2022年01月29日

出発3012 丁抹万愚節:イカスミ柳

腹を横に書く。

【曲名】 出発3012 丁抹万愚節
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/01/29
【丁抹万愚節】
 若い人は、『デンマークに、御姉がおられる』
という。ここへ行って来たという。デンマークの
万愚節という。『ここで、囚人の格好をしたんだ』と
いう。姉の御前という。デンマークの波止場町である。

 たくさんの人がおられた、御姉の御場所という。
ここを、御場(おんば、おば)という。御姉が海を見て
いられるという。海の江の山の岡という。姉のおられる
所である。
【地軸】
 『ここへ、地軸を持って行ったんだ』という。御姉の
仰せに、『日去りの国から、よられたとのごゆれ、
くつろぜをせられ』とそ。横には、デンマークの御方が
おられる、教えの御方という。この御方のお教えの
一つという。ピサロの像という、世界を支配された
御方ですよ。これを、ピサロの逆襲という。
【ピサロ】
 デンマークのピサロの御方という。スペイン語が、
デンマークの外国語である。かの有名なマチュ
ピチュのピサロである。このピサロが、人魚姫と
ともにいく、という。全世界をいう。手に地軸を
持って回るという。
【マチュピチュ】
 これで、マチュピチュで、スペイン語を話すピサロと
いう、スペイン語が全世界に広がる、これを、スペ
インの征服という。言葉が広まることをいう。
【丁抹万愚節】
 この御姉のお供をするというピサロである。人魚姫と
いう有名な御方である。この御方の話という。若い
人が立って拝む人である。人魚姫礼拝の日去り国の
よみ人という。この御姉を敬うのである。人魚姫という。
『いよまんて』という、拍手という。拝みの手という。
そして、地軸を人魚姫に差し出すのである。これが、
デンマークの万愚節である。
【原子爆弾】
 この御姉をたっとぶ話に、原子人という。原子爆弾を
御姉の弟という、原子人という。御姉にもらいましたとい
う原子爆弾を腰弁当のように巻いているのである。
原子爆弾という御姉が持ち主であるという。尊いものという。

 御姉の言葉という、『みてしゃられら』という、デンマーク
語でいわれるのである。原子爆弾の人形姫という。
『後は世界中に飛んでいくのですよ』と。
原潜の停泊という。人魚姫の御命を仰ぐという。

 『その原子爆弾は世界中に持って行きます。』という。
『どこに置いたかは、世界の知識なり。置かれた所を、
 とぞら、という。』 空の原子爆弾という。御姉は
そんな御方である。

『世界で健康になりたいと、大勢で奇声を上げる、
 いつなんどき、爆発するやら』と、仰せられ、
『わらわの万愚といいます』とぞ。『弟に少しく持たして
 旅をさします』と。『誰に爆弾を渡すかは、原始人で
 ある弟のその日のおもむきです。』

こういう万愚節という。『今もある』という原始人である。
この日に、デンマークの北極という。デンマークを北極という。
『地軸が傾くのだ』という、万愚節の日のことという。
【地軸がまっすぐになる万愚節】
 デンマークが北極だという原始人である。コペンハーゲ
ンの人魚姫から、中国南京への地軸という。南京ほうせみ、
という、地軸である、コペン・ラッセルという、コペンハーゲン軸
という、原始人地球学という。まっすぐになった地軸という。

 これが万愚節の、たうとい、話である。人魚姫町の古
い話である。デンマークの姫話という。

 これを密則らむ、という、デンマークの冠語という、北極
冠語という。
【地球が太古にもどる万愚節】
 万愚節には、地軸が傾くという、まっすぐになる。太古に
もどるのである。デンマークを、地軸国という。この日、日本
を日去りの国という。これをデンマークで世界という。世界に
ばらまいた原子爆弾が破裂することを、太陽という原始人
である。だから原始人をたっとぶのである、『あの万愚』という
のである。『原子爆弾は世界へばらまいてあるのや』という人
である、『御姉の御命である』という。
【空に置かれた原子爆弾】
 ピサロと一緒にマチュピチュへいった、日去りの原始人という。
あの空においてある原子爆弾という。たくさん、おいといた話と
いう。デンマーク人魚姫町の、姫話という。
【人魚突発】
日去りという、ひさろ航路という、ピサロという、マチュピチュ
への道という、コペンハーゲン人魚姫のおられる所発である。
これを人魚突発という、原子爆弾という話とも。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 10:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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