2022年04月22日

出発4297-2 ウクライナ大地震 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4297-2 ウクライナ大地震
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/04/22
【ゾーン国】
 ウクライナをゾーン、ゾーン国という。
大地震の音という、ドーンという、ゾーンという音と
いう。ドーン富(ドーンとみ)、という、Zone、ゾーン、
ゾーン国という、地震による呼びという。ゾントスの
邦というウクライナ地方の頃という、キエフ公国の
頃である。鈍富邦、存富邦。ウエーブ・ゾロフス。
Wave zorofs。とぞ。
【並木邦、木並邦】
 キエフ公国を、並木邦、木並邦という、『並』が
『波』を表す、地波の邦という。という、ほらるく、と
いう、回覧の邦という、ウクライナの事である。
回覧という、地を見回る、地震の見という。
地震回覧の・おつゆら、という。波打つ地という。
ウーラスレーテソという。マリヤリフの言いという。
マリウポリのことである。まっせるの言いという。
大地震があったウクライナという。まだ、人が
少なかった頃である。
【マリウポリ東、小ドーム】
 マリウポリの東に小さなドームがあるという。
まりふり落という。落所のお書きという。場所を
落という。ぱんづるの言いという。らんせらるう、
という。

 日本の能に、熊が出る、動物が出る能が
ある。この動物の脳の舞という、ウクライナの
大地震を伝える部署という、熊が立ち上がり
、タオルを持ち、両端を手に、上下にひらひら
さす、地の揺れをあらわす熊の舞という。
他の動物もこの動きに類する場面という。

 この大地震の日の、若い人の格好という、
日本の織田信長のバテレンの格好である。
動物とともに住んでいたマリウポリ郊外という。
【動物がドーム建設の穴を掘る】
 小さな鍬を持つ、熊がやってきて、その熊
に鍬を持たし、一緒にドームの立つ穴を掘
っていた。他の動物もドームの建設に参加
したことという。動物が仕事をする話という。
ピョウもいて、共に作業をしたことという。
熊が小熊もいて、大きな熊もいた。この
大熊、10メーター程の巨大な熊である。
共に働いた日という。若い人の指揮である。
家では、一緒に住まい、食事をともにする、
マリウラン・ポッソクという、これを、マリンテス
という。まりらる・すよふる、という。
【動物保護】
 動物を大切にする。重たい物を、背に
担がせない。たくさんの人を、背中に乗せ
ない。動物に乗らない。動物の足のことと
いう、動物の足をいためることで、これをし
ない。動物の足保護の為、動物ら背中
には、荷物を載せない。背中に乗らない。
動物保護という。動物を大切にする、
人に幸福を言うてくれる動物という。

 たくさんの動物の形のような、ロボットがある。
このロボットにも、荷物を載せなかった、乗ら
なかった原始人という。原始人は乗物に乗る。
動物には乗らない人という。原始人は、ロボッ
トにも、荷物を載せない。荷物は、荷物運搬
用具ではこぶ、原始人のことという。

 動物の中で、ウクライナ大地震を知るものが
たくさんいる。動物に健康安全をいう原始人と
いう。動物は、人にも健康を言うてくれる。
動物大切の世の中という。ロボット大切ともいう。
【マリヤリフ】
 マリウポリに、日本と同じような着物がある。柄が、
日本の鞠のような柄の着物という。また、日本と
同じような、子供の手鞠もある。古い村のマリウ
ポリである。
 
蛛B
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
posted by 秋残り at 13:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/189483435

この記事へのトラックバック