2022年01月25日

出発2020 国会冠語・文だけ :イカスミ柳

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音楽
【曲名】 出発2020 ににに


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/01/25
    造詞、冴柳小夜・正     2022/01/25
    監修、そうきょう連      2022/01/25
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/01/25
【歌詞解説】
2010続き
【国会冠語】
 国会に白院冠語がある話という。わうんす、という、
冠語である。レブラン・ルックスともいう。

国会議員を、れもんしょう、という。
議長を、ろーるる、
書記を、まさ、
聴衆を、ろわ、後、ろわいやる、
警備を、ころく、
党を、れず、
審議を、おこくく、
首相を、ろわせら、ろいほい、
質問を、そっそる、まべらす、まべらみ、
代表を、れっとす、という。

議事を進行さすことを、ねせるり、くみそ、組々(くみそ)、
  組々は、組閣のこととも。

これらが、白院冠話である。国会の冠話である。
【西田そめ】
『私は国会へ意行きます。』という、『しゅうする』という。
 古く議員を、しゅうめ、という。この『しゅう』を、れっぱ、
という、れすてす、という。『れすりっと、ろっと、しょる』
という言葉がある、国会の揺り、という。この揺りで、百合を
持つ国会議員という。これが、西由良里(にしゆらり)の言葉で
ある。古くの、西田そめ、という冠語である、議員冠話と
いう、ろんるれっさわ、という。

 古い言葉でいう国会の話という、これとら、という。
これで、首相を、これとら、という、ろっぱす、ともいう。
『私は首相に会います』という、『ミーサー・フールラー』
という、みびせみの言いという。これを、ごませる、
という、みよよんとすの・ろいほいるり、という。
マップス・れんつれ、という。ろいっくすの言い
という。
『ミーサー・フールラー』という、これが『フー
ル』である。万愚節の意の言いの、国会歌会という。
【国会の和歌】
 詩を読み上げることという。国会の和歌を読む、
和歌組(わかくみ)という。和歌をたっとぶ国会と
いう。万愚節の日に読み上げる、国会の和歌で
ある。この若の読みに、シークワーサーという、
沖縄の動物の飾りを置く、首相の席という。
首相を、沖縄シークという、化け言いを使う。
これを、みっぱられる、という。蜜則という。
蜜則語という、化け言いのことである。
万花という、古い万愚節のことを、いかゆり、
という、ゆりいかの・まべせら、という。
これを、トルーという。古い歌劇の言葉を
入れ使いする、この国会を、尊(そん)という。
たっとぶ国会という、尊国会という、トルーと
いう意味である。
 トルーテス・ロックスという、国会を開くと
いう、かいそれの・れってす、という。まぶれ
らすうの言いという。まべせる、とも。
国会に関する話である。
【国会詩、鯨国国会】
詩を、こしきる、という。古語の、うた、という、
詩のことで、こしわれ、という。これを、国会詩
という、国会の場所の意である。『こし』を、
『ころ』という、クジラの肉という、これを、
げいから、という。鯨から、クジラの言葉と
いう。鯨国国会という。わんてらの言いという。
わんてらが白院である。『てら』は、神社より
の寺の意という。この場合、単に、場所をあらわす、
『てら、寺』の意である。

 国会寺(こっかいじ)という言いをする、審議
の場所の進行を、せむてす、という。これが、
古い江戸の、こっせり、という。国会の初期の
言いという。『こっせり』は、今の、こくらめ、
という。こくらめのせみせむ、とぞ。国会院とも。
【パレンバン空襲】
 これを、きっかす、という。きみせるの言いと
いう。国会冠話を、きみせる、という。
『ろいほい、きみっすく』という。これが、首相の
古い冠語である、きみてらの言いという。きみてらと
いう白院の言いである。とばつれの言いそろ、という、
『ようそろ』の『そろ』である。
国会ようそろうのパレン芝という、パレンバンという
南洋のいませの・おりしぐ、という。パレンバン空襲
という、便所へ行くことである。

 パレンバン空襲で、用たして、『おいほいろわ』と
いう。国会の席を、気持ちよい所です、という。
これが、万愚節の、ダウンタウンという。国会議員の
品という、『おいほいろわ』を、ろわした、という。
ろわを、ろわいやる、という。これが、天皇をしたに
する、天皇下という。これを、陛上れんてす、という。
戦時中の、天皇の言いである、天皇下という。
閣下という、下をとる、国会とぞそ。これの遠延伸を
公僕という。くうつすう、という、けられせの・言い
らら、という。めりっす、ともいう。

 一般市民を、れんてす、という、天皇下の言いと
いう。一般市民を、へいする、という。れんてすを、
ていそん、という。こうつぐめの浜という場の言い
という。こうつぐめを、パルレという。これを、
パレッセルという。めよふっとす、という。
この『め』の言いを、国会柄(こっかいがら)と
いう、しなよき・らんきす、という。品よいという、
がらがわのいいぞる、という。国会議員をとる、
しっせる、という。しっせ、という。執政官の
意である。国会議員を、しょり、という、さって
るさっすう、という、めよする、という。
これが、議員の市民とり、という。議員が市民を
とる、アルランテスという、ろぼそぼ、という。
【礼文】
 この『そぼ』を、そめさき、という。国会の先と
いう、議事進行の行方である。寝興の行方を、れて
そめに、すらり、という。れてそめを、すらりという。
この『に』の使い方が、国会秘書の使われるてそ、と
いう。みいらる・れんてす、という。初期の話という。
古い日の国会に関する言葉という。
みいられて、という、秘書の仕事をしている景という。
ひしょみそ、という。れぶんてす、という。
これを礼文(れぶん)という、国会の文という。
国会での文のことを、礼文という、これを、檄という、
檄文という。礼文の島の名付という。国会関与の
礼文という。みっする・かおふふ、という。
国会賦の話という、国会譜という、譜面の山浜と
いう、音楽の話が出ることという。
【国会譜】
 国会の譜面である、音楽を入れる国会という。
だいひょうが、万愚節の歌という、万花世国会
という。『歌う国会』の元の話である。
げんぺば、という、ペッパー・コミュラムという、
ペーッパー欄間のこよふき、という。国会の装飾
である。この装飾の造りの、せれ、という。
せれしょの国会という、万愚節の国会である。
首相官邸を、ろいする、という、ろいせま、と
いう冠語である。そこの装飾との対である。

 国会と官邸とを、みるって、という、みるす、
ともいう。みるうらるやっぱす、という。
議員宿舎を、パッペーという。パペペという。
ペペの国会という。れむてすのおりすれ、という。
【桜の国】
 これが、場所を、さくらぜ、という。桜の
欄間という。後、桜の国、日本という。
黒い桜の木の頃の造りである、材料である。
黒桜国会所という、官邸と国会である。

 『私が寝ていたころの国会』という、寝ては
いず座っていたのである。これを、『寝ていた』
という。おきすり山のお言いという。国を興す
言葉である、『おきすり』という。
【詩の朗読】
 読む詩を、国興しの文という。『小川の冬も』と
いう『春由』の歌の朗読という、後、歌うことと
いう。指揮者の出をとる、朗読という。この朗読を、
しっされ、という。みよっぱの・よみふみ、という。
軽く、楽器を入れることもある、朗読で、これを知
らす、詩の朗読の上げ下げという。
【詩の朗読で楽器を知らす】
『小川・・』という所で、
上げ下げをする、『小・・』で高く読む、入る楽器が、
シンセサイザーで、れるさら、という楽器で、今様 、
ホンキーというピアノである。シンセサイザーのホンキー
である。
 『小・・』を低く読む、あげる、という楽器である。
この時、指揮が、上げを知らす指揮をする、指揮棒を
下から上へ上げる、振り下ろす時に歌始めという。
この、あげる、という楽器もこれをする、初めを一緒
にする、ビジャッタスという楽器で、今の、シンセサ
イザーの『あ』という楽器で、マリンバのことである。
マリンバで、楽器のマリンバである。シンセサイザーの
マリンバではない。シンセサイザーの『あ』で、
トランペット音を入れる。

 この言いで、シンセサイザーのトランペットと
マリンバである。また、楽器のトランペットとマリンバ
という。両用ともいう。これらで、万愚節をしていく、
国会の万花という、まんせばの・りっさら、という。
『さら』が場である意という。木更津という、木更津
を代表にする、万花楽器国会音という、木更津音という。
【大臣指揮の大花山、指揮棒の振り】
手に百合を持つ、大臣指揮者の片手ゆり、という。
百合をポケットに入れる場合もある。
 もう一人の大臣の指揮者が、百合を軽くふる。
指揮棒をまっすぐに真前へ出す。そのまま、真上へ
上げる、下した時、歌始めである。あとは、百合を
添え手にする、これを、百合式辞という。
 国会の指揮者の風である。
『やって下され』という、下された指揮者の、まん
そく、という、満足という。これを、まんせる、と
いう。指揮者三昧の話という。大臣のことである。
大臣の喜びという、指揮者になってよかったという
話である。
【国民の万愚節】
 家でテレビを見ているものは、テレビを見ながら、
大臣指揮で歌を歌う、もちろん、その人の自由意思
である。国会とともに歌う、自分が選んだ議員ととも
に歌う、国民万愚という。家の前で歌うもよし、
川に向かって歌うもよし・・・。
 ただ、大勢群れることは、安全上、考えなけ
ればならない。警察への手続きもあり、
近隣の人が迷惑と思うこともある。
小さい集まりで、公園で少しと、これくらいな
ものである。


 大勢の人がずらーっと並んでいると、恐がる
人も出てくる、こんなことは避けることである。
 耶蘇教のクリスマスのようなもので、人は群
れていない、喜びの日という。こういうような
ものが、よいでしょう。それぞれの家族の万愚節、
たくさんで、群れない話という。小さなもので、
小さな、喜び、これを大切にしたいものです。
 ただ政党とか、団体がする場合、人数が、
たしょう多くなるものと思われます。
私風情がいわなくとも、心得ておられます。

 コロナも頑張っています。目に見えないコロナ、
歌で乗り切っていきましょう。健康には歌を。
コロナに歌を聴かせる、いいかもね。
願う、効果抜群。


『みよとせ、むとらせ』
指揮者に息を合わさす言葉である。
あの大臣さんなら、やるかもね。

注意:『I would look, sir.』という。
『I would look sir.』という、
『sir』が、『sea』の意になる。
オーストリア・シドニー海軍の言葉という。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうよいお書き。

あああああいいいいいうううううえええええおおおおお
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 21:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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