2022年04月25日

出発4320 淳和創久 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
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音楽
【曲名】 出発4320 淳和創久


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/04/25
    造詞、冴柳小夜・正     2022/04/25
    監修、そうきょう連      2022/04/25
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
古い明示の世通り 維旧の江戸通り
淳和こうりる 柳に八光のふよづ
火を上げ山 煙立つ おろがみてぞ拝々す
久代の遠き宮 八光宮 双び立ちて
淳田 見に 生え揃う麦 新しき世々
(淳民とも、村人のこと、田にいる村人)

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/04/25
【秋篠村】
 秋篠の名の由来。秋篠の村という。全国各地に
ある名前という。
 京都西山という、古く、さんらみ、という。みのふ
まれ、という。これが、麦踏みの由縁という。
秋ざみさわれ、という。古い世の、淳和大極という。
あと山の浮き、という。秋笹紙洞(あきざさかみほら)
という、紙を漉く、そばれ(そまれ)という、そうしぐ、
という、せってその、創久言いという。
 そばれそんしぐの歌という。これを、ぺっさる、という。
西山の千代原口という、その近く、てんはん、という。
天を犯すという、天犯晴るる(てんはんぱれるる)という。
天を犯すという、おかすの丘弓という。犯す山という。
これを、犯す玖珠揺(くすゆり)という、玖珠辺等(く
すべら)の、こりかしきら、という。これが、天を犯すの
意である。天犯という、木のことという、天を犯す、と
いう、これを淳づめ、という、じゅみ芝ともいう。じゅっ
たくすの・といほい、という。てれてれのお書きという。

 秋笹の・てんとれみ、という。てわっすく、という。
れてるれの・いとみま、という、これが、淳則という。
【維旧】
 維旧という、江戸という、江戸の居間の言いと
いう。維旧語という、てんとっきす、という。てっさみ、
ともいう。

 これが、維旧の江戸通りという、江戸という場を
通る、久闇のとみ、という。久闇を、くみふみ、という。
くうれずの闇という、闇さりくれ、という、夕方のことと
いう。闇さり暮に、麦を打つという。麦打ちの・ばぺ
すぱ、という。これを、れんてす、という。淳宮の言い
という。これの、ひそみそ、という。るるせる・たいせら、
という。千代原口周辺のお書きという。

 これらの唄である。
【八光】
 八光という場所で、八光宮という、古い宮のことの
所以の唄という。八光淳和という、八光六国という、
第三国八光という、第三国八光所とも。やひかり、
ともいう。まんたき、という、まらせらの・るいはみ、と
いう。京都西京の、はれせっから、という。これを、
晴八光(はれはっこう)という。千代原口周辺である。
【宮双】
 古く宮双(みやならび)という。二つの宮があつた
所とぞそ。また行く八光淳和の・くよみる、という。
大きな範囲の淳和院区という、ここを、綾部だら
ふめ、という、綾部郡(あやべごうり)という、郷里村
(ごうりそん)という、綾部がっくす、という、ぺらんほら、
という。これが、京都の西院(さい)をいう。西淳(さい
じゅん)の言いという。八光論別ともいう。はよっくす
、という。てい゛るの・とろふり、という。べるさる・べら
んぜ、という。ぱるぱるの言いという。

 広く淳和をいう。淳和けっせげ、という。千代著と
いう、『著』を『町』という、町の古い言いである。
千代著み闇浜、という。れれんせのるいはっしぐ、
という。むるれる・ろいすり、という。

 これを交野(かたの)の由良という、八光所のこと
という。かんべす、ともいう、るい針ともいう。かりんすの
けび鹿という。死か山のお絵という。するするの・おり
るしり、という。鹿山のすらるり、という、すらるれ、と
もいう。るりんすの・めよよっくす、という。これが、淳
和院則である。人の山のよられ、という。
【八光論閣】
 京都の四条坊城から、西の葛野(かどの)、その
南の向日町太極殿、千代原口西の盆山、秤谷、
桂阪周辺を、はられられ、という。はっきす、という。
はらみの山の言いという。ここの、内札(ないさつ、
うちふだ)という、八光のことである。これが、西院淳
和院の言いである。淳和院という、香淳のみの山と
いう、ろっとす、という、香淳交録という。香淳光合と
いう、交録の言いという。これを交尾という、べっつる
、という。鶴のことを交尾という、鶴の尾のことという。
これを交宮(こうぐう)という。こうるりのお言いという。
鶴を交宮という、鶴の住まいとも、巣である。
八光論閣という、八光宮のことという、鶴とともに
住まうことという。今の世に寺に多くみられる。

 八光の山の祖という、鶴のことである。くきゆま原
という、鶴の住まう山由良とぞそ。鶴を尊ぶ八光と
いう。鶴八光のさいそい、という。鶴の飛ぶ姿をいう。
るるんす、という。つるるる、という。つっさらの・とび
ふみ、という。鶴を尊ぶことという。八光の一意で
ある。鶴山里(つるやまざと、つるやまり)という。
鶴の住まう山という。

 京都八光所の西の山に鶴がたくさんいた。この
鶴、京都の各地の鶴という、今もいる鶴という。
私の好きな鶴鳥とぞそ。
【八光の鶴】
 若い人はいう、『鶴は八光』という。八光鳥という。
羽を広げた姿という、鶴広げ、という。鶴広がりの
・とんれす、という。八光のとみふら、とぞそ。これが、
鶴の八光姿である。八の字の姿という。

 私がよくいく八光という、双宮の八光という、
両宮を翼という。豊八光の双びという。豊八光を
双宮、双宮を創宮、創宮を創宮から、という、
からゆり、という。これを、創久という、古く、宗久と
いう、そうきょうのことである。このそうきょうを、創宮、
創宮をそうきょう、という、そうきゅう、ともいう。
『きょう』を『きゅう』という言いである。宮のことである。
広く、みやこという。『みやこ』を『都』『京』と書く。
『都』を『きょう』と読む、きっしぶ、という、きしゆし、と
いう読み方である。『きしゆし』『きっしぶ』は、そう
きょう語である。聞きなれない言葉がそうきょう語で
ある。
【秋笹】
 秋篠村という、千代原口西の周辺である。秋笹
斐(あきざさひ)ともいう、秋笹旧(あきざさひ)、他の
表記もある。

 旧(ひ)という、日のことで、古い時という、古い日と
いう、古い旧(ひ)という、維旧という言葉の一意であ
る、古い時という意である。

 秋篠という、春原(かすはら)の周辺にある。『春』
の字の付く所に『秋篠村、秋篠字(あきしのあざ)、
・・等』がある。これを、春秋(かすあき)という。
春秋を時という。、季とも。
 『維旧春秋、花をいう』という言いの言葉という。
ありさまふり、という、るいせるの・とみふみ、とぞそ。

 また行く八光・秋すらの世、という。八光を、あり
すら、という、ありすむ、という、ありすみの・アリズム
という。ありずむ。これが、五拍子である。
淳和院ごっこめ、という。五米。ごこめの・ありすみ、
という。淳とわっせ、という、五拍子のことである。
四拍子を、じょろすり、という。
三拍子を、とみふみ、みとせら、という。
二拍子を、ふみ、という。
一拍子を、とせら、という。
六拍子を、ほみさき、
七拍子を、とれすら、
八拍子を、ちっさり、
九拍子を、ここのびょうし、といすみ、
十拍子を、かよせらる、
十一〃、るきほっぷ、
十に、十三、るい、と、という。
淳和院音取(おんとれ)の言いという。
淳和院創久の言いという。
これくらいにしておきます。
【創久】
 私の故郷を、創久(そうきゅう、そうきょう)所と
いう。淳和院っ子という。古い話である。大型
飛行機の飛ぶ所である。大型飛行機を、
じょっぱれ、という、じょってぃが、という。
『てぃ』が日本語の『てぃ』である。淳和院の
舌由良という、ていそるの・おこう語という。
おいてる言いという、『てぃ』のことである。
蛛B

そうきょうよいお書き。

【軍国主義日本といわれていた、ウクライナ動画】
昭和天皇とヒトラー、ムッソリーニ、同盟国であった。
昭和天皇とヒトラー、同じようなものだと、
ウクライナの言う通りであるように思う。
学徒動員とか、開戦に踏み切ったと書いてある。
平和主義者ではないように思われる。欧米には、
そういう人がいると思う。ウクライナにもいると
思われる。
本によるとそう書いてある、日本にもたくさん
の人がそう言っていた、天皇は戦争遂行者だと。
戦争の責任は天皇にあるという、そういう意見
が多数をしめていた。
動画は、見ていない。
 敗戦という事実を考えると隠せない事実である。
彼は戦争には賛成したと思われる。たくさんの人の
意見という、天皇制反対という学生運動もあったが、
大学もほとんど、天皇制反対の考えがあった。事実
である。極東軍事裁判でオーストラリアには、
どういわれたか。本にはどう書いてあったか。

******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 14:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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