇ』という。

 かべには 、令和と平安があったという、
『どこにあったんじぇ』とぞそ。
これが奥御所の話である。

 『何が、帝王学じぇ』
 『庭でもはいてこい』という。
  これが奥御所である。

 『あれ、どこの人?』という。
 昭和の人、平成の人、令和の人?。
 こんなことを書けば、笑われるかもね。
 これを、御所落語という。天皇落という。

新さん、呵々大笑である。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 06:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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