2022年02月24日

出発4018 ヘレンケラー2 :イカスミ柳

出発4018 ヘレンケラー2 :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4018 ヘレンケラー2
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/21
 DE4016 続き
【京都御所青山屋】
 この日、御所を、ケラリ、ケラリソと呼ぶ。今の、
京都御所の青山屋のこととぞ。後、御所製材と
いう製材所がある、その辺りという、青山屋という。

 けつれる山という。ケラーリラーという。まんたくの家
という。ケラーさんご滞在という。あってらのるいすり、
という。すりさらの屋という。りりてる・えんまり、という。
この日、ケラーさんお歩きたまう、えとえとのルッツェル
という。るりるりのおんひる、とぞそ。お歩かれる御所
の中という。れてそれのおいみ、という。ケラー山と
いう山を作り、そこへお連れする若い人という。
御所の中の小さい山という。そこへ小腰降ろされ
、つつをいう場の、いそゆり、という。めてるれ、と
いう。山々の奇跡という、ここを、奇跡の山という。

 ケラーさんのあみ山という。私の憶えという。『ケ
ラーさんと一緒に、ふち祭へ行きます。』という、私
の声のお越しという。声を越えという、わたしのオー
バー・ボイスという。声が越えて行く奇跡の屋と
いう、青山屋のおいしみ、という。私の尊い過去と
いう。ケラーさんおられる話をいう。ここ、山ふまの
お御所という。やたやたのふゆされ、という。暖かい
小春日和という。私のごゆほみ、という。ケラーさん
のお住まいという。青山御所を、青山屋という、
そり期の御所という。わたし山あるれる、そてるら、
という。山様の由比浜という。由比山の御名とぞ。
【日の世美和さん】
 ららてるおりそり、これを、るわそれ、という。この頃
、ケラーさんの日本名という、日の世美和という御
名とぞ。御名ありがたくをいう。御名いわれ、そみそ、
という。そみそ、日の世美和という、呼び呼ばれの
ケラーさんの日本名という。またゆたの御名という。
日の世美和という山の名のケラー女史という。
ケラーさんのことである。
【アメリカ、デトロイト(デトム)】
 また行くデトロイト、ケラーさんを、美和さんという呼び
の頃という。美和がおられるという、デトムの頃という。
古いデトロイトである。奇跡があるという、奇跡山と
いう、デトロイトの古い小高い丘という。デトムの村の
頃の呼びともいう。

 大お爺さんさんおられるデトムという村の外れの言葉
という。今も、デトロイトのケラーさんという。お生まれ
ドイツという。このドイツ、古いデトロイトのドイツという
場所という。ドイツの言葉が通じることという。

 ドイツのハイラルという言葉という、これが、今もデト
ロイトにある言葉で、米語のドイツ訛りという。また行
くデトロイト、ナイアガラの屋のいとゆと、という。
【ナイアガラ】
 ナイアガラの滝の中、家があることという。デトロイト
側から入れば近い話という。この日のドイツのナイア
ガラをいう、イリンハーゲンという。ハーゲン・ラステスと
いう。はみそみのお山という。これを、ケラー山という。
ドイツの言いという。これを、きみしば、という言葉と
いう。ドイツ語をきみしばという。きみしばのお言葉と
いう。ハーゲン・ラッセルという日本語の英様冠話で
ある。
【ドイツ語】
『イッヒ、ドゥーディー』という言いのドイツ語とも
いう。ドゥーディー・ドイツという。今のドイツの、アル
ツェラという、ハイデルニソラブという、後、ハイデル
ベルグという、その近くという。ここの屋の言いの、
ドイトメという、ドイツ語である。

 後に、ドイツへ行き、ハイデルベルグをいう、その
日の、ドイツ語である、『イッヒ、ドゥーディー』という。
『私は来ます』という、古ドイツ語という。ここの言葉で
ある。デトロイトのケラーさんのお言いという。古い
日のケラーさんである。『日本へ行く』といわれる、
目が見える頃のケラーさんという。私がいたデトム
村である。デトム・ロックスという言葉という、古ドイ
ツ語である。

 また行くデトロイト、私の古い故郷という、
懐かしい余りの村という。アメリカの良心という、
真コという、真徳のデトムという、アメリカ良心の
村という。デトロイトもっこく、という国という。古い日、
デトロイト市国という、大きな国という、ナイアガラを
含み、五大湖を含み、カナダ・オンタリオ位までで
ある。大きなデトロイトという、アメリカ良心の国という。
【アメリカ良心国】
 アメリカという日の、良心という、良心がアメリカの
名前である、良心国という。American conscience
 アメリカン・コンシェンスという。私の故郷、偉大な国
である。これを、Big country という、アメリカのこと
という。ロシアが、これを、ビッツミーという、古ロシア語
である。トルストイの頃という、アナスタシャーという頃の
ロシアという。ニコライの御名の御方という。この御方の
言いである。ニコライさんの御名という。

 この頃、ジョージ五世六世という、エリザベス女王
の誕生という。エリザベス女王のお言いという、古
ロシア語の事はを言われる、アメリカをビッツミーと
いわれたことという。私の古い記憶である。ニコライ
さんという御方がおられた話という。場所が、デトロ
イトである、テ゜トム村である頃という。

 この頃、中国が、アメリカを美国(ミークー)という、
Beauty country という、中国語の直訳である。
ケラーさんが、ミークーと言っておられたことという、
ビッツミーのことである、アメリカのことという、ビュー
ティー・カントリーとも意っておられたことという。
デトムの村を表す言葉ともいう。日本語で、美邦
国という、デトムの村である、デトロイトである。

 ここに、ケラーキキという所がある、ケラーさんの
お家である。ここを、ケラーぎみ、という若い人のと
いう。『ケラーぎみへ行きます』という、若い人の言葉
という。ケラ岸ともいう、ケラーさんのお住まいという。
大お爺さんがともにおられたことという。

 私の盲目の御叔母という、後のお呼びである、
ケラーさんのことという。『お見えます』という、
ケラーさんのことという。デトム村におられる御叔母と
いう、れおれる・ゆいそり、という。また行くデトロイト、
あま山のおんそり、という。大叔母御上とともに行く
、デトムの村という。手合わせ拝む村という、デトムの
デトロイトという、奇跡の町という、村という、市という、
これがデトロイトである。ミークーラースという、日本
語を掛けた町という、若い人の覚えの言葉という。
ミークーラースという、暮らしの町という、デトロイト
暮らしという、若い人である。
【デトムの祭】
 デトム村に小さな祭りという、これが、デトミーとい
う祭りという。日本風の神輿がある、これが出る祭
という、デトミーの祭という。 Keller と書かれた神
輿の上という、上に、Kerller の札を立てる神輿と
いう、祭りである。後、アッソルという祭である。
ケラー祭ともいう、デトミー祭である。音楽が『か
ごめかごめ』という日本の童歌である、これの米語と
いう、オー日本と同じ歌である。ケラーさんが、
よく歌っておられた歌である。

 ケラーさんのお父さんのお拵えという、ケラーリの
ケラー里という、そこの童歌である。日本風の歌
である。日本ともいう、ケラーさんのお歌という。
日本とアメリカの歌である。この歌がデトロイトに
ある。ケラー祭の歌である。
【ベル・ジャッパン】
 日本奇襲 Japanese attack という、ケラー
さんと一緒に行ったデトロイトである。Attack
奇襲とは、旅先のことである。デトロイトを奇襲町と
いう、別名である。ベル・ジャッパンという言葉がある
デトロイトの町である。この『ヘル』、ベルギー語の
『ベル』である、地下街がある話である。ベルギー
公がおられた話である、他に、シラク村の人、ドイ
ツのヒトラー村の人という、四百人程の外国人で
ある。
【ダラスから】
 この頃のダラスという、ダラスからも来ておられた
ことという。ケラー村のデトム村の話という。ロッキ
ードが低かった頃である。ダラスの、べっさま、と
いう話という。この話があることという。ダラスの
古い話である。ダラス猛コという話である。
 この日、ダラスを、猛家という、猛家の町という、
アラモ砦をいう、デトロイトの町という。古いダラスの
話がある、デトロイトの町という。カナダ・オンタリオにも
この話がある、ケラー村の話という。私のお婆さんの
お話である。私が覚えた話という。古いダラスの話
といいう。私の故郷である。

 『ダラス、よい町、一度はおいで』という、私の
小さな頃の歌という。新潟の佐渡の歌という、
草津よいとこ、という新潟の佐渡の草津という。
ここから、行ったダラスという。シャクサルという乗物
である。
総勢四百人の移動人種である。外国人とも。
【新潟佐渡金山】
 ケラーさん新潟佐渡をお知り話という。新潟おけさ
を歌っておられたことという。佐渡金山奉行という
若い人である。ケラーさんの思い出という。平地の
アメリカという。この頃の思い出である。
【地軸移動】
後、地軸が移動するという、地軸が傾いた話と
いう。この頃の地軸、ノバヤゼムリア、中国南京
という、ここから、オーストラリア・パンレラという町
という、アーネムランドの村という。ニュージーランド
のマッサレという、ここへ行く地軸である。ニュージ
ーランドが、オースチラリア南であったという話である。
地軸が変わった時に移動があったハシなで゜ある。
アボリジニの古い言葉という、地軸を、モネセという。
この頃の地軸である。アボリジニの冠話である。
ノバヤゼムリアからの地軸をいう話という、アボリジニ
の冠話にあることという。ケラーさんの話もこの冠話
にあることという。

 アボリジニ山お書きという、本書である。
後、地球の大編成である。南アメリカができた話
という。地軸が傾いた頃である。
移動人種、これを記す。若い人お書きである。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/189354619

この記事へのトラックバック