2022年02月01日

出発3018 オーストラリア万愚節 :イカスミ柳

腹を横に書く。オーストラリア万愚節
【歌詞】正里

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/01
【天神操法】
 子供の国会はない。子供の
声を国会に反映させるという、これもない。
 子供の越権を許さず。天神を語り、子供である
ことを理由とささない。未成年者の国会はない。

 リハール・ラットンという。天神を、大人という、
子供を、らくさ、という。天神の菅原道真という、
子供の神様であるが、成人である。
りはすうの・かっぽく、という。らぶせらの・いよすみ、
という。

 子供を子供として扱うことという。広く未成年
者である。未成年者には考えに未熟がある。年に
よるものという、年がそうさせる。成人が裏に
しっかりついている、という。

【キャンベラ特区】
 オートスラリア・キャンベラという。ここが、子供を
子供としてはっきり区別する所である。こよんそ、
という。古いキャンベラの日本冠語の呼びである。

 こよんという、子供を子供として扱う意味である。

【オーストラリア万愚節】
 キャンベラ郊外の並び。縦に、また横に背合わ
せに並ぶ。キャンベラのとい原という。あとゆとの・
みろせ、という。私が行ったキャンベラの万愚節
である。頭に布のフードを被り、白の衣服に緑
の十字を背に飾る。こんな風である。

 背を合わす、たきしずりく、という。ろんろせの・
ゆいっとみ、という。れるれる・およん、という。
これを、あくべる、という。オースチラリアの良識
という。アールレンセラーズの・といほい、という。
あっせられるの並び、という。背に背負うた十
字を、のみやり、という。のみとすの・れすれる、
という。

 歌を歌う。歌をとるひぃに、歌やりみ、という。
歌が、『春由』である。ビール同時である。
かっかくの万愚という。レールオンテラスという。
場をテラスという、キャンベラれんぞるの言葉
である。これを、こくしる、という、みよよんて
すの・えっぱせ、という。れてるれの・あるゆ
いっそ、という。

 オーストラリア・アーネムをとる、ランド・ウ
イットという。このランド、こよてす、という。
ロルーレルらんくの・ろいすり、という。ここが、
てよすれ、をとる、みらすれ、という。こよての
あってす、という、アーネムランドのことである。
【潜水艦】
 戦時中に日本の潜水艦がやってきて沈んだ
という、若い人が行ったことである。これが潜水
艦の風である。上の格好である。耶蘇教のような
感じの風である。リボリットという格好である。
オーストラリア・シドニーかんさき、という。
オーストラリア海軍の潜水艦の服ともいう。
古い日のことである。

 この万愚節の日、今の4月1日である。
今が、その日の今である。オーストラリア海軍暦と
いう。1月下旬辺りを、4月1日にする、オースト
ラリア海軍の万愚節という。シドニーの、こよ暦と
いう。これを、おこよ、という、日本靴語である。

 かいぐられって・そみそわ、という。この『そわ』
が、オーストラリアの革命をよる、革命かなんさみ、
という。革命が、海軍で語られる、健康・安全
の言葉という、オーストラリアン・レボルーションと
いう。革命をたっとぶオーストラリアという。健康を
手に入れることを革命という。ソワッショルという、
オーストラリアの古い革命の言葉という。
【オーストラリア健康】
 このオーストラリアの革命を体する、アッソレの・
ゆいてす、という。オーストラリア各地の万愚節と
いう。健康をたっとぶ万愚節という。シドニー論
という。これが、またれる・ゆいまま、という。革命を
、まま、という。この『まま』は、ご飯である。オースト
ラリア海軍の軍人食という、ままという、万愚節の
食べ物のことという。この海軍を、ろっきく、という。
まませむの・るりらり、という。これを、六国という。
オーストラリアを六国という。シックス・ランソレーと
いう。英語でシックス・カントリーという。海軍を、
シックシーズという。この『シック』が、シックネスで
ある、病気という、ひぃに、病行という、海軍航行
である、健康をシックという、海軍の言いという。
病を、山居という。山にいるという、病気をやまう
さみ、という、病気を治す言葉という。病気と
いう言葉に、この意味がある。これを、前に出す、
海軍治療という、潜水艦の医療である。潜水
艦員に、この知識がある、海の航行の病行と
いう。これをたっとぶ、ネットレという、ネットキという。
潜水艦ロンテスという。嵐のかんらぎ、という。
上の衣装である。
【海軍衣十】
 病を嵐にたとえ、これを衣十(いじゅう)という。
背の十字の意という。海軍衣十という、オースト
リアのたっとびという、オーストラリア海軍という、
オーストラリアの話という。オーストリアの一地方
の衣服という、これと同じである。フードをつけた
格好で、潜望鏡を見る艦員という。複船の山
という。オーストラリアの格好である。古い日の
オーストリアと呼ぶ、オーストセリアである。
どちらも、オーストリアという、だっせるの言いと
いう。
【尊死】
 これが塩を携行する海軍という。岩塩とも。
少し塩をなめろという。海軍の医学である。
古い蒙古のジンギスカンの話という。同じ話
である。近代医学は減塩という、極少しという、
なめる話という。きったきの治しという。病人の
潜水艦話という、ライ病になった人の話という。
タイム・イズ・モーンの詩という、ピパの歌の意と
いう。『タイム』が塩である意とも。潮である話と
いう。死という、しすれす・おりそり、という。
人が死に臨む日という、時を数える、潮時と
いう。これを潮死という。『いきをひく』という、
はゆらすのおりるり、という。死の尊厳をいう
話である。

 朝のたっとびともいう。
****子曰、朝聞レ道、夕死可矣。
子(し)曰(いわ)く、朝に道を聞かば夕べに
死すとも可なり、と。****
論語の意味である。返りをとる、漢文の、返り
点という、れ点という。漢文にある、レ点の意味と
いう、漢文をたっとぶ話という。健康がある話という。
病気が治る話である。漢文を読む話という。
古く、じゆらめ、という、漢文のことである。

 これで、病人の二点である。この『二点』が天で
ある、潜水艦の天という、海上面をいう。潜水艦
藤陽という、ダッチスという、だれんという、みゆて
すの・らんとす、という。

 『チッチッチッ』という、潜水艦の航行、浮上のたと
えである。静かな海底のねむ針という。眠れるふい、
という。不意の意という、志位ふい、という。しいみ船
という、潜水艦のことである。オーストラリア海軍のサ
ブマリンである。一点を、ピパという、二点を、アバー
ブという、シドニー海軍の古い言いという。ビバパプと
いう、レルオンソラーという。オーストラリア海軍のたっ
とびという。
【聾唖脳】
 これを、おしの脳という、聾唖のおしという。
潜水艦航行の脳をいう、聾唖者の脳である。
聾唖者を憐れむオーストラリア海軍と
いう。立礼の迎えという。岸壁の並びという、海に背
を向けて並ぶ、無事を祝う関係者という。

 オーストラリアのシドニーの万愚節という。海に背
を向ける並びという。古い日のサンダカン娼館の並
びでもある、商館ともいう。

 オランダの商館員の並びという、館に背を向けて
並ぶ意とぞ。健康の表しの一景である。

 この文、三点である。

一点、ピパソング
二点、潜水艦、オーストラリア潜水艦、聾唖者
三点、このお書きである。

『散天でした』という、原子爆弾をおいた空という。
原始人の話という。



 十分な時をもって、成人する。十分な
時をもって、ことに処していく、これを、
潜水艦考という、この時を、潜水期という。
幼児期、広く未成年期をいう、潜水期
という。聾唖の人を、潜水よっきみ、という。
幼児期を、聾唖期という、言い方である。


そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 12:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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