2022年05月10日

出発4390 壁塀 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック

スマホ天神、スマホ天女方々用、こちらをクリックしてくださいませ。

You would click music piece.
音楽
【曲名】 出発4390 壁塀


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/05/09
    造詞、冴柳小夜・正     2022/05/09
    監修、そうきょう連      2022/05/09
    挿絵、香 淳時正     2022/05/09
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
緑なす 山の辺の 壁塀の里
訪ねれば 壁は続く麓 古めかしくも
苔が生える 雄々しく聳え 壁は
厚く 村を見守る

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/09
【壁塀】
 篠山、篠山とも。ここに長い大きな壁が
あった。篠山里想間という、科へ是山の造り
という。この壁の塀をいつも見て、心豊か、
心麗し、よいはいかき、という。
【心理】
 見ていれば楽しくなる、大きな厚い高い壁の
塀という。これが、あった頃の故郷という。
心穏やかな村という。壁の造り出す村山の
心想という。後、心理の深層という。

 壁が作る心理という、壁を見るひぃの時弓
という。時弓の心理という。心が、かたゆま、を
いう。かいそりの壁ゆき、という。壁りす、という。
りったりすの・おちひち、という。『ひち』という、
壁のことである。高さが4メーター位という。

 厚い壁とぞそ。これが長く続いていた頃という。
10キロ位の長さとぞそ。その昔、もっと長かった
壁の塀という。麗しの壁という。篠山の待ちで
ある、村とぞそ。

 私の好きな壁という。心理が豊かになる、
ゆたせらの・おりさみ、という。『りさ』という、
りさ壁のことという。大お婆さんおありらる・
すてさら、という。また見る壁である。
古い日の篠山の村の名物という。
うれしい日々である。

【懿徳(いとく)】
 懿徳朝という、懿徳天皇という、その頃の造り
である。篠山論浜という、ろっくすの・れろ、という。
みゆみゆの山という、一名という、壁のことである。
後、篠山城町とぞそ。るるっすすの・とみふみ、と
いう。大お爺さんおられる頃という。今もおられる、
大お爺さんという、大お婆さんという。お壁あられる
、おしゆりの壁という。巾かヨンという頃の壁という。

 ずっと長く続いていた壁である。古く10キロを
遙かにこえる長い壁の・ついはり、という。ついはる
の壁という。大きな壁である。嘆きの壁という、
名物の壁である。篠山の名物の壁である。
大お爺さんの御名という、なゆなゆの・なゆふり、
という、なゆての壁という、なんぴすの・おゆふり、
という。懐かしき壁のお書きという。

 苔むす壁という。かんびすかっくす、という、かん
たすの・るいはい、という。唱和風情(ふぜい)という、
大お婆さんのお教えとぞそ。篠山論という。古くから
あるという、懿徳域の懿徳告という。懿徳天皇と
いう、お方のいえ、という。壁の域という、大お爺
さんのお域という、懿徳山のお絵という。古い篠
山のことである。古奈良輪(こならわ)ともいう。
【名家】
 若い人はいう、日本一の名家であるという。
隣のおばさん、隣のおじさんという、『我々の
方が、よっぽど、清く正しい血筋です』という。
天皇と比べて、そういう人である。おじさん、
おばさん、微笑みという、『そうや、そうや』と
いう、お声という。真理で、心理である話という。
古い京都という、そういう京都である。これを、
反骨という、古い京都の、へんたまり、という。
京都は、そういう所である。

 長く古く、共産党支持の町という、国には、
そういう町があってもよいものである。自民党の
町、共産党の町、維新という町という、・・・
京都は、共産党の町であったという昔のことで
ある。党の町、あってもよいものという。
【壁に描かれた絵】
 壁っぴすゆき、という。壁の山のお絵という。
壁に描かれたお絵という、懿徳天皇という、
蘇我入鹿という、山城大兄皇子という、
聖徳太子という、・・・・、壁の絵という。
若い人の顔も描いてあったという、大きな絵
である。篠山城町という、そこにある壁である。

柳。
桜。
楡。
鮫。
猿。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/189522659

この記事へのトラックバック