2022年01月23日

出発1960 およよ並び :イカスミ柳

腹を横に書く。
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音楽
【曲名】 出発1960 およよ並び


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/01/21
    造詞、冴柳小夜・正     2022/01/21
    監修、そうきょう連      2022/01/21
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】神戸三宮
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
うれし 組の周りは 提灯もった並び
人が見に来ては 和やかな笑み 話して
みんな笑顔でうれしそう 襟を直して
袴のお医者が胸に聴診器
拍子木の凜とした音鳴り行く

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/01/21
【歌詞解説】
 門前に、塀を背に、袴姿で提灯持ってズラーッ
と並ぶ。近隣の人が来ては、にこにこ笑顔で挨拶。
話をしたり、組の万花節。楽しい節である。
時が来て、拍子木の出発の合図。気が引き締まる。

 柳くっぴじ、ぴべされ、あるすれの・ろよんふ、という。
およよろよんの・あぱせる、ぱれせるあぱせ、という。
るわる・せのよりの・お絵、これなるを。

 およよの日の夕の並びとて。
『暴力団の健康安全、柳。』

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
【病院の万愚節 】 


 ある病院の万愚節。
 救急車をねぎらい、感謝する。救急車
に花を飾ったりする。
 救急車の前とか周りで、歌を歌う。
医者、看護婦、病人、他関係者。
手に花を持って歌ったり。

歌同じ、スイス百分時。
歌詞は、異なる場合もある。病院だけ
でなく、他の場の万愚節も。

−− 幸室一言 −−
『幸』の字を、どんどん使いましょう。
たのしくなります。
 『字(あざ)』を使いましょう。字--あざ--
と言えば、悪事がでない。土地所につけられた
『字(あざ)』、こんな住所を大切にしましょう。
 光幸の『字(あざ)わられ』という。これを、
幸室という。光の幸意味という。
 テブンサークスという。

 マヨレン・ファールクーという。レッテラスー
という。ここを幸所という。こうせる山絵という。
光をたっとぶところで、さちをいう。これを、
こきひきばれ、という。晴の舞台という。
舞台を光所という、役者の幸という。
光幸の、ひぽせみ、という。

 ひっぽという、ヒランファールラーの
えびそみ、という。これを、詩という。
地区を詩という、言い表しの謂れである。
小川詩という、また、秋残詩、という。
場所を表す話である。小川詩という、
地名である、京都市の烏丸五条辺りである。

 この場所に字が備なう、あざという。
これを、字光という、幸覧という、幸室
の周辺を幸覧という。これを、名前にする。
子貢の名付という。例、幸子、光子・・・
という。光代、幸代・・・という。

 男名に、一郎ずり、という、字寺(あざでら)
夢ふり、という。『字』も『寺』を場所を表す
言葉で、じめはば、という。一郎郎と書く、
みよもんす、という、古い名前の表しという。
一郎郎という、めれず・つりすり、という。
これを、一字とれふり、という。これを使う
幸室という。天当のこうしぎ、という。
光室という、まってさの・おかげらき、という。
これを、れべんす、という。れってるすうふく、
という。この、おんだべふり、という。
やなふすの・あいとすてる、という。

 古い三宮の一使いである。きつねよよす、の場
という。ベリンファールラーという。りはせる・
さっぱす、という。光幸のあばしひま、という。
三宮の『宮』の意である。ここを、じみしみ、と
いう、冠語の呼びである。単に、『しみ』ともいう。

 この『宮』は、大きな家である。人の住む所
を宮という。

 上文の片仮名が、アール語の一種で、アール語を
北極冠話という。北極の地の言葉である。
アール・ラッセン・ランルクという、北極のことである。
えられらの言いという。

 幸室光所、光幸、幸光、幸所・・・、天当の言い
ある。

 点灯という、『光、灯して、ゆっさっさ』という、
狐踊る幽灯という。花見山寄山、という。はなみやま
より山。神戸の提灯を持った行列である。この日を、
万花世という。ばんかよ、ばんけ。

万花世、『ばんけ』、北極の冠語読みである。
やますての文である。この文の『を』の使いという。
れっぴし・すんふくの、土浜の使いという。三宮の
浜である。大きな小高い山である。松茸山という、
そういう形の山である。

 神戸の山で、全国にある。松茸山の場所の言葉
である。松茸山、加藤山ともいう。
***
 漢字で書かれた、源氏物語という、加藤書き、
ともいう。万葉集、土佐日記等。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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