2022年02月07日

出発3040 万愚節二歌 :イカスミ柳

腹を横に書く。
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音楽
【曲名】 出発3040 万愚節二歌


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/02/06
    造詞、冴柳小夜・正     2022/02/06
    監修、そうきょう連      2022/02/06
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロデューサー   カワイ社
【歌詞】正里
海中潜り 聾唖脳使う 先行見えぬ
中へ行く 船は安全を確かめて 万を期し
航行す めざす地遠く遠く 十分の時とっては
安心 幸を得 よし

  旗上げ 無事を知らす中歩む
  潜水期思えば 十分の時 手にし
  若い日 聾唖脳のたっときを 我が
  脳による 万愚と 人呼ぶ声

膝行り(躄)が立った 背向かいの並び
喜びこみて 我拝む躄 万愚節 躄立ち
潜り船 立ちに立つ 老い人 フードつけて
望遠鏡を見る岸 聾唖者が 膝行が立つ 

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/06
【シドニー潜水艦の万愚節】
 遠い日のシドニー沖、潜水艦が立つという、フード
かぶりの潜水艦員、岸を見る時とぞそ。背並びの
フードを付けた人という。オーストラリア海軍の雄で
あるという、潜水艦を拝む人という。

 躄が立ったという、潜水艦を、膝行り行き、という。
膝行の尊さという。風呂場のことでもある。伊座の
場という、風呂場をいう。風呂場の革命という、
伊座利湯という。風呂場の健康、ひいては聾
唖者の安全という、いざって歩けという、風呂
の歩みという。革命風呂こうめ、という。『こうめ』
という膝行である。孝明帝という、風呂孝明と
いう、躄、聾唖を尊ぶ庭である。これを、帝という。

 風呂底の、斜めになった風呂、こうよみ、という、
古い風呂にある。革命船倉という、風呂屋のこと
である。和歌山県の砲台島にあった風呂である、
他にもあった頃という。船底の風呂という、斜めの
風呂の底である。潜水艦を尊ぶ意とも。
【躄立たせ万愚節、シドニーの奇跡】
 シドニー六国という、シックス・カントリーのオースト
ラリアという。オーストラリア海軍の潜水艦である。
古い日の潜水艦という。古い日のオーストラリア万
愚節である。躄立たせの万愚節という。

 『小川の冬も神さびて』という、かむさめ、という、
躄の家という、まゆてすの・おっとれ(おっとく、
とも)という、やむやむの・あゆらめ、という。
これを、ふみすらめ、という。古くの革命の意である。
健康のことである。天命授という、病院の古い言い
である。病院の革命所という、革命所という、天命
をいう、寿命の尊びという。延命の話という。潜水
艦の立つ沖という。沖立ちゆまれ、という、潜水艦が
立つ日の湯、斜めの風呂底という。孝明帝の風呂
である。後、国会を孝明庭という、議事堂の場で
ある。後、公明庭という。公明正大の国会である。

 シドニー市の万愚節、躄を憐れむ万愚節である。
カンガルーの脳という、動物の脳の働きという。カンガ
ルーをとるオーストラリアという。カンガルー国である。
やまさまれの御国という、古い日本冠語のいいであ
る。山々の奇跡という、奇跡というカンガルーの
ことである。カンガルーを尊ぶ国という、コアラの尊び
という、動物の跳ぶ姿という、尊い話という。

 シドニーとキャンベラの共立という、独立といわず、
共立という。共立国のオーストラリアという。カップ・
セラーズという、オーストラリアの、ともひみまむ、と
いう。古い日のオーストラリアである。
 カップ・セラーズは、冠語である。オーストラリアの
冠語である。シーショワーという、海のしぶきという、
意という。カンガルーが立っている姿とも。
シー・ショワーというカンガルーのことでもある。

 カップ・セラーズという、あるすかの動物である。
カンガルーが立つ、カップスという。後、優勝カッ
プのカップになる。常識という国という。常識国の
オーストラリアである。奇跡を尊ぶ意でもある。
オーストラリアを奇跡国という。
オーストラリア論である。

 オール・とっすずの、いいという。あるてらすうの言い
ともいう。オーストラリア万歳という、手を下に小開き、
小の字、これで、上へ上げる万歳である。古いオース
トラリアの万歳という。反小々という、万歳である。

『小』の字があるオーストラリアの町という、たゆんふりの
お町という。シドニーの国という頃のシドニーである。郡
という国である。六国の一国という。るばせらの国という、
いう、シドニー市である。シドニー小国という、シドニー
市である。

 また行くシドニー、奇跡頭という、塔がある。劇場
という。海に向かうという、私の見という、海に歌を
きかせる劇場という。シドニー尊という。

 『地軸よ、来い』という、北影市、南表市、刎頸市
という、シドニーの名という。刎頸の交わりという、
地軸の話という。そこで、地軸が空へ向くという、
シドニー劇場の造りという。地球の奇跡という、
奇跡起こしの発である。

 奇跡の出発という、海へ出て行く、放射線状の船の
出という。シドニー海軍の出という。他の船もそうである。
扇状出発ともいう。オーストラリアの船出である。我々が
出発すれば、世界どこかで奇跡が起こるという。オースト
ラリア漁師の誇りという。奇跡漁という、漁法がある。
『空が拝む』という、オーストラリアの空の天気図である。
漁師図という。ラムフェルという南表の天気図という。
奇跡図という、軌跡図である。オーストラリア発の天気
図である。南極という、南表のシドニーである。
ここの万愚節を、奇跡の万愚節という。
【漁師の万愚節】
 世界漁師の万愚節、シドニーという掛け声という、
奇跡を呼ぶ声という。

 神戸三宮の明石という、明石浜の万愚節とも。
どこかで、シドニーをいう、万愚節である。ロックテックの
万愚節という、漁師の万愚節である。歌は、春由、
ビール時間。漁師の奇跡が飛び出る時間という。
漁師安全、不具者の健康という。
【英御人、水色の袴】
 神社をお建ての英国人のお教えという。古いイギ
リスの人という。若い人が、御叔父という、お方という。
日本の神社神道の誇りという、英国の人である。
白い着物の青い袴、水色の袴という、神社でのお
姿という。たっとし、たっときのすみ山という、神社である。
英国の大お爺さん、御叔父、おられおられ世、ウィロー
・マスクと仰る。英国のイギリスという、イギリスをウィロー
という、若い人の言いである。大お爺さんさんお教え。
英路国ともいう。ムーの国ともいう、古い古いイギリス
である。ウィローという、英(はなぶさ)の木という。
英柳の木という。ウィロー・ロットン・ラックスという、
冠語である。英語日本語冠話である。
アール語で、アールデル・ソックスという、英柳木である。
 歌の木という意味である。『やなぎ』という掛け声を出し
歌う歌という。柳発という、柳発歌という。英語で『ウィ
ロー』という、掛け声という。ウィットロー・ロールという、
『主よ御許に』の歌である。万愚節をウィットローという、
古いイギリス・ニューヨークのことという。知恵のウィトと
いう、知恵が出る万愚節という。古いイギリスの知恵が
あるニューヨーク村という。ニューヨーク・ラッセルという、
ニューヨークの歌である、『主よ御許』である。

『主よ御許』
Nearer, my God, to Thee, Nearer to Thee!
E'en though it be a cross That raiseth me;
Still all my song shall be,.
Nearer, my God, to Thee, Nearer, my God, to Thee,
Nearer to Thee!

主よ御許に近づき
歩む道は十字道
ありともゆり かなやぎり
主よ御許に近づき

 その英御人のお作という。神社の歌という。
日本語、御叔父御作、大お爺さんである。
英国大お爺さんという。
『かなやぎり』という、霧の掛けとも。霧のイギリス、
ムーの霧という、ムーの霧国という。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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