2022年02月07日

出発3042 反小々 :イカスミ柳

腹を横に書く。
【曲名】 出発3042 反小々
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/06
【反小々】
 反小々の指揮。香河野(河香野、こうこうの)の
指揮とも。らばんせ、という、指揮着のしおそ、とぞ。
指揮者の指揮を指揮着という、席でもある。
ちゃったくの・おっきす、という。これを
香河野という。河野香(こうのかおり)の指揮
という。人名の指揮という、指揮の名前で、
河野香という、人名の名前の指揮という。
香河野は、京都市大宮五条の野原という。
【香河野】
 『河野香を演じます』という、指揮者の言い
という。反小々の指揮をすることという。
反小々、『小』という、指揮手と体の格好。
小に開く、反小に開き大。
始め、
1.両手、体側開き、『小』の字
2.そのまま平行に上へ上げて、『反小』の字
3.両手。腹股前へ持ってきて、すぼめた格好、
4.上へ、大の字に開き(反小)、片手、反体側へ
  、もひとつの片手、反体側へ、次に主たる
  楽器、奏者をさす。4拍子。一拍を置く指揮とも。
 手旗信号のような感じです。
 岸壁の広野原でする指揮とも。

 議員の歌という、コロナ・ウイルス相手に歌ってく
ださいという、原始人コロナ対策という、議員の
健康にもなるかと。

 波野香ともいう、指揮である。ワンタックスという、
ワンレゾという。うぇれてれの・そきふり、という。
古い、けいさら、という、皿の地の歌という。れれて
すの・りりっつ、という、りったすの・りぼる、という。
レボルーション・パーハムという。健康書くま名の話と
いう。りったせの・ろいそる、という。ソルテスという。
歌による健康という。めれっその・あるてる、という。
あっせみれる・それそ、という。『ソレソ』と、歌前に
軽く歌う、歌の合図という。歌の様々、これする・
そいらく、という。せめての山のお書きという。
【チェソン村】
 『ど〜なたですか』という、ロシア人の歌の日本
語という。『ニホ〜ンの、みなさ〜ま』という、英人の
日本語という。ビボパポの、ヌアンガという東欧の
日本語という。チェットクラットクという、クラットの
歌の、東欧の調子という、ろぶせぶの・おせるせ、と
いう。歌に見る日本語という。チェソンの村の知恵
出し人種という、東欧である。ぴりすり遣の歌という。

 『主よ身許に』の歌を、ぴりすり遣という、そんれす
の歌という。古い歌である。ビール同行という、ビール
時間の尊びという。万愚節一景である。

 祭りの列を拝む人という、健康、病気治癒を願う
人のことという。また見る祭り、万愚節祭とも。
【潜水艦浮上】
 潜水艦が立つという、潜水艦浮上の時という、
東欧の潜水艦という、チェットクラットクという。
潜水艦指揮という、浮上に合わせて歌う、民の山
という。レレテル・オリンスクという。背並びという人達
である。潜水艦をチェッスという冠語である。
チェッス・ロンパキという、潜水艦航行である、ロンパク
とも、論行という、潜水艦論行である、聾唖脳行とも
いう。いざりゆし、これなるを。いざりの桶船、尊き船と
いう。膝行の風呂。
【福島】
 東欧潜水艦という、背を向けた並びという、川航行
の潜水艦という。南アフリカに残る話という。潜水艦の
代わりに川中に旗を立てる、万愚節行事という。
南ア連邦の万愚節という。キの字をまっすぐに書く旗
という。二重十字という、万愚節に使う旗である。
岸壁の民の旗という、健康安全の印という。
キ判楽という、判子もあることという。皆、健康安全を
表すものである。らばんせという、きばんせのことという。
アールレッテス・ソックスという、古い川の名残しという、
京都条川という、川遣のえるせ、という。どこの都市
にもある、川の名を遺すことという。大阪福島川という、
福島という所の、知恵山のいえ、という。知恵を出す
福島という。東欧が向け先である。福島各所の話と
いう。
【国会福所】
 河野香の指揮という、『福』のつくところの行きとも
いう、香河野の指揮をする所である。国会福所と
いう、孝明の名残しという、古い国会である。公明の
庭という、国会公明の福所という、国会福所の話と
いう。孝明庭から公明庭となったことという、古い国
会である。アールレ・レックスの残しという。ラルンテス
ともいう。歌う国会という話である。

 ある国会万愚節という、オーストラリアン・ラックスと
いう。奇跡があったという、るる浜の奇跡という。
国会をるる浜という、咳がとまったという話である、
肺病の病の好転という、国会の軌跡という。
国会をたっとぶ人である。肺病の話という。
国会をたっとぶ、肺病の好転という。
【有勢国会】
 有勢(うぜ)のや、という。。有勢国会という、『うぜ』が
肺病を直す言葉である。ゆうせいの国会ともいう。
万愚節有勢という、河野尊色という、河野香の話と
いう。指揮を『尊』という、ヤマトノミコトという。国会尊
の話である。胸をさす人差し指を、国会指という。
指の別名である。片手を握り、その下を、人差し指で
くぐらす、国という手話という、思考とも。国会下尊という。
るるっする、という。国会の下という、国民安心を期すこ
とという。
【明石市】
 川に平行に並ぶ縦隊という、和船列の並びという、
万愚節の一景という。国会たっとびが少し加わる並び
という。肺病治癒の並びという、川の民の万愚節という、
『小川の冬も』の小川という、川の万愚節である。
国会が源という地方という。川読みの話である。
政治のかわれやみ、という。闇を照らす国会という。
先光の闇という。これを、国会塔の、先明し(さきあかし)
という。明石の名の場所という、国会を照らす所という、
照所らす、という。『らす』という明石の方言である。
国会照らしの明石という、国会が明石を取り入れる、
こめふみ、という。地方各所を国会に取り入れていく、
やかち、やちまた、という。やちまたの国会という、
やかち所という、国会のことである。

 『やかち、ろってす』という、国会有勢のあかしくれ、
という。明石のある国会という。闇の国会下である、
あかしくれ、という。
【呉軍港】
 呉という軍港の明石港という、広島の呉である。
国会下に進む船の安全という、国会航法という、
戦時の呉という、アールレンテスとしいう。アールラルとも。
戦時を今という、歌う時を戦時という、古い合唱の
言いである。歌を『戦い』という、うたた公明という。
公明国会の、歌う国会である。私一人で歌います
という、議員独歩もあることという、万愚節のことである。
願、奇跡往来。
国会の奇跡がある話という。山形狂介有朋公お話と
いう、上文である。
【原始人取入れ、声楽家】
 山形狂介ですという若い人という、山形狂介を
取り入れる原始人という、山形県の取り入れも
する国会という。両手握って合わす、国会拝みと
いう、肺病予防の拝みとも、肺よ、元気でいて下
さい願という。国会拝肺のお書きという。原始人
の国会とり入れという、キキキ拝肺という。声楽家
が入る、キキキ肺の拝みという。『私の歌で治った
という、奇跡の歌です』という、万愚節の声楽家
という。

 『花の山形〜、』という、山形県の奇跡という。
舟が登る山形、丸い京都の円山。奇跡が起こる
という。松の木にもたれるという、書家の治しという。
奇跡の話である。書家の奇跡、書家の言葉という。
【ジョージ五世御指揮】
 指揮者が休む音楽という、奏者席に、指揮者
休み席があるという。長い音楽という。指揮者休ん
で『これ、合巻の気なり』、長い音楽という、合巻で
ある。ジョージ五世という人の指揮という。ジョージ五
世御指揮、休みあった話という。ジョージ五世御宮、
丸殿という。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 12:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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