2022年01月29日

出発3010 司忍山 :イカスミ柳

腹を横に書く。
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音楽
【曲名】 出発3010 司忍山


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/01/28
    造詞、冴柳小夜・正     2022/01/28
    監修、そうきょう連      2022/01/28
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
まったけ山登れと命令伝 見上げては
傘の下の麓より ねふ上がり まっすぐな
麓道 さて、上がるか まっすぐな登りに
かけた梯子を登り 傘下伝い登ると
傘皮針崎へ着き 塩谷崎 翻して登る

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
 神戸のまったけ山という、ここを司忍山という。
一名、子意見山(しいみやま)という。ここの、
まったけで、山をいう。まったけ山という。神戸にある
やまである。日本全国の山という。まったけの形を
した山という。新潟にもある。新潟の、やっとき、と
いう山という。ここの上の万愚節という。海を、志位
の海という。日本古代の海である。
 ここで万愚節をする、しっとれ、という万愚節で
ある。

 山に登って斜め斜辺で、歌を歌う、しっさま、という。
これが、司忍時という、歌話始める時である。ここへ
登り、『やましと、うるわら』という、これが。歌の合図
である。私のはなしという。神戸三宮の山という。

 後、まったけの部分の傘の下に、土を入れて上から
土で覆う、まったけの山のことという。まったけの絵という。
古い神戸のまったけ山の歌という。神戸三宮の古い
万愚節という。この万愚節を、今の神戸が、古万愚節
という。由緒ある神戸の花愚説という。

 拍子木を打ち歌を歌うことという。これを、こいさみ、と
いう。この万愚節の日の歌のことという。懐かしいまったけ
山の歌という。私の故郷という、神戸三宮とぞそ。

 三田闇(みたやみ)の射庭(いば)という。背に小さな
弓を背負う、まったけの登りという。この弓を、射庭先
(いばさき)という、神戸の弓という。居庭という、神戸
である、神戸の言いという。

 矢を小さな矢をゆるし放つ。射庭様という。弓矢である。
小さな20センチ程の弓矢である。神戸を、射庭よま、
という、万愚節の言いという。ほぼ冠語である。

 古い私記憶くという、司忍山のお書きという。

 周りを志位海という。日本海の意味である。古い日
本の海の古代の呼びという。代表を日本海にとる、
日本海を志位海という。今の日本海のことである。
綾部の場所ともいう。綾府遣という、綾府の事場である。

 神戸を、綾ふめ、という、あよらよ、という。古い神戸
の呼びてある。万愚節にこれが出る、万愚節の事場
という。志位万愚という、綾府のやとれ、という。
矢を背負うことである。上れた話という。

 これを、とうふり、という。後、登頂という。やったあ山
のお書きという。古い話である、万愚節の思い出という。
神戸の司忍山の思い出である。

 この神戸、神辺(かみのべ)という、神辺登攀(しんぺん
とうはん)という。ここをのほることを、かいくみ、という。
かりす、という。神戸の団の言いという、冠語である。
昔の神戸である。返り道は恐かったという、若い人で
ある。これを、言わずという。いわず登攀という。言って
いない話という。この後、塩田へ行く。証しかしの塩田
という。古い日の、芦屋の近くという。今の芦屋である。
芦屋からの飛行という。芦屋から赤穂へ行く。

 芦屋の塩田を見て、後、上海、懿渡島へ行く。
これを、南京ホンハウという、南京相府のお行きとぞそ。
ドイツの一次大戦という、ドムテスという。これが、塩
田の作りである。作りを、たたかい、という、この期の
言いである。神戸の三宮の言いという。

 登攀を、たつ、という。たつみつ、という。山を登る
ことである。この『を』の使い、ほねゆみの言いという。
『山へ登る』という、通常の言いである。

 拍子の変わり目が、地上と平行の所の率である。
『12345、12345』と登っていく拍子という。登れた話
という。司忍山登攀の話である。古い昔のことである。

 弓を放たれた人という、大きな弓である。しのびら
のお弓という。神戸船舶の弓という。さっつれのれれす、
という。弓をれれという。れれらる・おしるせ、という。
神戸の古い言いである。

 万愚節に思う文という。思い出のこうやか、という。
しのぶ山のお書きという。この山のうらっかわに住まい
をさしてもらったことという。司忍山の裏である。山越
えた向こう側である。

 明石へ行くという日の登りである。明石しへ行って明石
の万愚節を見る日という。後、赤穂の芦屋という、芦屋の
塩田の見という。みみせる・えんすめ、という。塩作りの
広大な塩田という。後、赤穂の塩田という、後、赤穂城
の住まいとぞそ。あっからき、という、赤き言いの明石という。

 懐かしい、神戸の司忍山、大お爺さんおいられること
という。大お爺さんおられおられ家 、ありるありる・
やれそる・ふられ、という。山々の譜とぞそ。

2022/01/28
【歌詞解説】

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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